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文化財イベント情報 他地域

大阪府立弥生文化博物館

秋季特別展 森本六爾、小林行雄と佐原真 ポスター
平成15年秋季特別展 弥生文化研究への熱いまなざし
森本六爾、小林行雄と佐原真

(※この展示は終了しました。)
  • ところ:大阪府立弥生文化博物館
  • 期間:2003.10.4(土)2003.11.30(日)
  • 入館料:一般:600円、高大生・65歳以上:400円、小中学生・障害者手帳を持つ方:無料、(団体:一般480円、高大生・65歳以上320円、※団体は20名以上)
  • 休館日:月曜日(月曜日が祝日の場合は開館、翌日火曜日が休館)
  • 開館時間:AM 10:00〜PM 5:00(入館はPM 4:30まで)
  • 問い合わせ先:同館(Postal number.594-0083 大阪府和泉市池上町443,Tel.0725-46-2162,Fax.0725-46-2165)
  • Web Site:http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/
  • 主催:大阪府立弥生文化博物館・毎日新聞社・毎日放送
  • 後援:財団法人大阪21世紀協会
  • 協賛:堺女子短期大学・株式会社国際交流サービス
  • 交通案内:JR阪和線天王寺駅から25分「信太山」駅下車徒歩7分、南海本線「松ノ浜」駅下車徒歩20分
  • 駐車場:無料駐車場あり。乗用車80台分・大型バス7台分。
  • 展示趣旨:
    21世紀の今日、弥生時代が農業社会であったことは、多くの人が知っています。しかし昭和のはじめ頃、弥生時代とはどのような時代なのか、不明なところがたくさんありました。このような時代に、弥生文化と農業のかかわりに光をあて、新しい弥生文化研究に果敢に取り組んだ若い考古学者がいました。森本六爾です。そこで弥生文化博物館では、平成15年が森本六爾の生誕100年にあたることを記念して、森本六爾、森本の研究をたすけた小林行雄、小林に教育を受けた佐原真の偉大な3人の考古学者を紹介します。弥生文化研究に向けた、彼らの熱いまなざしを感じてください。(以上、展示案内チラシより引用)
●主要展示品:
森本六爾
唐古弥生土器文様の拓本、パリ時代漢代遺物調査の記録、パリ時代の日記、遺稿「弥生式石器と弥生式土器」

小林行雄
神戸高等工業学校時代の弥生土器カードと文献書写集、『大和唐古弥生式遺跡の研究』版下、三角縁神獣鏡同范鏡の分有関係図

佐原真
旧制中学時代手製考古遺物図集、佐原真作縄文のより紐、「銅鐸の鋳造」の草稿、新銅鐸分類発見の喜びを伝える手紙の下書


【考古学セミナー】 場所:1階ホール、時間:PM 2:00〜PM 4:00(受付PM 1:00〜)、※全回参加者には修了証と記念品を贈呈

第1回:2003.10.5(日)
第2回:2003.10.12(日)
第3回:2003.11.2(日)
第4回:2003.11.16(日)
第5回:2003.11.23(日)

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豊中市教育委員会・豊中歴史同好会

文化財講演会'03 シンポジウム 謎の4〜5世紀を探る

(※この催しは終了しました。)

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大阪府立泉北考古資料館

速報展 吉井遺跡 -天平宝字三年(759年)銘の木簡-

(※この展示は終了しました。)
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大阪府立弥生文化博物館

大阪に眠る弥生の墓 Sites講座4

(※この催しは終了しました。)

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京都大学大学院文学研究科考古学研究室

紫金山古墳発掘調査現地説明会

(※この催しは終了しました。)

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岸和田市・岸和田市教育委員会・朝日新聞社

第16回濱田青陵賞記念シンポジウム どうして生まれた「古代日本」 -東アジアの文化の中で-

(※この催しは終了しました。)

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吹田市立博物館

平成15年度吹田市発掘調査成果展 土の中からコンニチハ

(※この展示は終了しました。)

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太宰府市文化ふれあい館

埋もれていた太宰府の歴史 平成15年度発掘調査成果展

(※この展示は終了しました。)
【ギャラリートーク】 時間:PM 2:00〜PM 3:00(参加無料・事前申込不要)

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大阪府立泉北考古資料館

速報展 シシヨツカ古墳(南河内郡河南町) -有力氏族の墓に副葬された品々-

(※この展示は終了しました。)
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大阪府立弥生文化博物館

春季特別展 弥生創世記 ポスター
平成15年春季特別展 弥生創世記 検証・縄文から弥生へ

(※この展示は終了しました。)
  • ところ:大阪府立弥生文化博物館
  • 期間:2003.4.12(土)2003.6.15(日)
  • 入館料:一般:600円、高校生・大学生:400円、中学生以下・65歳以上・障害者手帳を持つ方:無料、(団体:一般480円、高校生・大学生320円、※団体は20名以上)
  • 休館日:月曜日(5.5は開館、5.6は休館)
  • 開館時間:AM 10:00〜PM 5:00(入館はPM 4:30まで)
  • 問い合わせ先:同館(Postal number.594-0083 大阪府和泉市池上町443,Tel.0725-46-2162,Fax.0725-46-2165)
  • Web Site:http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/
  • 主催:大阪府立弥生文化博物館・文化庁・読売新聞大阪本社・読売テレビ
  • 後援:財団法人大阪21世紀協会
  • 協賛:堺女子短期大学・株式会社国際交流サービス
  • 交通案内:JR阪和線天王寺駅から25分「信太山」駅下車徒歩7分、南海本線「松ノ浜」駅下車徒歩20分
  • 駐車場:無料駐車場あり。乗用車80台分・大型バス7台分。
  • 主要展示品:
    • 日本列島最古級の青銅器鋳型(和歌山県堅田遺跡)
    • 弥生最古の青銅器(福岡県今川遺跡)
    • 朝鮮半島からもたらされた鏡(福岡県吉武高木遺跡)
    • 中国東北部の稲作遺跡で製作された玉器と骨製品(中国遼寧省文家屯遺跡)
    • 稲作が伝わった頃の木製農具(佐賀県菜畑遺跡)
    • 新たな墓制である支石墓に副葬された貝輪(佐賀県大友遺跡)
    • 祭りに使われた猪の下顎骨(佐賀県菜畑遺跡)
    重要文化財14点を含む出品総数約750点
【考古学セミナー】 場所:1階ホール、時間:PM 2:00〜PM 4:00(受付PM 1:00〜)

第1回:2003.4.20(日)
第2回:2003.5.11(日)
第3回:2003.5.18(日)
第4回:2003.6.8(日)

【春季特別展体験学習 石庖丁形のペンダントを作ろう】

【学芸員による展示解説】

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大阪府立弥生文化博物館

弥生カルチャーフォーラム 稲がきた道 -最前線-

(※この催しは終了しました。)

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財団法人大阪府文化財センター

シンポジウム 古墳出現期の土師器と実年代

(※この催しは終了しました。)
プログラム
2003.3.8(土)
午前の部
9:30 開場
10:00〜10:05 開会挨拶
10:05〜10:20 挨拶 坪井清足氏 (財団法人大阪府文化財センター顧問)
10:20〜11:05 基調報告・和泉地域 西村歩氏 (財団法人大阪府文化財センター)
11:05〜11:50 基調報告・河内地域 杉本厚典氏 (財団法人大阪市文化財協会)
11:50〜13:00 昼休み
午後の部
13:00〜13:45 基調報告・大和地域 青木勘時氏 (天理市教育委員会)
13:45〜14:30 基調報告・近江地域 伴野幸一氏 (守山市教育委員会)
14:30〜15:15 基調報告・北陸地方 堀大介氏 (朝日町教育委員会)
15:15〜15:30 休憩
15:30〜16:15 基調報告・讃岐地域 大久保徹也氏 (徳島文理大学)
16:15〜17:00 基調報告・九州北部地方 宮田浩之氏 (小郡市役所)
2003.3.9(日)
午前の部
9:00 開場
9:30〜9:35 式次第
9:35〜10:20 基調報告・東海地方 赤塚次郎氏 (愛知県埋蔵文化財センター)
10:20〜11:05 基調報告・山陽地方 亀山行雄氏 (岡山県古代吉備文化財センター)
11:05〜11:50 基調報告・山陰地方 中川寧氏 (島根県教育庁埋蔵文化財調査センター)
11:50〜13:00 昼休み
午後の部
13:00〜15:00 討論
15:00〜15:10 閉会挨拶・終了

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財団法人大阪府文化財センター・大阪府立弥生文化博物館

共同研究発表会 弥生時代のはじまり -プレ春季特別展-

(※この催しは終了しました。)

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大阪府立弥生文化博物館・財団法人大阪府文化財センター

韓国の最新発掘調査報告会

(※この催しは終了しました。)

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大阪府立弥生文化博物館

平成15年冬季企画展 財団法人大阪府文化財センター設立30周年記念
過去からのメッセージ 大阪発掘30年

(※この展示は終了しました。)
【講演会】

【主要遺跡調査成果報告会】

【学芸員による展示解説】

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大阪府立泉北考古資料館

速報展 亀井・城山遺跡(八尾市・大阪市) -方形周溝簿の弥生土器-

(※この展示は終了しました。)
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大阪府立泉北考古資料館

速報展 寛弘寺1号墳(南河内郡河南町) -未盗掘古墳出土の鉄器-

(※この展示は終了しました。)
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大阪府立泉北考古資料館

東京国立博物館所蔵の大阪府内出土資料 第4回 里帰り展

(※この展示は終了しました。)
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東大阪市立郷土博物館

平成14年度特別展示 うまかいのさと

(※この展示は終了しました。)
【記念講演会】
2002.11.3(日・祝)考古学からみた動物利用松井章氏(独立行政法人奈良文化財研究所埋蔵文化財センター)
2002.11.17(日)河内のうまかい野島稔氏(四条畷市教育委員会)

【展示解説】

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天理市立黒塚古墳展示館

天理市立黒塚古墳展示館 ポスター
開館記念展 黒塚古墳鏡のすべて

(※この展示は終了しました。)
  • ところ:天理市立黒塚古墳展示館(奈良県天理市柳本町1118-2)
  • 期間:2002.10.12(土)2002.11.11(月)
  • 入館料:無料
  • 休館日:開館記念展会期中は無休
  • 開館時間:AM 9:00〜PM 5:00
  • 問い合わせ先:天理市教育委員会生涯学習課(Postal Number.632-8555 奈良県天理市川原城町605, Tel.0743-63-1001 内線508)
  • 交通案内:JR柳本駅下車、東へ徒歩10分。駐車場は国道169号線サークルK内にあり。
  • >
  • 展示品:黒塚古墳出土、銅鏡34面・鉄製品

【開館記念フォーラム 黒塚古墳鏡から卑弥呼がみえる】

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奈良県立橿原考古学研究所附属博物館

特別展 政権交替 ポスター
秋季特別展 政権交替 -古墳時代前期後半のヤマト-

(※この展示は終了しました。)
  • ところ:奈良県立橿原考古学研究所附属博物館(奈良県橿原市畝傍町50-2)
  • 期間:2002.10.5(土)2002.11.24(日)
  • 入館料:大人800円(団体500円)、高大学生450円(団体350円)、小中学生300円(団体250円)。団体割引料金は20名以上の団体に適用。
  • 休館日:月曜日・10.15(火)(10.1411.311.23の祝日は開館)
  • 開館時間:火〜木・日曜日/AM 9:00〜PM 5:00(入館はPM 4:30まで)、金・土曜日/AM 9:00〜PM 8:00(入館はPM 7:30まで)
  • 問い合わせ先:同館(Tel.0744-24-1185, FAX.0744-24-1355)
  • 交通案内:近鉄橿原線畝傍御陵前駅下車、西へ徒歩5分。近鉄南大阪線橿原神宮前駅下車、徒歩15分。無料駐車場あり。
  • Web Site:http://www.kashikoken.jp/museum/
  • 展示趣旨:4世紀は、東アジアが大きく揺れ動く時期です。中国では統一王朝がなくなり、日本の中国との交渉の窓口であった楽浪郡も高句麗によって滅ぼされます。またその前後に朝鮮半島では百済・新羅・加耶諸国が成立します。このような時期、政権の中枢であったヤマトでは、全長20mを越すような巨大前方後円墳が、平城宮北側の佐紀の地に造営されるようになります。すなわち古墳時代前期前半は、巨大前方後円墳の成立地である奈良盆地東南部にその築造が集中していましたが、後半にはその造営地が佐紀そして馬見に展開するようになります。更にこれに呼応するように、この段階には奈良盆地及びその近隣で、前期前半の古墳が存在していない地域に、新たに古墳の造営が行われるようになります。このような古墳には、墳形・埋葬施設・副葬品・埴輪などでそれまえになかった要素が少なからずみられます。これが何を物語るのか、東アジア情勢の変動に呼応した政権主導勢力の交替なのか、これら古墳にみられる要素を通して古墳時代前期後半のヤマトを検討します。(以上、案内チラシより引用)

【研究講座】
●第1回:10.13(日)古代文献からみた初期ヤマト王権和田萃氏(京都教育大学教授)、威儀具の形象 -琴柱形・筒形石製品、蓋形埴輪-鈴木裕明氏(奈良県立橿原考古学研究所附属博物館主任学芸員)
●第2回:10.27(日)武器・武具の変革と朝鮮半島情勢柳本照男氏(豊中市教育委員会)、古墳時代前期後半の鏡森下章司氏(大手前大学講師)
●第3回:11月17日(日)佐紀から古市へ -王墓移動の背景を探る-白石太一郎氏(国立歴史民俗博物館教授)、器財埴輪の成立と展開坂靖氏(奈良県立橿原考古学研究所主任研究員)

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大阪府立泉北考古資料館

速報展 蔀屋北遺跡(四条畷市) -溝で画された古墳時代の大集落-

(※この展示は終了しました。)
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香芝市二上山博物館

特別展 二上山麓の終末期古墳と古代寺院 ポスター
平成14年度特別展 二上山麓の終末期古墳と古代寺院
-平野古墳群と尼寺廃寺跡-

(※この展示は終了しました。)
  • ところ:香芝市二上山博物館(奈良県香芝市藤山1-17-17)
  • 期間:2002.9.21(土)2002.11.17(日)
  • 入館料:一般500円(団体350円)、高大学生300円(団体200円)、小中学生150円(団体100円)。団体割引料金は20名以上の団体に適用。
  • 休館日:月曜日
  • 開館時間:AM 9:00〜PM 5:00(入館はPM 4:30まで)
  • 問い合わせ先:同館(Postal number.639-0243 奈良県香芝市藤山1-17-17, Tel.0745-77-1700, FAX.0745-77-1601)
  • 後援:歴史街道推進協議会
  • 協力:ふたかみ史遊会
  • 交通案内:近鉄下田駅下車、徒歩5分。JR下田駅下車、徒歩8分。香芝I.Cより車で15分。無料駐車場あり。


●展示趣旨:
6世紀のおわり、古墳文化の象徴であった前方後円墳が日本列島各地でその姿を消します。一方、蘇我氏が日本初の寺院である飛鳥寺を建立し、各地で寺院の造営がはじまります。このことは、古墳から寺院へと時代の象徴が大きく変化したことを示しています。7世紀は律令国家への移行期として位置づけられ、中央集権的な支配秩序が整っていく時代です。古墳はその規模を縮小させながらも造り続けられますが、この時代の古墳を終末期古墳と呼んでいます。
二上山の7世紀といえば、大来皇女と大津皇子の姉弟が生きた激動の時代をイメージしますが、山麓では、終末期古墳や、古代寺院が多数造営されている時代でもあります。
本特別展では、7世紀の二上山麓になぜ墓と寺院が集中して造営されるようになったのか、その謎について考えます。(以上、案内チラシより引用)

【特別展記念シンポジウム(ふたかみ史遊会第64回例会) 二上山麓の終末期古墳と古代寺院】

【特別展記念講演会】
「古墳がきえるとき」
開催日:2002年10月6日(日)
時間:PM 2:00〜PM 4:00
会場:香芝市ふたかみ文化センター・市民ホール
参加方法:当日自由参加。聴講には当日発行の博物館特別観覧券の提示が必要。
講師:白石太一郎氏(国立歴史民俗博物館教授)
「二上山麓の終末期古墳について」
開催日:2002年11月17日(日)
時間:PM 2:00〜PM 4:00
会場:同上
参加方法:同上
講師:北野耕平氏(神戸商船大学名誉教授)

【特別展記念発掘調査報告会(ふたかみ史遊会第65回例会) 二上山麓の終末期古墳発掘調査報告】

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大阪府立弥生文化博物館

平成14年秋季特別展 王の居館を探る

(※この展示は終了しました。)
【考古学セミナー】
2002.10.13(日)一つの"居館"論 -首長館の提唱-大平聡氏(宮城学院女子大学教授)
2002.10.27(日)九州における古墳時代前期の居館 -小迫辻原遺跡を中心として-土居和幸氏(日田市教育委員会文化課主査)
2002.11.3(日)女王・卑弥呼の居館を探る石野博信氏(徳島文理大学教授・香芝市二上山博物館館長)
2002.11.24(日)居館の成立を探る金関恕氏(大阪府立弥生文化博物館館長)・大阪府立弥生文化博物館学芸員

【学芸員による展示解説】

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大阪府立弥生文化博物館

入館料改定のお知らせ

大阪府条例改正にともない、2002年10月1日(火)から入館料が改定される。これまで入館料を免除されていた65歳以上の入館者も、学生と同額の入館料が必要となる。なお、1年間を通して利用可能な年間入館券が、2002年10月1日(火)より発行される。

【65歳以上の入館者の新料金】(2002年10月1日から)
65歳未満の入館料は従前のまま変更なし。
上記の企画展・特別展入館料金は前例による目安であり、各展示会ごとに設定される。
【年間入館券の発行】(2002年10月1日から)
年間入館券は、大阪府立弥生文化博物館と大阪府立近つ飛鳥博物館の両館で有効。
1年間に何度でも入館可能。
企画展・特別展開催時にも入館可能。
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財団法人大阪府文化財センター・大阪府教育委員会

第45回 大阪府埋蔵文化財研究会

(※この催しは終了しました。)
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大阪府立泉北考古資料館

速報展 雁屋遺跡(四条畷市) -土器に記された記号を読む-

(※この展示は終了しました。)
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大阪府立泉北考古資料館

優品展示 豊臣大坂城を掘る

(※この展示は終了しました。)
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