南河考研 1番待合室 (昼の待合室) --35秒ごとに画面更新--
内田 > 奈良絵本などに、円筒形までいかなくてもロケット型に盛られたご飯をみることはあったような気がします。 (12月18日02時12分05秒)
内田 > とはいえ、仏様のご飯というぐらいですから、お供えにそういうたぐいの盛り付けはあったはずで、 (12月18日02時11分14秒)
内田 > 驚いて買ったのでした。 (12月18日02時10分03秒)
内田 > それが、この「韓国のシャーマン」という本に絵や写真でそういった盛り付けのお供え?物があったので (12月18日02時09分52秒)
内田 > やはり円筒状に盛られていました。 (12月18日02時08分51秒)
内田 > しかし、奈良の古い神社でお供え物の展示があり、あらしねにぎしねだったか? (12月18日02時08分38秒)
内田 > 円筒状の盛り付けなど想像を絶して、絵だけのものだろうと思っていたからです。 (12月18日02時07分50秒)
内田 > ふだんの生活で、ご飯を茶碗に山盛りにすると仏様のご飯と言われて、してはならないものと思っていたので (12月18日02時07分21秒)
内田 > ご飯が円筒状に盛り付けてあって、かなり驚いたのです。 (12月18日02時06分28秒)
内田 > 昔、古事類苑という百科事典をみて、挿絵が好きだったのでずっとみていったら、 (12月18日02時06分00秒)
内田 > ちなみに、なぜこの本を買ったかというとお供え物の形に驚いたからです。 (12月18日02時05分15秒)
内田 > 以上。 (12月14日01時34分08秒)
内田 > 発行の本でした。 (12月14日01時33分56秒)
内田 > ムーダンのことを読んだのは、「韓国のシャーマン」という1984国文社 (12月14日01時33分32秒)
内田 > どなたかが引用されていたお名前を覚えていたのではないかと思います。 (12月14日01時30分44秒)
内田 > 本の探索をして、結局、ハム・ソンスプさんの著書を持っているというのは勘違いでした。 (12月14日01時30分12秒)
内田 > おやすみなさい。 (12月04日01時01分29秒)
内田 > ピンインというものが何かだけは理解しました。 (12月04日01時01分08秒)
内田 > 中国人の生徒は中国語も日本語もうますぎて、私が中国語を覚える必要が全くありません。 (12月04日00時59分54秒)
内田 > ポルトガル語とシンハラ語と中国語を毎週聞くのは、若干慣れました。 (12月04日00時58分33秒)
内田 > スリランカ人と毎週あっている割に、私のシンハラ語は全く進歩しません。 (12月04日00時57分52秒)
内田 > スリランカのシンハラ語とタイ語とはどうなんでしょう。字は少し雰囲気が似ています。 (12月04日00時56分59秒)
内田 > スペイン語とポルトガル語のほうがよっぽど近いですね。 (12月04日00時55分35秒)
内田 > 日本語とアイヌ語の遠さを感じます。まあ、アイヌ語については読んだ本が限られているのですが。 (12月04日00時54分10秒)
内田 > 韓国へは行ったことがありませんが、本を読んでいて、韓国語と日本語の遠さと (12月04日00時53分22秒)
内田 > 神とはなんぞやとか。 (12月04日00時51分29秒)
内田 > 道教とはなんぞやとか。 (12月04日00時50分32秒)
内田 > 最近、海外へ友人が連れて行ってくれるので、台湾や香港でいろいろなことを考えました。 (12月04日00時50分12秒)
内田 > 国文学が日本文学になって、古典はギリシャローマ文学をさすことになるのでしょう。 (12月04日00時49分18秒)
内田 > ま、でもプロの世界ですけれどもね。 (12月04日00時48分28秒)
内田 > 考古学は昔から郷土史家など素人を受け入れる素地があります。 (12月04日00時48分13秒)
内田 > 論文は山ほど毎年発行されているのに、読む場所や機会が減りました。 (12月04日00時47分34秒)
内田 > まあ、国文は今、本屋に行ってもテキストをハードカバーで探すのに苦労します。 (12月04日00時47分01秒)
内田 > 歴史に鞍替えしたほうがいいのでしょうか? (12月04日00時45分45秒)
内田 > こんばんは (12月04日00時45分00秒)
内田 > 香港で見た、漢代の墓とどう違うのかな〜とつまらないことを考えていました。 (11月23日00時31分22秒)
内田 > それから素人の悲しさ「新羅の独特な墓である積石木槨墳」という箇所にひっかかって、 (11月23日00時30分37秒)
内田 > 年表には935年の敬順王まであがっていたので、当時、日本に居た百済王家の人々はどういう思いで、新羅をながめていたのかと思いました。 (11月23日00時13分43秒)
内田 > 話がそれてきました。お聞きした話は6〜7世紀が中心でしたが、 (11月23日00時12分20秒)
内田 > 日本の19世紀の和洋折衷の洋館がすきですが、あれもキリスト教などと一緒にはいってきていますね。北海道で見ました。 (11月23日00時06分18秒)
内田 > 宗教とともに建築などの技術が入ってきて。 (11月23日00時04分32秒)
内田 > 何にせよ、宗教革命というものは、なかなか強力なものだなあと思いました。 (11月23日00時04分13秒)
内田 > 女帝のたわぶれごごろのみぞみたいなもので、失敗したというのは最終的にだめになったときの話で、一応形にはしたのではないかなあと感じました。 (11月22日23時59分12秒)
内田 > 堀越神社南の河道跡は、失敗したといわれていますが、大和川が西に開削された後の江戸時代に河堀口が蛍の名所だったということからいえば、 (11月22日23時51分15秒)
内田 > 住吉大社の南側の細井川は、依網池につながっていたそうですが、ちょっと南すぎます。 (11月22日23時48分30秒)
内田 > 大道という地名が天王寺の北にあるのは良く知られていますが。 (11月22日23時46分44秒)
内田 > まあ、それもあるでしょうが、私としては、難波京(確認されてないみたいですが)の正面玄関はどこだったのかと思います。 (11月22日23時45分34秒)
内田 > 積山氏は、狭山池が難波の利水と関係があるのかどうかひきだそうとされていました。 (11月22日23時44分27秒)
内田 > 昨日、世界不思議発見!で卑弥呼の特集をみたところだったのでちょっと頭がくらくらしました。 (11月22日23時41分54秒)
内田 > イ・テックさんが訳せなかった卑弥呼の「ムーダン」はなんとなくどこかで読んで知っていたような気はしましたが。 (11月22日23時41分05秒)
内田 > 継世観がよくわかりませんでした。 (11月22日23時40分01秒)
内田 > もちろん変化があったことは知っていましたが、横穴式石室が・・・? (11月22日23時39分14秒)
内田 > 仏教と墓制の変化が関係あるとおっしゃったのは、意外な感じがしました。 (11月22日23時38分32秒)
内田 > 金冠や金銅冠を配ったなんて、日本の支配者が鏡を配ったのはまねだったのかしら、と思いました。 (11月22日23時35分34秒)
内田 > 職場においてあって、もって帰っていなかったことを少し後悔しました。 (11月22日23時34分28秒)
内田 > ハム・ソンスプさんの著書を一冊持っているような気がするのですが、 (11月22日23時34分06秒)
内田 > 今日は大阪歴史博物館で古代の難波と新羅というパネルディスカッションを聞いてきました。 (11月22日23時33分22秒)
内田 > 浅間山からたくさんの線が引かれていて、江戸時代はこんな遠くまで見えたんだと驚きました。 (11月19日23時56分26秒)
内田 > 中図の東北と関東とあと一枚買ったのですが、関東は富士山はあたりまえとしても (11月19日23時55分47秒)
内田 > もっと詳しいのが必要かなと思いました。大図ですかね。 (11月19日23時52分00秒)
内田 > 残念なことに、伊能の紹介の本に出てくる、「みやこじま」が出てなくて、 (11月19日23時51分16秒)
内田 > 夏の研修のときに、東京国立博物館へ行って、伊能中図の複製を買いました。 (11月19日23時50分17秒)
内田 > 今は、少し東山道方面に興味があります。 (11月19日23時47分42秒)
内田 > そもそも西宮とはなんぞやと思っていたら、西宮ができた経緯を説明してくださったのです。 (11月19日23時46分59秒)
内田 > 平城天皇の子供たちが西宮に住んだという記述が歴史書にあったのですが、 (11月19日23時46分28秒)
内田 > それと宮城の変化について、とても興味深かったです。 (11月19日23時45分55秒)
内田 > とてもおもしろかったです。しまった。大坂城ですね。 (11月19日23時44分18秒)
内田 > 大藤原京の発掘の話や、豊臣の三段になった大阪城の基壇?など (11月19日23時43分45秒)
内田 > 先日、阿倍野区の区民センターで一般向けの考古学の講演会に行ってきました。 (11月19日23時42分59秒)
内田 > 大阪女子大をつぶしたのは、橋下知事じゃないけれど、文化に理解がないのもいいかげんにしてほしいと思っています。 (11月19日23時42分12秒)
内田 > 橋下知事が大阪府立大学の文系をつぶそうとしています。 (11月19日23時41分17秒)
内田 > こんばんは (11月19日23時40分49秒)
内田 > ま、出張旅費が出ただけでもましと思って、青山の夜をたのしむことにします。 (07月28日18時01分48秒)
内田 > しかし9時から17時まで拘束されるのでたまりません。 (07月28日18時00分31秒)
内田 > 出張で東京に来ています。 (07月28日17時59分49秒)
内田 > 体力温存のため、これにて失礼いたします。 (04月22日01時12分56秒)
内田 > 予算が削られまくって、仕事が増えて増えて・・・・・・。ぐらいは述べられます。 (04月22日01時11分52秒)
内田 > しかし、うちの場合は、新年度になっても少しも語ることができません。 (04月22日01時10分07秒)
内田 > こんばんは。お久しぶりです。いずこも改革の荒波。お疲れ様です。 (04月22日01時09分43秒)
おがみ > みなさまこんばんは。お久しぶりです。私は改革の荒波にもまれて、経験したことのない激動の1年間(公務で)を過ごしておりました。また、新年度になりましたら、顛末もお話しできるかもしれません。時々、ここでガス抜きさせて頂きます。 (03月15日22時53分35秒)
内田 > 学校の問題など書いたら、同じテーマが新聞に展開しているので驚いています。 (09月29日01時13分23秒)
内田 > うちのサイトのある頁をどうも○○新聞社がよく見ているみたいで、 (09月29日01時12分29秒)
内田 > 例の文化財の件、詳しく教えてください。 (09月29日01時11分34秒)
内田 > 立派なお墓でした。 (09月29日01時10分55秒)
内田 > 夏に香港に行ったのですが、チムサアチョイよりも、サムソイポーのそれも「李鄭屋漢墓博物館」に行きたがる私に、連れて行ってくれた友人が呆れること! (09月29日01時08分44秒)
内田 > 枚方で百済漬けになっていたので、少し不思議な気持ちがしましたが。 (09月29日01時05分57秒)
内田 > 太王四神記が終わってがっくりです。 (09月29日01時05分24秒)
橋本 > 新潟大学考古学研究室では八月十六日から群馬県伊勢崎市の今井学校遺跡を調査します。御指導ご鞭撻よろしくお願いいたします。 (08月12日16時17分03秒)
おがみ > 文化財は所有者の保護意識がなければ未来へと継承していくことができないものです。所有者の意識があまりにも‥。 (07月03日23時32分56秒)
おがみ > 例の件、非常に難しい状況です。表面化している問題以上に、現状のままの存続は厳しく、まったく性質の異なった矮小化したものへ、機能を極端なまでに縮小する可能性が非常に高いです。 (07月03日23時30分49秒)
内田 > 印刷しました。ありがとうございます。 (03月21日00時44分51秒)
おがみ > 先方でファイル名変更されておられたようで‥。リンク修正しました。よろしくお願いします。 (03月20日15時57分09秒)
内田 > 表の署名PDFが出ませんけれども・・・? (03月19日01時00分04秒)
久保 > M市の方々にプレッシャーかけるつもりじゃないですけど、見つけて欲しいですね。 (12月06日10時12分44秒)
久保 > こうなると井原鑓溝の甕棺が見たいと思うのは自然の流れです。 (12月06日10時10分44秒)
久保 > 弥生時代の実年代については今かなり議論がでているので、考古学的手法により議論ができる資料提示はみなさんが待ち望んでいるとこでしょう。 (12月06日10時08分47秒)
久保 > 新聞の写真かで口縁部から底部までそろえている状況を見ているので、遠くない将来復元され公開されるでしょう。 (12月06日10時06分03秒)
久保 > 速報展示には、口縁部付近・胴部下半突帯付近・底部が展示してありました。 (12月06日10時03分31秒)
久保 > 問題は後期のどの段階かでしょう。現地説明会の資料には口縁部付近だけの実測図が、原図をかなり縮小して掲載してありました。 (12月06日10時00分34秒)
久保 > 人によっては龍渓氏の図面から中期の甕棺とも言われてましたが、特徴から後期の物であることが明白になりました。 (12月06日09時58分18秒)
[南河内考古学研究所]