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博物館の催しもの

近畿地方 きんきちほう (終わった催しもの)

大阪市立自然史博物館 : 夏休み自由研究相談会 なつやすみじゆうけんきゅうそうだんかい

とき:
2008年7月20日(日) 午前10時〜午後4時
ところ:
大阪市立自然史博物館 ミュージアムサービスセンター (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23. 当日は博物館通用口からはいること)
内容 ないよう:
夏休みに生物(せいぶつ)、化石(かせき)、岩石(がんせき)、地質(ちしつ)など自然をテーマに自由研究に取り組もうとしている小学生中学生・高校生に、学芸員(がくげいいん)のひとがアドバイスしてくれる。保護者がいっしょに来てもよい。
対象 たいしょう:
小学生中学生・高校生
参加費 (おかね)
無料 ただ
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか普通はがきで、2008年7月19日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・はがきの場合は、氏名、学年、住所、電話番号と、相談したい内容を書いておくこと。当日参加もできるが、できるだけ前もって申し込むこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 昆虫編(7月) セミの羽化(うか)のかんさつ

とき:
2008年7月19日(土) 午後6時30分〜8時 集合/午後6時20分
ところ:
長居植物園 集合/大阪市立自然史博物館 通用口(事務所入口前)
内容 ないよう:
大阪市内の都市公園にもっとも多いクマゼミは、土の中に約7年すごしたあと、日暮れのあとに地上に出てきて羽化をする。幼虫(ようちゅう)の皮をぬぎ、白く透明(とうめい)にすきとおったセミがあらわれるようすを長居公園で観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に会場で
持っていくものとか:
蚊が多いので長袖・長ズボンを着ていくほうがよい。懐中電灯、虫除けスプレー、虫さされの薬、持っている人は双眼鏡かオペラグラス。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午後3時以降にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 恐竜ラボ・子どもワークショップ(6月) ながめて・作って・レプリカ体験

とき:
2008年6月7日(土)・8日(日)・21日(土)・22日(日) 1回め/午前10時30分〜, 2回め/午後2時〜(1回100分間ぐらい)
ところ:
大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221) 花と緑と自然の情報センター2階
内容 ないよう:
研究者(けんきゅうしゃ)になった気分(きぶん)で化石(かせき)をじっくりながめて、レプリカづくりにもチャレンジする。
対象 たいしょう:
小学生以上 (定員に余裕のある場合は未就学児童も参加可能。ただし保護者の付き添いが必要)
定員 ていいん:
1回15名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2008年5月20日(火)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「ながめて・作って・レプリカ体験参加希望」と、参加希望日時(第1、第2希望まで)、氏名、年齢、住所、電話番号、返信用宛名を書いておくこと。
参加費 (おかね):
材料費200円 (高校生以上のおとなが参加する場合や、子どものつきそいで入場する場合は、特別展への入場料が必要. おとな1100円、高大生600円)
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジュニア自然史クラブ 磯観察

とき:
2008年6月8日(日) 午前10時〜午後4時ごろ
ところ:
大阪府岬町
内容 ないよう:
海岸生物や地層を観察したり、釣りをしたりする。ジュニア自然史クラブは、生物や地学関係が好きな中高生のグループ。毎月、いろんな活動をしている。ジュニア自然史クラブに入れば、同じような興味を持っている友達ができたり、学芸員と知り合いになって、博物館を色々と利用することができる。
対象 たいしょう:
中学生・高校生 (12歳〜18歳)
参加費 (おかね)
無料 ただ
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、普通はがきか電子メールで2008年5月24日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は「ジュニア自然史クラブ参加希望」と、氏名、年齢(学年)、住所、電話番号、FAX番号(あれば)、電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 活断層を歩くシリーズ4 中央構造線 ちゅうおうこうぞうせん

とき:
2008年6月8日(日) 終日 ※雨天中止
ところ:
和泉山脈南側山麓の根来断層
内容 ないよう:
大阪市立自然史博物館では2008年度に「地震(じしん)」をテーマにした特別展(とくべつてん)をする予定。これに関連して、大阪の周辺(しゅうへん)に分布(ぶんぷ)する活断層(かつだんそう)がつくる地形(ちけい)や地質(ちしつ)についての見学会(けんがくかい)が催される。4回めは和泉山脈の南側山麓にそって伸びる中央構造線活断層系の一つ、根来断層をたずねて、根来寺の周辺を歩きながら、中央構造線の断層露頭や、活断層がつくる地形と周辺の地質を観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2008年5月22日(木)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「活断層・中央構造線に参加希望」と書いて、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信連絡先(往復はがきには返信用のあて名)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 京都の植生観察4 八丁平

とき:
2008年6月8日(日) 終日
ところ:
京都市左京区、大津市、八丁平方面
内容 ないよう:
京都北山の八丁平は近畿地方では数少ない高層湿原で、周囲にはミズナラを主体とする林が広がっている。湿原と周囲にみられる落葉樹林の植物(サワフタギ、バイカウツギ、カマツカ、テツカエデなど)の花を観察する。歩く距離は約6kmで、一部に急な登り降りがある。
対象 たいしょう:
中学生以上
定員 ていいん:
25名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上100円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2008年5月25日(日)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「テーマ別八丁平参加希望」と書いて、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信連絡先(往復はがきには返信用のあて名)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 地域自然誌シリーズ 長居 ながい

とき:
2008年6月21日(土) 午後3時〜6時 ※雨天中止
ところ:
集合/午後3時に長居植物園中央ゲートまえ
内容 ないよう:
ちょっとむかしの長居ってどんな街だったのか。今の長居にはどんな自然が残っているのか。歩いてしらべてみる。
参加費 (おかね)
中学生以上100円 小学生50円
参加のしかた:
その日に集合場所で。
持っていくものとか:
虫除け、日射病対策の帽子、飲み物など、持っていればルーペなど観察用具。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 地域自然誌シリーズ 淀川を歩こう3 豊里大橋〜淀川河口左岸

とき:
2008年7月6日(日) 終日 ※雨天中止
内容 ないよう:
博物館では「プロジェクトY」とよんで、市民のみなさんといっしょに淀川の自然をしらべている。今年度は淀川の始点から河口までの全区間を6回にわけて歩いて往復し、川沿いのさまざまな自然の観察会をする。3回めは豊里大橋から淀川河口までの左岸(南岸)を歩く。城北ワンド群や淀川大堰より下流の汽水域の生き物を観察してみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者の同伴がいる)
定員 ていいん:
40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2008年6月21日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「淀川を歩こう3『豊里大橋〜淀川河口左岸』に参加希望」と書いて、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信連絡先(往復はがきには返信用のあて名)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 地域自然誌シリーズ 淀川を歩こう2 枚方大橋〜豊里大橋

とき:
2008年6月22日(日) 終日 ※雨天中止
内容 ないよう:
博物館では「プロジェクトY」とよんで、市民のみなさんといっしょに淀川の自然をしらべている。今年度は淀川の始点から河口までの全区間を6回にわけて歩いて往復し、川沿いのさまざまな自然の観察会をする。2回めは枚方大橋から豊里大橋までの左岸(南岸)を歩く。淀川では残り少なくなったワンド、庭窪ワンドや八雲ワンドを観察しながら歩く。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者の同伴がいる)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2008年6月9日(月)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「淀川を歩こう枚方〜豊里に参加希望」と書いて、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信連絡先(往復はがきには返信用のあて名)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 7月 米つぶサイズの貝化石さがし

とき:
2008年7月12日(土) 午後2時30分〜午後3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 ミュージアムサービスセンター (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
貝のなかまには米つぶより小さい種類がある。種類によってすんでいる環境がちがうので、米つぶサイズの貝化石から大むかしの環境がわかることがある。博物館が集めた大むかしの海底の砂の中から、小さい小さい貝化石をさがしてみる。ただし、見つけた貝化石を持って帰ることはできない。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (植物園の入館料がいる)
参加のしかた:
その日に会場で
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 6月 水槽の中に地層をつくる

とき:
2008年6月14日(土) 午後2時30分〜午後3時30分
集まるところ:
大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。6月は、実験水槽を使って、ミニチュアの陸と海を作り、海面の変動によって地層がどのようにできていくかを観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (植物園の入館料がいる)
参加のしかた:
その日に会場で
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内・スペシャル編(6月) 街の生きもの観察

とき:
2008年6月28日(土) 午後1時〜4時 ※小雨決行
ところ:
集合/大阪市立自然史博物館 ポーチのナガスクジラの下
内容 ないよう:
街の中に緑の島のように広がる長居植物園。街のなかで、どんな自然がみつかるのか。植物やきのこ、鳥、昆虫など、街の生きものたちをみつめてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
博物館入館料または植物園入園料がいる。
参加のしかた:
その日に会場で
持っていくものとか:
帽子、虫除けスプレー、ルーペ、メモ、双眼鏡(鳥を見たい人)など。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

サントリーミュージアム[天保山] : 「ガレとジャポニスム」関連キッズワークショップ 気分はガレ!ガラスに絵付けしてエコキャンドルを作ろう!

とき:
2008年6月7日(土) 1回め/午後0時30分〜2時, 2回め/午後3時〜4時30分
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
内容 ないよう:
5月22日(木)からはじまる「ガレとジャポニスム」に関するワークショップ。ガラス瓶(びん)に自由に絵をえがいたあと、廃油(はいゆ)、クレヨンなどをつかってエコキャンドルをつくる。つくったエコキャンドルは、6月21日(夏至の日 げしのひ)の午後8時〜10時に催される、サントリーミュージアム[天保山]のキャンドルナイトでかざられる。
対象 たいしょう:
小学生とその保護者 (1グループ4名まで)
定員 ていいん:
各回50名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1名500円
持っていくもの:
いらなくなった10cm角くらいまでの大きさのガラス瓶(ジャム瓶やグラスなど)を1人1個ずつ持っていくこと。
参加のしかた:
2008年5月20日(火)までにとどくように、郵便はがきでサントリーミュージアム[天保山] キッズ・ワークショップ「エコキャンドルを作ろう」係へ申し込む。参加を希望するひとの名前(小学生と保護者)、年齢(学年)、郵便番号、住所、電話番号を書いておくこと。当選者には2週間まえぐらいに参加証が送られてくるので、当日はそれを持っていくこと。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

サントリーミュージアム[天保山] : 「ガレとジャポニスム」関連キッズワークショップ キノコ型のランプシェードに模様を描こう!

とき:
2008年6月15日(日) 午後1時30分から2時間くらい
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
内容 ないよう:
5月22日(木)からはじまる「ガレとジャポニスム」に関するワークショップ。子どもが作品制作しているあいだ、保護者は学芸員による「ガレとジャポニスム」のギャラリーツアーに参加できる。
対象 たいしょう:
小学生とその保護者
定員 ていいん:
小学生‥25名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1名500円 ギャラリーツアー参加を希望する保護者はギャラリー入場券がいる。
参加のしかた:
2008年5月28日(水)までにとどくように、郵便はがきでサントリーミュージアム[天保山] キッズ・ワークショップ「ランプシェード」係へ申し込む。参加を希望するひとの名前(小学生と保護者)、年齢(学年)、郵便番号、住所、電話番号を書いておくこと。当選者には2週間まえぐらいに参加証が送られてくるので、当日はそれを持っていくこと。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

国立民族学博物館 : トンパ文字で絵を描こう! -中国雲南省ナシ族の生活とトンパ文字-

とき:
2008年5月5日(祝) 午前11時〜午後4時30分
ところ:
国立民族学博物館 特別展示館 第5セミナー室 こくりつみんぞくがくはくぶつかん (〒565-8511大阪府吹田市千里万博公園10-1 TEL.06-6876-2151)
内容 ないよう:
スライドや展示をとおして、トンパ文字とそれを生み出したナシ族の人たちの今の暮らしを学んだあと、トンパ文字で絵を描くワークショップ。
対象 たいしょう:
小学校4年生以上で1日参加できるひと (小学校3年生以下でも保護者が同伴すれば参加できる)
定員 ていいん:
30名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
前もって国立民族博物館情報企画係(TEL.06-6878-8225)へ申し込む。定員になり次第しめ切り。
持っていくもの:
お弁当などの昼食(昼食は館内レストランや自然文化園売店も利用できる)
館のサイト:
http://www.minpaku.ac.jp/

和歌山県立自然博物館 : 自然博物館体験教室 恐竜化石調査に参加しよう1

とき:
2008年6月29日(日) 午前の部/午前10時〜12時 午後の部/午後1時〜3時
ところ:
和歌山県立自然博物館 レクチャールーム (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
内容 ないよう:
2007年6月に有田郡湯浅町で肉食恐竜(にくしょくきょうりゅう)の歯の化石がみつかった。和歌山県立自然博物館では、追加標本を発見するために調査をつづけていて、この調査に参加することができる。恐竜化石が発見された場所から、新たに採取した石を自然博物館内で割って、恐竜の化石が含まれていないか、みんなで調査する。
対象 たいしょう:
中学生以上〜一般
定員 ていいん:
各30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
入館料のほかに、傷害保険料78円がいる。
参加のしかた:
2008年6月15日(日)までにとどくように、往復はがきか和歌山県電子申請システムで申し込む。参加希望コース(午前の部または午後の部)、参加希望者の住所、氏名、年齢、電話番号を書いておくこと。1組1通だけで申し込むこと。複数申し込んだ場合は無効になる。
申し込み先・問い合わせ先:
和歌山県立自然博物館「恐竜化石調査に参加しよう」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
そのほか:
博物館の担当者が貴重と判断する化石が発見された場合、その化石は自然博物館の収蔵資料になるので了承の上、参加すること。
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

和歌山県立自然博物館 : 自然博物館体験教室 魚にエサをやろう1

とき:
2008年6月7日(土) 午後2時〜4時30分
ところ:
和歌山県立自然博物館 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
内容 ないよう:
水族館の魚たちはなにを食べているのか、どうやって食べているのか、エサはどうやって作られているのか。実際にエサやり体験をして観察してみる。ふだんはみることができない水族館のバックヤードにはいることができるチャンス。
対象 たいしょう:
小学生以上〜一般 (小学生は保護者同伴)
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
入館料のほかに、傷害保険料78円がいる。
持っていくもの:
タオル・筆記用具・ビニール手袋など。
参加のしかた:
2008年5月24日(土)までにとどくように、往復はがきか和歌山県電子申請システムで申し込む。行事名、参加希望者全員(同伴保護者含む)の住所、氏名、年齢、電話番号を書いておくこと。1組1通だけで申し込むこと。複数申し込んだ場合は無効になる。
申し込み先・問い合わせ先:
和歌山県立自然博物館「魚にエサをやろう」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

京都国立博物館 : 少年少女博物館くらぶ第6回 雛まつり再発見! ひなまつりさいはっけん!

とき:
2008年3月2日(日) 午後1時30分〜(40分間ぐらい)
ところ:
京都国立博物館 きょうとこくりつはくぶつかん (〒605-0931 京都府京都市東山区茶屋町527 TEL.075-525-2473)
内容 ないよう:
特集陳列(とくしゅうちんれつ)「雛まつりとお人形」にあわせて、展示をもとに設定(せってい)したテーマについて、作品をみながら、研究員(けんきゅういん)の人がわかりやすくお話ししてくれる。
対象 たいしょう:
小学生中学生
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館のサイト:
http://www.kyohaku.go.jp/

大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 : 雨にも負けないトンネルウォーク -海底トンネルと時空館見学-

とき:
2008年6月14日(土) 午前10時集合〜午後2時ごろ解散 (雨がふってもやる)
集合するところ:
なにわの海の時空館 エントランス棟 なにわのうみのじくうかん えんとらんすとう (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20)
内容 ないよう:
大阪の「南港」咲洲(さきしま)と「北港」夢洲(ゆめしま)をむすぶ海底トンネル(かいていとんねる)、「夢咲(ゆめさき)トンネル」の工事(こうじ)が終わって、もうすぐ開通する。なにわの海の時空館の最後のトンネルウォーキングイベント。なにわの海の時空館で「大阪の海の交流史」も体感する。
対象 たいしょう:
小学生と保護者のペア2名1組 (おとなどうしでも参加できる)
定員 ていいん:
50名25組 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
高校生以上のおとなは入館料がいる。
持っていくものとか:
弁当などの昼食・マスク。運動ぐつなどの歩きやすい履き物(はきもの)で参加すること。ハイヒール・サンダル・革ぐつでの参加はできない。
参加のしかた:
2008年6月9日(月)までにとどくように、往復はがきかファックスか電子メールで申し込む。(1)イベント名「雨にも負けないトンネルウォーク」、(2)参加者名(全員)、(3)参加者の年齢、(4)電話番号、(5)住所、(6)FAX番号もしくは電子メールアドレスを書いておくこと。
協力 きょうりょく:
国土交通省 近畿地方整備局、大阪港湾・空港整備事務所
申し込み・問い合わせ先:
大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 トンネルウォーク係 (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901 E-Mail.wasen@jikukan.or.jp)
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 : カラー魚拓の体験教室 からーぎょたくのたいけんきょうしつ

とき:
2008年6月15日(日) 午後2時〜3時
ところ:
大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 展示棟2階 カラー魚拓展会場内 なにわのうみのじくうかん (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901 E-mail.wasen@jikukan.or.jp)
内容 ないよう:
魚のオリジナルの色合い(いろあい)と、美しさをだれでも気軽(きがる)に鑑賞(かんしょう)できる、カラー魚拓展が今年も2008年6月3日(火)〜15日(日)のあいだ開催される。その体験教室では、先生に教えてもらいながら、魚にアクリル絵の具(えのぐ)で色をつけて、布(ぬの)に魚拓をとって楽しむことができる。Tシャツを持っていけばオリジナルTシャツをつくることができる。
対象 たいしょう:
だれでも
定員 ていいん:
20名 (多いときは子どもを優先して抽選)
参加費 (おかね):
材料費500円 (高校生以上のおとなは、ほかに入館料がいる)
持っていくもの:
魚拓をとるための無地(むじ・なにももようのない)Tシャツ
参加のしかた:
2008年6月8日(日)までにとどくように、往復はがきかファックスか電子メールで申し込む。(1)参加者全員の氏名、(2)参加者の年齢、(3)住所、(4)電話番号、(5)FAX番号または電子メールアドレスを書いておくこと。
申し込み・問い合わせ先:
大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 カラー魚拓体験教室係 (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901 E-Mail.wasen@jikukan.or.jp)
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

梅小路蒸気機関車館 : C62誕生60周年記念イベント C62がたたんじょう60しゅうねんきねんいべんと

ところ:
梅小路蒸気機関車館 うめこうじじょうききかんしゃかん (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
プログラム:
  1. C62形蒸気機関車整備体験/2008年6月29日(日) 午後1時〜2時ごろ, ところ 扇形車庫内, 内容 JR西日本京都支社の梅小路運転区(うめこうじうんてんく)のひとといっしょに、C62形蒸気機関車の主連棒(しゅれんぼう)などの足回り(あしまわり)を磨(みが)いて整備する体験教室, 対象 小学生以上, 定員 20名(多いときは抽選), 参加費 無料(入館料がいる), 参加のしかた 2008年6月20日(金)までにとどくように往復はがきで申し込む。住所・氏名・年齢・電話番号を書いておくこと, 申し込み先 〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 C62形蒸気機関車整備体験係.
  2. 資料展 栄光の蒸気機関車C62/5月20日(火)〜6月29日(日), ところ 旧二条駅舎資料展示室, 内容 C62の栄光をたどる写真や資料などを展示する資料展.
  3. 飛び出すSLカードを作ろう!/6月14日(土)・15日(日) 受付‥午前10時〜午後3時(12時〜1時はおやすみ), ところ 扇形車庫, 内容 カードをひらくとSLがとび出すカードをつくる。迫力(はくりょく)のあるC62など4両のSLのなかから選んで、オリジナルのカードにしあげる, 定員 1回20名ぐらい, 参加費 200円, 参加のしかた その日に会場で.
  4. 知ってるかな?C62のヒミツ!クイズ大会/6月7日(土)・8日(日) 午前10時30分〜11時・午後2時〜2時30分, ところ 扇形車庫, 内容 C62の歴史(れきし)やヒミツなど、C62をもっと身近(みぢか)に感じることができるクイズ大会。全問正解(ぜんもんせいかい)したひとには、ステキな景品をプレゼント, 参加費 無料(入館料がいる).
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

梅小路蒸気機関車館 : C62重連展示・記念ヘッドマーク装着 C62じゅうれんてんじ・きねんへっどまーくそうちゃく

とき:
2008年6月22日(日) 午後1時〜3時ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 館内機回線 うめこうじじょうききかんしゃかん かんないきかいせん (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
C62形1号機・2号機を重連で留置(りゅうち)して、誕生60周年(たんじょう60しゅうねん)の記念ヘッドマークを装着(そうちゃく)して展示。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
主催 しゅさい:
鉄道友の会京都支部
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2008年6月7日(土)・8日(日)・21日(土)・22日(日) 午前10時〜午後3時30分
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)のながさ150メートルのレイアウトの上を、蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
そのほか:
持ち込み運転の希望者が多い場合は、混雑防止のため、参加人数が制限されることがある。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

交通科学博物館 : 父の日工作 父の日うちわを作ろう!

とき:
2008年6月14日(土) 受付開始/午前10時〜
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
「うちわ」に好きな絵を書いてお父さんにプレゼントする。小さな子どもでもつくれる。
対象 たいしょう:
だれでも
定員 ていいん:
40名 (先着順)
参加費 (おかね):
200円
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。定員になり次第、受け付け終了。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館, hassanのお出かけメモNo.11 交通科学博物館2

京都府京都文化博物館 : ぶんぱく子ども教室 発見!映画の玉手箱 -ぶんぱくで映画を見よう、触れよう-

スケジュール:
  1. 第2回 ライブ!で楽しむ映画/2008年2月3日(日) 午前11時〜(2時間ぐらい).
  2. 第3回 映画のしくみに触れてみよう/2008年2月17日(日) 午前11時〜(2時間ぐらい).
ところ:
京都府京都文化博物館 きょうとふきょうとぶんかはくぶつかん (〒604-8183 京都市中京区三条高倉 TEL.075-222-0888 FAX.075-222-0889 E-mail.office@bunpaku.or.jp)
対象 たいしょう:
小学校4年生中学校3年生 (親子でも参加できる)
定員 ていいん:
各回20名
参加のしかた:
往復はがきかファックスで申し込む。(1)参加希望のプログラム名と日時、(2)住所・氏名(ふりがな)・保護者氏名・電話番号・FAX番号・学校名・学年と、往復はがきの場合は返信面に住所・氏名を書いておくこと。
申し込み先:
京都文化博物館「ぶんぱく子ども教室」係 (〒604-8183 京都市中京区三条高倉 FAX.075-222-0889)
館にあるこどものための設備:
ベビーカー貸し出し(1台)・オムツ替え専用シート(本館1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.bunpaku.or.jp/

京都府京都文化博物館 : ぶんぱく子ども教室 館内探検ツアー かんないたんけんつあー

とき:
2008年2月9日(土) 午後1時30分〜4時
ところ:
京都府京都文化博物館 きょうとふきょうとぶんかはくぶつかん (〒604-8183 京都市中京区三条高倉 TEL.075-222-0888 FAX.075-222-0889 E-mail.office@bunpaku.or.jp)
内容 ないよう:
博物館の楽しみかたを学んだり、日ごろ見ることのできないところを探検してまわる。そのあとチームに分かれてクイズにチャレンジ。
対象 たいしょう:
小学生中学生
定員 ていいん:
40名
参加のしかた:
往復はがきかファックスでなるべく早く申し込む。(1)参加希望のプログラム名と日時、(2)住所・氏名(ふりがな)・保護者氏名・電話番号・FAX番号・学校名・学年と、往復はがきの場合は返信面に住所・氏名を書いておくこと。
申し込み先:
京都文化博物館「ぶんぱく子ども教室」係 (〒604-8183 京都市中京区三条高倉 FAX.075-222-0889)
館にあるこどものための設備:
ベビーカー貸し出し(1台)・オムツ替え専用シート(本館1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.bunpaku.or.jp/

和歌山県立自然博物館 : きのくに野外博物館 磯の生物観察会2 いそのせいぶつかんさつかい2

とき:
2008年5月18日(日) 午前10時〜午後1時30分 雨のときは中止
ところ:
和歌山県有田郡広川町 小浦海岸 おうらかいがん
内容 ないよう:
春の大潮(おおしお)の一日を海岸ですごして、いろいろな磯の生き物を観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上〜一般 (小学校4年生以下の子どもは保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
60名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
傷害保険料など20円
持っていくもの:
水筒、ぬれてもよい靴と靴下(ビーチサンダル等は危険)、帽子、タオル、軍手、昼食、日焼け止めなど。
参加のしかた:
2008年5月4日(日)までにとどくように、往復はがきか和歌山県電子申請システムで申し込む。行事名、参加希望者全員(同伴保護者も)の住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。1組1通だけで申し込むこと。複数申し込んだ場合は無効になる。
申し込み先・問い合わせ先:
和歌山県立自然博物館「磯の生物観察会2」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

大阪市立自然史博物館 : 恐竜ラボ・子どもワークショップ(5月) きょうりゅうはりえ-デイノニクス編-

とき:
2008年5月17日(土)・18日(日)・24日(土)・25日(日) 午前11時〜・午後1時30分〜・2時30分〜・3時30分〜の4回 (1回50分ぐらい)
ところ:
大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221) 花と緑と自然の情報センター2階
内容 ないよう:
肉食恐竜デイノニクス。いったいどんなすがたをしていたのか。化石をてがかりに考えてみる。恐竜カードに好きな色の紙をはりつけて、自分だけのデイノニクスをつくってみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (定員に余裕のある場合は未就学児童も参加可能。ただし保護者の付き添いが必要)
定員 ていいん:
1回15名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
その日に会場で。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 5月 鹿沼土のひみつ

とき:
2008年5月31日(土) 午後2時30分〜午後3時30分
集まるところ:
大阪市立自然史博物館 ミュージアムサービスセンター (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。5月は、植木鉢のなかに入っている黄色っぽい粒、鹿沼土(火山からとんえきた軽石の一種)をあつかう。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
その日に会場で
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 動物・昆虫編(5月) 晩春の虫たち ばんしゅんのむしたち

とき:
2008年5月17日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 集合/大阪市立自然史博物館 玄関まえポーチ
内容 ないよう:
若葉が出そろって、虫たちの活動が活発になる季節。長居植物園を一周しながら、チョウ・ガやトンボなどを観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
植物園入園料がいる。
参加のしかた:
その日に会場で
持っていくものとか:
筆記用具。ある人はルーペ、カメラなどの観察用具。帽子、長ズボン。虫除け。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8時〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 海べのしぜん

とき:
2008年5月18日(日) 終日(しゅうじつ・まる1にち)
ところ:
岬町長崎海岸
内容 ないよう:
潮がよく引いた春の磯で、いろいろな海の動物、海藻などを観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者の同伴がいる)
定員 ていいん:
250名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上300円 小学生以下200円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2008年5月3日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は「海べのしぜんに参加希望」と、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 地域自然誌シリーズ 淀川を歩こう1 三川合流〜枚方大橋左岸

とき:
2008年5月25日(日) ※雨天中止
内容 ないよう:
博物館では「プロジェクトY」とよんで、市民のみなさんといっしょに淀川の自然をしらべている。今年度は淀川の始点から河口までの全区間を6回にわけて歩いて往復し、川沿いのさまざまな自然の観察会をする。1回めは三川合流点から枚方大橋までの左岸(南岸)を歩く。樟葉(くずは)のあたりに形成された広い中州(なかす)や、岸辺の生物を観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者の同伴がいる)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2008年5月12日(月)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「淀川を歩こう三川合流〜枚方に参加希望」と書いて、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信連絡先(往復はがきには返信用のあて名)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 ソウシチョウがいる山の鳥

とき:
2008年6月1日(日) 午前10時〜午後3時ごろ
ところ:
六甲山周辺
内容 ないよう:
ソウシチョウは外国から飼い鳥として持ち込まれ、現在、日本の各地で増えている。ソウシチョウが増えた山はどんな風になっているのか、ソウシチョウを観察して、その影響を考えてみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2008年5月17日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「ソウシチョウ参加希望」と書いて、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信連絡先(往復はがきには返信用のあて名)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 : なつかしのおもちゃで遊ぼう!

とき:
2008年1月2日(水)〜6日(日) 午前10時〜午後5時
ところ:
大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 展示棟1階 なにわのうみのじくうかん (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901 E-mail.wasen@jikukan.or.jp)
内容 ないよう:
こま、羽子板(はごいた)、福笑い(ふくわい)、おてだまなど、なつかしいおもちゃであそぶ。
参加費 (おかね):
無料 ただ (高校生以上のおとなは入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

灘浜サイエンススクエア : 自然教室 ビオトープ観察会 ビオトープの生き物と友だちになろう

とき:
2008年5月25日(日) 午後3時〜4時30分
ところ:
灘浜サイエンススクエア ホール なだはまさいえんすすくえあ (〒657-0863 神戸市灘区灘浜東町2番地 TEL.078-882-8136 FAX.078-882-8137 電車‥阪神電車大石駅から南へ徒歩約12分, JR神戸線六甲道駅から南西へ徒歩約25分. 車‥阪神高速道路3号神戸線摩耶ICで降り、灘浜住吉川線を東に約1km)
内容 ないよう:
灘浜サイエンススクエアのビオトープにいる魚や貝、植物などを観察して、生物(せいぶつ)の多様性(たようせい)について学ぶ。都会のなかの「自然」に親しみ「環境(かんきょう)」をたいせつにする気持ちをはぐくむ。
対象 たいしょう:
小学生 (保護者同伴の場合は未就学児も参加できる)
定員 ていいん:
40名 (申し込み先着順)
参加のしかた:
前もって電話で灘浜サイエンススクエアへ申し込む。
参加費 (おかね):
無料 ただ (入館も無料)
館のサイト:
http://www.kobelco.co.jp/nadahama/science/

KOBEとんぼ玉ミュージアム : 震災13年「1.17希望の灯り」分灯を用いたとんぼ玉の制作体験

とき:
「1.17希望の灯り」の分灯開始日の1月10日〜1月17日 開館時間/午前10時〜午後7時(最終入館‥午後6時45分)
ところ:
KOBEとんぼ玉ミュージアム こうべとんぼだまみゅーじあむ (〒650-0034 兵庫県神戸市中央区京町79番地 日本ビルヂング2階 TEL.078-393-8500 FAX.078-954-9000)
内容 ないよう:
2008年1月17日に阪神淡路大震災(はんしんあわじだいしんさい)13年をむかえるにあたり、KOBEとんぼ玉ミュージアムでは、東遊園地で震災犠牲者鎮魂(しんさいぎせいしゃちんこん)のシンボルとして灯り(ともり)つづける「1.17希望の灯り(あかり)」の分灯(ぶんとう)を受けて、1月10日ごろ〜1月17日の期間、とんぼ玉の制作体験(せいさくたいけん)にもちいる。とんぼ玉の制作体験をとおして、この灯りに託(たく)された意味(いみ)を知り、鎮魂と再生(さいせい)への思いを共有(きょうゆう)する。※このイベントオリジナルのハート模様(もよう)のとんぼ玉もつくることができる。
対象 たいしょう:
小学校3年生以上の子ども〜おとな
参加費 (おかね):
1つつくるとき/1,200円. 2つつくるとき/2,000円 (小学生以上の子どもとおとなは入館料がいる。館のサイトで優待割引券をくばっている)
参加のしかた:
当日、開館時間のあいだに申し込む。
そのほか:
できあがったとんぼ玉は、じゅうぶん時間をかけてゆっくり冷やさないと割れてしまうので、持って帰ることができるのは1時間〜2時間あとになる。待つことができないときは、つぎに博物館へ行ったときに持って帰るか、メール便・宅配便とかで送ってもらう方法がある(送料がいる)。また、できあがったとんぼ玉は、ガラスの状態がわるいとたまに割れてしまうこともある。そのときはがまんすること。※その日に持って帰りたい場合は、午後5時までに受付を済ませること。
館のサイト:
http://www.lampwork-museum.com/

交通科学博物館 : 母の日工作 母の日カードを作ろう!

とき:
2008年5月10日(土) 午前10時〜
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
母の日にちなんで、写真やシールを使ってお母さんに渡すカードをつくる。
対象 たいしょう:
だれでも
定員 ていいん:
30名 (先着順)
参加費 (おかね):
200円
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。定員になり次第、受け付け終了。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館, hassanのお出かけメモNo.11 交通科学博物館2

交通科学博物館 : GWファミリー劇場2008

とき:
2008年4月29日(火)〜5月6日(休)
ところ:
交通科学博物館 こうつうかがくはくぶつかん (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
プログラム:
  1. 昔なつかし「紙芝居」/4/29・5/3・5/4‥午前10時30分〜・午後0時30分〜・午後2時30分〜 5/5‥午前11時〜・午後0時15分〜・午後1時45分〜, ところ ホール・屋外展示場.
  2. 人形劇と腹話術/4/29・5/3・5/4‥午前11時30分〜・午後1時30分〜・午後3時30分〜 5/5‥午後1時〜・午後2時30分〜・午後3時30分〜, ところ ホール・屋外劇場.
  3. 出発進行!ミニ500系新幹線運転会/4/29・5/3〜6‥午前11時15分〜12時・午後1時〜3時30分(雨天中止), ところ 屋外展示場.
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料がいる (団体は3歳以上)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館, hassanのお出かけメモNo.11 交通科学博物館2

梅小路蒸気機関車館 : ゴールデンウィークイベント わくわく!SL体験 in 梅小路

ところ:
梅小路蒸気機関車館 うめこうじじょうききかんしゃかん (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
スケジュール:
  1. 乗ってみよう300系新幹線/2008年5月3日(祝)・4日(日) 午前10時〜午後3時30分, ところ 扇形車庫内, 内容 約1/10サイズの新幹線電車の模型がけん引する列車にのる.
  2. ミニSL運転会/5月5日(祝)・6日(休) 午前10時〜午後3時30分, ところ 屋外展示場(ちびっこ広場南側), 内容 約1/5サイズのミニSLにのって、往復約90メートルの線路をはしる。雨天中止.
  3. 蒸気機関車の庫外展示/4月26日(土)〜5月6日(祝), ところ 転車台南側, 内容 撮影がしやすい転車台の南側に機関車を展示。展示車両は、9633号機とD51-1号機を予定.
  4. SLのふしぎ?聞いてみよう!/5月3日(祝) 午前11時ごろ〜午後3時ごろ, ところ 扇形車庫内, 内容 D51の「D」ってなんだろう?、などの「ふとした疑問」にボランティアスタッフのひとがこたえてくれる.
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2008年4月5日(土)・6日(日)・26日(土)・27日(日)・29日(祝)、5月3日(祝)〜6日(休)・24日(土)・25日(日) 午前10時〜午後3時30分
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)のながさ150メートルのレイアウトの上を、蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
そのほか:
持ち込み運転の希望者が多い場合は、混雑防止のため、参加人数が制限されることがある。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

大阪市立自然史博物館 : 恐竜ラボ・子どもワークショップ(4月) ながめて・作って・レプリカ体験

とき:
2008年4月12日(土)・13日(日)・26日(土)・27日(日) 1回め/午前10時30分〜, 2回め/午後2時〜(1回100分間ぐらい)
ところ:
大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221) 花と緑と自然の情報センター2階
内容 ないよう:
研究者(けんきゅうしゃ)になった気分(きぶん)で化石(かせき)をじっくりながめて、レプリカづくりにもチャレンジする。
対象 たいしょう:
小学生以上 (定員に余裕のある場合は未就学児童も参加可能。ただし保護者の付き添いが必要)
定員 ていいん:
1回15名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2008年3月28日(金)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「ながめて・作って・レプリカ体験参加希望」と、参加希望日時(第1、第2希望まで)、氏名、年齢、住所、電話番号、返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内・動物編(4月) 春の渡り鳥 はるのわたりどり

とき:
2008年4月26日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 集合/大阪市立自然史博物館 玄関まえポーチ
内容 ないよう:
オオルリやキビタキなど渡りの途中に立ち寄った鳥たちをさがす。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
植物園入園料がいる。
参加のしかた:
その日に会場で
持っていくものとか:
双眼鏡、図鑑、筆記具など。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8時〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 レンゲ畑のいきもの

とき:
2008年4月27日(日) 午前10時〜午後2時ごろ
ところ:
高槻市方面
内容 ないよう:
レンゲソウがたくさん咲いている田んぼで、花や虫など、いろいろな生きものと友だちになる。レンゲソウの花はどんなかたちをしているか、ミツバチはなにをしているか、じっくり見てみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
200名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上300円、小学生以下200円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2008年4月14日(月)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「レンゲ畑のいきものに参加希望」と書いて、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 子どもワークショップ

スケジュール:
  1. 砂・つぶ・すな絵/2008年2月23日(土)・24日(日) 1回め午前11時〜 2回め午後1時30分〜 3回め午後3時〜 (50分間くらい), ところ 大阪市立自然史博物館本館, 内容 海の砂をじぶんの手でさわって、あみをつかって小さな砂をよりわけてみる。あつめた砂で、すてきな海の生きものの絵をかく, 対象 小学生以上(定員に余裕のある場合は、小学生未満の子どもも保護者がつきそえば参加できる), 定員 1回15名(先着順), 参加費 材料費100円 (つきそいの保護者は入館料がいる), 参加のしかた 当日、開始15分まえから会場で申し込む.
  2. ボランティアまつり/3月29日(土)・30日(日) 午前11時〜午後4時, ところ 大阪市立自然史博物館本館, 内容 いつもワークショップのおてつだいをしているボランティアのおにいさん・おねえさんたちとあそぶ。おねえさんたちがかんがえた、はくぶつかんクイズや、工作のたいけんコーナーなどがある, 対象 だれでも(小学生未満の子どもは保護者がつきそえば参加できる), 定員 あり(コーナーによってちがう), 参加費 材料費200円(つきそいの保護者は入館料もいる), 参加のしかた その日に会場で.
  3. クジラ・スタンプラリー/4月29日(祝) 午前11時〜午後3時(それぞれ10分ごとにスタート. スタートのあと、博物館本館のなかをまわる30分〜50分間ぐらいのプログラム), ところ 大阪市立自然史博物館 玄関まえポーチ, 内容 はくぶつかんのなかの、クジラの展示(てんじ)をさがして、スタンプをあつめる, 対象 だれでも, 定員 なし, 参加費 無料(つきそいの保護者は入館料もいる), 参加のしかた その日に会場で.
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 活断層を歩くシリーズ3 生駒断層 かつだんそうをあるくしりーず3 いこまだんそう

とき:
2008年5月11日(日) ※雨天中止
ところ:
東大阪市方面
内容 ないよう:
大阪市立自然史博物館では2008年度に「地震(じしん)」をテーマにした特別展(とくべつてん)をする予定。これに関連して、大阪の周辺(しゅうへん)に分布(ぶんぷ)する活断層(かつだんそう)がつくる地形(ちけい)や地質(ちしつ)についての見学会(けんがくかい)が催される。3回めは生駒山を大阪側から登りながら、活断層がつくる地形と、生駒山の地質を観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2008年4月24日(木)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「活断層・生駒山に参加希望」と書いて、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信連絡先(往復はがきには返信用のあて名)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

灘浜サイエンススクエア : 自然教室 自然から何かを作ろう -木の枝と遊ぼう- しぜんからなにかをつくろう -きのえだとあそぼう-

とき:
2008年3月15日(土) 午後2時30分〜4時15分
ところ:
灘浜サイエンススクエア ホール なだはまさいえんすすくえあ (〒657-0863 神戸市灘区灘浜東町2番地 TEL.078-882-8136 FAX.078-882-8137 電車‥阪神電車大石駅から南へ徒歩約12分, JR神戸線六甲道駅から南西へ徒歩約25分. 車‥阪神高速道路3号神戸線摩耶ICで降り、灘浜住吉川線を東に約1km)
内容 ないよう:
山に落ちている木の枝(えだ)をつかって、キーホルダーや置物(おきもの)などをつくる。自然のたいせつさを学びながら、すべてを自分で創造(そうぞう)して作品(さくひん)をつくり上げる。
対象 たいしょう:
小学生 (保護者同伴の場合は未就学児も参加できる)
定員 ていいん:
30名 (申し込み先着順)
参加のしかた:
前もって電話で灘浜サイエンススクエアへ申し込む。
参加費 (おかね):
無料 ただ (入館も無料)
館のサイト:
http://www.kobelco.co.jp/nadahama/science/

滋賀県立安土城考古博物館 : 2007年度の催し

スケジュール:
  1. 親子写生大会/2007年5月4日(祝) 午前10時〜, 内容 近江風土記の丘(おうみふどきのおか)を親子でえがいてみる, 対象 親子, 参加のしかた その日に会場で申し込む.
  2. 体験博物館 勾玉をつくろう/5月5日(祝) 1回め‥午前10時〜 2回め‥午後1時30分〜, 定員 あり, 参加費 材料費がいる, 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  3. 大中の湖南遺跡を探検する/5月13日(日), 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  4. 体験博物館 石器をつくろう!/5月27日(日) 午後1時30分〜, 定員 あり, 参加費 材料費がいる, 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  5. 体験博物館 勾玉をつくろう/7月22日(日) 1回め‥午前10時〜 2回め‥午後1時30分〜, 定員 あり, 参加費 材料費がいる, 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  6. 子ども考古学教室/7月26日(木)・27日(金) 午後1時30分〜, 内容 体験学習をつうじて歴史を学ぶ, 定員 あり, 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  7. 体験博物館 忍者になってみよう!/8月5日(日) 午後1時30分〜, 定員 あり, 参加費 材料費がいる, 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  8. 安土城下町を探検する/8月15日(水) 午後1時30分〜, 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  9. 夏休み自由研究相談/8月19日(日).
  10. 体験博物館 勾玉をつくろう/8月26日(日) 1回め‥午前10時〜 2回め‥午後1時30分〜, 定員 あり, 参加費 材料費がいる, 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  11. 名作映画鑑賞会(めいさくうえいがかんしょうかい)/9月2日(日) 午後1時30分〜.
  12. 体験博物館 忍者になってみよう!/10月28日(日) 午後1時30分〜, 定員 あり, 参加費 材料費がいる, 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  13. 親子で楽しむ写真撮影会/11月4日(日) 午後1時30分〜, 参加のしかた その日に会場で申し込む.
  14. 体験博物館 石仏を調べよう/11月11日(日) 午後1時30分〜, 定員 あり, 参加費 材料費がいる, 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  15. 体験博物館 戦国食をつくろう!/11月18日(日) 午後1時30分〜, 定員 あり, 参加費 材料費がいる, 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  16. クリスマス親子映画会/12月23日(祝) 午後1時30分〜.
ところ:
滋賀県立安土城考古博物館 しがけんりつあづちじょうこうこはくぶつかん (〒521-1311 滋賀県蒲生郡安土町下豊浦6678 TEL.0748-46-2424 FAX.0748-46-6140)
館のサイト:
http://www.azuchi-museum.or.jp/

大阪府立狭山池博物館 : 書き初め展 かきぞめてん

とき:
作品募集期間 2008年1月5日(土)〜13日(日)必着, 作品展示期間 2008年1月22日(火)〜2月3日(日), 表彰式 2008年1月27日(日) 午前11時から
作品を展示するところ:
大阪府立狭山池博物館 1階特別展示室 おおさかふりつさやまいけはくぶつかん 1かいとくべつてんじしつ (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
募集される書き初めの課題:
  1. 小学校3年生:「川」・「池」・「水」・「土」
  2. 小学校4年生:「土手」・「水の利用」・「行基」・「堤」
  3. 小学校5年生:「治水ダム」・「狭山池」・「重源」
  4. 小学校6年生:「船大工」・「取水塔」・「土木技術」
  5. 中学生:「敷葉工法」・「土木遺産」
対象 たいしょう:
小学校3年生小学校6年生中学生
参加のしかた:
2008年1月5日(土)〜13日(日)のあいだにとどくように、書き初めの作品と、学校名・学年・氏名・住所を書いたメモを博物館へ直接提出。もしくは、郵送すること。
作品の送り先・問い合わせ先:
大阪府立狭山池博物館「書き初め展」係 (〒589-0007 大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

兵庫県立歴史博物館 : ワークショップ お絵かきカメラ

とき:
2008年2月24日(日) 午後1時〜4時
ところ:
兵庫県立歴史博物館 ひょうごけんりつれきしはくぶつかん (〒670-0012 兵庫県姫路市本町68番地 TEL.079-288-9011 FAX.079-288-9013)
内容 ないよう:
企画展「ひょうごの景観を歩く -収蔵資料から-」の関連ワークショップ。カメラの原型(げんけい)をつくって、投影(とうえい)された画像(がぞう)をなぞることで写真(しゃしん)のような絵をえがく。
参加費 (おかね):
500円
参加のしかた:
前もって往復はがきで兵庫県立歴史博物館学芸課へ申し込む。(1)講座名、(2)住所、(3)氏名、(4)年齢、(5)電話番号を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.hyogo-c.ed.jp/~rekihaku-bo/

兵庫県立歴史博物館 : わくワークチャレンジ

内容 ないよう:
  1. 和太鼓づくり/2007年7月28日(土) 午前10時〜12時, ところ ロビー, 内容 姫路なめし皮をつかって本格的(ほんかくてき)な和太鼓(わだいこ)をつくる, 定員 25名, 参加費 2500円, 申込期間 6月28日(木)〜7月14日(土).
  2. まがたまを作ろう!/8月4日(日)・25日(土) 午後1時〜4時, ところ 体験ルーム, 内容 古代のアクセサリー、まがたまをつくってみる, 定員 各日25名, 参加費 500円, 申込期間 7月4日(水)〜21日(土)、7月25日(水)〜8月11日(土).
  3. オリジナル姫路はりこ/8月18日(土) 午後1時〜3時30分, ところ ロビー, 内容 姫路伝統の技を体験する, 対象 小学校5年生以上, 定員 20名, 参加費 800円, 申込期間 7月18日(水)〜8月4日(土).
  4. 大空をとぶ、和凧づくり/12月22日(土) 午前10時〜午後4時, ところ ロビー, 内容 オリジナルの和凧をつくってみる, 定員 20名, 参加費 1000円, 申込期間 11月22日(木)〜12月8日(土).
参加のしかた:
前もって往復はがきで申し込む。(1)講座名、(2)住所、(3)氏名、(4)年齢、(5)電話番号、(6)友の会会員の場合は会員番号を書いておくこと。多いときは抽選。
申し込み先:
兵庫県立歴史博物館 普及課 ひょうごけんりつれきしはくぶつかん ふきゅうか (〒670-0012 兵庫県姫路市本町68番地 TEL.079-288-9011 FAX.079-288-9013)
館のサイト:
http://www.hyogo-c.ed.jp/~rekihaku-bo/

梅小路蒸気機関車館 : 楽しみいっぱい!2008・梅小路SL館

ところ:
梅小路蒸気機関車館 うめこうじじょうききかんしゃかん (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
スケジュール:
  1. 写真で見てみよう!うめこうじのSL大集合/2008年3月20日(祝)〜4月6日(日) 午前10時〜午後3時30分, ところ 扇形車庫内, 内容 梅小路蒸気機関車館のすべてのSL18両の「顔」写真をスライドショーで楽しむことができる.
  2. SLのおもちゃで遊ぼう!/3月20日(祝)〜4月6日(日) 午前10時〜午後3時30分, ところ 扇形車庫内, 内容 SLなどの絵本やおもちゃで遊べるコーナー.
  3. 乗ってみようビッグトレイン/3月20日(祝)・22日(土)・23日(日) 午前10時〜午後3時30分, ところ 扇形車庫内, 内容 5インチゲージの新幹線がけん引する列車に乗って、往復約50mの線路を走る.
  4. 飛び出すSLカードを作ろう!/3月20日(祝)・22日(土)・23日(日) 1回め‥午前10時〜11時 2回め‥午後0時30分〜1時 3回め‥午後2時〜3時, ところ 扇形車庫内, 内容 カードを開くとSLがとび出すカードをつくる。記念写真をそえて家に持って帰ることができる, 定員 1回100名, 参加費 200円.
  5. 鉄道模型運転会/3月15日(土)・16日(日)・29日(土)・30日(日)、4月5日(土)・6日(日) 午前10時〜午後3時30分, ところ 扇形車庫内, 内容 長さ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車や新幹線(しんかんせん)の模型(もけい・HOゲージ)がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる.
  6. ミニSL運転会/3月29日(土)・30日(日) 午前10時〜午後3時30分, ところ 屋外展示場(ちびっこ広場南側), 内容 大きさ5分の1の小型蒸気機関車(こがたじょうききかんしゃ)にのって、往復(おうふく)90mの線路をはしる, そのほか 雨天中止.
参加のしかた:
その日に会場で。
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
そのほか:
2008年3月25日(火)〜4月7日(月)の春休み期間中、梅小路蒸気機関車館は毎日開館している。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

交通科学博物館 : 春休みイベント ファミリー劇場2008 はるやすみいべんと ふぁみりーげきじょう2008

ところ:
交通科学博物館 こうつうかがくはくぶつかん (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
プログラム:
  1. ファミリー劇場2008/2008年3月22日(土)・23日(日)・29日(土)・30日(日) 昔なつかし紙芝居‥(1)午前10時30分〜11時 (2)午後0時30分〜1時 (3)午後2時30分〜3時 人形劇‥(1)午前11時30分〜12時 (2)午後1時30分〜2時 (3)午後3時30分〜4時, ところ 屋外展示場・ホール, 内容 紙芝居や人形劇の上映など、世代を超えて楽しめるイベント.
  2. 親子で挑戦 館内スタンプラリー/3月20日(祝)・22日(土)・23日(日)・29日(土) 午前10時〜午後5時30分(用紙配布は午後5時まで), 内容 館内をめぐりながら3つのスタンプを集めるスタンプラリー.
  3. 出発進行!ミニ500系新幹線運転会/3月の土曜日・日曜日(全9日) 午前11時15分〜12時・午後1時〜3時30分, ところ 屋外展示場, 内容 約10分の1にデフォルメされた500系新幹線電車の電動模型運転会(でんどうもけいうんてんかい)。うしろに連結(れんけつ)されたトロッコにのることができる, そのほか 雨天中止.
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料がいる (団体は3歳以上)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館, hassanのお出かけメモNo.11 交通科学博物館2

交通科学博物館 : わくわく工作スクール きらきら万華鏡 きらきらまんげきょう

とき:
2008年3月15日(土) 午後1時〜午後3時
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
鉄道をモチーフとした、かわいい万華鏡をつくる。
対象 たいしょう:
小学校6年生までの子ども
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
500円
参加のしかた:
2008年3月7日(金)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館 工作係へ申し込む。住所、氏名、年齢、電話番号を書いておくこと。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館, hassanのお出かけメモNo.11 交通科学博物館2

交通科学博物館 : ミュージアムセミナー 「おおさか東線」にのろう!

とき:
2008年3月20日(祝) 午前11時〜午後3時(昼休憩あり)
ところ:
交通科学博物館会議室・おおさか東線
内容 ないよう:
新しくできた鉄道路線「おおさか東線」の開業(かいぎょう)にともなって催されるセミナー。新線の概要(がいよう)や歴史(れきし)について博物館で学んだあと、実際に開発(かいはつ)に関わったかたに案内してもらいながら、おおさか東線に乗ってみる。
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
交通費(弁天町--久宝寺--放出)、入館料
参加のしかた:
2008年3月6日(木)までにとどくように、往復はがきで申し込む。住所、氏名、年齢、電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
交通科学博物館 セミナー係 (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10)
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館, hassanのお出かけメモNo.11 交通科学博物館2

大阪歴史博物館 : 手作りおもちゃで遊ぼう!

とき:
2007年3月末までの毎月第3・4土曜日(12月は第3土曜日のみ) 10月20日・27日、11月17日・24日、12月22日、2008年1月19日・26日、2月16日・23日、3月22日・29日 午前10時〜午後3時30分
ところ:
大阪歴史博物館 1階 アトリウム おおさかれきしはくぶつかん 1かい あとりうむ (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
むかしのおもちゃや遊びにくわしい「おもちゃ作りサポーター」のひとにおしえてもらいながら、むかしのおもちゃをつくったり、むかしの遊びを体験して楽しむ。つくるおもちゃは、ストロートンボや笹の葉っぱでつくるかたつむりなど、みぢかな材料(ざいりょう)をつかってかんたんにつくれるもの。つくったおもちゃは、持って帰って家でも遊ぶことができる。
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : わくわく子ども教室 土人形マグネットつくり

とき:
2007年10月〜2008年3月までの毎月第1土曜日 午後2時〜4時
ところ:
大阪歴史博物館 8階 なにわ考古研究所 おおさかれきしはくぶつかん 8かい なにわこうこけんきゅうじょ (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
400年ほど前から、江戸時代を通じてつくられた土でできたおもちゃ「土人形(つちにんぎょう)」。犬・猿・魚などの動物、七福神などの神様や人物、釜・提灯・下駄などの生活用品をかたどってつくられた。銭や人面をかたどり、メンコとして使われたものもある。江戸時代の土人形をかたどって本物そっくりの土人形をつくって、裏にマグネットを仕込む。
対象 たいしょう:
小学生中学生
定員 ていいん:
なし
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : なにわ歴博 わくわく子ども教室 考古学を体験しよう! こううこがくをたいけんしよう!

とき:
2007年7月〜2008年2月の第2土曜日
ところ:
大阪歴史博物館 4階 第1研修室ほか おおさかれきしはくぶつかん 4かい だい1けんしゅうしつほか (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
スケジュール:
  1. 博物館探検/2007年7月14日(土) 午後1時30分〜4時
  2. 石器作り/8月11日(土) 午前10時〜12時・午後2時〜4時(2グループに分かれて実施)
  3. 発掘体験事前学習/9月8日(土) 午後1時30分〜4時
  4. 発掘体験/10月13日(土) 午後1時30分〜4時 (雨天の場合は翌日に延期)
  5. 勾玉作り(まがたまづくり)/11月10日(土) 午後1時30分〜4時
  6. 土器作り/12月8日(土) 午後1時30分〜4時
  7. 土器焼き/2008年1月12日(土) 午前10時〜午後4時
  8. まとめ/2月9日(土) 午後1時30分〜4時
対象 たいしょう:
小学校5年生小学校6年生 (集合時間に博物館へ各自で集まって、帰宅できるひと。すべての催しに参加できるひと。博物館への行き帰りについては、保護者が責任をもつこと)
定員 ていいん:
50名 (多いときは抽選) ※落選したひとのために、10月13日(土)午前中に発掘体験教室を実施。こちらも多数の場合は抽選。こちらに当選したひとは9/8の事前学習にも参加できる。
参加費 (おかね):
保険加入が必要となる4回分の保険代 400円
参加のしかた:
2007年6月30日(土)までにとどくように、往復はがきで申し込む。保護者の(1)氏名・(2)郵便番号・(3)住所・(4)電話番号、(5)参加する子どもの名前、(6)子どもの学校名と学年、(7)落選の場合、落選者用発掘体験に参加を希望する場合は「落選者用発掘体験参加希望」、(8)参加にあたって一言(子どもでもよい)を書いて、返信面に保護者の住所・氏名・参加する子どもの名前を書いておくこと。
申し込み先・問い合わせ先:
大阪歴史博物館内 “なにわ歴博”わくわく子ども教室「考古学」係 (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : わくわく子ども教室 深江の菅細工体験 ふかえのすげざいくたいけん

とき:
2008年2月2日(土) 午後1時〜4時
ところ:
大阪歴史博物館 1階 エントランスホール おおさかれきしはくぶつかん (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
特集展示「大阪町めぐり 菅笠づくりのまち 深江」にちなんで、深江菅細工保存会(ふかえすげざいくほぞんかい)の協力で催される子ども教室。「瓶敷き(びんしき)」とよばれるコースター形(がた)の菅細工づくりを体験する。1時間くらいで、すてきな菅細工ができあがる。
対象 たいしょう:
小学生中学生
定員 ていいん:
50名 (先着順・1人1個限定)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
問い合わせ:
大阪歴史博物館 わくわく子ども教室「深江の菅細工体験」係 (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

サントリーミュージアム[天保山] : キッズ・ワークショップ 「ダイナソー・アライブ!3D」関連ワークショップ 恐竜教室 3D映画と模型づくりで学ぼう!

とき:
2008年3月29日(土) 集合/午後1時40分
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
内容 ないよう:
3月8日(土)から上映がはじまる巨大3D映画(きょだい3でぃーえいが)「ダイナソー・アライブ!3D -恐竜は生きている-」を鑑賞(かんしょう)したあと、粘土(ねんど)と針金(はりがね)をつかって、恐竜(きょうりゅう)の模型(もけい)をつくる。プロの恐竜造形家(きょうりゅうぞうけいか)のひとに教えてもらいながら、恐竜のからだのしくみと恐竜を復元(ふくげん)するポイントをやさしく学ぶ。
対象 たいしょう:
小学生1名と保護者1名のペア
定員 ていいん:
15組30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1組1,500円
参加のしかた:
2008年3月7日(金)までにとどくように、郵便はがきでサントリーミュージアム[天保山] キッズ・ワークショップ「ダイナソー」HP係へ申し込む。参加を希望するひとの名前(小学生と保護者)、年齢(学年)、郵便番号、住所、電話番号を書いておくこと。当選者には2週間まえぐらいに参加証が送られてくるので、当日はそれを持っていくこと。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

サントリーミュージアム[天保山] : マリー・ローランサン展関連キッズ・ワークショップ

スケジュール:
  1. キッズ・ワークショップ 自由なかたち 紙版画/2008年3月23日(日) 午後1時30分〜3時30分, 内容 厚紙(あつがみ)や画用紙(がようし)を切り貼り(きりはり)して版画(はんが)をつくる。保護者は学芸員による「マリー・ローランサン展」のギャラリーツアーに参加できる, 講師 上村亮太さん(美術家), 対象 小学生と保護者, 定員 25名, 参加費 1名500円(ギャラリーツアー参加希望の保護者はギャラリー入場券がいる).
  2. キッズ・ワークショップ 色のパズル、さて君のこたえは?/2008年4月27日(日) 午後1時30分〜3時30分, 内容 縦糸(たていと)と横糸(よこいと)を紡ぐ(つむぐ)ことができる色のパズルを題材(だいざい)に、布(ぬの)をつかって作品をつくる。保護者は学芸員による「マリー・ローランサン展」のギャラリーツアーに参加できる, 講師 呉夏枝さん(美術家), 対象 小学生と保護者, 定員 25名, 参加費 1名500円(ギャラリーツアー参加希望の保護者はギャラリー入場券がいる).
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
参加のしかた:
1は2008年2月29日(金)、2は4月4日(金)までにとどくように、郵便はがきでサントリーミュージアム[天保山] 1「自由なかたち紙版画」係または 2「色のパズル」係へ申し込む。参加を希望するひとの名前(小学生と保護者)、年齢(学年)、郵便番号、住所、電話番号を書いておくこと。多いときは抽選。当選者には2週間まえぐらいに参加証が送られてくるので、当日はそれを持っていくこと。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

国立民族学博物館 : 年末年始展示イベント「ねずみ」関連ワークショップ

とき:
2008年1月14日(祝・無料観覧日). 展示期間/2007年12月20日(木)〜2008年1月29日(火)
ところ:
国立民族学博物館 本館1階エントランスホール・常設展示場 こくりつみんぞくがくはくぶつかん (〒565-8511大阪府吹田市千里万博公園10-1 TEL.06-6876-2151)
内容 ないよう:
  1. クイズ/午前10時30分〜午後4時, クイズのこたえを展示場の中でさがして、カメラつき携帯電話(けいたいでんわ)やデジタルカメラで写真をとる。「みんぱくネズミカード」をプレゼント。カメラを持っていないひとも参加できる, 参加のしかた 時間中に随時申し込む.
  2. おりがみで遊ぼう!干支(えと)シリーズ/午前10時30分〜・11時30分〜・午後1時〜・2時〜・3時〜(各回40分間), おり紙でネズミを折って遊ぶ, 参加のしかた その日に会場で, 企画 みんぱくミュージアム・パートナーズ(MMP).
参加費 (おかね):
無料 ただ
館のサイト:
http://www.minpaku.ac.jp/

堺市立みはら歴史博物館 M・Cみはら : クリスマス 鋳物づくり いものづくり

とき:
2007年12月22日(土) 午後2時から(2時間ぐらい)
ところ:
堺市立みはら歴史博物館 さかいしりつみはられきしはくぶつかん (〒587-0002 大阪府堺市美原区黒山281 TEL.072-362-2736 FAX.072-362-2260. 近鉄南大阪線河内松原駅から近鉄バス余部行きで大保下車徒歩すぐ, 南海高野線初芝駅から南海バス美原区役所行きで下黒山西下車徒歩600m, 南海高野線北野田駅から南海バスまたは近鉄バス多治井方面行きで黒姫山古墳前下車徒歩すぐ)
内容 ないよう:
発泡(はっぽう)スチロールで型(かた)をつくって、型を砂にうめこんで、とかした金属(きんぞく)を流しこんで、ミニ鋳物(いもの)ツリーや星形かざりなどの、いろいろな鋳物をつくる。
対象 たいしょう:
小学校3年生〜おとな
定員 ていいん:
12名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
材料費など840円 (申し込み時に支払う)
参加のしかた:
12月2日から、M・Cみはらの窓口で直接申し込む。定員になり次第しめ切り。
館のサイト:
http://www.city.sakai.osaka.jp/hakubutu/mcmihara/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 活断層を歩くシリーズ2 金剛断層 かつだんそうをあるくしりーず2 こんごうだんそう

とき:
2008年4月13日(日) ※雨天中止
ところ:
奈良県御所市方面
内容 ないよう:
大阪市立自然史博物館では2008年度に「地震(じしん)」をテーマにした特別展(とくべつてん)をする予定。これに関連して、大阪の周辺(しゅうへん)に分布(ぶんぷ)する活断層(かつだんそう)がつくる地形(ちけい)や地質(ちしつ)についての見学会(けんがくかい)が催される。2回めは金剛山の東側山麓を歩きながら、活断層がつくる地形と、金剛山の地質を観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2008年3月27日(木)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「活断層・金剛山に参加希望」と書いて、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信連絡先(往復はがきには返信用のあて名)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 野外実習 哺乳類を探そう 春編 やがいじっしゅう ほにゅうるいをさがそう はるへん

とき:
2008年4月13日(日) 終日
ところ:
豊能町方面 (予定)
内容 ないよう:
フィールドサインをさがして、そこで暮らしている哺乳類をみつける。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上100円、小学生50円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2008年3月29日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「哺乳類を探そう:春編に参加希望」と書いて、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信連絡先(往復はがきには返信用のあて名)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 地域自然誌シリーズ 大和川下流域の春の花 ちいきしぜんししりーず やまとがわかりゅういきのはるのはな

とき:
2008年4月6日(日) 午後1時〜3時 ※雨天中止
内容 ないよう:
大和川下流域を歩いて、春の身近な植物の花を観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
100円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2008年3月24日(月)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「大和川下流域の春の花に参加希望」と書いて、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信連絡先(往復はがきには返信用のあて名)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 4月 ミクロの化石 みくろのかせき

とき:
2008年4月12日(土) 午後2時〜3時30分
集まるところ:
大阪市立自然史博物館 ナウマンホール (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
約1億4千万年前(やく1おく4せんまんねんまえ)の海底(かいてい)にたまった地層から取り出したプランクトンの化石を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
その日に会場で
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 : 特別展「金の輝き、ガラスの煌めき -藤ノ木古墳の全貌-」の体験学習

ところ:
奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 中庭 ならけんりつかしはらこうこがくけんきゅうじょふぞくはくぶつかん なかにわ (〒634-0065 奈良県橿原市畝傍町50-2 TEL.0744-24-1185)
プログラム:
  1. ガラス細工/2007年10月21日(日) 午前10時〜・午後2時〜, 内容 勾玉などをガラスでつくる.
  2. 金工品/11月17日(土) 午前10時〜・午後2時〜, 内容 かんたんなアクセサリーをつくる.
定員 ていいん:
各回20名 (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に館内で申し込む。
館のサイト:
http://www.kashikoken.jp/museum/

和歌山県立自然博物館 : きのくに野外博物館 巨大アンモナイトをさがせ!!

とき:
2008年3月23日(日) 午後1時〜4時 雨のときは中止
ところ:
和歌山県有田郡湯浅町栖原
内容 ないよう:
アンモナイトは恐竜時代に大繁栄(だいはんえい)して、約6500万年まえの恐竜(きょうりゅう)の絶滅(ぜつめつ)とおなじころに絶滅してしまった生きもの。この催しでは、地層(ちそう)や化石(かせき)の観察をしながら、アンモナイトの化石をさがしてみる。
対象 たいしょう:
小学生以上〜一般 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
80名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
傷害保険料など1名20円
持っていくもの:
ハンマー、タガネ、軍手、筆記用具、ルーペ、古新聞、水筒など。
参加のしかた:
2008年3月9日(日)までにとどくように、往復はがきか和歌山県電子申請システムで申し込む。行事名、参加希望者全員(同伴保護者含む)の住所、氏名、年齢、電話番号を書いておくこと。1組1通だけで申し込むこと。複数申し込んだ場合は無効になる。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「巨大アンモナイトをさがせ!!」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

和歌山県立自然博物館 : きのくに野外博物館 恐竜をさがせ!!

とき:
2008年3月9日(日) 午後1時〜4時 雨のときは中止
ところ:
和歌山県有田郡広川町・白木海岸
内容 ないよう:
骨の化石の探しかたなどを学んだあと、肉食恐竜(にくしょくきょうりゅう)の歯の化石もみつかっている湯浅層(ゆあさそう)で、化石の採集にチャレンジ。
対象 たいしょう:
小学生以上〜一般 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
80名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
傷害保険料など1名20円
持っていくもの:
ハンマー、タガネ、軍手、筆記用具、ルーペ、古新聞、水筒など。
参加のしかた:
2008年2月24日(日)までにとどくように、往復はがきか和歌山県電子申請システムで申し込む。行事名、参加希望者全員(同伴保護者含む)の住所、氏名、年齢、電話番号を書いておくこと。1組1通だけで申し込むこと。複数申し込んだ場合は無効になる。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「恐竜をさがせ!!」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

大阪府立弥生文化博物館 : ワークショップ 宮崎の赤石で矢じりをつくる -磨製石鏃づくり-

とき:
2007年10月13日(土)・27日(土) 午後2時〜3時 (受付‥午後1時から)
ところ:
大阪府立弥生文化博物館 地階セミナールーム おおさかふりつやよいぶんかはくぶつかん ちかいせみなーるーむ (〒594-0083 大阪府和泉市池上町4丁目8-27 TEL.0725-46-2162)
内容 ないよう:
秋季特別展「日向・薩摩・大隅の原像 -南九州の弥生文化-」の関連ワークショップ。磨製石鏃(ませいせきぞく)をつくる。
定員 ていいん:
各日20名 (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館にあるこどものための設備:
ベビーカーレンタル2台
館のサイト:
http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/

大阪府立弥生文化博物館 : ワークショップ 鹿児島の軽石で女神をつくる -軽石製岩偶づくり-

とき:
2007年11月24日(土)、12月8日(土) 午後2時〜3時 (受付‥午後1時から)
ところ:
大阪府立弥生文化博物館 地階セミナールーム おおさかふりつやよいぶんかはくぶつかん ちかいせみなーるーむ (〒594-0083 大阪府和泉市池上町4丁目8-27 TEL.0725-46-2162)
内容 ないよう:
秋季特別展「日向・薩摩・大隅の原像 -南九州の弥生文化-」の関連ワークショップ。軽石で岩偶(がんぐう・石の人形)をつくる。
定員 ていいん:
各日20名 (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館にあるこどものための設備:
ベビーカーレンタル2台
館のサイト:
http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : 親子で工作 こんなんつくるで! 勾玉つくり

とき:
2008年3月15日(土) 午後1時30分〜3時
ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325), 受付場所/1階入口付近
対象 たいしょう:
中学生以下の子どもと保護者
参加費 (おかね):
材料費300円
参加のしかた:
その日に申し込む。
館のサイト:
http://www.mediajoy.com/chikatsu/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : こども古墳探険ツアー こどもこふんたんけんつあー

とき:
2008年1月26日(土)、2月16日(土) 午後2時〜3時
集まるところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 1階相談カウンター おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん 1かいそうだんかうんたー(〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325)
内容 ないよう:
風土記の丘(ふどきのおか)にある一須賀古墳群(いちすかこふんぐん)の古墳を探検する。雨のときは博物館プチ探検ツアー。
対象 たいしょう:
中学生以下の子どもと保護者
定員 ていいん:
20名ぐらい (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に集合場所で申し込む。
館のサイト:
http://www.mediajoy.com/chikatsu/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : こども博物館プチ探険ツアー

とき:
2008年2月23日(土) 午後2時〜3時
集まるところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 1階相談カウンター おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん 1かいそうだんかうんたー(〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325)
内容 ないよう:
博物館の収蔵庫(しゅうぞうこ)などを探検する。
対象 たいしょう:
中学生以下の子どもと保護者
定員 ていいん:
20名ぐらい (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に集合場所で申し込む。
館のサイト:
http://www.mediajoy.com/chikatsu/

兵庫県立考古博物館 : ひょうごユースセミナー 古代の技術でランチを作ろう こだいのぎじゅつでらんちをつくろう

とき:
2008年3月29日(土)
ところ:
兵庫県立考古博物館 ひょうごけんりつこうこはくぶつかん (〒675-0142 兵庫県加古郡播磨町大中500 代表TEL.079-437-5589)
内容 ないよう:
古代(こだい)の技術(ぎじゅつ)で火をおこし、石器(せっき)で食材(しょくざい)をさばいて、土器(どき)をつかって古代食(こだいしょく)をつくる。
対象 たいしょう:
家族などのグループ
定員 ていいん:
10組 (多いときは抽選)
参加のしかた:
2008年3月1日までに電話で申し込む。
参加費 (おかね):
1名400円
申し込み先:
兵庫県立考古博物館 学習支援課 TEL.079-437-5564
行きかた:
  1. JRで三ノ宮駅から土山駅まで最速34分(西明石駅乗換). JRで姫路駅から土山駅まで最速19分(加古川駅乗換). JR土山駅から「であいのみち」を徒歩15分.
  2. 山陽電車で阪神三宮駅から播磨町駅まで最速42分(東二見駅乗換). 山陽電車で山陽姫路駅から播磨町駅まで最速30分(高砂駅乗換). 山陽電車播磨町駅から喜瀬川沿いに徒歩25分.
  3. 第二神明・加古川バイパス、明石西ICから約3km. 駐車場‥播磨町大中遺跡公園駐車場(普通車64台、利用時間9:00〜21:00、利用料金1回200円) 播磨町野添であい公園駐車場(普通車24台 利用時間9:00〜21:00、利用料金1回普通車200円).
そのほか:
兵庫県立考古博物館は2007年10月13日にオープンしたばかりのあたらしい博物館。
館のサイト:
http://www.hyogo-koukohaku.jp/

兵庫県立考古博物館 : 古代体験講座 こだいたいけんこうざ

ところ:
兵庫県立考古博物館 体験学習室 ひょうごけんりつこうこはくぶつかん たいけんがくしゅうしつ (〒675-0142 兵庫県加古郡播磨町大中500 代表TEL.079-437-5589)
スケジュール:
  1. 本格土器づくり/2007年12月2日(日) 午前10時〜午後3時, 大中遺跡から出土した弥生時代(やよいじだい)の土器(どき)をモデルにして土器をつくる.
  2. 本格勾玉づくり/2008年1月13日(日) 午前10時〜午後3時, かたい石をつかって時間をかけて勾玉(まがたま)をつくる.
  3. 本格石包丁づくり/2月10日(日) 午前10時〜午後3時, 遺跡から出土した石包丁とおなじ材料でつくる.
  4. 本格織物づくり/3月2日(日) 午前10時〜午後3時, 木枠(きわく)をつかって織物(おりもの)をつくる.
  5. 古代の技術でランチを作ろう/3月29日(土) 午前10時〜午後3時, 対象 小学生と保護者, 定員 10組20名.
定員 ていいん:
各20名
参加のしかた:
2ヶ月まえから申し込む
参加費 (おかね):
いる
問いあわせ:
兵庫県立考古博物館 学習支援課 TEL.079-437-5564
行きかた:
  1. JRで三ノ宮駅から土山駅まで最速34分(西明石駅乗換). JRで姫路駅から土山駅まで最速19分(加古川駅乗換). JR土山駅から「であいのみち」を徒歩15分.
  2. 山陽電車で阪神三宮駅から播磨町駅まで最速42分(東二見駅乗換). 山陽電車で山陽姫路駅から播磨町駅まで最速30分(高砂駅乗換). 山陽電車播磨町駅から喜瀬川沿いに徒歩25分.
  3. 第二神明・加古川バイパス、明石西ICから約3km. 駐車場‥播磨町大中遺跡公園駐車場(普通車64台、利用時間9:00〜21:00、利用料金1回200円) 播磨町野添であい公園駐車場(普通車24台 利用時間9:00〜21:00、利用料金1回普通車200円).
そのほか:
兵庫県立考古博物館は2007年10月13日にオープンしたばかりのあたらしい博物館。
館のサイト:
http://www.hyogo-koukohaku.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 企画展示関連イベント 投網体験教室 なげあみたいけんきょうしつ

とき:
2007年8月2日(木)・8日(水) 午後1時30分〜4時30分
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館 アトリウム (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
内容 ないよう:
魚をとる身近な道具、投網を投げてみる。
定員 ていいん:
20組
参加のしかた:
その日の午後1時から会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 企画展示関連イベント 人形劇「た・な・か・み・さ・ま」

とき:
2007年9月2日(日)、10月28日(日) 1回め‥午後1時10分〜, 2回め‥午後3時10分〜
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館 会議室 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 企画展示関連イベント 紙しばい「コイのゴーイくんと、フナのプーナちゃん」

とき:
2007年10月7日(日)・21日(日) 1回め‥午後1時10分〜, 2回め‥午後3時10分〜
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館 会議室 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2007年度 琵琶湖博物館わくわく探検隊 びわこはくぶつかんわくわくたんけんたい

スケジュール:
  1. プランクトンの模型をつくろう/2007年5月12日(土)・26日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館実習室1, 内容 プランクトンを観察して立体模型をつくる, 定員 30名, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む, そのほか 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること.
  2. 化石のレプリカをつくろう 魚の歯のヒミツ/6月9日(土)・23日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館実習室2, 内容 琵琶湖のおいたちや化石のレプリカをつくってみる。ほんものの化石にもふれることができる, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加費 常設展示観覧料がいる, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
  3. 光と影で写真をうつそう/9月8日(土)・22日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館屋外展示 生活実験工房, 内容 ふしぎな紙で青写真を撮る, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
  4. たねみっけ -秋の屋外展示を探検しよう-/10月13日(土)・27日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館屋外展示 生活実験工房, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
  5. 秋の色を集めよう 森の探検隊/11月24日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館屋外展示 生活実験工房, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 時間内(午後2時30分まで)に会場で申し込む.
  6. 琵琶湖の水鳥を観察しよう/12月8日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館屋外展示 生活実験工房, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
  7. 水族展示探検! 魚のヒレにチュウもく/2008年1月12日(土)・26日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館水族企画展示室, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
  8. 昔のくらしを体験しよう/2月9日(土)・23日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館実習室2, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
  9. 化石の調査方法にふれよう/3月8日(土)・22日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 未定, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
対象 たいしょう:
だれでも (子ども向き)
問い合わせ先:
滋賀県立琵琶湖博物館 交流センター 体験学習担当 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2007年度 里山体験教室 さとやまたいけんきょうしつ

とき:
2007年4月21日(土)、7月21日(土)、10月20日(土)、2008年1月19日(土) 全4回 午前10時〜午後3時
ところ:
野洲市大篠原
内容 ないよう:
「里山」に興味(きょうみ)をもっているけれど、まだなにもしていないひとのための体験教室。里山にふれたり感じたりできる観察や体験をして、ノコギリで木を切ってみたり、里山を維持(いじ)していくための「手入れ作業」をする。
  1. 春‥2007年4月21日(土)/山菜を中心とした観察会
  2. 夏‥7月21日(土)/虫づくしの体験
  3. 秋‥10月20日(土)/キノコを中心とした観察会
  4. 冬‥2008年1月19日(土)/火に関する体験, たき火や薪割り、炭やき
  5. ※全日程、午後からは里山の手入れ作業.
対象 たいしょう:
現地集合できるひと (公共交通機関はない. 小学校6年生以下は保護者といっしょに参加すること) ※原則として4回通年の申し込みだが、各回の定員に余裕がある場合は随時受付もある.
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
2007年4月11日(水)までにとどくように、往復はがきで申し込む。各回の申し込み締め切りは、開催日の10日まえ。(1)参加者全員の氏名・年齢・郵便番号・住所・電話番号、(2)全4回のうち参加を希望する日(複数でもよい)、(3)参加したい理由を書いておくこと。
申し込み先:
滋賀県立琵琶湖博物館「里山体験教室」(〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091)
問い合わせ先:
滋賀県立琵琶湖博物館 「里山体験教室」 TEL.077-568-4811
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/
催しのページ:
http://www.lbm.go.jp/event/fieldtaiken/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2007年度 博物館探検 はくぶつかんたんけん

スケジュール:
  1. 夏休み月曜開館イベント 水族展示室 バックヤードミニ探検/2007年7月23日(月)・30日(月)、8月20日(月)・27日(月) 午後1時〜(20分間ぐらい), ところ 琵琶湖博物館 水族展示バックヤード, 内容 水族展示の裏がわにある大きな機械や飼育につかっている道具を見学できる, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者といっしょに参加すること), 定員 30名, 参加費 常設展示観覧券がいる.
  2. 伊吹山山岳寺院と資料館をたずねる/11月(未定), ところ 米原市, 内容 伊吹山中腹に残る伊吹山寺の遺跡(いせき)を踏査(とうさ)して、伊吹山文化資料館の展示を見学する, 対象 中学生以上, 定員 20名, 参加費 100円(保険料), 参加のしかた 前もって申し込む(詳細未定).
  3. 秋の色を集めよう 森の探検隊 -琵琶湖博物館わくわく探検隊事業-/11月24日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館 屋外展示 生活実験工房, 定員 30名, 参加のしかた その日に会場で随時申し込む.
  4. 水族展示の舞台裏/12月16日(日)、2008年2月17日(日) 午前10時〜11時, ところ 琵琶湖博物館 水族展示バックヤード, 内容 ふだんは見ることができない水族展示の裏がわを見学できる, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者といっしょに参加すること), 定員 40名, 参加のしかた それぞれ12月6日(木)・2008年2月7日(木)までに申し込む, 参加費 常設展示観覧券がいる.
問い合わせ:
滋賀県立琵琶湖博物館 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2007年度 夏休み自由研究講座 なつやすみじゆうけんきゅうこうざ

とき:
2007年7月22日(日) 午前10時から午後3時
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館とその周辺
内容 ないよう:
自由研究のテーマの決めかたや研究の進めかた、標本のつくりかたなどを、専門家がわかりやすく紹介。夏休みの自由研究をやろうと思っている人は、参加するとよい。植物、昆虫、地学・化石の3つのコースからえらんで参加する。
対象 たいしょう:
小学生中学生
定員 ていいん:
各コース30人(多いときは抽選)
参加のしかた:
7月12日(木)までに申し込む。
申し込み先・問い合わせ先:
滋賀県立琵琶湖博物館 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2007年度 観察会 かんさつかい

スケジュール:
  1. 企画展示関連 魚つかみを楽しんで魚の歯の標本をつくろう 標本づくり編/2007年8月21日(火) 午後1時30分〜2時30分, ところ 琵琶湖博物館実習室1, 内容 夏休み自由研究に役立つ魚の歯の標本をつくってみる, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 定員 10名, 申し込み締め切り 8月11日(土).
  2. アユの産卵用人工河川をみてみませんか/9月23日(日) 午前10時〜12時, ところ 高島市安曇川町北船木, 内容 アユの資源を安定させるためにつくられた人工河川とは、いったいどんな施設なのかみてみる, 対象 だれでも(小学校6年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 定員 20名, 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 9月13日(木).
  3. 化石の観察会/10月21日(日) 午前10時〜午後2時, ところ 多賀町権現谷, 内容 約2億7千万年前の赤道近くにできたサンゴ礁周辺の化石を採集する, 対象 だれでも(小学校6年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 定員 30名, 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 10月11日(木).
  4. ビワマスの採卵現場を見学してみませんか/10月28日(日) 午前10時〜午後2時, ところ 高島市マキノ町知内(百瀬漁協)・南郷水産センター高島事業場, 内容 船に乗ってビワマスの親魚を捕獲するところから採卵までの工程を見学する, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 定員 20名, 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 10月18日(木).
  5. 下物の水鳥を観察してみよう/12月16日(日) 午前9時30分〜午後3時 ※雨天・荒天時は1月20日に延期, ところ 烏丸半島周辺および博物館セミナー室, 内容 博物館のある下物周辺の野鳥を観察する。午後は、鳥の種類