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近畿地方 きんきちほう (終わった催しもの:2007年以前)

堺市立みはら歴史博物館 M・Cみはら : クリスマス 鋳物づくり いものづくり

とき:
2007年12月22日(土) 午後2時から(2時間ぐらい)
ところ:
堺市立みはら歴史博物館 さかいしりつみはられきしはくぶつかん (〒587-0002 大阪府堺市美原区黒山281 TEL.072-362-2736 FAX.072-362-2260. 近鉄南大阪線河内松原駅から近鉄バス余部行きで大保下車徒歩すぐ, 南海高野線初芝駅から南海バス美原区役所行きで下黒山西下車徒歩600m, 南海高野線北野田駅から南海バスまたは近鉄バス多治井方面行きで黒姫山古墳前下車徒歩すぐ)
内容 ないよう:
発泡(はっぽう)スチロールで型(かた)をつくって、型を砂にうめこんで、とかした金属(きんぞく)を流しこんで、ミニ鋳物(いもの)ツリーや星形かざりなどの、いろいろな鋳物をつくる。
対象 たいしょう:
小学校3年生〜おとな
定員 ていいん:
12名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
材料費など840円 (申し込み時に支払う)
参加のしかた:
12月2日から、M・Cみはらの窓口で直接申し込む。定員になり次第しめ切り。
館のサイト:
http://www.city.sakai.lg.jp/hakubutu/mcmihara/

奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 : 特別展「金の輝き、ガラスの煌めき -藤ノ木古墳の全貌-」の体験学習

ところ:
奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 中庭 ならけんりつかしはらこうこがくけんきゅうじょふぞくはくぶつかん なかにわ (〒634-0065 奈良県橿原市畝傍町50-2 TEL.0744-24-1185)
プログラム:
  1. ガラス細工/2007年10月21日(日) 午前10時〜・午後2時〜, 内容 勾玉などをガラスでつくる.
  2. 金工品/11月17日(土) 午前10時〜・午後2時〜, 内容 かんたんなアクセサリーをつくる.
定員 ていいん:
各回20名 (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に館内で申し込む。
館のサイト:
http://www.kashikoken.jp/museum/

大阪府立弥生文化博物館 : ワークショップ 宮崎の赤石で矢じりをつくる -磨製石鏃づくり-

とき:
2007年10月13日(土)・27日(土) 午後2時〜3時 (受付‥午後1時から)
ところ:
大阪府立弥生文化博物館 地階セミナールーム おおさかふりつやよいぶんかはくぶつかん ちかいせみなーるーむ (〒594-0083 大阪府和泉市池上町4丁目8-27 TEL.0725-46-2162)
内容 ないよう:
秋季特別展「日向・薩摩・大隅の原像 -南九州の弥生文化-」の関連ワークショップ。磨製石鏃(ませいせきぞく)をつくる。
定員 ていいん:
各日20名 (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館にあるこどものための設備:
ベビーカーレンタル2台
館のサイト:
http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/

大阪府立弥生文化博物館 : ワークショップ 鹿児島の軽石で女神をつくる -軽石製岩偶づくり-

とき:
2007年11月24日(土)、12月8日(土) 午後2時〜3時 (受付‥午後1時から)
ところ:
大阪府立弥生文化博物館 地階セミナールーム おおさかふりつやよいぶんかはくぶつかん ちかいせみなーるーむ (〒594-0083 大阪府和泉市池上町4丁目8-27 TEL.0725-46-2162)
内容 ないよう:
秋季特別展「日向・薩摩・大隅の原像 -南九州の弥生文化-」の関連ワークショップ。軽石で岩偶(がんぐう・石の人形)をつくる。
定員 ていいん:
各日20名 (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館にあるこどものための設備:
ベビーカーレンタル2台
館のサイト:
http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 企画展示関連イベント 投網体験教室 なげあみたいけんきょうしつ

とき:
2007年8月2日(木)・8日(水) 午後1時30分〜4時30分
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館 アトリウム (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
内容 ないよう:
魚をとる身近な道具、投網を投げてみる。
定員 ていいん:
20組
参加のしかた:
その日の午後1時から会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 企画展示関連イベント 人形劇「た・な・か・み・さ・ま」

とき:
2007年9月2日(日)、10月28日(日) 1回め‥午後1時10分〜, 2回め‥午後3時10分〜
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館 会議室 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 企画展示関連イベント 紙しばい「コイのゴーイくんと、フナのプーナちゃん」

とき:
2007年10月7日(日)・21日(日) 1回め‥午後1時10分〜, 2回め‥午後3時10分〜
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館 会議室 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2007年度 琵琶湖博物館わくわく探検隊 びわこはくぶつかんわくわくたんけんたい

スケジュール:
  1. プランクトンの模型をつくろう/2007年5月12日(土)・26日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館実習室1, 内容 プランクトンを観察して立体模型をつくる, 定員 30名, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む, そのほか 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること.
  2. 化石のレプリカをつくろう 魚の歯のヒミツ/6月9日(土)・23日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館実習室2, 内容 琵琶湖のおいたちや化石のレプリカをつくってみる。ほんものの化石にもふれることができる, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加費 常設展示観覧料がいる, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
  3. 光と影で写真をうつそう/9月8日(土)・22日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館屋外展示 生活実験工房, 内容 ふしぎな紙で青写真を撮る, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
  4. たねみっけ -秋の屋外展示を探検しよう-/10月13日(土)・27日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館屋外展示 生活実験工房, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
  5. 秋の色を集めよう 森の探検隊/11月24日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館屋外展示 生活実験工房, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 時間内(午後2時30分まで)に会場で申し込む.
  6. 琵琶湖の水鳥を観察しよう/12月8日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館屋外展示 生活実験工房, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
  7. 水族展示探検! 魚のヒレにチュウもく/2008年1月12日(土)・26日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館水族企画展示室, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
  8. 昔のくらしを体験しよう/2月9日(土)・23日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館実習室2, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
  9. 化石の調査方法にふれよう/3月8日(土)・22日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 未定, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
対象 たいしょう:
だれでも (子ども向き)
問い合わせ先:
滋賀県立琵琶湖博物館 交流センター 体験学習担当 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2007年度 里山体験教室 さとやまたいけんきょうしつ

とき:
2007年4月21日(土)、7月21日(土)、10月20日(土)、2008年1月19日(土) 全4回 午前10時〜午後3時
ところ:
野洲市大篠原
内容 ないよう:
「里山」に興味(きょうみ)をもっているけれど、まだなにもしていないひとのための体験教室。里山にふれたり感じたりできる観察や体験をして、ノコギリで木を切ってみたり、里山を維持(いじ)していくための「手入れ作業」をする。
  1. 春‥2007年4月21日(土)/山菜を中心とした観察会
  2. 夏‥7月21日(土)/虫づくしの体験
  3. 秋‥10月20日(土)/キノコを中心とした観察会
  4. 冬‥2008年1月19日(土)/火に関する体験, たき火や薪割り、炭やき
  5. ※全日程、午後からは里山の手入れ作業.
対象 たいしょう:
現地集合できるひと (公共交通機関はない. 小学校6年生以下は保護者といっしょに参加すること) ※原則として4回通年の申し込みだが、各回の定員に余裕がある場合は随時受付もある.
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
2007年4月11日(水)までにとどくように、往復はがきで申し込む。各回の申し込み締め切りは、開催日の10日まえ。(1)参加者全員の氏名・年齢・郵便番号・住所・電話番号、(2)全4回のうち参加を希望する日(複数でもよい)、(3)参加したい理由を書いておくこと。
申し込み先:
滋賀県立琵琶湖博物館「里山体験教室」(〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091)
問い合わせ先:
滋賀県立琵琶湖博物館 「里山体験教室」 TEL.077-568-4811
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/
催しのページ:
http://www.lbm.go.jp/event/fieldtaiken/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2007年度 博物館探検 はくぶつかんたんけん

スケジュール:
  1. 夏休み月曜開館イベント 水族展示室 バックヤードミニ探検/2007年7月23日(月)・30日(月)、8月20日(月)・27日(月) 午後1時〜(20分間ぐらい), ところ 琵琶湖博物館 水族展示バックヤード, 内容 水族展示の裏がわにある大きな機械や飼育につかっている道具を見学できる, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者といっしょに参加すること), 定員 30名, 参加費 常設展示観覧券がいる.
  2. 伊吹山山岳寺院と資料館をたずねる/11月(未定), ところ 米原市, 内容 伊吹山中腹に残る伊吹山寺の遺跡(いせき)を踏査(とうさ)して、伊吹山文化資料館の展示を見学する, 対象 中学生以上, 定員 20名, 参加費 100円(保険料), 参加のしかた 前もって申し込む(詳細未定).
  3. 秋の色を集めよう 森の探検隊 -琵琶湖博物館わくわく探検隊事業-/11月24日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館 屋外展示 生活実験工房, 定員 30名, 参加のしかた その日に会場で随時申し込む.
  4. 水族展示の舞台裏/12月16日(日)、2008年2月17日(日) 午前10時〜11時, ところ 琵琶湖博物館 水族展示バックヤード, 内容 ふだんは見ることができない水族展示の裏がわを見学できる, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者といっしょに参加すること), 定員 40名, 参加のしかた それぞれ12月6日(木)・2008年2月7日(木)までに申し込む, 参加費 常設展示観覧券がいる.
問い合わせ:
滋賀県立琵琶湖博物館 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2007年度 夏休み自由研究講座 なつやすみじゆうけんきゅうこうざ

とき:
2007年7月22日(日) 午前10時から午後3時
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館とその周辺
内容 ないよう:
自由研究のテーマの決めかたや研究の進めかた、標本のつくりかたなどを、専門家がわかりやすく紹介。夏休みの自由研究をやろうと思っている人は、参加するとよい。植物、昆虫、地学・化石の3つのコースからえらんで参加する。
対象 たいしょう:
小学生中学生
定員 ていいん:
各コース30人(多いときは抽選)
参加のしかた:
7月12日(木)までに申し込む。
申し込み先・問い合わせ先:
滋賀県立琵琶湖博物館 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2007年度 観察会 かんさつかい

スケジュール:
  1. 企画展示関連 魚つかみを楽しんで魚の歯の標本をつくろう 標本づくり編/2007年8月21日(火) 午後1時30分〜2時30分, ところ 琵琶湖博物館実習室1, 内容 夏休み自由研究に役立つ魚の歯の標本をつくってみる, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 定員 10名, 申し込み締め切り 8月11日(土).
  2. アユの産卵用人工河川をみてみませんか/9月23日(日) 午前10時〜12時, ところ 高島市安曇川町北船木, 内容 アユの資源を安定させるためにつくられた人工河川とは、いったいどんな施設なのかみてみる, 対象 だれでも(小学校6年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 定員 20名, 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 9月13日(木).
  3. 化石の観察会/10月21日(日) 午前10時〜午後2時, ところ 多賀町権現谷, 内容 約2億7千万年前の赤道近くにできたサンゴ礁周辺の化石を採集する, 対象 だれでも(小学校6年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 定員 30名, 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 10月11日(木).
  4. ビワマスの採卵現場を見学してみませんか/10月28日(日) 午前10時〜午後2時, ところ 高島市マキノ町知内(百瀬漁協)・南郷水産センター高島事業場, 内容 船に乗ってビワマスの親魚を捕獲するところから採卵までの工程を見学する, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 定員 20名, 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 10月18日(木).
  5. 下物の水鳥を観察してみよう/12月16日(日) 午前9時30分〜午後3時 ※雨天・荒天時は1月20日に延期, ところ 烏丸半島周辺および博物館セミナー室, 内容 博物館のある下物周辺の野鳥を観察する。午後は、鳥の種類や暮らしに関るお話。野外観察も含めた楽しい体験プログラムも, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 定員 30名, 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 12月6日(木).
参加のしかた:
申し込み締め切り日までにとどくように往復はがきで申し込む。イベントのタイトル・コース名・名前・年齢・住所・電話番号・ひとことメッセージを書いておくこと。参加者が多いときは抽選。
申し込みさき:
滋賀県立琵琶湖博物館 交流センター (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

和歌山県立自然博物館 : きのくに子ども自然博士 貝類子ども博士コース かいるいこどもはかせこーす

内容 ないよう:
  1. 2007年12月2日(日)/ところ 和歌山市毛見(浜の宮海岸), 参加費 傷害保険料78円
  2. 2008年1月20日(日)/ところ 西牟婁郡白浜町(江津良周辺海岸), 参加費 傷害保険料78円
  3. 2月9日(土)〜10日(日) 1泊2日/ところ 東牟婁郡串本町(潮岬周辺海岸) 宿泊‥潮岬青少年の家, 参加費 5000円(食費・宿泊費・保険料込み)
対象 たいしょう:
継続的に参加できる小学校5年生〜高校3年生
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
2007年11月18日(日)までにとどくように、往復はがきか和歌山県電子申請システムで申し込む。コース名、参加希望者の住所・氏名(ふりがな)・性別・学年・電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「貝類子ども博士コース」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

池上曽根弥生学習館 : 鋳型でガラスの勾玉を作ろう! いがたでがらすのまがたまをつくろう!

とき:
2007年3月3日(土) 午後1時〜4時
ところ:
池上曽根弥生学習館 いけがみそねやよいがくしゅうかん (〒595-0004 大阪府泉大津市千原町2-12-45 TEL.0725-20-1841 FAX.0725-20-1866)
対象 たいしょう:
小学生以上
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
500円
参加のしかた:
2007年2月23日(金)までにとどくように、往復はがきかファックスで池上曽根学習館「鋳型でガラスの勾玉をつくろう」係へ申し込む。参加希望者の住所・氏名・電話番号(ファックスで申し込む場合はファックス番号も)を書いておくこと。

池上曽根弥生学習館 : 親子で土器を作ってご飯を炊こう! おやこでどきをつくってごはんをたこう!

とき:
土器づくり/2007年2月17日(土)午後1時〜, ご飯炊き/3月21日(祝)午前11時〜
ところ:
池上曽根弥生学習館 いけがみそねやよいがくしゅうかん (〒595-0004 大阪府泉大津市千原町2-12-45 TEL.0725-20-1841 FAX.0725-20-1866)
対象 たいしょう:
両日とも参加できる小学生以上の子どもとその保護者
定員 ていいん:
20家族 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1家族1,000円
参加のしかた:
2007年2月10日(土)までにとどくように、往復はがきかファックスで池上曽根学習館「親子で土器づくり・炊飯」係へ申し込む。参加希望者の住所・氏名・年齢・学年・電話番号(ファックスで申し込む場合はファックス番号も)を書いておくこと。

京都国立博物館 : 少年少女博物館くらぶ第5回 雛まつり再発見! ひなまつりさいはっけん!

とき:
2007年3月3日(土) 午前10時30分〜(40分間ぐらい)
ところ:
京都国立博物館 平常展示館ロビー きょうとこくりつはくぶつかん へいじょうてんじかんろびー (〒605-0931 京都府京都市東山区茶屋町527 TEL.075-525-2473)
内容 ないよう:
特集陳列(とくしゅうちんれつ)「雛まつりとお人形」にあわせて、展示をもとに設定(せってい)したテーマについて、作品をみながら、研究員(けんきゅういん)の人がわかりやすくお話ししてくれる。
対象 たいしょう:
小学生中学生
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館のサイト:
http://www.kyohaku.go.jp/

大阪府立狭山池博物館 : お話し会 おはなしかい

とき:
2007年12月7日(金)・16日(日) 午前11時〜(40分間ぐらい)
ところ:
大阪府立狭山池博物館 2階ホール おおさかふりつさやまいけはくぶつかん 2かいほーる (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
内容 ないよう:
図書館司書のかたが、子どもたちに絵本などを楽しく読み聞かせてくれる。
対象 たいしょう:
小学校低学年ぐらいまでの子どもと保護者
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

大阪府立上方演芸資料館 ワッハ上方 : 開館10周年記念・第44回特別展 らつこてん&らくご あそぶ・たのしむ・やってみる -中西らつ子イラスト展&子どものための落語の展示-

とき:
会期/2007年7月19日(木)〜10月16日(火)
ところ:
大阪府立上方演芸資料館 ワッハ上方 おおさかふりつかみがたえんげいしりょうかん わっはかみがた (〒542-0075 大阪市中央区難波千日前12-7 YES・NAMBAビル TEL.06-6631-0884 FEX.06-6636-1996 地下鉄御堂筋線なんば駅から徒歩5分)
内容 ないよう:
ワッハ上方ではじめての「子どものための特別展」。テーマは「落語」。特別展は「中西らつ子イラスト展」と「子どものための落語の展示」の二本立て(にほんだて)になっていて、上方落語(かみがたらくご)や文楽(ぶんらく)など上方芸能(かみがたげいのう)をテーマにしたキュートな作品(イラスト)で人気の中西らつ子さんのイラスト展と、子どもが自由に参加できる体験型の落語の展示を楽しむことができる。土曜日・日曜日には無料で楽しめる演芸ライブも開催。
  1. 七度狐(しちどぎつね)すごろく/上方落語で人気の演目(えんもく)が全長8メートルの大きなすごろくになった。さいころをふってゲームを楽しむことができる。
  2. “じゅげむ”早読み体験/子どもむけの高座(こうざ)にすわって、羽織(はおり)や扇子(せんす)で落語家気分をあじわいながら、大きなパネルに書かれた「じゅげむ」を何秒で言えるかチャレンジ。まちがえずに10秒以内で言えたら記念品の「ワッハ上方オリジナルシール」がもらえる。
  3. 落語にでてくるものベスト3/落語によく登場するものについてのクイズに答えながら、落語にくわしくなる。
参加費 (おかね):
小学生以上は入館料がいる。
館にあるこどものための設備:
ベビーラック(男女トイレ内)
館のサイト:
http://www.wahha.or.jp/
[掲示板]でのワッハ上方さまの提供情報です. ありがとうございます.

加悦SL広場 : 周年祭 しゅうねんさい

とき:
2007年11月3日(土)・4日(日) 午前10時〜午後3時 ※加悦SL広場の営業時間は午後5時まで
ところ:
加悦SL広場 かやえすえるひろば (〒629-2422 京都府与謝郡加悦町字滝941-2, TEL.0772-42-3186, FAX.0772-43-0080, カヤ興産株式会社)
内容 ないよう:
  1. 加悦鉄道再現列車乗車会/11月3日(土)のみ, 内容 構内線約120m区間を往復運転(車両未定), 参加費 小学生以上100円, 小雨決行.
  2. 鉄道模型やグッズなどのバザー/11月3日(土)のみ.
  3. ライブスチーム運行/11月4日(日)のみ, ミニチュアの蒸気機関車が特設線路を走る, 雨天中止, 参加費 1乗車小学生以上100円(園内周遊列車ロケット号の半券で1回無料).
  4. ラッセルモーターカー転回実演/11月4日(日)のみ, 黄色い保線作業機械ラッセルモーターカーの排雪用ウイング開閉など、軌道上での実演, 雨天中止.
  5. ふわふわ風船プレゼント/対象 入場した子ども全員(ぜんいん).
  6. あたたかい白玉団子入りお汁粉サービス.
  7. 周遊列車ロケット号割引サービス/通常300円→200円で運行.
参加費 (おかね):
小学生以上の子どもとおとなは入場料がいる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館のサイト:
http://www.kyt-net.ne.jp/kayaslhiroba/

兵庫県立考古博物館 : 全国遺跡まつり ぜんこくいせきまつり

とき:
2007年11月3日(祝) 午前11時〜午後6時 ※雨天の場合は翌日に順延
ところ:
播磨大中古代の村 (〒675-0142 兵庫県加古郡播磨町大中396-1 TEL.079-437-0300)、兵庫県立考古博物館前体験広場
内容 ないよう:
全国の有名な遺跡の博物館スタッフのひとたちが、古代体験学習(こだいたいけんがくしゅう)の実演(じつえん)をしてくれて、いろんな体験をすることができる。三内丸山遺跡(さんないまるやまいせき)、黒曜石(こくようせき)体験ミュージアム、加曽利貝塚(かそりかいづか)、上野原遺跡、登呂遺跡(とろいせき)、吉野ヶ里遺跡(よしのがりいせき)、妻木晩田遺跡(むぎばんだいせき)が参加する予定。兵庫県立考古博物館からもボランティアのひとが参加し、兵庫県内の博物館、教育委員会なども参加。これまで見たことのない古代体験ができる。
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
兵庫県立考古博物館 学習支援課 ひょうごけんりつこうこはくぶつかん がくしゅうしえんか (〒675-0142 兵庫県加古郡播磨町大中500 代表TEL.079-437-5589 学習支援課TEL.079-437-5564)
行きかた:
  1. JRで三ノ宮駅から土山駅まで最速34分(西明石駅乗換). JRで姫路駅から土山駅まで最速19分(加古川駅乗換). JR土山駅から「であいのみち」を徒歩15分.
  2. 山陽電車で阪神三宮駅から播磨町駅まで最速42分(東二見駅乗換). 山陽電車で山陽姫路駅から播磨町駅まで最速30分(高砂駅乗換). 山陽電車播磨町駅から喜瀬川沿いに徒歩25分.
  3. 第二神明・加古川バイパス、明石西ICから約3km. 駐車場‥播磨町大中遺跡公園駐車場(普通車64台、利用時間9:00〜21:00、利用料金1回200円) 播磨町野添であい公園駐車場(普通車24台 利用時間9:00〜21:00、利用料金1回普通車200円).
そのほか:
兵庫県立考古博物館は2007年10月13日にオープンしたばかりのあたらしい博物館。
館のサイト:
http://www.hyogo-koukohaku.jp/

サントリーミュージアム[天保山] : キッズワークショップ タペストリープロジェクト -世界のみんなで手をつなごう-

とき:
2007年10月27日(土)・28日(日)、11月3日(土) 午前11時〜午後4時 ※11月3日は雨天中止
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] 2階ロビー (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001) ※11月3日は正面入口前広場
内容 ないよう:
30cmのキャンバスに、心が感じるまま、自由に絵を描く。そして、世界中の子どもたちが描いた絵といっしょにひとつの大きなタペストリーにする。「子供地球基金」が、これまでに中国、ベトナム、カンボジアなどで実施してきたこのプロジェクトでつくられた、世界中の子どもたちの絵が一つになったこの大きなタペストリーは、来年のオリンピックイヤーにあわせて、開催地の中国・北京のほか、世界の国々で展示される予定。
対象 たいしょう:
子ども
参加費 (おかね):
1名500円
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

サントリーミュージアム[天保山] : ロートレック展関連ワークショップ

スケジュール:
  1. キッズ・ワークショップ ロートレック展のCMをつくろう!/2007年9月22日(土) 午後1時30分〜3時30分, 内容 「ロートレック展」の広報担当(こうほうたんとう)になって、お客さんがこの展覧会(てんらんかい)を見に行きたくなるようなCMをつくる, 講師 寺山直哉さん(アーティスト 大阪電気通信大学准教授), 対象 小学生, 定員 25名, 参加費 1名500円.
  2. キッズ・ワークショップ コスチュームをつくろう!/2007年10月13日(土) 午後1時30分〜3時30分, 内容 3枚(まい)のTシャツを1枚のカッコいいTシャツに改造(かいぞう)する, 講師 西尾美也さん(アーティスト), 対象 小学生, 定員 25名, 参加費 1名500円.
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
参加のしかた:
1は2007年9月5日(水)、2は9月27日(木)までにとどくように、往復はがきでサントリーミュージアム[天保山] 1「CMをつくろう」係または 2「コスチュームをつくろう」係へ申し込む。参加を希望するひとの名前、年齢(学年)、郵便番号、住所、電話番号を書いておくこと。多いときは抽選。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 12月 様々な植物化石 さまざまなしょくぶつかせき

とき:
2007年12月8日(土) 午後2時30分〜3時30分
集まるところ:
大阪市立自然史博物館 ナウマンホール (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
石になった木の化石、落ち葉のような葉の化石、果実や種子の化石など、いろいろな植物化石を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
その日に会場で
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 川原の石ころ

とき:
2007年11月18日(日) 午前10時〜午後3時 ※雨天中止
ところ:
木津川
内容 ないよう:
たくさんの種類の石ころが観察できる川原で、石の見分け方にチャレンジしてみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2007年10月26日(金)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「川原の石ころに参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 化石さがし

とき:
2007年12月2日(日) 朝〜夕方
ところ:
泉佐野方面
内容 ないよう:
化石のねむる山をめざして、みんなであるく。ガケの石や、いろんな化石をみながら、和泉山脈(いずみさんみゃく)のヒミツに、せまってみる。
対象 たいしょう:
小学校3年生 (小学生は保護者といっしょに参加すること. 小学校2年生以下は参加できない)
定員 ていいん:
150名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上100円、小学生以下50円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2007年11月17日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「化石さがしに参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 ヨシ原の冬鳥

とき:
2007年12月2日(日) 午前10時〜午後3時ごろ ※雨天中止
ところ:
高槻市鵜殿
内容 ないよう:
ちょっと見ただけでは、なにもいないようにみえる冬のヨシ原には、いろいろな鳥が暮らしています。オオジュリンやツリスガラといった小鳥、ノスリやチョウゲンボウといったタカ類をさがして、なにを食べているか考える。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2007年11月17日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「ヨシ原の冬鳥に参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内・動物昆虫編(12月) 冬越しの昆虫 ふゆごしのこんちゅう

とき:
2007年12月8日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 集合/大阪市立自然史博物館 玄関まえポーチ
内容 ないよう:
12月になると,虫たちはそろそろ冬越しの準備をしている。植物園を歩きながらそんな昆虫をさがしてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
植物園入園料がいる。
参加のしかた:
その日に会場で
持っていくものとか:
筆記用具、ポリ袋、持っているひとはルーペ。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8時〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内・動物昆虫編(11月) ダンゴムシ・ワラジムシ

とき:
2007年11月17日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 集合/大阪市立自然史博物館 玄関まえポーチ
内容 ないよう:
園内の落ち葉の下や、博物館のまわりにかくれているダンゴムシやワラジムシをつかまえて観察してみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
その日に会場で
持っていくものとか:
容器(フィルムケース・小ビンなど)、筆記用具、虫よけスプレー、持っている人はルーペ。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8時〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内・動物昆虫編(10月) 秋の渡り鳥

とき:
2007年10月20日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 集合/大阪市立自然史博物館 玄関まえポーチ
内容 ないよう:
コサメビタキやメボソムシクイなど、渡りの途中に立ち寄った小鳥を探してみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくものとか:
持ってる人は双眼鏡、図鑑など
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8時〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 11月 水槽の中に地層を作る

とき:
2007年11月10日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
崖に出ている地層は大昔の水や波の流れを記録している。水槽の中に水の流れでできる砂模様をつくって、地層のできかたを考えてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (植物園の入園料がいる)
参加のしかた:
その日に会場で
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2007年12月8日(土)・9日(日)・22日(土)〜24日(休) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)のながさ150メートルのレイアウトの上を、蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
そのほか:
持ち込み運転の希望者が多い場合は、混雑防止のため、参加人数が制限されることがある。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

梅小路蒸気機関車館 : シロクニ君の体験乗車 しろくにくんのたいけんじょうしゃ

とき:
2007年12月23日(日)・24日(休) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
軌道自転車(きどうじてんしゃ)を改造した電動式(でんどうしき)のSLにのることができる。
対象 たいしょう:
子ども (家族で楽しむことができる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

梅小路蒸気機関車館 : 蒸気機関車の整備体験イベント SLを磨こう! SLをみがこう!

とき:
2007年12月15日(土) 午後1時〜午後3時ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
みんなで蒸気機関車(じょうききかんしゃ)をきれいにみがく。JR西日本(じぇいあーるにしにほん)梅小路運転区(うめこうじうんてんく)の社員(しゃいん)のひとに指導(しどう)してもらいながら、C5345号機の整備体験(せいびたいけん)ができる。※整備する機関車は都合により変更となる場合がある。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者が同伴すること)
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ (入館料がいる)
参加のしかた:
2007年12月7日(金)までにとどくように、往復はがきで梅小路蒸気機関車館へ申し込む。住所・氏名・年齢・電話番号を書いておくこと。
協力 きょうりょく:
JR西日本京都支社 梅小路運転区
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

国立民族学博物館 : オセアニア大航海展関連イベント第2弾 ものづくりワークショップ みんなでつくろう!モアイ像 -ラパヌイ(イースター島)に暮らす人たちの生活-

とき:
2007年11月25日(日) 午前10時45分〜午後4時30分ごろ
ところ:
国立民族学博物館 第5セミナー室ほか こくりつみんぞくがくはくぶつかん だい5せみなーしつほか (〒565-8511大阪府吹田市千里万博公園10-1 TEL.06-6876-2151)
内容 ないよう:
モアイのことややラパヌイにくらす人たちの生活について学んだあと、ねんどをつかってモアイ像をつくる。
対象 たいしょう:
小学校5年生以上で午前・午後とも参加できるひと (おとなも参加できる)
定員 ていいん:
30名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
300円 (材料費・保険代をふくむ)
持っていくもの:
昼食、彫刻刀セット、大きめのカッターナイフ、小さいスプーン、エプロン(あれば)、つくったモアイを持って帰るB5サイズぐらいの袋。
参加のしかた:
前もって電話で申し込む。電話による応募・問い合わせ受付時間は平日(月〜金)午前9時〜午後5時。
問い合わせ・申し込み先:
国立民族学博物館 情報企画係 TEL.06-6878-8225
館のサイト:
http://www.minpaku.ac.jp/

国立民族学博物館 : オセアニア大航海展関連 MMPイベント

とき:
2007年11月4日(日)・18日(日)、12月2日(日)
ところ:
国立民族学博物館 特別展会場2階 パンダナスセクション (〒565-8511大阪府吹田市千里万博公園10-1 TEL.06-6876-2151)
プログラム:
  1. 一緒に楽しもう!オセアニアあやとりの世界/1回め‥午後0時〜 2回め‥午後1時30分〜(30分間ぐらい), 定員 各回10名(先着順), 参加のしかた その日に会場で.
  2. 大オセアニアすごろく/1回め‥午前10時30分〜 2回め‥午後2時30分〜(30〜60分間ぐらい), 定員 各回10名(先着順), 参加のしかた その日に会場で.
参加費 (おかね):
無料 (11/4・12/2は特別展入場料がいる)
館のサイト:
http://www.minpaku.ac.jp/

交通科学博物館 : 第55回わくわく工作スクール クリスマスカードを作ろう!

とき:
2007年12月15日(土) 午後1時〜午後2時30分
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
カードをひらくと飛び出す、クリスマスにぴったりなポップアップカードをつくる。
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
200円
参加のしかた:
2007年12月7日(金)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館 工作係へ申し込む。住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館, hassanのお出かけメモNo.11 交通科学博物館2

大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 : 蓄音機が奏でるクリスマスの唄 -柔らかな蓄音機の音でクリスマスを味わう-

とき:
2007年12月16日(日) 午後2時〜2時30分
ところ:
大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 エントランス棟 ロビー なにわのうみのじくうかん (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901 E-mail.wasen@jikukan.or.jp)
内容 ないよう:
なかなか聴くことのできない蓄音機(ちくおんき)をつかって、クリスマスソングを楽しむことができるミニコンサート。会場のロビーには高さ2mのクリスマスツリーやたくさんのかざりつけが。蓄音機のなつかしい音のあいだに、ピエロがアコーディオンをひいてくれたり、家族で楽しめるコンサート。
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

尼崎市立田能資料館 : 平成18年度古代のくらし体験学習会 古代米を育てて食べよう こだいまいをそだててたべよう

ところ:
尼崎市立田能資料館 芝生広場の田んぼなど あまがさきしりつたのうしりょうかん しばふひろばのたんぼなど
内容 ないよう:
水田(すいでん‥たんぼ)をつくって、その水田でいくつかの種類(しゅるい)の古代米(こだいまい‥古代のおこめ)をそだてて、自分たちでつくった石庖丁(いしぼうちょう)で収穫(しゅうかく)して、脱穀(だっこく)・精米(せいまい)をして食べてみる。古代米づくりをしてみることで、弥生時代(やよいじだい)の稲作(いなさく)について学ぶことができる。
スケジュール:
  1. 第1回 田づくりと直播きとお米の話/2006年5月20日(土) 午前10時〜午後3時 (ちょっとぐらい雨がふってもやる)
  2. 第2回 古代米の田植えと観察会1/6月3日(土) 午後1時〜3時 (雨がふってもやる)
  3. 稲が大きく生長する時期の6月24日(土)〜7月2日(日)のあいだで、それぞれ都合のよい日に古代米を観察.
  4. 第3回 古代米の観察会2と石庖丁作り1/7月23日(日) 午前10時〜午後3時
  5. 稲の花が咲き始める時期の8月19日(土)〜9月3日(日)のあいだで、それぞれ都合のよい日に古代米を観察.
  6. 第4回 古代米の観察会3と石庖丁づくり2/9月17日(日) 午前10時〜午後3時
  7. 第5回 古代米の観察会4と収穫 -石庖丁で穂首刈り-/10月7日(土) 午後1時〜3時
  8. 第6回 古代米の試食/11月4日(土) 午前10時〜午後3時
対象 たいしょう:
すべての回に参加できる小学校4年生以上とその保護者
定員 ていいん:
10組20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
材料費200円
参加のしかた:
2006年4月25日〜5月2日(消印有効)のあいだにとどくように、官製はがきか電子メールか窓口で申し込む。応募する学習会名、氏名(ふりがな)、年齢(学校名・学年)、郵便番号、住所、電話番号を書いておくこと。申し込みの結果は、5月9日までに電話か電子メールで連絡がある。
申し込み先・問い合わせ先:
尼崎市立田能資料館 (〒661-0951 兵庫県尼崎市田能6-5-1 TEL.06-6492-1777
E-Mail.ama-tanosiryokan@city.amagasaki.hyogo.jp)
催しのページ:
http://www.city.amagasaki.hyogo.jp/web/contents/info/…(略)
[掲示板]での尼崎市立田能資料館さまの提供情報です. ありがとうございます.

西宮市貝類館 : 夏休み採集生物相談教室 なつやすみさいしゅうせいぶつそうだんきょうしつ

とき:
2007年8月26日(日) 午前10時〜午後4時
ところ:
西宮市貝類館 にしのみやしかいるいかん (〒662-0934 兵庫県西宮市西宮浜4-13-4 TEL.0798-33-4888)
内容 ないよう:
夏休みにみつけた貝(かい)や昆虫(こんちゅう)、植物(しょくぶつ)などを専門(せんもん)の先生にみてもらって、種類(しゅるい)や名前(なまえ)をしらべる。持っていってよい標本(ひょうほん)は貝・昆虫・植物だけ。
対象 たいしょう:
幼稚園児小学生中学生・高校生 とその保護者
参加費 (おかね):
入館料がいる。
参加のしかた:
その日の時間内に会場で。
館のサイト:
http://www.nishi.or.jp/homepage/kairuikan/

西宮市貝類館 : 夏休みクイズラリー なつやすみくいずらりー

とき:
2007年7月20日(金)〜8月31日(金)
ところ:
西宮市貝類館 にしのみやしかいるいかん (〒662-0934 兵庫県西宮市西宮浜4-13-4 TEL.0798-33-4888)
内容 ないよう:
館内の展示コ−ナ−をまわって、実物の貝や解説パネルを参考に、かんたんなクイズに答える。夏休み終了後、全問正解者の中から抽選で、20名に美しい貝をプレゼント。
対象 たいしょう:
小学生
参加費 (おかね):
入館料がいる。
参加のしかた:
その日の時間内に会場で。
館のサイト:
http://www.nishi.or.jp/homepage/kairuikan/

大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 : 夏休み工作教室 なつやすみこうさくきょうしつ

ところ:
大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 なにわのうみのじくうかん (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901 E-mail.wasen@jikukan.or.jp) ほか
プログラム:
  1. 六分儀(ろくぶんぎ)をつくろう!/2007年8月4日(土) 午後1時30分〜4時, 内容 帆船の時代に船の位置を知るための天測につかわれていた六分儀をつくる。つくった六分儀を持って外へ出て、港を計測して自分の位置を調べる, 対象 小学生以上(小学生は保護者同伴), 定員 30組(申し込み先着順), 参加費 1000円(ほかに入館料がいる), 参加のしかた 7月29日(日)までにとどくように往復はがき・電話・FAX・電子メールのどれかで申し込む。希望の教室名・参加者氏名・年齢・住所・電話番号(あればFAX番号)を書いておくこと.
  2. 藍型染体験(あいかたぞめたいけん)/8月11日(土)・13日(月)・14日(火)・15日(水)・16日(木) 午後1時30分〜3時30分, 内容 大阪市立海洋博物館オリジナルの型をつかって、藍型染を体験する, 対象 小学生以上(小学生は保護者同伴), 定員 各日30名(先着順), 参加費 1000円(ほかに入館料がいる), 参加のしかた その日に会場で申し込む.
  3. ロープワークで額を作ろう!/8月18日(土) 午後1時30分〜4時, 内容 船乗りの基本技術であるロープワーク。自在に輪の大きさを変える結びなど基本的な結びを学んで、A4サイズの額に結びを貼って、額を完成させる, 対象 小学生以上(小学生は保護者同伴), 定員 30組(申し込み先着順), 参加費 1000円(ほかに入館料がいる), 参加のしかた 8月11日(土)までにとどくように往復はがき・電話・FAX・電子メールのどれかで申し込む。希望の教室名・参加者氏名・年齢・住所・電話番号(あればFAX番号)を書いておくこと.
  4. 手作り望遠鏡(ぼうえんきょう)をつくろう!/8月25日(土) 午後1時30分〜4時, 内容 船上では多くの道具がつかわれていた。その中で望遠鏡は、遠くの船を調べたり、陸地を見たりと、色々な場面で活躍した。レンズの焦点を調べたり、望遠鏡の仕組みなどの話を聞きながら望遠鏡をつくって、その望遠鏡で月を観察してみる, 対象 小学生以上(小学生は保護者同伴), 定員 20組(申し込み先着順), 参加費 1000円(ほかに入館料がいる), 参加のしかた 8月18日(土)までにとどくように往復はがき・電話・FAX・電子メールのどれかで申し込む。希望の教室名・参加者氏名・年齢・住所・電話番号(あればFAX番号)を書いておくこと.
問い合わせ先:
大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 なにわのうみのじくうかん (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901 E-mail.wasen@jikukan.or.jp) ほか
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

大阪歴史博物館 : わくわく子ども教室 古墳時代のちっちゃな玉を作ってみよう! こふんじだいのちっちゃなたまをつくってみよう!

とき:
2007年11月11日(日)・18日(日)・25日(日) 午後1時〜4時
ところ:
大阪歴史博物館 8階 なにわ考古研究所 おおさかれきしはくぶつかん 8かい なにわこうこけんきゅうじょ (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
今から1,000数百年もむかし、石をみがいてつくった玉は、アクセサリーやおまつりにつかわれていた。古墳時代(こふんじだい)のひとになったつもりで、石をみがいて玉をつくってみる。つくった玉にヒモをつけて、家に持って帰ることができる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者などのおとなが補助につけば参加できる)
参加費 (おかね):
無料 ただ (常設展示観覧券がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

交通科学博物館 : ミニSL「シュッポ君」の運転

とき:
2007年11月24日(土)・25日(日) 午前11時15分〜午後3時30分 (ときどき休憩あり. 雨のときは中止)
ところ:
交通科学博物館 屋外展示場ミニSL運転線 こうつうかがくはくぶつかん おくがいてんじじょう みにえすえるうんてんせん (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
石炭(せきたん)と水(みず)を燃料(ねんりょう)にはしる蒸気機関車の模型(じょうききかんしゃのもけい)、「シュッポ君」にのることができる。「シュッポ君」はトロッコ客車(きゃくしゃ)を連結(れんけつ)して、みんなをのせてはしる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
博物館の入館料 にゅうかんりょう がいる
そのほか:
雨がふったら中止
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館, hassanのお出かけメモNo.11 交通科学博物館2

梅小路蒸気機関車館 : 絵画展「鉄道少年の時代」関連イベント 焼き絵体験教室 やきえたいけんきょうしつ

とき:
2007年12月1日(土)・2日(日) 1回め/午前11時30分〜 2回め/午後2時〜 3回め/午後4時〜
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内特設会場 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこないとくせつかいじょう (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
焼き絵の製作体験。講師の先生は鉄道画家の川上哲生さん。
定員 ていいん:
各回10名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
200円 (ほかに入館料がいる)
参加のしかた:
2007年11月24日(土)までにとどくように、往復はがきで梅小路蒸気機関車館へ申し込む。住所・氏名・年齢・電話番号・参加希望日および参加を希望する回を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2007年11月3日(祝)・4日(日)、23日(祝)〜25日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)のながさ150メートルのレイアウトの上を、蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
そのほか:
持ち込み運転の希望者が多い場合は、混雑防止のため、参加人数が制限されることがある。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

梅小路蒸気機関車館 : シロクニ君の体験乗車 しろくにくんのたいけんじょうしゃ

とき:
2007年11月24日(土)・25日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
軌道自転車(きどうじてんしゃ)を改造した電動式(でんどうしき)のSLにのることができる。
対象 たいしょう:
子ども (家族で楽しむことができる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

梅小路蒸気機関車館 : 蒸気機関車の庫外展示 じょうききかんしゃのこがいてんじ

とき:
2007年11月1日(木)〜4日(日)
ところ:
梅小路蒸気機関車館 転車台南側 うめこうじじょうききかんしゃかん てんしゃだいみなみがわ (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
3シリンダー式の蒸気機関車として有名なC5345号機を庫外で展示。写真撮影も楽しむことができる。
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

交通科学博物館 : 秋の防災イベント みなと消防フェスタ みなとしょうぼうふぇすた

とき:
2007年11月17日(土) 午後2時〜
ところ:
交通科学博物館 屋外展示場 こうつうかがくはくぶつかん おくがいてんじじょう (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
大阪市港消防署(おおさかしこうわんしょうぼうしょ)が、はしご車や最新型消防車(さいしんがたしょうぼうしゃ)の展示(てんじ)、消防隊(しょうぼうたい)の訓練(くんれん)をする。そのときに、はしご車のリフター乗車(じょうしゃ)を体験することができる。
対象 たいしょう:
小学生
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
2007年10月31日(水)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「みなと消防フェスタ」係へ申し込む。住所・氏名・年齢・電話番号を書いておくこと。
そのほか:
雨天、荒天、緊急出動の場合は中止。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

交通科学博物館 : 鉄道の日イベント 鉄道わくわく広場 てつどうわくわくひろば

とき:
2007年10月7日(日)〜14日(日)
ところ:
交通科学博物館 こうつうかがくはくぶつかん (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
プログラム:
  1. SL義経号をみがこう!/10月7日(日) 午後1時〜 雨天中止, ところ 屋外展示場, 内容 鉄道の日のオープン展示のために義経号をお掃除(そうじ)する, 対象 小学生以上(小学生は保護者同伴), 定員 10名, 参加のしかた 9月25日(火)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「SL義経号をみがこう!」係へ申し込む。住所・氏名(保護者がいればその氏名も)・年齢・電話番号を書いておくこと.
  2. みんなの音楽祭/10月14日(日) 午前11時〜, ところ 屋外展示場ほか, 内容 かんたんな楽器を工作したあと、実際に吹奏楽団のひとたちと演奏会をする, 対象 4歳以上の子ども(保護者同伴), 定員 15名(多いときは抽選), 参加のしかた 10月1日(月)までにとどくように往復はがきで交通科学博物館「みんなの音楽祭」係へ申し込む。住所・氏名(保護者がいればその氏名も)・年齢・電話番号を書いておくこと.
  3. 義経号オープン展示/10月13日(土)・14日(日) 午前10時〜午後5時ごろ 雨天中止, ところ 屋外展示場, 内容 義経号がケースの外に出てくるので、家族で記念写真をとることができる, 参加のしかた 自由参加.
  4. スタンプラリー/10月13日(土)・14日(日) 午前10時〜午後5時ごろ, 内容 展示場のスタンプポイントをまわる, 参加のしかた その日に会場で.
  5. ミュージアム探検ツアー特別バージョン/10月13日(土)・14日(日) 1回め‥午前11時〜 2回め‥午後2時30分〜, 集まるところ 第2室「鉄道の誕生」まえ, 内容 いつもとはちょっと違ったコースの探検ツアー, 参加のしかた 開始時間までに集合場所へ集まる.
参加費 (おかね):
博物館の入館料 にゅうかんりょう がいる
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

交通科学博物館 : みなと探検隊'07 みなとたんけんたい'07

とき:
2007年10月21日(日) 午前11時〜
ところ:
交通科学博物館 会議室(〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)と、大阪港 おおさかこう
内容 ないよう:
大阪港(おおさかこう)の「キャプテンライン」は女性(じょせい)だけのクルーで運航(うんこう)している。女性クルーが海についての疑問(ぎもん)や、船を運航していて体験したできごとなどを楽しくお話してくれる。お話教室のあとは、大阪湾でのクルージング。
対象 たいしょう:
小学生とその保護者
定員 ていいん:
30組60名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館入館料と大阪港駅までの交通費がいる)
参加のしかた:
2007年10月9日(火)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「みなと探検隊'07」係へ申し込む。住所・子どもの氏名・保護者の氏名・年齢・電話番号を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 野草と木の実であそぼう

とき:
2007年10月28日(日) 終日
ところ:
未定
内容 ないよう:
野草や木の実で遊びながら、秋の野山の自然を楽しく観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
200名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上300円、小学生以下200円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2007年10月13日(土までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「野草と木の実で遊ぼうに参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 10月 ミクロの化石

とき:
2007年10月13日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 ナウマンホール (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石、岩石、鉱物、地層などについて、展示解説、かんたんな実験や顕微鏡観察などいろいろな方法を通じて親しんでみる。10月は約1億4千万年まえの海底にたまった地層から取り出したプランクトンの化石を観察する。実体顕微鏡で化石を探して、電子顕微鏡で観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
その日に会場で
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 野外実習 昆虫相調査入門 やがいじっしゅう こんちゅうそうちょうさにゅうもん

とき:
2007年4月15日(日) 午前10時〜午後3時 2回め以降の予定/6月30日(土)、7月1日(日)、9月30日(日)
ところ:
箕面(みのお)
内容 ないよう:
箕面でいろんなトラップをつかって、昆虫相の調査を目的としたサンプリングと、サンプルの処理(しょり)の実習(じっしゅう)をする。今回は年4回の連続行事の1回めで、トラップの設置(せっち)と一般的(いっぱんてき)な採集(さいしゅう)をする。
対象 たいしょう:
小学校3年生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな100円 小学生以下50円
参加のしかた:
館のサイトにある申し込みフォームか、電子メールか往復はがきで、2007年4月1日(日)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む「昆虫相調査入門に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、住所、年齢(学年)、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。※第2回めも募集されるが、抽選の場合は第1回めからの参加者が優先される。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

和歌山県立自然博物館 : 自然博物館体験教室 家族で体験、夜の水族館 かぞくでたいけん、よるのすいぞくかん

とき:
いずれも1泊2日
  1. 2007年9月15日(土)午後2時〜16日(日)午前10時30分
  2. 9月22日(土)午後2時〜23日(日)午前10時30分
  3. 9月29日(土)午後2時〜30日(日)午前10時30分
ところ:
和歌山県立自然博物館 わかやまけんりつしぜんはくぶつかん
内容 ないよう:
水そうの生きものは、昼と夜ではどんなふうに行動(こうどう)がちがうのか、夜の水族館をのぞいて観察してみる。
対象 たいしょう:
3歳以上の子どもとその家族 (親子など) ※子どもだけ・おとなだけの参加はできない.
定員 ていいん:
各回30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
おとな2,000円 高校生以下1,700円 (傷害保険料・食費など)
参加のしかた:
2007年9月1日(土)までにとどくように、往復はがきか和歌山県電子申請システムで申し込む。行事名、参加希望日、参加希望者全員の住所・氏名(ふりがな)・性別・学年・電話番号を書いておくこと。
申し込み先・問い合わせ先:
和歌山県立自然博物館「家族で体験、夜の水族館」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777) ※和歌山県電子申請システムについては、和歌山県情報政策課 TEL.073-441-2405に問い合わせること.
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

和歌山県立自然博物館 : 自然博物館体験教室 水族館で魚を飼おう(2) すいぞくうかんでさかなをかおう(2)

とき:
2007年9月9日(日) 午前10時〜午後3時 (雨のときは12時まで)
ところ:
和歌山県立自然博物館とその周辺 わかやまけんりつしぜんはくぶつかんとそのしゅうへん
内容 ないよう:
磯へいって生きものを採集(さいしゅう)して、自分たちでレイアウトした水槽(すいそう)で展示する。この水槽は博物館の展示水槽として一般(いっぱん)に公開(こうかい)される。
対象 たいしょう:
小学生以上の子ども〜一般 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
傷害保険料103円
持っていくもの:
弁当、参加費、長ぐつやぬれてもよい靴(くつ)、タオル、帽子、水筒、筆記用具など。
参加のしかた:
2007年8月26日(日)までにとどくように往復はがきか和歌山県電子申請システムで申し込む。行事名、参加希望日、参加希望者全員(同伴保護者含む)の住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。1組1通で申し込むこと。複数申し込んだ場合は無効になる。
申し込み先・問い合わせ先:
和歌山県立自然博物館「水族館で魚を飼おう」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777) ※和歌山県電子申請システムについては、和歌山県情報政策課 TEL.073-441-2405に問い合わせること.
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

和歌山県立自然博物館 : 自然博物館体験教室 魚にエサをやろう(2) さかなにえさをやろう(2)

とき:
2007年9月8日(土) 午後2時〜4時30分
ところ:
和歌山県立自然博物館 わかやまけんりつしぜんはくぶつかん
内容 ないよう:
水族館の魚たちはなにを食べているのか。どうやって食べているのか。エサはどうやってつくられているのか。実際(じっさい)にエサやり体験をして観察してみる。
対象 たいしょう:
小学生以上の子ども〜一般 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
傷害保険料103円
持っていくもの:
タオル・筆記用具・ビニール手袋など。
参加のしかた:
2007年8月25日(土)までにとどくように往復はがきか和歌山県電子申請システムで申し込む。行事名、参加希望日、参加希望者全員(同伴保護者含む)の住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
申し込み先・問い合わせ先:
和歌山県立自然博物館「魚にエサをやろう」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777) ※和歌山県電子申請システムについては、和歌山県情報政策課 TEL.073-441-2405に問い合わせること.
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

国立民族学博物館 : オセアニア大航海展関連ワークショップ みんなでつくろう!帆つきアウトリガーカヌー

とき:
  1. 2007年10月13日(土) 午前11時〜午後4時ごろ
  2. 2007年10月27日(土) 午前11時〜午後4時ごろ
ところ:
国立民族学博物館 第7セミナー室ほか こくりつみんぞくがくはくぶつかん だい7せみなーしつほか (〒565-8511大阪府吹田市千里万博公園10-1 TEL.06-6876-2151)
内容 ないよう:
パルサ材や桧工作棒などで、自分だけの「アウトリガーカヌー」をつくる。
対象 たいしょう:
小学校高学年以上
定員 ていいん:
各回20名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
500円 (材料費・保険代をふくむ)
持っていくもの:
昼食、手ふき又は携帯おしぼり、つくったカヌーを持って帰る底辺20cm×30cm以上の紙袋。
参加のしかた:
前もって電話かファックスで申し込む。ファックスで申し込む場合は、国立民族学博物館 情報企画係 MMP ワークショップ「みんなでつくろう!帆つきアウトリガーカヌー」、参加希望日、氏名、電話番号、FAX番号を書いておくこと。電話・ファックスによる応募・問い合わせ受付時間は平日(月〜金)午前9時〜午後5時。※ファックスで申し込んだあとは、参加受付の確認や問い合わせ内容への回答がファックスで送られてくるが、時間によっては、返信がつぎの日(金曜日の場合はつぎの週の月曜日)になることがある。参加定員に達している場合は、参加できないと書いたファックスが送られてくる。
問い合わせ・申し込み先:
国立民族学博物館 情報企画係 TEL.06-6878-8532 FAX.06-6878-7523
館のサイト:
http://www.minpaku.ac.jp/

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道の日関連イベント 秋は梅小路で遊ぼう!

ところ:
梅小路蒸気機関車館 うめこうじじょうききかんしゃかん (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
プログラム:
  1. 梅小路ナイトシネマクラブ/2007年10月6日(土)・7日(日) 午後6時〜, ところ 扇形車庫内特設会場, 内容 蒸気機関車が登場する映画、「鉄道員(ぽっぽや)」と「ゲゲゲの鬼太郎」を上映。また、10月7日午後5時30分〜45分には、実際に館内で「ゲゲゲの鬼太郎」の撮影が行われたスポットを紹介するガイドツアーを開催。6日‥「鉄道員」 7日‥「ゲゲゲの鬼太郎」.
  2. 鉄道模型運転会/10月6日(土)〜8日(祝)・13日(土)〜14日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ, ところ 扇形車庫内, 内容 HOゲージのながさ150メートルのレイアウトの上を、蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる.
  3. SLプレイランド/10月6日(土)〜8日(祝)・13日(土)〜14日(日) 午前10時〜午後3時30分ごろ, ところ 扇形車庫内, 内容 SLをテーマにした絵本やおもちゃで子どもがSLに親しむことができる.
  4. 蒸気機関車の庫外展示/10月6日(土)〜14日(日), ところ 転車台付近, 内容 転車台付近に数両の蒸気機関車を静態で展示.
  5. ミニSL運転会/10月7日(日)・8日(祝) 午前10時〜午後3時30分ごろ, ところ 屋外展示場(ちびっこ広場南側), 内容 縮尺1/5の小型蒸気機関車にのって、往復90mの線路を走る。雨天は運転を中止.
  6. SL館コンサート/10月13日(土)・14日(日) 1回め‥午前11時30分〜 2回め‥午後2時〜(約15分間), ところ 扇形車庫付近(転車台側)※雨天時は扇形車庫内, 内容 子どもでも楽しめる楽曲を、蒸気機関車の近くで演奏.
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
その日に会場で。
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

大阪府立近つ飛鳥博物館 : こども勾玉つくり工房 こどもまがたまつくりこうぼう

とき:
2007年7月8日(日)、9月9日(日) 午後2時〜3時
ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325), 受付場所/1階相談カウンターまえ
内容 ないよう:
古代(こだい)のアクセサリー、勾玉(まがたま)をつくる。
対象 たいしょう:
中学生以下の子どもと保護者
定員 ていいん:
20名ぐらい (先着順)
参加費 (おかね):
材料費300円
参加のしかた:
その日に申し込む。
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : 夏休み博物館こども工作室 なつやすみはくぶつかんこどもこうさくしつ

とき:
2007年8月4日(土) 午後1時30分〜4時
ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 地階ホール おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん ちかいほーる (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325)
対象 たいしょう:
中学生以下の子どもと保護者
定員 ていいん:
50名 (時間内は出入り自由)
そのほか:
それぞれ自分で道具や材料を持ってきてもよい。
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : 夏休みこども博物館探検ツアー なつやすみこどもはくぶつかんたんけんつあー

とき:
2007年8月12日(日)・19日(日)・26日(日) 午後2時〜4時
ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325), 受付場所/1階相談コーナー
内容 ないよう:
博物館の収蔵庫(しゅうぞうこ)とかを探検する。
対象 たいしょう:
中学生以下の子どもと保護者
定員 ていいん:
20名ぐらい (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に申し込む。
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪府立狭山池博物館 : 特別展関連イベント 砂金採り さきんとり

とき:
2007年10月21日(日) 1回め/午後1時30分〜2時, 2回め/午後2時10分〜2時40分, 3回め/午後2時50分〜3時20分, 4回め/午後3時30分〜4時
ところ:
大阪府立狭山池博物館 おおさかふりつさやまいけはくぶつかん (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
内容 ないよう:
特別展「国土を拓いた金物たち」の関連イベント。砂金採りの体験をすることができる。採った砂金は、記念に持って帰ることができる。
定員 ていいん:
各回5名 合計20名 (多いときは抽選)
対象 たいしょう:
小学校3年生中学生
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
9月30日(日)までにとどくように往復はがきで大阪府立狭山池博物館「砂金採り」係へ申し込む。郵便番号・住所・氏名・学年(年齢)・電話番号を書いておくこと。1人で1枚の往復はがきをつかうこと。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

大阪府立狭山池博物館 : 第7回子ども絵画コンクール 狭山池や博物館を描こう さやまいけやはくぶつかんをえがこう

とき:
写生会/2007年5月27日(日)・6月2日(土) 午前10時30分〜午後3時(受付開始‥午前10時), 作品の提出しめ切り/7月31日(火)必着, 作品の展示/8月18日(土)〜9月9日(日)
ところ:
大阪府立狭山池博物館 おおさかふりつさやまいけはくぶつかん (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
テーマ:
  1. 大阪府立狭山池博物館や狭山池風景 おおさかふりつさやまいけはくぶつかんやさやまいけふうけい
  2. 大阪府立狭山池博物館内展示物(写生会当日のみ写生可能) おおさかさふりつさやまいけはくぶつかんないてんじぶつ
  3. 未来の博物館 みらいのはくぶつかん
対象 たいしょう:
小学生以下の子ども
参加のしかた:
作品の裏に「学校(園)名・学年・氏名・電話番号・住所」を明記して博物館に提出。写生会への参加は、事前に申し込みが必要。写生会に参加希望の場合は、5月27日(日)分は5月23日(水)までに、6月2日(土)分は5月30日(水)までに博物館へ連絡すること(人数に余裕がある場合は当日も参加申し込みできる)。
そのほか:
写生会のときにもっていくもの/絵を描く道具(画用紙はもらえる)・お弁当, 表彰式/8月26日(日) 午前11時〜 館長賞・特別賞・優秀賞, 指導/わかりやすく絵の描きかたも教えてもらうことができる, 雨のとき/館内だけで実施(館内では絵の具をつかえない).
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 雑木林のきのこ

とき:
2007年10月14日(日) 午前10時〜午後3時 ※雨天中止
ところ:
堺市方面
内容 ないよう:
雑木林のきのこを観察してみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
75名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上300円 小学生200円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2007年9月30日(日)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「雑木林のきのこ参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 バッタのオリンピック

とき:
2007年10月8日(祝) 終日
ところ:
藤井寺市石川〜大和川
内容 ないよう:
秋の河原(かわら)はバッタの天国。みんなでたくさんつかまえて、名前をしらべてみる。そして、だれのバッタが遠くまでとぶか競争(きょうそう)してみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者といっしょに参加すること。団体での参加はできない)
定員 ていいん:
200名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上300円、小学生以下200円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2007年9月24日(月)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「バッタのオリンピックに参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 アカトンボ調べ あかとんぼしらべ

とき:
2007年10月14日(日) 終日
ところ:
私市駅〜大阪市立大学植物園周辺 (交野市)
内容 ないよう:
古代(こだい)の日本は「あきつ(トンボの古名)しま」と呼ばれていたほど、トンボがたくさん飛びまわり、作物(さくもつ)がゆたかに実る国だった。そのトンボは、アカネ属(ぞく)のオスを中心とするアカトンボと思われる。現代の大阪でどういう種類のアカトンボがどれだけ見られるか調べてみる。(共催‥関西トンボ談話会)
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
100名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
中学生以上100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトの申し込みページから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2007年10月1日(月)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「アカトンボ参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

加悦SL広場 : 初夏の加悦鉄道まつり しょかのかやてつどうまつり

とき:
2007年5月4日(祝)・5日(祝) 午前10時〜午後4時 (SL広場の営業時間は午前10時〜午後6時)
ところ:
加悦SL広場 かやえすえるひろば (〒629-2422 京都府与謝郡加悦町字滝941-2, TEL.0772-42-3186, FAX.0772-43-0080, カヤ興産株式会社)
内容 ないよう:
  1. 加悦鉄道列車再現運転/内容 構内線約120m区間の往復を、キハ101形ディーゼル動車や木造客車列車が走る, 参加費 小学生以上100円.
  2. 鉄道模型やグッズなどのミニバザー/内容 加悦鐵道保存会、会員個人収集の鉄道・バス部品、鉄道模型、鉄道古書などを販売.
  3. ふわふわ風船・駄菓子プレゼント/対象 入場した子ども全員(ぜんいん).
  4. 周遊列車ロケット号割引サービス/通常300円を200円で運行.
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね):
小学生以上の子どもとおとなは入場料がいる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館のサイト:
http://www.kyt-net.ne.jp/kayaslhiroba/

大阪歴史博物館 : 手作りおもちゃで遊ぼう!

とき:
2007年4月21日(土)・28日(土)、5月19日(土)・26日(土)、6月16日(土)・23日(土)、7月21日(土)・28日(土)、9月15日(土)・22日(土) 午前10時〜午後3時30分
ところ:
大阪歴史博物館 1階 アトリウム おおさかれきしはくぶつかん 1かい あとりうむ (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
むかしのおもちゃや遊びにくわしい「おもちゃ作りサポーター」のひとにおしえてもらいながら、むかしのおもちゃをつくったり、むかしの遊びを体験して楽しむ。つくるおもちゃは、ストロートンボや笹の葉っぱでつくるかたつむりなど、みぢかな材料(ざいりょう)をつかってかんたんにつくれるもの。つくったおもちゃは、持って帰って家でも遊ぶことができる。
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : なにわ歴博 わくわく子ども教室 むかしの瓦の拓本体験 むかしのかわらのたくほんたいけん

とき:
2007年4月〜9月の毎月第1土曜日 午後2時〜4時
ところ:
大阪歴史博物館 8階 なにわ考古研究所 おおさかれきしはくぶつかん 8かい なにわこうこけんきゅうじょ (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
むかしの瓦の模様(もよう)を拓本で写しとってみる。自分でとった拓本は、記念に持って帰ることができる。
対象 たいしょう:
小学生中学生
定員 ていいん:
なし (あいている道具があればいつでも参加できる)
参加費 (おかね):
無料 ただ (常設展示観覧料がいる)
参加のしかた:
その日に会場で。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2007年9月15日(土)〜17日(祝)、22日(土)〜24日(祝) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)のながさ150メートルのレイアウトの上を、蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
そのほか:
持ち込み運転の希望者が多い場合は、混雑防止のため、参加人数が制限されることがある。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

梅小路蒸気機関車館 : シロクニ君の体験乗車 しろくにくんのたいけんじょうしゃ

とき:
2007年9月23日(日)・24日(祝) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
軌道自転車(きどうじてんしゃ)を改造した電動式(でんどうしき)のSLにのることができる。
対象 たいしょう:
子ども (家族で楽しむことができる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
そのほか:
2007年7月21日(土)〜9月2日(日)の夏休み期間中は毎日開館している。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

国立民族学博物館 : オセアニア大航海展プレイベント 夏休みものづくりワークショップ みんなでつくろう!モアイ像 -ラパヌイ(イースター島)に暮らす人たちの生活-

とき:
2007年8月25日(土) 午前11時〜午後4時30分ごろ
ところ:
国立民族学博物館 第3セミナー室ほか こくりつみんぞくがくはくぶつかん だい3せみなーしつほか (〒565-8511大阪府吹田市千里万博公園10-1 TEL.06-6876-2151)
内容 ないよう:
モアイってなに?というモアイについてのこと、モアイのあるラパヌイにくらす人たちがどんな生活をしているのか?などを学んだあと、ねんどをつかってモアイ像(ぞう)をつくる。夏休みの宿題にもなる。
対象 たいしょう:
小学校5年生以上で、午前・午後とも参加できるひと (保護者がつきそうなら、小学校4年生以下でも参加できる)
定員 ていいん:
30名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
300円 (材料費・保険代をふくむ)
持っていくもの:
彫刻刀セット、カッターナイフ、小さいスプーン、エプロン(ねんどで服がよごれることがあるので持っていったほうがよい)、つくったモアイを持って帰るための袋(B5サイズぐらい)、お弁当・お茶など(昼食を持っていかないひとは、館内レストランや自然文化園内売店など利用すること)
参加のしかた:
前もって電話かファックスで申し込む。ファックスで申し込む場合は、国立民族学博物館 情報企画係 8月25日「みんなでつくろう!モアイ像」、参加希望(または問い合わせ)、氏名、学年(年齢)、電話番号、FAX番号、問い合わせの場合はその内容を書いておくこと。電話・ファックスによる応募・問い合わせ受付時間は平日(月〜金)午前9時〜午後5時。※ファックスで申し込んだあとは、参加受付の確認や問い合わせ内容への回答がファックスで送られてくるが、時間によっては、返信がつぎの日(金曜日の場合はつぎの週の月曜日)になることがある。参加定員に達している場合は、参加できないと書いたファックスが送られてくる。
問い合わせ・申し込み先:
国立民族学博物館 情報企画係 TEL.06-6878-8225 FAX.06-6878-7523
館のサイト:
http://www.minpaku.ac.jp/

サントリーミュージアム[天保山] : キッズ・ワークショップ夏休み企画 なつやすみきかく

スケジュール:
  1. キッズ・ワークショップ 立てばんこのジオラマをつくろう!/2007年7月29日(日) 午後1時30分〜3時30分, 内容 家族旅行の写真、赤ちゃんのときの写真など、思い出を切りぬいて自分だけのファンタジー世界をつくる, 講師 池田朗子さん(アーティスト), 対象 小学生, 定員 25名, 参加費 1名500円.
  2. キッズ・ワークショップ 光のアニメーション「PIKAPIKA」/2007年8月19日(日) 午後1時30分〜3時30分, 内容 空中(くうちゅう)に光を描いて、その躍動(やくどう)する線を焼付け(やきつけ)て、その場で見ることができるアニメーションをつくる, 講師 ナガタタケシ+モンノカズエさん(アーティスト), 対象 小学生, 定員 25名, 参加費 1名500円.
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
参加のしかた:
1は2007年7月10日(火)、2は7月31日(火)までにとどくように、官製はがきでサントリーミュージアム[天保山] 1「ジオラマ作り」係または 2「ピカピカ」係へ申し込む。参加希望者全員の名前、年齢(学年)、郵便番号、住所、電話番号を書いておくこと。多いときは抽選。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 : こども考古学講座 こどもこうこがくこうざ

とき:
2007年8月3日(金)・4日(土) 各1日 午前10時〜午後3時30分
ところ:
奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 講座室 ならけんりつかしはらこうこがくけんきゅうじょふぞくはくぶつかん こうざしつ (〒634-0065 奈良県橿原市畝傍町50-2 TEL.0744-24-1185)
内容 ないよう:
奈良県の歴史(れきし)についてのおはなしを聞いたり、説明(せつめい)を聞きながら博物館の展示室(てんじしつ)を見学したり、キトラ古墳(こふん)の壁画(へきが)をえがいたりする。
対象 たいしょう:
奈良県内在住の小学校4年生小学校6年生児童とその保護者
定員 ていいん:
各回20組40名 (多いときは、初回参加者を優先して抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
2007年7月23日(月)までにとどくように往復はがきかファックスか電子メールで申し込む。児童と保護者(各1名)の、氏名・フリガナ、学年、住所、電話番号、FAX番号(FAXで応募の場合)、電子メールアドレス(電子メールで応募の場合)、参加希望日(3日・4日・どちらでも可…のどれか)を書いておくこと。
申し込み先:
奈良県立橿原考古学研究所附属博物館「こども考古学講座」係 (〒634-0065 奈良県橿原市畝傍町50-2 FAX.0744-24-1355 E-mail.museum_kashikoken@yahoo.co.jp)
館のサイト:
http://www.kashikoken.jp/museum/

大阪市立自然史博物館 : 靱公園セミのぬけがらしらべ2007

とき:
2007年9月2日(日) 午前9時〜午後3時ごろ ※雨天中止の場合は9月9日(日)に延期.
ところ:
靱公園。集合/靱公園東口(四つ橋筋側)付近に午前9時。地下鉄四つ橋線「本町」下車、すぐ北側。
内容 ないよう:
世界のセミ展で予告されたとおり、セミが大発生したのかどうか調べてみる。「数あてコンテスト」や「セミの質問コーナー」もある。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者同伴)
持っていくもの:
弁当、水筒、雨具、筆記用具、虫よけスプレー、蚊取り器(線香)、虫さされ薬、ビニール袋数枚、あれば捕虫網や長竿(高いところのぬけがらを落とす)。
参加のしかた:
その日に集合場所へ直接いく。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : セミのぬけがら同定会 せみのぬけがらどうていかい

とき:
2007年8月25日(土) 午前10時〜午後4時
ところ:
大阪市立自然史博物館 実習室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23. 当日は花と緑と自然の情報センター1階からはいること)
内容 ないよう:
特別展「世界一のセミ展」の関連行事。セミのぬけがらや成虫の標本を持っていけば、その名前を教えてくれる。夏休みの自由研究(じゆうけんきゅう)に役立てることができる。あまりたくさんのぬけがら標本は持ちこまないこと。
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
その日に会場へ直接いく。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 標本同定会 ひょうほんどうていかい

とき:
2007年8月26日(日) 午前10時〜12時・午後1時〜4時
ところ:
大阪市立自然史博物館 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23. 当日は花と緑と自然の情報センター1階からはいること)
内容 ないよう:
夏休み中に野山や海で採集した動物、昆虫、クモ、植物、キノコ、化石、岩石の標本の名前を、専門家の先生が教えてくれる。採集したものは、標本として整理して、できるだけ図鑑などで名前をしらべて、わからなかったものを持っていくこと。夏休みの自由研究(じゆうけんきゅう)に役立てることができる。土器や石器などの考古資料(こうこしりょう)は持っていってはいけない。
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
その日に会場へ直接いく。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ドキドキ子ども自然史ウォッチング 学芸員体験コース

とき:
2007年8月21日(水)〜23日(木) 3日間連続 午前10時から午後3時
ところ:
大阪市立自然史博物館と長居植物園
内容 ないよう:
博物館の展示はどのようにして作られるのか?博物館では、学芸員(がくげいいん)とよばれる人たちが、研究調査したことや採集したたくさんの標本をもとに、展示をおこなっている。この催しでは、大阪市立自然史博物館の学芸員の仕事を体験することができる。自然史博物館学芸員やボランティアリーダーのひとといっしょに、野外調査や採集、標本づくりをして、これらの成果を使って展示を作る。今回は「植物コース」「昆虫コース」「クマムシコース」の3つのコースから1つを選ぶことができる(各コースの定員枠を越えた場合は、希望するコースを選べない場合もある)。
対象 たいしょう:
中学生 (3日間とも参加できる人)
定員 ていいん:
15名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2006年8月6日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「ドキドキ学芸員体験コース」と書いて、参加者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、参加希望コース(第1・第2希望)、返信用宛名を書いておくこと。
申し込み先:
大阪市立自然史博物館 普及係 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 特別展ワークショップ クマゼミすごろく

とき:
2007年7月15日(日)・16日(祝)・21日(土)・22日(日) 1回め/午前11時30分〜, 2回め/午後1時30分〜, 3回め/午後3時30分〜
ところ:
大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階) (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
せみの一生マップに、敵(てき)カードをはりつけて、おうちであそべる「クマゼミすごろく」をつくる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (定員に余裕のある場合は、幼児も参加できるが、そのときはかならず保護者がつきそうこと)
定員 ていいん:
1回15名
参加費 (おかね):
付き添いの保護者は入館料がいる。
参加のしかた:
15分まえから会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 特別展ワークショップ なき声だあれ?

とき:
2007年7月28日(土)・29日(日)、8月11日(土)・12日(日) 1回め/午前11時30分〜, 2回め/午後1時30分〜, 3回め/午後3時30分〜 (60分間ぐらい)
ところ:
大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階) (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
セミのハカセといっしょに、いろんなセミのなき声をきいてみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (定員に余裕のある場合は、幼児も参加できるが、そのときはかならず保護者がつきそうこと)
定員 ていいん:
1回15名
参加費 (おかね):
付き添いの保護者は入館料がいる。
参加のしかた:
15分まえから会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 特別展ワークショップ セミ・はねもようストラップ

とき:
2007年8月4日(土)・5日(日)・18日(土)・19日(日)・25日(土)・26日(日)、9月1日(土)・2日(日) 1回め/午前11時30分〜, 2回め/午後1時〜, 3回め/午後2時〜, 4回め/午後3時〜, 5回め/午後4時〜 (45分間ぐらい)
ところ:
大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階) (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
セミのハカセといっしょに、いろんなセミのなき声をきいてみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (定員に余裕のある場合は、幼児も参加できるが、そのときはかならず保護者がつきそうこと)
定員 ていいん:
1回10名
参加費 (おかね):
付き添いの保護者は入館料がいる。
参加のしかた:
15分まえから会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内・動物昆虫編(9月) 初秋の虫たち

とき:
2007年9月8日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 集合/大阪市立自然史博物館 玄関まえポーチ
内容 ないよう:
植物園を歩きながらチョウ・ガやトンボなどを観察して、秋の気配を探してみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくものとか:
帽子、長ズボン、虫除け・暑さ対策を忘れずに。筆記用具、ある人はルーペ、カメラなどの観察用具。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8時〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (8月)長居植物園案内・動物昆虫編 夏の虫

とき:
2007年8月18日(土) 午後3時〜4時30分
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 通用口に午後5時50分)
内容 ないよう:
植物園を歩きながら昆虫をさがしてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
持っているひとはルーペ
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午後2時以降にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 ツバメのねぐら

とき:
2007年8月11日(土) 夕方
ところ:
奈良県奈良市平城京跡
内容 ないよう:
夏の夜、ツバメはヨシ原に集まってねむる。夕方、ねむるために集まってきたツバメは、しばらくあたりを飛びまわります。数千羽(すうせんば)のツバメが飛びまわるのを見にいく。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
150名 (多いときは抽選になることがある)
参加費 (おかね)
おとな100円 子ども50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年7月28日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「ツバメのねぐらに参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用の宛名・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 温暖化とエゾゼミ おんだんかとえぞぜみ

とき:
2007年8月5日(日) 午前10時〜午後3時
ところ:
奈良県御所市 大和葛城山
内容 ないよう:
エゾゼミは寒冷地(かんれいち)を好むセミで、近畿地方(きんきちほう)ではおもに標高(ひょうこう)600m以上の山にすんでいる。このまま温暖化(おんだんか)がすすむと、大和葛城山(やまとかつらぎさん)、六甲山(ろっこうさん)、比叡山(ひえいざん)などにすむエゾゼミは、死滅(しめつ)してしまうと考えられている。このエゾゼミをとおして、地球温暖化(ちきゅうおんだんか)などの環境問題(かんきょうもんだい)を考えてみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
50名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年7月27日(金)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「ヒメハルゼミに参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 初夏のキノコ

とき:
2007年7月29日(日) 午前10時〜午後3時 雨天中止
ところ:
北摂方面
内容 ないよう:
野外観察をしながら、森の中でのキノコの役割を考えてみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
75名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年7月15日(日)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「初夏のキノコに参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジュニア自然史クラブ 博物館で標本実習

とき:
2007年8月1日(水) 午前10時〜午後3時ごろ
ところ:
大阪市立自然史博物館 実習室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
昆虫の標本作りや名前調べ、哺乳類の仮剥製作り(皮むき)、ガーネット拾いなどをする。ジュニア自然史クラブは、生物や地学関係が好きな中高生のグループ。毎月、いろんな活動をしている。ジュニア自然史クラブに入れば、同じような興味を持っている友達ができたり、学芸員と知り合いになって、博物館を色々と利用することができる。
対象 たいしょう:
中学生・高校生 (12歳〜18歳)
参加費 (おかね)
100円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年7月21日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「ジュニア自然史クラブ」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 9月 270万年前の植物の化石

とき:
2007年9月8日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 ミュージアムサービスセンター (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
約270万年前の粘土層から植物の化石を取り出す実演。取り出した葉、種子、果実の化石を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 8月 ペットボトルで液状化を実験! ぺっとぼとるでえきじょうかをじっけん!

とき:
2007年8月11日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 ナウマンホール (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
地震(じしん)のときに土砂(どしゃ)がぐしゃぐしゃになって、建物(たてもの)とかに大きな被害(ひがい)をもたらす地層(ちそう)の液状化(えきじょうか)を、ペットボトルをつかったかんたんな実験(じっけん)で再現(さいげん)する。液状化や地震への理解(りかい)を深める。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : わくわく子ども映画会 わくわくこどもえいがかい

とき:
2007年8月14日(火・臨時開館) 午後2時〜4時(予定)
ところ:
大阪歴史博物館 4階 講堂 おおさかれきしはくぶつかん 4かい こうどう (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
上映作品 じょうえいさくひん:
  1. 『象のいない動物園』(日本ヘラルド映画株式会社製作、約80分)/本当にあったエピソードをもとに作られた映画。戦争中の昭和18年、空襲のために動物園の動物が逃げ出したら危険だという理由で、多くの動物たちが次々に殺された。この映画はその時のかなしいできごとと、戦争が終わったあとで子どもたちの"象を見たい"という熱意が、ついにはインドの政府を動かして、象を呼びよせるまでをえがいた感動作。
  2. 『十六地蔵物語』(株式会社読売映画社製作、約27分)/戦争中の昭和19年、大阪市内のある小学校の子どもたちが空襲をさけるために、徳島県に集団で避難(ひなん)した。この避難のことを疎開(そかい)という。この映画は疎開中の子どもたちのくらしをえがいたもの。子どもたちにとって戦争とは何だったのか?そんなことを考えさせられる名作。
対象 たいしょう:
だれでも (映画の内容は小学校高学年向き)
定員 ていいん:
250名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
2007年7月31日(日・消印有効)までに、往復はがきで申し込む。(1)郵便番号・(2)住所・(3)電話番号・(4)参加者全員の氏名(1枚につき5名まで)、返信面に保護者の住所・氏名を書いておくこと。
申し込み先・問い合わせ先:
大阪歴史博物館 「子ども映画会」係 (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : なにわ歴博 わくわく子ども教室 日本で一番受けたい歴史の授業 にほんでいちばんうけたいれきしのじゅぎょう

とき:
午後1時30分〜2時30分
ところ:
大阪歴史博物館 4階 第1研修室 おおさかれきしはくぶつかん 4かい だい1けんしゅうしつ (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
スケジュール:
  1. 2007年7月28日(土)/大塩平八郎(おおしおへいはちろう)について
  2. 8月4日(土)/難波宮(なにわのみや)について
  3. 8月11日(土)/日中交流史
  4. 8月18日(土)/朝鮮通信使について
  5. 8月25日(土)/蔵屋敷(くらやしき)について
  6. 9月1日(土)/「学者市長」関一(せきはじめ)について
対象 たいしょう:
中学生 (集合時間に博物館へ各自で集まって、帰宅できるひと。ほとんどの催しに参加できるひと。博物館への行き帰りについては、保護者が責任をもつこと)
定員 ていいん:
50名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
2007年7月7日(土)までにとどくように、往復はがきで申し込む。保護者の(1)氏名・(2)郵便番号・(3)住所・(4)電話番号、(5)参加する子どもの名前、(6)子どもの学校名と学年、(7)参加にあたって一言(子どもでもよい)を書いて、返信面に保護者の住所・氏名・参加する子どもの名前を書いておくこと。
申し込み先・問い合わせ先:
大阪歴史博物館内 “なにわ歴博”わくわく子ども教室「授業」係 (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : なにわ歴博 わくわく子ども教室 綿くり・糸つむぎ体験 わたくり・いとつむぎたいけん

とき:
2007年7月14日(土)、8月25日(土) 午前11時〜午後4時
ところ:
大阪歴史博物館 1階 エントランス おおさかれきしはくぶつかん 1かい えんとらんす (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
綿(わた)の実(み)から糸(いと)をつくる体験。綿くり器(わたくりき)や糸車(いとぐるま)をつかって、綿の実から種をとり出し、糸をつくるまでの工程(こうてい)を体験して、ラミネート式のしおりをつくる。
対象 たいしょう:
おもに小学生中学生 (だれでも参加できる)
定員 ていいん:
なし
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

交通科学博物館 : 夏のクラフトスクール 鉄道ジオラマを作ろう! てつどうじおらまをつくろう!

とき:
2007年8月21日(火)・28日(火) 午前11時〜午後3時 (昼休憩あり)
ところ:
交通科学博物館 会議室 こうつうかがくはくぶつかん かいぎしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
Nゲージ車両模型(しゃりょうもけい)にぴったりマッチしたジオラマをつくる。森や河、橋や岩など自分の思いえがくようにつくってみる。
対象 たいしょう:
小学生
定員 ていいん:
各日15名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1,500円 (車両模型分は含まれていない)
参加のしかた:
2007年8月8日(水)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「クラフトスクール」K係へ申し込む。住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号・参加希望日を書いておくこと。
そのほか:
お昼ごはんは参加者各自で用意すること。また、2007年7月21日(土)〜9月2日(日)の夏休み期間中は毎日開館している。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

交通科学博物館 : ママと子どものわいわい工作 ままとこどものわいわいこうさく

とき:
第1回め/2007年8月1日(水) 第2回め/8月8日(水) 第3回め/8月22日(水) 午前11時〜午後2時 (昼休憩あり)
ところ:
交通科学博物館 会議室 こうつうかがくはくぶつかん かいぎしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
かわいいマスコットをつくって、仕上げはビンに入れてかざる。材料は粘土(ねんど)なので、工作が苦手なママも、細かいことが大好きなママも楽しむことができる。子どもといっしょに、夏休みの思い出になる工作を。
対象 たいしょう:
親子ペア
定員 ていいん:
各日10組20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
500円
参加のしかた:
第1回め分‥2007年7月25日(水) 第2回め分‥8月1日(水) 第3回め‥8月15日(水)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「わいわい工作」W係へ申し込む。住所・親子2人の氏名・年齢・電話番号・参加希望日を書いておくこと。
そのほか:
お昼ごはんは参加者各自で用意すること。また、2007年7月21日(土)〜9月2日(日)の夏休み期間中は毎日開館している。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

大阪府立弥生文化博物館 : ワークショップ 棒はかりを作ろう! ぼうはかりをつくろう!

とき:
2007年7月28日(土)、8月4日(土)・11日(土) 午後2時〜3時30分
ところ:
大阪府立弥生文化博物館 地階セミナールーム おおさかふりつやよいぶんかはくぶつかん ちかいせみなーるーむ (〒594-0083 大阪府和泉市池上町4丁目8-27 TEL.0725-46-2162)
内容 ないよう:
夏季企画展「計る・量る・測る(はかる・はかる・はかる) -度量衡(どりょうこう)の歴史展-」の関連ワークショップ。計量(けいりょう)の専門員(せんもんいん)のひとに教えてもらいながら、棒はかりをつくる。
定員 ていいん:
各日30名 (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館にあるこどものための設備:
ベビーカーレンタル2台
館のサイト:
http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2007年8月4日(土)・5日(日)、8月11日(土)〜15日(水)・18日(土)・19日(日)・25日(土)・26日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)のながさ150メートルのレイアウトの上を、蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
そのほか:
持ち込み運転の希望者が多い場合は、混雑防止のため、参加人数が制限されることがある。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

梅小路蒸気機関車館 : 乗車券印刷体験 じょうしゃけんいんさつたいけん

とき:
2007年8月23日(木)・24日(金) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
むかしの鉄道の乗車券(じょうしゃけん)は「硬券(こうけん)」とよばれる厚紙(あつがみ)がつかわれていた。むかし、実際につかわれていた硬券乗車券の印刷機(いんさつき)で、切符(きっぷ)の印刷を体験することができる。
参加のしかた:
その日に会場で
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

梅小路蒸気機関車館 : 君もSL博士を目指そう!クイズラリー

とき:
2007年8月4日(土)・5日(日)、8月11日(土)〜15日(水)・18日(土)・19日(日)・25日(土)・26日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 旧二条駅舎資料展示館付近 うめこうじじょうききかんしゃかん きゅうにじょうえきしゃしりょうてんじかんふきん (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
受付で参加用紙を受けとって、館内にある5つのチェックポイントをめぐり、三択式(さんたくしき)のクイズをとく。全問正解のひとの中から、抽選でステキな賞品がプレゼントされる。
参加のしかた:
その日に会場で
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

梅小路蒸気機関車館 : 夏休み工作教室 Nゲージミニジオラマ模型を作ろう

とき:
2007年8月7日(火)・8日(水) 第1回め/午前9時40分集合・9時40分〜50分説明・9時50分〜10時50分制作, 第2回め/午後1時40分集合・1時40分〜50分説明・1時50分〜2時50分制作, 第3回め/午後3時集合・3時〜3時10分説明・3時10分〜4時10分制作
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内特設会場 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこないとくせつかいじょう (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
Nゲージサイズの小さなジオラマ模型をつくる。
対象 たいしょう:
小学校3年生小学校6年生
定員 ていいん:
各回5名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
7月31日(火)までにとどくように往復はがきで梅小路蒸気機関車館へ申し込む。住所、氏名、年齢、学年、電話番号、参加希望日及び参加希望の部を書いておくこと。
参加費 (おかね):
材料費など2,000円 (べつに入館料がいる)
そのほか:
会場には参加者本人だけが入場できる。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

大阪府立狭山池博物館 : 夏休み子ども工作教室 ペットボトルで“水上輪”と竹で“水鉄砲”を作ろう! なつやすみこどもこうさくきょうしつ ぺっとぼとるで“みずあげわ”とたけで“みずでっぽう”をつくろう!

とき:
2007年8月22日(水) 午後1時から
ところ:
大阪府立狭山池博物館 1階セミナールームほか おおさかふりつさやまいけはくぶつかん 1かいせみなーるーむほか (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
内容 ないよう:
水上輪(みずあげわ)とは、内がわが「らせん状」になっていて、低いところから高いところへ水をくみ上げるための木でできたポンプ。佐渡金山(さどきんざん)で坑道(こうどう)のなかにわいた水をくみ上げるためにつかわれていた。ペットボトルで水上輪をつくって、むかしなつかしい竹の水鉄砲(みずでっぽう)もつくる。できあがった作品は持って帰ることができる。
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
対象 たいしょう:
小学校4年生中学生
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
7月31日(火)までにとどくように往復はがきで大阪府立狭山池博物館「夏休み子ども工作教室」係へ申し込む。氏名・住所・電話番号・学校名・学年を書いておくこと。1人で1枚の往復はがきをつかうこと。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

大阪府立狭山池博物館 : お話し会 おはなしかい

とき:
2007年7月26日(木)、8月3日(金)・22日(水) 午前11時〜11時40分
ところ:
大阪府立狭山池博物館 2階ホール おおさかふりつさやまいけはくぶつかん 2かいほーる (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
内容 ないよう:
図書館司書のかたが、子どもたちに絵本などを楽しく読み聞かせてくれる。
対象 たいしょう:
小学校低学年ぐらいまでの子どもと保護者
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

和歌山県立自然博物館 : きのくに野外博物館 磯の生物観察会 いそのせいぶつかんさつかい

とき:
2007年5月3日(祝) 午前11時〜午後3時 雨のときは中止
ところ:
和歌山県有田郡広川町 小浦海岸
内容 ないよう:
春の大潮(おおしお)の一日を海岸ですごして、いろいろな磯の生き物を観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上〜一般 (小学校4年生以下の子どもは保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
60名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
傷害保険料など20円
持っていくもの:
タオル・軍手・ぬれてもよい靴と靴下・筆記用具・水筒など
参加のしかた:
2007年4月19日(木)までにとどくように、往復はがきか和歌山県電子申請システムで申し込む。行事名、参加希望者全員(同伴保護者も)の住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。1組1通だけで申し込むこと。複数申し込んだ場合は無効になる。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「磯の生物観察会」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

和歌山県立自然博物館 : きのくに子ども自然博士 干潟の生き物子ども博士コース ひがたのいきものこどもはかせこーす

ところ:
和歌山県有田郡広川町 小浦海岸
内容 ないよう:
和歌浦湾の干潟で生活するいろいろな生きものを観察する。「干潟の生物観察会」と「ハクセンシオマネキ観察会」の両方の日に参加した人は、きのくに子ども自然博士に認証される。
  1. 干潟の生物観察会/2007年6月3日(日), ところ 和歌山市和歌浦(和歌浦干潟), 内容 干潟に生息するカニ類、貝類や野鳥などの生き物を観察する, 参加費 傷害保険料103円
  2. ハクセンシオマネキ観察会/6月17日(日), ところ 和歌山市和歌浦(和歌浦干潟), 内容 干潟に生息するハクセンシオマネキを観察する, 参加費 傷害保険料103円
対象 たいしょう:
小学校5年生〜高校3年生
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
2007年5月20日(日)までにとどくように、往復はがきか和歌山県電子申請システムで申し込む。コース名、参加希望者の住所・氏名(ふりがな)・性別・学年・電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「干潟の生き物・地学・昆虫・貝類)子ども博士コース」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

和歌山県立自然博物館 : きのくに子ども自然博士 地学子ども博士コース ちがくこどもはかせこーす

とき:
2007年7月24日(火)〜27日(金) 3泊4日
ところ:
和歌山県有田郡広川町山本(白木海岸周辺)・有田郡広川町西広(名南風鼻周辺), 宿泊‥白崎青少年の家
内容 ないよう:
海岸にころがっている石の名前を調べたり、地層を観察しながら化石を探す体験などをとおして、岩石や地層、化石についての理解を深める。3泊4日の全日程に参加した子どもたちは「きのくに子ども自然博士」に認証される。
対象 たいしょう:
小学校5年生〜高校3年生
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
12,000円(食費・宿泊費・保険料込み)
参加のしかた:
2007年7月10日(火)までにとどくように、往復はがきか和歌山県電子申請システムで申し込む。コース名、参加希望者の住所・氏名(ふりがな)・性別・学年・電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「干潟の生き物・地学・昆虫・貝類)子ども博士コース」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

和歌山県立自然博物館 : きのくに子ども自然博士 昆虫子ども博士コース こんちゅうこどもはかせこーす

とき:
2007年8月8日(水)〜10日(金) 2泊3日
ところ:
和歌山県日高郡美浜町(日の岬周辺), 宿泊‥日の岬国民宿舎
内容 ないよう:
昆虫についての理解を深める。2泊3日の全日程に参加した子どもたちは「きのくに子ども自然博士」に認証される。
対象 たいしょう:
小学校5年生〜高校3年生
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
20,000円(食費・宿泊費・保険料込み)
参加のしかた:
2007年7月25日(水)までにとどくように、往復はがきか和歌山県電子申請システムで申し込む。コース名、参加希望者の住所・氏名(ふりがな)・性別・学年・電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「干潟の生き物・地学・昆虫・貝類)子ども博士コース」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

梅小路蒸気機関車館 :鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2007年7月14日(土)〜16日(祝)・21日(土)・22日(日)・28日(土)・29日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)のながさ150メートルのレイアウトの上を、蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
そのほか:
2007年7月21日(土)〜9月2日(日)の夏休み期間中は毎日開館している。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

大阪市立自然史博物館 : 夏休み自由研究相談会 なつやすみじゆうけんきゅうそうだんかい

とき:
2007年7月22日(日) 午前10時〜午後4時
ところ:
大阪市立自然史博物館 ミュージアムサービスセンター (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23. 当日は博物館通用口からはいること)
内容 ないよう:
夏休みに生物(せいぶつ)、化石(かせき)、岩石(がんせき)、地質(ちしつ)など自然をテーマに自由研究に取り組もうとしている小学生中学生・高校生に、学芸員(がくげいいん)のひとがアドバイスしてくれる。保護者がいっしょに来てもよい。
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね)
無料 ただ
参加のしかた:
館のサイトにある申し込みフォームか、電子メールか普通はがきで、2007年7月21日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・はがきの場合は、氏名、学年、住所、電話番号と、相談したい内容をかんたんに書いておくこと。当日参加もできるらしい。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (7月)長居植物園案内・昆虫編 セミの羽化のかんさつ

とき:
2007年7月21日(土) 午後6時〜8時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 通用口に午後5時50分)
内容 ないよう:
大阪市内の都市公園にもっともおおいクマゼミは、土の中で7年ぐらいすごしたあと、日暮れのあとに地上に出てきて羽化(うか)をする。幼虫(ようちゅう)の皮をぶいで、白くすきとおったセミがあらわれるようすを長居公園で観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
懐中電灯、虫よけスプレー、虫さされの薬。蚊が多いので長袖・長ズボンがよい。持っている人は双眼鏡かオペラグラス。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午後2時以降にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 室内実習 セミのぬけがらの見分け方

とき:
2007年7月8日(日) 午前10時〜12時または午後2時〜4時
ところ:
大阪市立自然史博物館 集会室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
セミはぬけがらからでも種類がわかり、また環境によってすんでいる種類がちがっているので、その場所の特ちょうを知るのにつかうことができる。実際にセミのぬけがら標本をみながら、セミのぬけがらの見分けかたをおぼえる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
各回30名
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年6月29日(金)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「室内実習・セミのぬけがらの見分け方に参加希望」と、参加希望時間帯・参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 ヒメハルゼミ

とき:
2007年7月14日(土) 午後4時〜7時
ところ:
奈良市春日大社周辺
内容 ないよう:
ヒメハルゼミは自然度の高いシイ・カシ林にすむセミで、近畿では大きな神社や寺院など、限られたところにしかすんでいない。夕方、ヒグラシが鳴き終わったあとに、森全体が鳴いているような大合唱をするので、このようすを観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
50名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年7月3日(火)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「ヒメハルゼミに参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 琵琶湖疎水 びわこそすい

とき:
2007年7月16日(祝) 終日 雨天中止
ところ:
京都市東山三条近辺
内容 ないよう:
水草や貝類を中心に琵琶湖疏水の生物を観察する。
対象 たいしょう:
中学生以上
定員 ていいん:
50名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年6月30日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「琵琶湖疎水に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 カワガラス

とき:
2007年7月8日(日) 終日 雨天中止
ところ:
箕面市周辺
内容 ないよう:
カワガラスをはじめ河川上流部の鳥の行動を観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年6月23日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「カワガラスに参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 淀川汽水域の生物

とき:
2007年7月1日(日) 午前11時〜午後4時 雨天中止
ところ:
淀川区西中島〜十三付近
内容 ないよう:
淀川大堰(よどがわおおぜき)から河口(かこう)までの約10キロメートルは、川の水と海の水とがまじりあう汽水域(きすいいき)になっている。このような場所には、塩分(えんぶん)の低い水に耐えられる海の動物と、塩分をふくむ水に耐えられる植物がすんでいる。淀川にのこされている貴重(きちょう)な干潟(ひがた)とヨシ原で、このような生きものを観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年6月16日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「淀川汽水域の生物に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 野外実習 昆虫相調査入門 第2回 こんちゅうそうちょうさにゅうもん だい2かい

とき:
2007年6月30日(土) 午後2時〜8時、7月1日(日) 午前10時〜午後3時
ところ:
箕面
内容 ないよう:
昆虫相の調査を目的として、トラップをつかったサンプリングと、サンプルの処理(しょり)の実習(じっしゅう)をする。6月30日にライトに集まる昆虫の採集、7月1日にほかのトラップの回収をする。
対象 たいしょう:
小学校3年生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選. その場合4月参加者と両日参加できるひとを優先)
参加費 (おかね)
おとな100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年6月22日(金)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「昆虫相調査入門に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。1日しか参加できない人は希望日も書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジュニア自然史クラブ 磯観察 いそかんさつ

とき:
2007年6月17日(日) 午前10時〜午後3時ごろ
ところ:
和歌山市加太
内容 ないよう:
海岸生物や地層を観察したり、釣りをしたりする。ジュニア自然史クラブは、生物や地学関係が好きな中高生のグループ。毎月、いろんな活動をしている。ジュニア自然史クラブに入れば、同じような興味を持っている友達ができたり、学芸員と知り合いになって、博物館を色々と利用することができる。
対象 たいしょう:
中学生・高校生 (12歳〜18歳)
参加費 (おかね)
100円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年6月2日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「ジュニア自然史クラブの磯観察」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 地域自然誌シリーズ 二料

とき:
2007年6月24日(日) 終日 ※雨天中止
ところ:
高槻市二料
内容 ないよう:
のどかな田園地帯を歩きながらカエルや魚、貝、初夏の昆虫や植物を観察する。動物・植物・昆虫・地学分野の学芸員のひとが案内してくれる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな100円、小学生以下50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年6月9日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「二料に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 7月 川原の石ころ かわらのいしころ

とき:
2007年7月14日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 本館 ミュージアムサービスセンター (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡(けんびきょう)観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。7月は石ころしらべにチャレンジ.河原で集めてきたいろんな石ころを,顕微鏡で拡大(かくだい)したり、うすくスライスした石ころを偏光装置(へんこうそうち)がついた特別(とくべつ)な顕微鏡で観察したりする。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (6月)長居植物園案内・スペシャル編 街の生きもの観察

とき:
2007年6月16日(土) 午後1時〜4時 ※小雨決行
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
街の中に緑の島のように広がる長居植物園。街のなかで、どんな自然がみつかるのか。長居植物園案内と、その動物、昆虫編のスペシャル版。植物やきのこ、鳥、かたつむり、昆虫など、街の生きものたちをみつめてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
帽子、虫除けスプレー(あると便利)、ルーペ、メモ、双眼鏡(鳥を見たい人)など。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

サントリーミュージアム[天保山] : 「20世紀の夢-モダン・デザイン再訪:大阪コレクションズ」関連ワークショップ 「20せいきのゆめ-もだん・でざいんさいほう:おおさかこれくしょんず」かんらんわーくしょっぷ

スケジュール:
  1. キッズ・ワークショップ ダンボールで椅子をつくろう!/2007年5月26日(土) 午後1時30分〜3時30分, 内容 ダンボールでイスをつくってみる, 講師 荒西浩人さん(graf家具職人), 対象 小学生, 定員 25名, 参加費 1名500円.
  2. キッズ・ワークショップ あなたもデザイナー!ポスターをつくろう!/2007年6月16日(土) 午後1時30分〜3時30分, 内容 いろいろな模様(もよう)や色をつかってポスターづくりにチャレンジ, 講師 宮谷一款さん(グラフィックデザイナー), 対象 小学生, 定員 25名, 参加費 1名500円.
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
参加のしかた:
1は2007年5月8日(火)、2は5月31日(木)までにとどくように、官製はがきでサントリーミュージアム[天保山] 1「ダンボールで椅子」係または 2「あなたもデザイナー!」係へ申し込む。参加希望者全員の名前・年齢(学年)・郵便番号・住所・電話番号を書いておくこと。多いときは抽選。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

梅小路蒸気機関車館 : シロクニ君の体験乗車 しろくにくんのたいけんじょうしゃ

とき:
2007年7月15日(日)・16日(祝) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
軌道自転車(きどうじてんしゃ)を改造した電動式(でんどうしき)のSLにのることができる。
対象 たいしょう:
子ども (家族で楽しむことができる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
そのほか:
2007年7月21日(土)〜9月2日(日)の夏休み期間中は毎日開館している。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2, hassanのお出かけメモNo.23 梅小路蒸気機関車館その3

滋賀県立琵琶湖博物館 : トンボ観察会とトンボのお話 とんぼかんさつととんぼのおはなし

とき:
2007年6月17日(日)、7月8日(日) 午後1時〜3時30分
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館 実習室2 しがけんりつびわこはくぶつかん じっしゅうしつ2 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
内容 ないよう:
期間限定の展示「近江のトンボ」(2007年6月9日〜7月8日開催)の関連行事(かんれんぎょうじ)。博物館の周辺(しゅうへん)でトンボを観察して、実習室でトンボのお話をきいたり、ビデオをみたりする。※雨天のときはトンボのお話とビデオ鑑賞だけ。
対象 たいしょう:
だれでも
定員 ていいん:
30名 (先着順)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 : カラー魚拓展 体験教室 からーぎょたくてん たいけんきょうしつ

とき:
2007年6月17日(日) 午後2時〜3時
ところ:
大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 カラー魚拓展会場内 なにわのうみのじくうかん からーぎょたくてんかいじょうない (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901 E-mail.wasen@jikukan.or.jp)
内容 ないよう:
魚のオリジナルの色合い(いろあい)と、美しさをだれでも気軽(きがる)に鑑賞(かんしょう)できる、カラー魚拓展が2007年6月5日(火)〜17日(日)のあいだ開催されている。その体験教室では、先生に教えてもらいながら、魚にアクリル絵の具(えのぐ)で色をつけて、布(ぬの)に魚拓をとって楽しむことができる。Tシャツを持ってオリジナルTシャツをつくる。
対象 たいしょう:
だれでも
定員 ていいん:
20名 (多いときは子どもを優先して抽選)
参加費 (おかね):
材料費500円 (ほかに入館料がいる)
持っていくもの:
魚拓をとるための無地(むじ・なにももようのない)Tシャツ (博物館でも布は用意している)
参加のしかた:
2007年6月10日(日)までにとどくように、往復はがきかファックスか電子メールで大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館へ申し込む。1.イベント名「カラー魚拓展体験教室」、2.参加者全員の名前、3.参加者の年齢、4.住所、5.電話番号、6.ファックス番号または電子メールアドレスを書いておくこと。
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 : 雨にも負けないトンネルウォーク -海底トンネルとなにわの海の時空館見学-

とき:
2007年6月23日(土) 午前10時〜午後1時ごろ (雨がふってもやる)
集合するところ:
なにわの海の時空館 エントランス棟 会議室 なにわのうみのじくうかん えんとらんすとう かいぎしつ (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20)
内容 ないよう:
現在、大阪の「南港」と「北港」のエリアをむすぶ、長さ300m海底トンネル(かいていとんねる)の工事(こうじ)がすすめられている。ふだん入ることのできないこの工事中の海底トンネルを歩く。そのあと、なにわの海の時空館で大坂の歴史についてのおはなしをきいたあと、なにわの海の時空館の館内を見学する。歩く距離(きょり)は2キロメートルぐらい。
対象 たいしょう:
小学生と保護者のペア2名1組 (おとなどうしでも参加できる)
定員 ていいん:
50名25組 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
高校生以上のおとなは入館料がいる。
持っていくものとか:
弁当などの昼食・マスク。運動ぐつなどの歩きやすい履き物(はきもの)で参加すること。ハイヒール・サンダル・革ぐつでの参加はできない。
参加のしかた:
2007年6月10日(日)までにとどくように、往復はがきかファックスか電子メールで申し込む。(1)イベント名「雨にも負けないトンネルウォーク」、(2)参加者名(全員)、(3)参加者の年齢、(4)電話番号、(5)住所、(6)FAX番号もしくは電子メールアドレスを書いておくこと。
協力 きょうりょく:
国土交通省 近畿地方整備局 大阪港湾・空港整備事務所
申し込み・問い合わせ先:
大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901 E-Mail.brown@jikukan.or.jp)
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

大阪府立弥生文化博物館 : 春季特別展「稲作とともに伝わった武器」関連イベント ワークショップ 矛を作ろう! ほこをつくろう!

とき:
2007年4月28日(土)、5月19日(土)、6月2日(土)、6月16日(土) 午後2時〜3時
ところ:
大阪府立弥生文化博物館 地階セミナールーム おおさかふりつやよいぶんかはくぶつかん ちかいせみなーるーむ (〒594-0083 大阪府和泉市池上町4丁目8-27 TEL.0725-46-2162)
内容 ないよう:
樹脂製(じゅしせい)の鋳型(いがた)に石こうをながして、弥生時代(やよいじだい)の武器(ぶき)のひとつ、矛(ほこ)をつくる。
定員 ていいん:
各日20名 (先着順)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館にあるこどものための設備:
ベビーカーレンタル2台
館のサイト:
http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/

交通科学博物館 : 第53回わくわく工作スクール 鉄道ジオラマ

とき:
2007年6月16日(土) 午前11時〜午後2時ごろ
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
Nゲージ模型を置くことのできる作りごたえのあるジオラマをつくる。
対象 たいしょう:
小学生
定員 ていいん:
15名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1,000円 (車両模型分は含まれていない)
持っていくもの:
お昼ごはん
参加のしかた:
2007年6月8日(金)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「わくわく工作スクール」係へ申し込む。住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

交通科学博物館 : パパカード!父の日オリジナルメッセージカードをつくろう

とき:
2007年6月10日(日) 午前10時から
ところ:
交通科学博物館 企画展示室 こうつうかがくはくぶつかん きかくてんじしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
6月17日は父の日。写真をはったカードにシールをはったりメッセージを書いたりして、オリジナルカードがつくって、お父さんにありがとうのメッセージをプレゼントする。
定員 ていいん:
50名 (先着順). 1家族につき1枚.
参加のしかた:
その日に会場で。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

梅小路蒸気機関車館 :鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2007年6月9日(土)・10日(日)・23日(土)・24日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)のながさ150メートルのレイアウトの上を、蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : シロクニ君の体験乗車 しろくにくんのたいけんじょうしゃ

とき:
2007年6月9日(土)・10日(日)・23日(土)・24日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
軌道自転車(きどうじてんしゃ)を改造した電動式(でんどうしき)のSLにのることができる。
対象 たいしょう:
子ども (家族で楽しむことができる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

兵庫県立考古博物館 : 開館プレイベント 竜山石曳きまつり よみがえる大王の棺 たつやまいしびきまつり よみがえるだいおうのひつぎ

とき:
2007年5月27日(日) 午前11時〜午後3時
ところ:
高砂市総合運動公園サブグランド (山陽本線 宝殿駅から徒歩20分. 自動車で行く場合は総合運動公園の駐車場を利用)
内容 ないよう:
兵庫県立考古博物館の展示品として実物(じつぶつ)の大きさに復元した石棺(せっかん)が完成(かんせい)したのを記念して催される完成記念イベント。重さ4トンの石棺をソリにのせて、みんなで引っ張るイベントや、ゲーム・屋台・ステージイベントなど。参加者には記念品がもらえる。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
あり (申し込み先着順)
参加のしかた:
前もってはがきかファックスか電子メールで申し込む。氏名・郵便番号・住所・参加人数・電話番号を書いておくこと。当日申し込みもできるが、募集定員になり次第しめ切られる。
問いあわせ:
兵庫県立考古博物館 事業部学習支援課 (〒675-0142 兵庫県加古郡播磨町大中500 TEL.079-437-5589 FAX.079-437-5599 E-mail.kokohakubutsukan@pref.hyogo.jp)
館のサイト:
http://www.hyogo-koukohaku.jp/

兵庫県立歴史博物館 : リニューアルイベント

内容 ないよう:
  1. バーチャル体験/2007年4月20日(金)〜, 9m×3mの大型スクリーンを備えるシアターで、動く絵巻やリアルなCGなどで姫路城と城下町の世界に入りこめるバーチャル体験.
  2. 茶道体験/4月29日(日)〜5月6日(日)・6月3日(日), 参加費 茶菓代300円, 館内でお茶席を楽しむ.
  3. ワークショップ 剣玉、折り紙/5月3日(木).
  4. ワークショップ 杉原紙和紙づくり体験/5月4日(金)午前・午後各1回(60〜80分), 参加費 500円ぐらい, かんたんな和紙づくりを体験.
参加のしかた:
その日に会場で。
問いあわせ:
兵庫県立歴史博物館 ひょうごけんりつれきしはくぶつかん (〒670-0012 兵庫県姫路市本町68番地 TEL.079-288-9011 FAX.079-288-9013)
そのほか:
リニューアルイベントは、ほかにもいろいろあるので館のサイトで確認すること。なお、兵庫県立歴史博物館は2007年4月20日(金)午後0時にリニューアルオープンする。4月19日までは休館中。
館のサイト:
http://www.hyogo-c.ed.jp/~rekihaku-bo/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 モリアオガエルの卵塊さがし

とき:
2007年6月2日(土) 終日
ところ:
島本町周辺
内容 ないよう:
モリアオガエルは、木の枝に白い泡状(あわじょう)の卵(たまご)のかたまりをつける。大阪では北摂(ほくせつ)だけでみることができる。モリアオガエルのつけた泡をさがしにいく。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年5月19日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「モリアオガエルの卵塊さがしに参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 川原の石ころ

とき:
2007年6月10日(日) 午前10時〜午後3時
ところ:
木津川または芥川
内容 ないよう:
たくさんの種類の石ころが観察できる川原で、石の見分けかたにチャレンジ。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年5月26日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「川原の石ころに参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 野外実習 鳥の野外調査 公園で繁殖調査 とりのやがいちょうさ こうえんではんしょくちょうさ

とき:
2007年6月3日(日) 終日
ところ:
鶴見緑地(予定)
内容 ないよう:
どんな鳥がどんな場所で繁殖しているか調べてみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること) 自分で鳥の調査研究をしてみたいと思っているひとを歓迎。
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな100円 小学生50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年5月19日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「鳥の野外調査に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 室内実習と講義 カビ

とき:
2007年6月3日(日) 午前10時30分〜午後4時
ところ:
大阪市立自然史博物館 実習室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
カビを学びたい人向けの、講義と実習をまじえた、カビ観察の入門編。
対象 たいしょう:
小学校4年生以上 (小学生は保護者がいっしょにくること)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年5月20日(日)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「室内実習カビに参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。1日しか参加できない人は希望日も書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 6月 水槽の中に地層を作る すいそうのなかにちそうをつくる

とき:
2007年6月9日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 玄関まえポーチ (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡(けんびきょう)観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。水槽の中に水の流れでできる砂もようをつくって、地層のできかたを考える。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 海べのしぜん

とき:
2007年5月20日(日) 終日(しゅうじつ・まる1にち)
ところ:
岬町長崎海岸
内容 ないよう:
潮(しお)がよく引いた春の磯(いそ)で、いろいろな海の動物、海藻(かいそう)などを観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生・小学生未満の子どもは保護者といっしょに参加すること。団体での参加はできない)
定員 ていいん:
250名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな300円 小学生以下の子ども200円
参加のしかた:
館のサイトにある申し込みフォームか、電子メールか往復はがきで、2007年5月5日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「海べのしぜんに参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 ヨシ原で繁殖する鳥

とき:
2007年5月27日(日) 午前10時〜午後3時ごろ
ところ:
高槻市鵜殿
内容 ないよう:
大阪のヨシ原で繁殖(はんしょく)する鳥といえばセッカとオオヨシキリ。囀り(さえずり)を聞きながら、その繁殖行動(はんしょくこうどう)を観察する。ハヤブサやキジにも出会えるかもしれない。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな100円 小学生以下50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年5月12日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「ヨシ原で繁殖する鳥参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 地域自然誌シリーズ 三川合流 さんせんごうりゅう

とき:
2007年5月13日(日) 終日 ※雨天中止
ところ:
京都府八幡市・大山崎町の三川合流付近
内容 ないよう:
桂川・宇治川・木津川が集まって淀川となる通称「三川合流」には、広大な河川敷が広がっている。春の風を感じながら、いろいろな植物や昆虫を観察する。動物・植物・昆虫・地学分野の学芸員のひとが案内してくれる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな100円、小学生以下50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年4月28日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「三川合流に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ワークショップにおいでよ! くねくねタコイカ

とき:
2007年5月26日(土)・27日(日)、6月9日(土)・10日(日) 1回め/午前11時〜, 2回め/午後1時〜, 3回め/午後3時〜
ところ:
大阪市立自然史博物館 本館2階 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん ほんかん2かい (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
コウモリダコ、ダイオウイカなど世界のふしぎなタコやイカのおはなし。
対象 たいしょう:
小学生以上 (定員に余裕のある場合は、幼児も参加できるが、そのときはかならず保護者がつきそうこと)
定員 ていいん:
1回15名
参加費 (おかね):
材料費100円 (付き添いの保護者は入館料がいる)
参加のしかた:
10分まえから会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 5月 貝化石の標本づくり かいかせきのひょうほんづくり

とき:
2007年3月10日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 本館 ミュージアムサービスセンター (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡(けんびきょう)観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。採集してきたばかりの貝化石をつかって、標本づくりをする。自分で採集した化石があれば、その標本づくりをする。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (5月)長居植物園案内・動物編 春の渡り鳥2

とき:
2007年5月12日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
メボソムシクイやサンコウチョウなど遅めに渡る鳥を探してみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
持っている人は双眼鏡、図鑑など。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪府立狭山池博物館 : 国際博物館の日記念プレゼント こくさいはくぶつかんのひきねんぷれぜんと

とき:
2007年5月18日(木) 午前10時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
ところ:
大阪府立狭山池博物館 エントランス 受付まえ おおさかふりつさやまいけはくぶつかん (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
内容 ないよう:
国際博物館の日を記念して、博物館に入館した人に記念品がプレゼントされる。記念品は『狭山池いろはかるた』または『大阪府立狭山池博物館絵はがき』のどちらかをえらぶ。
対象 たいしょう:
だれでも
定員 ていいん:
100名 (先着順)
参加のしかた:
その日に会場で。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 : ロープワーク教室・菱垣廻船ポイントビューツアー

とき:
2007年3月21日(祝)・24日(土)・25日(日)・31日(土)、4月1日(日)・7日(土)・8日(日)・28日(土)・29日(日)・30日(祝)、5月3日(祝)・4日(祝)・5日(祝)・6日(日) ロープワーク教室‥午後1時30分〜2時30分, 菱垣廻船ポイントビューツアー‥午後2時〜4時(随時)
ところ:
大阪市立海洋博物館 なにわの海の時空館 なにわのうみのじくうかん (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901 E-mail.brown@jikukan.or.jp), ロープワーク教室‥展示棟1階 ポイントビューツアー‥展示棟3階
内容 ないよう:
船乗り(ふなのり)の基本技術(きほんぎじゅつ)であるロープワークを応用(おうよう)したすてきな小物作り(こものづくり)の教室と、メイン展示物「菱垣廻船(ひがきかいせん)」の見どころを知ることができるツアー。
対象 たいしょう:
だれでも
定員 ていいん:
ロープワーク教室/20名 (先着順), 菱垣廻船ポイントビューツアー/なし
参加費 (おかね):
ロープワーク教室‥材料費100円、どちらも‥入館料がいる。
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

交通科学博物館 : 第52回わくわく工作スクール くるくる方向幕 くるくるほうこうまく

とき:
2007年5月19日(土) 午後1時〜2時30分ごろ
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
くるくるまわすと列車名(れっしゃめい)がかわる方向幕をつくる。
対象 たいしょう:
小学生
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
500円 (入館料もいる)
参加のしかた:
5月11日(金)までにとどくように、往復はがきで申し込む。住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
交通科学博物館「わくわく工作スクール」係 (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10)
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

交通科学博物館 : GWイベント こうはくキッズフェスタ

とき:
2007年4月28日(土)〜30日(休)、5月3日(祝)〜6日(日)
ところ:
交通科学博物館 こうつうかがくはくぶつかん (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
プログラム:
  1. 昔なつかし「紙芝居」/4/28・4/30・5/6‥午前11時〜・午後1時〜・午後3時〜 5/4・5/5‥午前10時30分〜・午後0時〜・午後2時〜, ところ 屋外展示場.
  2. GWファミリー劇場/4/29・5/3‥午前11時〜・午後1時〜・午後3時〜, ところ ホール.
  3. GWファミリー映画会/5/4・5/5…午前11時〜・午後1時〜・午後3時〜, ところ ホール.
  4. GW保存車両スタンプラリー/期間中毎日‥午前10時〜午後5時, ところ 屋外展示場ほか.
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料がいる (団体は3歳以上)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

交通科学博物館 : ミニSL「シュッポ君」の運転

とき:
3月〜11月の第4土曜日とその翌日曜日 午前11時15分〜午後3時30分 (ときどき休憩あり. 雨のときは中止)
ところ:
交通科学博物館 屋外展示場ミニSL運転線 こうつうかがくはくぶつかん おくがいてんじじょう みにえすえるうんてんせん (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
石炭(せきたん)と水(みず)を燃料(ねんりょう)にはしる蒸気機関車の模型(じょうききかんしゃのもけい)、「シュッポ君」にのることができる。「シュッポ君」はトロッコ客車(きゃくしゃ)を連結(れんけつ)して、みんなをのせてはしる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
博物館の入館料 にゅうかんりょう がいる
そのほか:
雨がふったら中止
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

梅小路蒸気機関車館 : GWイベント 梅小路でSLと遊ぼう

ところ:
梅小路蒸気機関車館 うめこうじじょうききかんしゃかん (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
スケジュール:
  1. 鉄道模型運転会/2007年5月3日(祝)・6日(日)・19日(土)・20日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ, ところ 扇形車庫内, 内容 長さ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車や新幹線(しんかんせん)の模型(もけい・HOゲージ)がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる.
  2. SL館絵画教室/5月3日(祝)・4日(祝) 1回め‥午前10時〜 2回め‥午前11時〜 3回め‥午後1時〜 4回め‥午後2時〜(どの回に参加しても午後3時30分ごろまで作品を描くことができる), ところ 扇形車庫内, 内容 蒸気機関車や扇形車庫(おうぎがたしゃこ)をえがいてみる。佳作(かさく)を描いたひとに記念品がもらえる。画材や画板などは館が用意してくれる, 定員 各回30名(先着順), 参加のしかた その日に会場で.
  3. SLのナンバープレートで拓本を取ろう!/5月5日(祝)・6日(日) 1回め‥午前10時〜 2回め‥午前11時30分〜 3回め‥午後1時〜 4回め‥午後2時30分〜(各1時間ぐらい), ところ 扇形車庫内, 内容 ナンバープレートの上に和紙(わし)をおいて、クレパスや色鉛筆(いろえんぴつ)などで拓本(たくほん)をとる。画材などは館が用意してくれる, 定員 各回15名(先着順), 参加のしかた その日に会場で.
  4. ミニSL運転会/5月5日(祝)・6日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ, ところ 屋外展示場(ちびっこ広場南側), 内容 縮尺(しゅくしゃく)1/5の小型蒸気機関車(こがたじょうききかんしゃ)にのって、往復(おうふく)90メートルの線路(せんろ)をはしる, 参加のしかた その日に会場で, そのほか 雨のときは中止.
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

大阪府立狭山池博物館 : お話し会 おはなしかい

とき:
2007年3月29日(木) 午前11時〜11時40分
ところ:
大阪府立狭山池博物館 2階ホール おおさかふりつさやまいけはくぶつかん 2かいほーる (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
内容 ないよう:
大阪狭山市立図書館司書のひとの協力で催される、楽しい絵本の読み聞かせ。
対象 たいしょう:
小学校低学年以下ぐらいまでの子どもと保護者
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : 古墳時代まつり こふんじだいまつり

とき:
2007年5月5日(祝) 午前11時〜午後3時30分
ところ:
近つ飛鳥風土記の丘(ちかつあすかふどきのおか 大阪府南河内郡河南町)
内容 ないよう:
ウォークラリー、ミニ勾玉作り(まがたまづくり)、古代衣装(こだいいしょう)体験など。
参加のしかた:
その日に会場で。
問い合わせ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325)
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

サントリーミュージアム[天保山] : 小・中学生無料ご招待デー しょう・ちゅうがくせいむりょうごしょうたいでー

とき:
2007年5月5日(祝)
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
内容 ないよう:
5月5日はこどもの日なので、ギャラリー「生誕100年記念 ダリ展 創造する多面体(せいたん100しゅうねん だりてん そうぞうするためんたい)」とアイマックスシアター「ブルーオアシスII 3D」の入場(にゅうじょう)が無料(むりょう)になる。
対象 たいしょう:
小学生中学生
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/
h3>交通科学博物館 : 第51回わくわく工作スクール プチしんかんせん
とき:
2007年4月21日(土) 午後1時〜2時30分ごろ
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
オーブンでぬくめると固くなる粘土(ねんど)をつかって、新幹線(しんかんせん)のストラップをつくる。
対象 たいしょう:
小学生
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
300円 (入館料もいる)
参加のしかた:
4月13日(金)までにとどくように、往復はがきで申し込む。住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
交通科学博物館「わくわく工作スクール」係 (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10)
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

交通科学博物館 : 春休みイベント はるやすみいべんと

ところ:
交通科学博物館 こうつうかがくはくぶつかん (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
プログラム:
  1. 義経号撮影会 よしつねごうさつえいかい/2007年4月7日(土)・8日(日) 午前10時30分〜午後4時30分, 内容 いつもはケースの中に展示されている義経号が屋外展示場(おくがいてんじじょう)に出てくる。明治時代(めいじじだい)の駅長(えきちょう)さんの制服(せいふく)を着て、 記念写真(きねんしゃしん)をとることができる.
  2. 人形劇/4月7日(土)・8日(日) 1回め‥午前11時〜 2回め‥午後0時30分〜 3回め…午後1時30分〜 4回め‥午後3時30分〜, ところ ホール.
  3. レトロ紙芝居 れとろかみしばい/1回め…午前11時 2回め…午後1時30分 3回め…午後3時30分, ところ ホール入口階段(いりぐちかいだん)まえちかく, 内容 本格的(ほんかくてき)な紙芝居を親子で楽しむことができる.
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料がいる (団体は3歳以上)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 レンゲ畑のいきもの

とき:
2007年4月22日(日) 午前10時ごろ〜午後2時
ところ:
高槻市方面(たかつきしほうめん)の予定
内容 ないよう:
レンゲソウがたくさん咲いている田んぼで、花や虫など、いろいろな生きものと友だちになる。レンゲソウの花はどんなかたちをしているか、ミツバチはなにをしているか、じっくり観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
200名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな300円 小学生以下の子ども200円
参加のしかた:
館のサイトにある申し込みフォームか、電子メールか往復はがきで、2007年4月7日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「レンゲ畑のいきものに参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 地域自然誌シリーズ 矢倉海岸

とき:
2007年4月21日(土) 終日
ところ:
矢倉海岸 (大阪市西淀川区)
内容 ないよう:
淀川河口右岸に行って、海岸生物や、シギ・チドリ類などの鳥を観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
50名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
おとな100円、小学生以下50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年4月7日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「矢倉海岸に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ワークショップにおいでよ! クジラ・スタンプラリー

とき:
2007年4月29日(祝)・30日(休) 午前11時〜午後3時まで20分ごとにスタート
ところ:
大阪市立自然史博物館 ポーチ おおさかしりつしぜんしはくぶつかん ぽーち (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
はくぶつかんの中の、クジラの展示をさがして、スタンプあつめる。
対象 たいしょう:
だれでも (幼児小学生は保護者がつきそうこと)
定員 ていいん:
1回10名
参加費 (おかね):
材料費100円 (付き添いの保護者は入館料がいる)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ワークショップにおいでよ! きょうりゅうはりえ

とき:
2007年2月11日(日)・12日(祝)、3月10日(土)・11日(日) 午前11時〜午後3時まで1時間ごとにスタート (1回30〜50分間ぐらい)
ところ:
大阪市立自然史博物館 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
はくぶつかんの大きなきょうりゅうのホネをながめて、がようしに、じぶんのすきな色の紙をちぎってはりつけて、オリジナルの「きょうりゅうはりえ」をつくる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (定員に余裕のある場合は、幼児も参加できるが、そのときはかならず保護者がつきそうこと)
定員 ていいん:
1回10名
参加費 (おかね):
材料費100円 (付き添いの保護者は入館料がいる)
参加のしかた:
10分まえから会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 4月 古代大阪人のゴミをより分ける こだいおおさかじんのごみをよりわける

とき:
2007年4月14日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 第1展示室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡(けんびきょう)観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。貝塚(かいづか)は大むかしのゴミすて場。大阪の森ノ宮遺跡(もりのみやいせき)で発掘(はっくつ)された貝塚の土の中から、動物の骨や、貝がらをより分けてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 3月 ミクロの化石

とき:
2007年3月10日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 ナウマンホール (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡(けんびきょう)観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。約1億年(1おくねん)まえの海底(かいてい)にたまったチャートの地層(ちそう)から取り出したプランクトンの化石を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (4月)長居植物園案内・動物編 春の渡り鳥

とき:
2007年4月28日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
オオルリやキビタキなど渡りの途中に立ち寄った鳥たちを探してみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
持っている人は双眼鏡、図鑑など。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

サントリーミュージアム[天保山] : 「ブルーオアシスII 3D」関連ワークショップ キッズ・ワークショップ カメ・サメ・マンタに会いに行こう! -見る・描く・楽しむ不思議な海-

とき:
2007年3月31日(土) 午後1時30分〜4時30分
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] と大阪・海遊館 さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん と おおさかかいゆうかん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
内容 ないよう:
アイマックスシアターで上映中(じょうえいちゅう)の「ブルーオアシスII 3D」に関連したワークショップ。「ブルーオアシスII 3D」をみたあと、サントリーミュージアム[天保山]のとなりにある海遊館へいって、ジンベエザメのエサやりを見学する。そのあと、大水槽(だいすいそう)のみえるVIPルームで飼育係(しいくがかり)のひとから海の生きもののお話をきいたり、自分で考える「海の生物」をえがいたりして、ふしぎな海の世界を楽しむ。
対象 たいしょう:
小学生子どもと20歳以上の保護者のペア
定員 ていいん:
20組40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1組2,500円 (アイマックスシアター入場料・海遊館での給餌見学・ワークショップ参加費をふくむ) ※海遊館を通常入館して見学したいときはべつに海遊館の入館料がいる.
参加のしかた:
2007年3月15日(木)までにとどくように、官製はがきでサントリーミュージアム[天保山] 「カメ・サメ・マンタ」係へ申し込む。参加希望者2名の名前・年齢(学年)・郵便番号・住所・電話番号を書いておくこと。当選したら、実施日の2週間ぐらいまえに参加証が送られてくる。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

サントリーミュージアム[天保山] : 「生誕100年記念 ダリ展 創造する多面体」関連ワークショップ 「せいたん100ねんきねん だりてん そうぞうするためんたい」かんれんわーくしょっぷ

スケジュール:
  1. キッズ・ワークショップ 切り抜きで絵を作ろう!/2007年3月24日(土) 午後1時30分〜3時30分, 内容 雑誌(ざっし)やチラシなどを切りぬいて、はりあわせて新しい作品をつくってみる, 講師 金氏鉄平さん(美術家), 対象 小学生, 定員 20名, 参加費 1名500円.
  2. キッズ・ワークショップ ダリを作る?!/2007年4月21日(土) 午後1時30分〜3時30分, 内容 針金(はりがね)と粘土(ねんど)をつかって、ダリのつくり上げたふしぎな時間(じかん)や空間(くうかん)を立体(りったい)にしてみる, 講師 金村仁さん(美術家・大阪電気通信大学講師), 対象 小学生, 定員 20名, 参加費 1名500円.
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
参加のしかた:
1は2007年3月2日(金)、2は4月3日(火)までにとどくように、官製はがきでサントリーミュージアム[天保山] 1「切り抜き」係または 2「ダリを作る」係へ申し込む。参加希望者全員の名前・年齢(学年)・郵便番号・住所・電話番号を書いておくこと。多いときは抽選。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : こども古墳探検ツアー こどもこふんたんけんつあー

とき:
2006年12月17日(日)、2月25日(日) 午後2時〜3時
ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325), 受付場所/1階相談カウンターまえ, 探検するところ/近つ飛鳥風土記の丘(ちかつあすかふどきのおか)
内容 ないよう:
風土記の丘にある群集墳(ぐんしゅうふん)、一須賀古墳群(いちすかこふんぐん)を探検する。
対象 たいしょう:
中学生以下の子どもと保護者
定員 ていいん:
20名ぐらい (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に申し込む。
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : こども勾玉つくり工房 こどもまがたまつくりこうぼう

とき:
2007年2月18日(日) 午後2時〜3時
ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325), 受付場所/1階相談カウンターまえ
内容 ないよう:
古代(こだい)のアクセサリー、勾玉(まがたま)をつくる。
対象 たいしょう:
中学生以下の子どもと保護者
定員 ていいん:
20名ぐらい (先着順)
参加費 (おかね):
材料費300円
参加のしかた:
その日に申し込む。
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : こども博物館プチ探検ツアー こどもはくぶつかんぷちたんけんつあー

とき:
2007年1月20日(土)、2月3日(土) 午後2時〜3時
ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325), 受付場所/1階相談カウンターまえ
内容 ないよう:
博物館の収蔵庫(しゅうぞうこ)とかを探検する。
対象 たいしょう:
中学生以下の子どもと保護者
定員 ていいん:
20名ぐらい (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に申し込む。
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪歴史博物館 : ワークショップ ひょうたんで楽器づくり

とき:
2007年2月17日(土) 午後2時〜3時30分
ところ:
大阪歴史博物館 4階 第1研修室 おおさかれきしはくぶつかん 4かい だい1けんしゅうしつ (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
本物(ほんもの)のひょうたんで「オカリナ」などの楽器(がっき)をつくる。
対象 たいしょう:
小学生とその保護者
定員 ていいん:
30名(15組)
参加費 (おかね):
1名500円
参加のしかた:
2007年1月31日(消印有効)までに、往復はがきで大阪歴史博物館「ひょうたん」係へ申し込む。氏名・住所・連絡先電話番号と、返信面の返信先を書いておくこと。1通で1組だけ申し込むこと。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : なにわ歴博 わくわく子ども教室 宝船塗り絵遊び たからぶねぬりえあそび

とき:
2007年2月3日(土) 午前10時30分〜午後4時
ところ:
大阪歴史博物館 1階 エントランス おおさかれきしはくぶつかん 1かい えんとらんす (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
2月3日は節分(せつぶん)。60年くらいむかし、京都(きょうと)や大阪(おおさか)では、節分に宝船(たからぶね)をかいた絵を枕(まくら)の下にしいて寝ると、よい夢をみることができるという信仰(しんこう)があって、神社(じんじゃ)やお寺(てら)をまわって宝船をあつめる風習(ふうしゅう)があった。今回は、むかしの宝船の絵に色エンピツでぬり絵をして、自分だけの宝船をつくる。
対象 たいしょう:
子ども向き
定員 ていいん:
100名 (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に会場で。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

滋賀県立安土城考古博物館 : 2006年度の催し

スケジュール:
  1. 体験博物館 勾玉をつくろう/2006年5月5日(祝)、8月6日(日)・16日(水) 1回め‥午前10時〜 2回め/午後1時30分〜, 定員 各回20名(申し込み先着順), 参加費 材料費500円, 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  2. 親子写生大会/5月6日(土) 午前10時〜午後4時, ところ 安土城考古博物館のちかく, 参加費 無料, 参加のしかた その日に会場で申し込む.
  3. 瓢箪山古墳(ひょうたんやまこふん)を探検する/5月7日(日) 午後1時30分〜, 集まるところ 安土城考古博物館, 定員 30名(申し込み先着順), 参加費 無料, 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  4. 体験博物館 古代食(こだいしょく)をつくろう/5月21日(日) 午後1時30分〜, ところ 安土城考古博物館, 定員 20名(申し込み先着順), 参加費 材料費500円, 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  5. 体験博物館 忍者になってみよう!/8月17日(木)、10月22日(日), 定員 30名(申し込み先着順), 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  6. 夏休み自由研究相談/8月20日(日).
  7. 名作映画鑑賞会(めいさくうえいがかんしょうかい)/9月3日(日).
  8. 親子写真撮影会/11月4日(土).
  9. 体験博物館 戦国食をつくろう!/11月5日(日), 定員 20名(申し込み先着順), 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  10. 安土城(あづちじょう)を探検する/11月12日(日), 定員 30名(申し込み先着順), 参加のしかた 博物館へ前もって申し込む.
  11. クリスマス親子映画会/12月23日(祝).
ところ:
滋賀県立安土城考古博物館 しがけんりつあづちじょうこうこはくぶつかん (〒521-1311 滋賀県蒲生郡安土町下豊浦6678 TEL.0748-46-2424 FAX.0748-46-6140)
館のサイト:
http://www.azuchi-museum.or.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2006年度 観察会 かんさつかい

スケジュール:
  1. 見て楽しい、食べておいしい朽木の春/2006年5月6日(土) 午前9時30分〜午後3時30分, ところ 高島市朽木 森林公園くつきの森, 内容 新緑の森を散策(さんさく)する。春の草花や木々の芽吹きをたずねて、研究フィールドを紹介。タイミングがよければ春の味覚(みかく)をあじわうこともできる, 定員 30名, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 参加費 保険料100円と公園利用料200円, 申し込み締め切り 4月26日(水).
  2. ホタルを観察しよう/6月11日(日) 午後7時〜9時, ところ 千丈川(大津市), 内容 ホタルを観察しながら、ホタルと人と環境(かんきょう)について考える, 定員 30名, 対象 だれでも(小学校6年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 6月1日(木).
  3. 漁船に乗ってビワマス漁を見てみよう/7月23日(日) 午前6時〜12時, ところ 湖北町尾上(現地集合), 定員 20名, 対象 だれでも(小学校6年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 参加費 保険料100円と湖上タクシー代1人2,500円, 申し込み締め切り 7月13日(木).
  4. 水辺の貝を調べてみよう/8月6日(日) 午前10時〜午後2時, ところ 滋賀県立琵琶湖博物館実習室1と烏丸半島周辺の湖岸, 内容 琵琶湖の烏丸半島のちかくにすんでいる貝類(かいるい)を採集(さいしゅう)して、貝の見分けかたや採集の方法などについて学ぶ, 定員 30名, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 7月27日(木).
  5. 多賀のお魚観察会/8月12日(日) 午前9時30分〜12時30分, ところ 芹川上流域(多賀町栗栖), 内容 芹川にすんでいる生き物とその特ちょうを学んで、水生生物の調査法などを知る, 定員 15名, 対象 小学生以上(小学生は保護者がいっしょに参加すること), 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 8月2日(水).
  6. ミドリセンチコガネを探しに行こう/8月27日(日) 午前10時〜12時, ところ 栗東市荒張, 内容 滋賀県周辺でしか見られない昆虫(こんちゅう)、ミドリセンチコガネは動物の糞(ふん)に集まる生態(せいたい)をもっている。野外でミドリセンチコガネを探しながら、この昆虫の生態系(せいたいけい)のなかでの役割(やくわり)についてみんなで考える, 定員 30名, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 8月17日(木).
  7. カバタを見に行こう(企画展示関連イベント)/9月10日(日) 午前10時〜午後2時, ところ JR新旭駅集合, 内容 平成18年度企画展「湖辺 みずべ」の主題となる現地・新旭町の集落(しゅうらく)で、地元ガイドのひとの案内で、民家(みんか)にある「かばた」を見学する, 定員 30名, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 8月31日(木).
  8. 魚のくらしにふれてみよう(企画展示関連イベント)/10月8日(日) 午後1時30分〜午後3時, ところ 守山市内, 内容 フィールドの飛び出して、どんな魚がどんなところにすんでいるか調べてみる, 定員 20名, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 9月28日(木).
  9. 化石の観察会/10月15日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 三重県伊賀市大山田・服部川河床, 内容 琵琶湖は約400万年まえに現在の三重県伊賀市周辺で誕生した。この最初にできた湖にいた貝をはじめとする動植物の化石や地層を観察する, 定員 30名, 対象 だれでも(小学校6年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 10月5日(木).
  10. ビワマス採卵現場を見学してみませんか/10月29日(日) 午前10時〜午後2時, ところ 高島市マキノ町知内, 定員 20名, 対象 だれでも(小学校6年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 10月19日(木).
  11. 比良の里山探検/11月25日(日) 午前10時〜午後3時, 集まるところ JR比良駅まえ, 定員 30名, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 申し込み締め切り 11月15日.
  12. 下物の水鳥を観察してみよう/12月17日(日) 午前9時30分〜午後3時, ところ 烏丸半島周辺と博物館セミナー室, 定員 30名, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 12月7日.
  13. 川虫探検/2007年3月25日(日) 午前10時〜12時, ところ 大津市内の小さい川, 内容 川に入って虫を採集し普段見ることのない水生昆虫の世界をのぞいてみる, 定員 30名, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること), 参加費 保険料100円, 申し込み締め切り 3月15日.
参加のしかた:
申し込み締め切り日までにとどくように往復はがきで申し込む。イベントのタイトル・コース名・名前・年齢・住所・電話番号・ひとことメッセージを書いておくこと。参加者が多いときは抽選。
申し込みさき:
滋賀県立琵琶湖博物館 交流センター (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

梅小路蒸気機関車館 : シロクニ君の体験乗車 しろくにくんのたいけんじょうしゃ

とき:
2007年4月7日(土)・8日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこ (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
軌道自転車(きどうじてんしゃ)を改造した電動式(でんどうしき)のSLにのることができる。
対象 たいしょう:
子ども (家族で楽しむことができる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

西宮市貝類館 : 手作り講座 はまぐりを使ったひな人形作り はまぐりをつかったひなにんぎょうづくり

とき:
2007年2月18日(日) 午前の部/午前10時〜12時, 午後の部/午後1時30分〜3時30分
ところ:
西宮市貝類館 にしのみやしかいるいかん (〒662-0934 兵庫県西宮市西宮浜4-13-4 TEL.0798-33-4888)
内容 ないよう:
3月3日のひな祭りにあわせて、はまぐりをつかって、おだいり様(さま)とおひな様のペアの人形をつくる。
対象 たいしょう:
だれでも
定員 ていいん:
各部20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1,000円 (入館料をふくむ)
参加のしかた:
2007年2月8日(木)までにとどくように往復はがきで西宮市貝類館へ申し込む。「手作り講座希望」・住所・氏名・年齢・電話番号・希望の部を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.nishi.or.jp/homepage/kairuikan/

高山サイエンスプラザ : 第3回 NAIST(奈良先端科学技術大学院大学) サイエンス塾

とき:
2007年1月13日(土) 第1組/午前10時〜11時30分, 第2組/午後2時〜3時30分
ところ:
高山サイエンスプラザ (〒630-0101 奈良県生駒市高山町8916-12 高山サイエンスタウン)
内容 ないよう:
毎月第2土曜日に催されている科学教室。今回はホタルの光について学んだあと、じっさいにホタルの光をつくる。
対象 たいしょう:
小学生中学生
定員 ていいん:
各組20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
はがきかファックスか電子メールで前もって申し込む。午前の組・午後の組のどちらを希望するか、住所、氏名(ふりがな)、学校名、学年、電話番号を書いておくこと。
問い合わせ・申し込み先:
財団法人奈良先端科学技術大学院大学支援財団 事務局 (〒630-0101 奈良県生駒市高山町8916-12 高山サイエンスプラザ内 TEL.0743-72-5810 FAX.0743-72-5819 E-mail.s-juku06@science-plaza.or.jp)
館のサイト:
http://www.science-plaza.or.jp/
催しのページ:
http://www.science-plaza.or.jp/jikken/070113/kagaku070113.htm
[掲示板]での提供情報です. ありがとうございます.

交通科学博物館 : ミュージアムセミナー 第2回こうはく鉄道セミナー

とき:
2007年3月31日(土) 午前10時〜午後3時ごろ
ところ:
米原駅、旧長浜駅舎(長浜鉄道記念館)ほか 長浜市内など ※現地集合・現地解散
内容 ないよう:
いまのこっているいちばん古い駅舎(えきしゃ)で鉄道記念物(てつどうきねんぶつ)の旧長浜駅舎(きゅうながはまえきしゃ 長浜鉄道記念館 ながはまてつどうきねんかん)などの鉄道文化財(てつどうぶんかざい)と、長浜市内(ながはましない)の街並み(まちなみ)を見学する。講師(こうし)の先生は、産業考古学会理事(さんぎょうこうこがくかいりじ)の堤一郎さん。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
500円(入館料・資料代) ※ほかに交通費・お昼ごはん代がいる.
参加のしかた:
2007年3月23日(金)までにとどくように、往復はがきで申し込む。住所・氏名(小学生の場合は保護者の氏名も)・年齢・電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
交通科学博物館「こうはく鉄道セミナー」係 (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

交通科学博物館 : わくわく工作スクール 万華鏡

とき:
2007年2月17日(土) 午後1時〜2時30分ごろ
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
中のかざりが電車のかたちをした万華鏡(まんげきょう)をつくる。
対象 たいしょう:
小学生以下
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
300円 (入館料もいる)
参加のしかた:
3月9日(金)までにとどくように、往復はがきで申し込む。住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
交通科学博物館「わくわく工作スクール」係 (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10)
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

梅小路蒸気機関車館 : ミニSL運転会 みにえすえるうんてんかい

とき:
2007年3月24日(土)・25日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ 雨の日は中止
ところ:
梅小路蒸気機関車館 屋外展示場 うめこうじじょうききかんしゃかん おくがいてんじじょう (ちびっこ広場南側) (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
縮尺 しゅくしゃく 1/5の蒸気機関車(じょうききかんしゃ)がみんなを乗せて、往復(おうふく)90mの線路を走る。
対象 たいしょう:
だれでも (家族でのれる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : SLを描いて、彫ろう! エスエルをえがいて、ほろう!

とき:
2007年3月21日(祝)・22日(木) 1回め/午前10時ごろ〜11時30分ごろ 2回め/午後0時40分ごろ〜2時10分ごろ 3回め/午後2時40分ごろ〜4時10分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内特設会場 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこないとくせつかいじょう (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
プロの画家、川上哲生さんに教えてもらいながら、蒸気機関車のイラストを木版(もくはん)にうつして彫って作品を完成させる。材料(ざいりょう)は蒸気機関車館が用意してくれる。
対象 たいしょう:
だれでも
定員 ていいん:
各回8名 (先着順)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
参加費 (おかね):
無料 ただ (入館料がいる)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

和歌山県立自然博物館 : 地学子ども博士コース ちがくこどもはかせこーす

内容 ないよう:
海岸にころがっている石の名前を調べたり、地層を観察しながら化石を探す体験などをとおして、岩石や地層、化石についての理解を深める。3行事のうち2行事以上に参加した人には「地学子ども博士コース修了証書」と「記念バッチ」がもらえる。
  1. 君もめざそう岩石博士!/2006年8月6日(日), ところ 有田郡広川町西広(西広海岸), 内容 堆積岩や火成岩等、多種多様な岩石が存在する広川町の海岸で、岩石を採取し、名前等を調べる, 参加費 傷害保険料103円.
  2. 恐竜をさがせ!!/2007年3月4日(日), ところ 有田郡広川町山本(白木海岸), 内容 県内初の恐竜化石発見を最大の目標としながら、地層の観察や化石の採集をする, 参加費 傷害保険料103円.
  3. 巨大アンモナイトをさがせ!!/3月18日(日), ところ 有田郡湯浅町栖原, 内容 巨大アンモナイト発見を最大の目標としながら、地層の観察や化石の採集をする, 参加費 傷害保険料103円.
対象 たいしょう:
継続的(けいぞくてき)につづけて参加できる小学校5年生〜高校3年生
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
2006年7月22日(土)までにとどくように往復はがきで申し込む。コース名、参加希望者の住所・氏名(ふりがな)・学校名・学年・電話番号、保護者氏名(参加承諾印もいる)を書いておくこと。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「地学子ども博士コース」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

和歌山県立自然博物館 : 野山の生き物子ども博士コース のやまのいきものこどもはかせこーす

内容 ないよう:
一年をつうじて自然あふれる和歌山県の野山に出かけ、草花(くさばな)、樹木(じゅもく)、キノコ、野鳥(やちょう)などいろいろな生き物を観察する。4つの行事(ぎょうじ)のうち3つ以上に参加した人には「野山の生き物子ども博士コース修了証」と「記念バッチ」がもらえる。
  1. 野山の自然観察会/2006年7月23日(日), ところ 伊都郡高野町(転軸山森林公園), 内容 ゆたかな自然ののこる高野山(こうやさん)で、植物観察(しょくぶつかんさつ)などの自然観察をする, 参加費 傷害保険料103円
  2. キノコの観察会/9月3日(日), ところ 有田郡有田川町上湯川(京都大学和歌山研究林), 内容 林のなかに生えているキノコの種類の見分けかたなどの観察をする, 参加費 傷害保険料103円
  3. スケッチブックをもって、秋の野山へ出かけよう/10月22日(日), ところ 和歌山市明天寺(四季の郷公園), 内容 四季の郷公園にある自然観察の森で、植物を観察しながらスケッチして「オリジナル植物図鑑」をつくる, 参加費 傷害保険料103円
  4. 野鳥観察会/2007年1月28日(日), ところ 和歌山市(和歌山城), 内容 けっこう自然環境が守られている和歌山城に生息(せいそく)する野鳥を観察する, 参加費 傷害保険料103円
対象 たいしょう:
どちらの日にも参加できる小学校5年生〜高校3年生
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
2006年7月8日(土)までにとどくように往復はがきで申し込む。コース名、参加希望者の住所・氏名(ふりがな)・学校名・学年・電話番号、保護者氏名(参加承諾印もいる)を書いておくこと。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「野山の生き物子ども博士コース」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

大阪府立弥生文化博物館 : 冬季企画展「弥生人現れる」関連イベント ワークショップ ミニ土偶をつくる

とき:
2007年2月17日(土)、3月3日(土)・17日(土) 午後2時〜3時
ところ:
大阪府立弥生文化博物館 おおさかふりつやよいぶんかはくぶつかん (〒594-0083 大阪府和泉市池上町4丁目8-27 TEL.0725-46-2162 E-Mail.yayoi@kanku-city.or.jp)
定員 ていいん:
各日20名 (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ (入館料がいる)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館にあるこどものための設備:
ベビーカーレンタル2台
館のサイト:
http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/

なにわの海の時空館 : クラフトペーパー「じくうモン ひな祭り」プレゼント

とき:
2007年1月16日(火)〜3月3日(土)
ところ:
なにわの海の時空館 エントランス棟 なにわのうみのじくうかん えんとらんすとう (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901)
内容 ないよう:
館のキャラクター「じくうモン&ベビーモン」をお内裏様(おだいりさま)とお雛様(おひなさま)に見たてた、かわいいクラフトペーパーをプレゼント。館内でつくって持って帰ることもできる。
対象 たいしょう:
中学生以下の子ども
参加費 (おかね):
無料 ただ (いっしょに入館する高校生以上のおとなは入館料がいる)
参加のしかた:
期間中に会場でもらう。
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 : 工作体験 小枝でイノシシを作ろう こえだでいのししをつくろう

とき:
2007年1月13日(土) 午前9時〜午後4時 (1回め/午前9時〜10時, 2回め/午前11時〜12時, 3回め/午後1時〜2時, 4回め/午後3時〜4時)
ところ:
奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 ならけんりつかしはらこうこがくけんきゅうじょふぞくはくぶつかん (〒634-0065 奈良県橿原市畝傍町50-2 TEL.0744-24-1185)
内容 ないよう:
川上村(かわかみむら)がすすめている水源地保全活動(すいげんちほぜんかつどう)の一環(いっかん)として、20年ほどまえに伐採(ばっさい)されて荒れ放題になっている森を手入れし、再生(さいせい)をはかる「源流学の森づくり(げんりゅうがくのもりづくり)」がおこなわれている。この森の手入れにともなって切り出された木の枝を有効(ゆうこう)に利用(りよう)して、子どもからおとなまで楽しむことを目的とした体験イベント。短い時間でかわいいイノシシができる。えとの置物やキーホルダーを自然素材(しぜんそざい)でつくってみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (幼児は保護者といっしょなら参加できる)
定員 ていいん:
各回15名 (先着順)
参加費 (おかね):
1点300円
参加のしかた:
その日の開催時間中に会場で申し込む。人数に余裕があるときは終了の30分まえまで受け付けている。
館のサイト:
http://www.kashikoken.jp/museum/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 博物館探検 水族展示の舞台裏 すいぞくてんじのぶたいうら

とき:
2007年3月4日(日) 午前10時〜12時
ところ:
琵琶湖博物館 水族展示室バックヤード
内容 ないよう:
琵琶湖博物館の水族展示をささえる裏がわは、どのようになっているのか。大きな水槽(すいそう)のそうじや、エサやりはどのようにしているのか。ふだんは見ることができない水族展示室(すいぞくてんじしつ)の裏がわを見学する。
対象 たいしょう:
小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること。
定員 ていいん:
40名
参加のしかた:
2月22日(木)までにとどくように往復はがきで申し込む。イベント名・全員の名前・年齢・住所・電話番号・ひとことメッセージを書いておくこと。参加者が多いときは抽選。
申し込み・問い合わせ先:
滋賀県立琵琶湖博物館 交流センター (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2006年度 琵琶湖博物館わくわく探検隊 びわこはくぶつかんわくわくたんけんたい

スケジュール:
  1. 紙すきをしよう/2006年4月8日(土)・22日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館生活実験工房, 内容 紙すき体験をする, 定員 30名, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む, そのほか 幼児は保護者がいっしょに参加すること.
  2. 琵琶湖のプランクトンを観察しよう/5月13日(土)・27日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館実習室1, 内容 プランクトンを観察して立体模型をつくる, 定員 30名, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む, そのほか 幼児は保護者がいっしょに参加すること.
  3. 投網に挑戦(企画展関連イベント)/6月10日(土)・24日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館実習室2, 内容 漁法(ぎょほう)のひとつ、投網(なげあみ)をつかって魚をとる体験をする, 定員 30名, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む, そのほか 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること.
  4. 青花をつかって染め物をしよう/7月8日(土)・22日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館生活実験工房, 内容 友禅染め(ゆうぜんぞめ)の下絵(したえ)描きにつかわれる草津(くさつ)の特産物(とくさんぶつ)、青花紙のつくりかたを学んで、染め物(そめもの)をしてみる, 定員 30名, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む, そのほか 幼児は保護者がいっしょに参加すること.
  5. 綿から糸をつくろう/9月9日(土)・23日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館生活実験工房, 内容 綿畑(わたばたけ)でつくった綿をほぐしてほわほわにして、細くよって1本の糸をつくる, 定員 30名, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む, そのほか 幼児は保護者がいっしょに参加すること.
  6. たねみっけ -秋の屋外展示を探検しよう-/10月14日(土)・28日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館生活実験工房, 定員 30名, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む, そのほか 幼児は保護者がいっしょに参加すること.
  7. 木の実で遊ぼう/11月11日(土)・25日(土) 午後1時〜3時, ところ 琵琶湖博物館生活実験工房, 定員 30名, 参加方法 時間内に会場で申し込む.
  8. 冨江家はっけんブックづくり/12月9日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館C展示室, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加費 常設展示観覧料がいる, 参加方法 その日の午後3時まで随時、会場で申し込む.
  9. 博物館でスゴロクをしよう/2007年1月13日(土)・27日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館生活実験工房, 内容 すごろくに挑戦しながら展示室をまわる, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加費 常設展示観覧料がいる, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
  10. 化石のレプリカをつくろう/2月10日(土)・24日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館実習室2, 内容 琵琶湖のおいたちや化石のレプリカをつくってみる。ほんものの化石にもふれることができる, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
  11. 縄文コースターをつくろう/3月10日(土)・24日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館生活実験工房, 内容 縄文土器(じょうもんどき)の特ちょうや文様(もんよう)のおもしろさを学んで、紙ねんどをつかってオリジナル縄文コースターをつくる, 定員 30名, 対象 小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること, 参加方法 その日の午後1時から会場で申し込む.
対象 たいしょう:
だれでも (子ども向き)
問い合わせ先:
滋賀県立琵琶湖博物館 交流センター 体験学習担当 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

大阪市立自然史博物館 : 自然史オープンセミナー 虫の採り方・調べかた

とき:
2007年2月3日(土) 午後3時〜4時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 集会室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
チョウやカブトムシのつかまえかたから、トラップをつかった昆虫相調査まで、いろいろな昆虫の採集・調査方法を実際の調査用具をまじえて紹介。
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
その日に会場へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ワークショップにおいでよ! ナウマンゾウカレンダー

とき:
2006年12月16日(土)・17日(日)、2007年1月6日(土)・14日(日) 1回め/午前11時〜, 2回め/午後2時〜 (1回60〜90分間ぐらい)
ところ:
大阪市立自然史博物館 ナウマンホール (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ナウマンホールで、ハカセに、おはなしをきいて、絵をかいたり足あとの型紙(かたがみ)をなぞってみたりして、気にいった方法でオリジナルカレンダーもつくる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (幼児も保護者がつきそえば参加できる)
定員 ていいん:
1回20名
参加費 (おかね):
材料費200円 (付き添いの保護者は入館料がいる)
参加のしかた:
15分まえから会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (1月)長居植物園案内・動物編 冬の鳥の食べ物

とき:
2007年1月13日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
カモやツグミなどの冬鳥を観察して、寒いなか、鳥が何を食べているのかみてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
双眼鏡、図鑑など。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 1月 ペットボトルで液状化を実験!

とき:
2007年1月13日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 ナウマンホール(旧オリエンテーションホール) (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡(けんびきょう)観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。1月は、地震(じしん)のときに土砂(どしゃ)がぐしゃぐしゃになり、建物などに大きな被害(ひがい)をもたらす地層(ちそう)の液状化(えきじょうか)を、ペットボトルをつかったかんたんな実験で再現(さいげん)して、液状化や地震への理解を深める。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 室内実習 イカ・タコの体のつくりを調べよう

とき:
2007年1月14日(日) 午後0時30分〜4時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 実習室 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん じっしゅうしつ (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
スルメイカやマダコなどを解剖(かいぼう)しながら、その体のつくりや機能を学ぶ。
対象 たいしょう:
中学生以上
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
館のサイトで申し込む。または、往復はがきか電子メールで、2006年12月25日(月)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「イカ・タコに参加希望」」と、参加希望者全員の名前、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
持っていくもの:
筆記用具、手ぬぐい、エプロン
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 アカガエルの卵探し あまがえるのたまごさがし

とき:
2007年2月11日(土) 午前10時〜午後2時ごろ
ところ:
高槻市〜島本町の周辺を予定
内容 ないよう:
2月はニホンアカガエルやヤマアカガエルが卵を産む(うむ)時期(じき)。どんな場所にどんな卵を産むのか観察しにいく。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年2月3日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「アカガエルの卵探しに参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジュニア自然クラブ 昆陽池 こやいけ

とき:
2007年2月18日(日) 午前10時〜午後3時ごろ
ところ:
大阪府伊丹市昆陽池
内容 ないよう:
伊丹市の昆陽池公園で鳥やヌートリアを観察する。公園の中にある伊丹市昆虫館(いたみしこんちゅうかん)も見学する。
対象 たいしょう:
中学生・高校生 (あるいは12歳〜18歳)
定員 ていいん:
なし
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2007年2月10日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「ジュニア自然史クラブ昆陽池に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 室内実習 ハンミョウの見分け方 はんみょうのみわけかた

とき:
2007年2月18日(日) 午前の回/午前10時〜12時, 午後の回/午後2時〜4時
ところ:
大阪市立自然史博物館 実習室 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん じっしゅうしつ (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
地表(ちひょう)を飛びまわるハンミョウは、海岸(かいがん)・河原(かわら)から山地(さんち)の林道(りんどう)まで広く見られるが、すんでいる環境(かんきょう)によって種類(しゅるい)がちがう。近畿地方(きんきちほう)に分布(ぶんぷ)する13種類の区別点(くべつてん)と、そのすむ環境を学ぶ。また、なぜいくつかの種類が絶滅(ぜつめつ)しそうになっているのかを考える。
対象 たいしょう:
小学校3年生以上
定員 ていいん:
24名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
館のサイトで申し込む。または、往復はがきか電子メールで、2007年2月5日(月)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「ハンミョウの見分け方に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、参加希望の時間帯(午前・午後・どちらでもよい)、返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 室内実習 種と実 たねとみ

とき:
2007年2月25日(日) 午前10時〜午後4時
ところ:
大阪市立自然史博物館 実習室 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん じっしゅうしつ (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
身のまわりにはいろいろな種と実がある。種と実のちがいはどこにあるのか、いろいろな種や実の特徴(とくちょう)を調べてみる。植物園での観察と室内で標本の観察をおこなう。
対象 たいしょう:
中学生以上
定員 ていいん:
24名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
館のサイトで申し込む。または、往復はがきか電子メールで、2007年2月9日(金)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「種と実に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 自然史オープンセミナー 菌類の進化と多様性 きんるいのしんかとたようせい

とき:
2007年3月3日(土) 午後3時〜4時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 集会室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
菌類(きんるい キノコ・カビ)は動物?植物?それとも別の進化をたどる生物群(せいぶつぐん)なのだろうか?その進化の道筋(みちすじ)をたどる。
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
その日に会場へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (3月)長居植物園案内・動物編 冬の鳥の食べ物3

とき:
2007年3月3日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
果実はなくなり、虫は見あたらないし、花の季節にはまだ早い。小鳥たちは何を食べているのだろうか? ヒヨドリやツグミなど果実食(かじつしょく)の鳥を中心に観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
持っている人は双眼鏡、図鑑など。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (2月)長居植物園案内・動物編 冬の鳥の食べ物2

とき:
2007年2月3日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
冬の鳥たちが何を食べているか観察する。そろそろ冬の果実(かじつ)がなくなっているころ、ヒヨドリやツグミなどの鳥はどうしているのかみてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
持っている人は双眼鏡、図鑑など。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 2月 水槽の中に地層を作る

とき:
2007年2月10日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 ナウマンホール (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡(けんびきょう)観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。水槽の中にミニチュアの海や川をつくって、地層のできかたを考えます。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

交通科学博物館 : わくわく工作スクール フィンガーキャンドル

とき:
2007年2月17日(土) 午後1時〜2時30分ごろ
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
自分(じぶん)の指(ゆび)の型(かた)をとって、ロウをながしこんで固める(かためる)て、自分の指とそっくりなキャンドルをつくる。
対象 たいしょう:
子どもむき
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
200円 (入館料もいる)
参加のしかた:
2月9日(金)までにとどくように、往復はがきで申し込む。住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
交通科学博物館「わくわく工作スクール」係 (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10)
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2007年2月10日(土)〜12日(祝)、24日(土)・25日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : シロクニ君の体験乗車 しろくにくんのたいけんじょうしゃ

とき:
2007年2月10日(土)〜12日(祝)、24日(土)・25日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこ (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
軌道自転車(きどうじてんしゃ)を改造した電動式(でんどうしき)のSLにのることができる。
対象 たいしょう:
子ども
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

滋賀県立琵琶湖博物館 : ディスカバリーイベント2006 みのきんカルテット

とき:
2007年1月19日(金)・26日(金) 午後2時〜4時
ところ:
琵琶湖博物館 ディスカバリールーム (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
内容 ないよう:
ミノムシの模型(もけい)をつくる。4種類(しゅるい)のつくり分けにチャレンジ。
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。参加者が多くて混雑しているときは実施時間が変更になることがあるので注意すること。
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

大阪府立狭山池博物館 : 第5回 狭山池子どもいろはかるた さやまいけこどもいろはかるた

とき:
作品募集期間 2006年11月15日(水)〜12月24日(日), 作品展示期間 2007年1月6日(土)〜1月21日(日), 表彰式 2007年1月21日(日) 午前11時〜12時
作品を展示するところ:
大阪府立狭山池博物館 1階特別展示室 おおさかふりつさやまいけはくぶつかん 1かいとくべつてんじしつ (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
募集する作品:
狭山池の歴史(れきし)や風景(ふうけい)、博物館の展示(てんじ)およびそれにまつわる人物(じんぶつ)などをテーマにした「いろはかるた」の読み句(よみく)・挿し絵(さしえ)。
対象 たいしょう:
中学生以下の子ども
参加のしかた:
はがき1枚に1文字分の読み句と挿し絵をかいて、2006年12月24日(日)にまでにとどくように送る。(文字の数は自由。「ゐ、ゑ、を、ん」ではじまる句はだめ。応募は1人1通だけ。はがきのおもてに、郵便番号・住所・氏名・氏名のふりがな・学校名・学年・電話番号をかいておくこと。)
作品の送り先・問い合わせ先:
大阪府立狭山池博物館「狭山池子どもいろはかるた」係 (〒589-0007 大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
そのほか:
応募した作品は返してもらえない。
主催:
大阪府
後援:
大阪府教育委員会・大阪狭山市教育委員会・河南町教育委員会・河内長野市教育委員会・堺市教育委員会・太子町教育委員会・千早赤阪村教育委員会・富田林市教育委員会・羽曳野市教育委員会・藤井寺市教育委員会・松原市教育委員会・大阪狭山郵便局・狭山池まつり実行委員会
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

交通科学博物館 : わくわく工作スクール 万華鏡 まんげきょう

とき:
2007年1月20日(土) 午後1時〜2時30分ごろ
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
筒をのぞきながらくるくるまわすと、キラキラとかざりがうごいてとてもきれいな万華鏡をつくる。なかのかざりは、電車のかたち。
対象 たいしょう:
子どもむき
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
300円 (入館料もいる)
参加のしかた:
1月12日(金)までにとどくように、往復はがきで申し込む。住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
交通科学博物館「わくわく工作スクール」係 (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10)
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2007年1月4日(木)〜8日(祝)、27日(土)・28日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : シロクニ君の体験乗車 しろくにくんのたいけんじょうしゃ

とき:
2007年1月6日(土)〜8日(祝)、27日(土)・28日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこ (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
軌道自転車(きどうじてんしゃ)を改造した電動式(でんどうしき)のSLにのることができる。
対象 たいしょう:
子ども
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

サントリーミュージアム[天保山] : 「ポンペイの輝き 古代ローマ都市 最後の日」関連ワークショップ

スケジュール:
  1. キッズ・ワークショップ モザイク画に挑戦しよう!/2006年11月26日(日) 午後1時30分〜3時30分, 対象 小学生, 定員 20名, 参加費 1名500円.
  2. キッズ・ワークショップ 指でアニメができた?!/2007年1月13日(土) 午後1時30分〜3時30分, 対象 小学生, 定員 20名, 参加費 1名500円.
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
参加のしかた:
1は11月7日(火)、2は12月18日(月)までにとどくように、官製はがきでサントリーミュージアム[天保山] 1「モザイク画」係または 2「指アニメ」係へ申し込む。参加希望者全員の名前・年齢(学年)・郵便番号・住所・電話番号を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

大阪歴史博物館 : なにわ歴博 わくわく子ども教室 手作りおもちゃで遊ぼう

とき:
2007年1月13日(土) 午前10時〜午後4時(時間内いつでも)
ところ:
大阪歴史博物館 1階 エントランス おおさかれきしはくぶつかん 1かい えんとらんす (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
紙や輪ゴムなど、身近(みぢか)な材料(ざいりょう)でおもちゃをつくってあそぶ。
対象 たいしょう:
子ども向き
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に会場で。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ドキドキこども自然史ウォッチング 博物館たんけんコース

とき:
2007年1月7日(日)・8日(祝)のどちらか1日 午後1時30分〜4時 (参加者が多いときは午前のコースが追加されることもある)
ところ:
大阪市立自然史博物館
内容 ないよう:
博物館にはたくさんの標本(ひょうほん)が展示されているけれども、収蔵庫(しゅうぞうこ)にはもっとたくさんの標本が整理されてだいじに保管(ほかん)されている。学芸員(がくげいいん)のひとが研究(けんきゅう)や標本の整理や作業(さぎょう)をするためのいろいろな部屋もある。この催しでは、ふだんは見ることのできない博物館の裏がわをのぞいてみることができる。
対象 たいしょう:
小学生
参加費 (おかね)
無料 ただ
参加のしかた:
館のサイトで申し込む。または、往復はがきか電子メールで、2006年12月22日(金)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「博物館たんけんコースに参加希望」と書いて、参加希望日・氏名・年齢(学年)・住所・電話番号・返信先の宛名を書いておくこと。参加希望者が多いときは日程調整。
そのほか:
集合場所や持っていくものなどのくわしい案内は、返信で教えてくれる。行事をしているあいだ、保護者の人は1時間くらいのガイダンスに参加する。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研修室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 室内実習 キノコの顕微鏡観察 きのこのけんびきょうかんさつ

とき:
2007年1月6日(土) 終日
ところ:
大阪市立自然史博物館 実習室 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん じっしゅうしつ (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
キノコの分類(ぶんるい)には外からみた特徴(とくちょう)だけでなく、顕微鏡で観察できるさまざまな特徴がたいせつになってくる。試薬(しやく)をつかいながら400倍での観察とかをする。
対象 たいしょう:
小学校3年生以上
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
館のサイトで申し込む。または、往復はがきか電子メールで、2006年12月18日(月)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「キノコの顕微鏡観察に参加希望」と、参加希望者全員の名前、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 自然史オープンセミナー 虫の採り方・調べかた

とき:
2007年1月6日(土) 午後3時〜4時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 集会室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
大阪府の南東にある河内長野市には、温泉(おんせん)がわいたり、炭酸ガス(たんさんがす)がふき出しているところがたくさん見みられ、日本でただひとつの天然(てんねん)炭酸ガス工場(こうじょう)が、今も炭酸ガスやドライアイスを製造(せいぞう)している。思わぬところで見られる地球の活動について紹介。
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
その日に会場へ。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 淀川の冬鳥

とき:
2006年12月16日(土) 午前10時〜午後3時ごろ
ところ:
淀川の菅原城北大橋〜十三大橋の予定
内容 ないよう:
カモ類をはじめ、淀川にはさまざまな冬鳥がやってくる。水鳥を中心に観察する。歩く距離は6kmぐらい。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
50名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2006年12月2日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「淀川の冬鳥に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 室内実習 マツボックリ

とき:
2006年12月17日(日) 午前10時〜午後3時30分
ところ:
長居植物園と大阪市立自然史博物館 実習室 ながいこうえんと おおさかしりつしぜんしはくぶつかん じっしゅうしつ (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
身のまわりにはマツ・スギ・ヒノキなどのマツボックリをつける植物がたくさんある。いろいろなマツボックリの特徴や構造を調べてみる。植物園での観察と室内で標本の観察をする。
対象 たいしょう:
中学生以上
定員 ていいん:
24名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
館のサイトで申し込む。または、往復はがきか電子メールで、2006年11月30日(木)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「マツボックリに参加希望」と、参加希望者全員の名前、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪府立弥生文化博物館 : とんぼ玉制作体験 とんぼだませいさくたいけん

とき:
2006年7月15日(土)・16日(日)・17日(祝)・22日(土)・23日(日)・29日(土)、8月5日(土) 午後1時30分〜3時30分 (1人20分間ぐらい)
ところ:
大阪府立弥生文化博物館 おおさかふりつやよいぶんかはくぶつかん (〒594-0083 大阪府和泉市池上町4丁目8-27 TEL.0725-46-2162 E-Mail.yayoi@kanku-city.or.jp)
内容 ないよう:
夏季企画展示(かききかくてんじ)「とんぼ玉100人展」の関連行事ガスバーナーをつかって、とんぼ玉作りを体験してみる。
対象 たいしょう:
小学生以上
定員 ていいん:
各日20名 (先着順)
参加費 (おかね):
教材費500円
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
そのほか:
指導員(しどういん)のひとに教えてもらいながら2人ずつ順番につくるので、すこし順番待ちになるときもある。
館にあるこどものための設備:
ベビーカーレンタル2台
館のサイト:
http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/
h3>国立民族学博物館 : 竹で昆虫模型を作ろう たけでこんちゅうもけいをつくろう
とき:
2006年8月27日(日) 1回め/午後1時〜2時, 2回め/午後3時〜4時
ところ:
国立民族学博物館 こくりつみんぞくがくはくぶつかん (〒565-8511大阪府吹田市千里万博公園10-1 TEL.06-6876-2151)
対象 たいしょう:
小学校高学年以上
定員 ていいん:
各回20名
参加のしかた:
前もって国立民族学博物館へ申し込む。
問い合わせ・申し込み先:
国立民族学博物館 TEL.06-6876-2151(代表) minpaku-insect@idc.minpaku.ac.jp
館のサイト:
http://www.minpaku.ac.jp/

国立民族学博物館 : 昆虫標本を描いてみよう こんちゅうひょうほんをえがいてみよう

とき:
2006年8月19日(土) 午後1時30分〜4時30分
ところ:
国立民族学博物館 こくりつみんぞくがくはくぶつかん (〒565-8511大阪府吹田市千里万博公園10-1 TEL.06-6876-2151)
対象 たいしょう:
小学生以上
定員 ていいん:
20名
参加のしかた:
前もって国立民族学博物館へ申し込む。
問い合わせ・申し込み先:
国立民族学博物館 TEL.06-6876-2151(代表) minpaku-insect@idc.minpaku.ac.jp
館のサイト:
http://www.minpaku.ac.jp/

国立民族学博物館 : みんぱく昆虫採集(こんちゅうさいしゅう) -世界の人びとが生み出した昆虫造形(こんちゅうぞうけい)を探しに広い展示場へ出発(しゅっぱつ)-

とき:
2006年8月13日(日) 午前11時〜3時のあいだ
ところ:
国立民族学博物館 こくりつみんぞくがくはくぶつかん (〒565-8511大阪府吹田市千里万博公園10-1 TEL.06-6876-2151)
対象 たいしょう:
小学生以上
定員 ていいん:
随時受け付け(ずいじうけつけ)
参加のしかた:
その日の時間内に会場で申し込む。
問い合わせ:
国立民族学博物館 TEL.06-6876-2151(代表) minpaku-insect@idc.minpaku.ac.jp
館のサイト:
http://www.minpaku.ac.jp/

サントリーミュージアム[天保山] : キッズ・プログラム キッズ・ワークショップ 知ろう、作ろう!3Dの世界

とき:
2006年11月19日(日) 午後1時30分〜4時30分
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
内容 ないよう:
3Dのしくみを学んで、自分だけの3D写真をつくる。サントリーミュージアムで上映中の3D映像最新作「ブルーオアシスII 3D」も鑑賞する。
対象 たいしょう:
小学校3年生以上
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1名500円(映像鑑賞代こみ。付き添いの保護者は1割引で3D映像を鑑賞できる)
参加のしかた:
2006年10月31日(火)までにとどくように、官製はがきでサントリーミュージアム[天保山]「3Dの世界」係係へ申し込む。参加希望者全員の名前・年齢(学年)・郵便番号・住所・電話番号を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

なにわの海の時空館 : 夏季企画展関連イベント 綿繰り・糸つむぎ体験 わたくり・いとつむぎたいけん

とき:
2006年8月の毎週日曜日、8月12日(土)・14日(月)・15日(火)・16日(水) 午後2時〜4時のあいだ
ところ:
なにわの海の時空館 展示棟 なにわのうみのじくうかん てんじとう (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901)
内容 ないよう:
綿の種(わたのたね)を取りのぞいて、糸にしていく体験ができる。
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね):
高校生以上のおとなは入館料がいる。
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

なにわの海の時空館 : 鰹節けずり体験 かつおぶしけずりたいけん

とき:
2006年8月27日(日) 午後2時〜4時
ところ:
なにわの海の時空館 展示棟2階 菱垣廻船横 なにわのうみのじくうかん てんじとう2かい ひがきかいせんよこ (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901)
内容 ないよう:
なにわの海の時空館では、メインの展示である菱垣廻船(ひがきかいせん)に関連したイベントを定期的に催している。そのひとつとして、菱垣廻船で運ばれた「鰹節(かつおぶし)」にちなんで「鰹節けずり体験」を催す。最近では、けずられた鰹節がパックされて売られていて、鰹節そのものを見たことがない子どもたちも多いので、こういう催しはとても大事。この催しでは、卓上削り器(たくじょうけずりき)で鰹節をけずる体験ができ、けずった鰹節は家に持って帰ることができる。また、機械で花かつおをつくるようすも見学できる。
対象 たいしょう:
だれでも
定員 ていいん:
なし
参加費 (おかね):
高校生以上のおとなは入館料がいる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

なにわの海の時空館 : 絵本の読みきかせ えほんのよみきかせ

とき:
2006年8月20日(日) 午後2時〜3時
ところ:
なにわの海の時空館 展示棟2階 なにわのうみのじくうかん てんじとう2かい (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901)
内容 ないよう:
海と船をテーマにした絵本をボランティアのひとがが読みきかせてくれる。
対象 たいしょう:
だれでも (親子で参加できる)
参加費 (おかね):
高校生以上のおとなは入館料がいる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

西宮市貝類館 : 手作り講座 貝を使ったクリスマスリース作り かいをつかったくりすますつりーづくり

とき:
2006年12月10日(日) 午前の部/午前10時〜12時, 午後の部/午後1時30分〜3時30分
ところ:
西宮市貝類館 にしのみやしかいるいかん (〒662-0934 兵庫県西宮市西宮浜4-13-4 TEL.0798-33-4888)
内容 ないよう:
貝類館のスタッフのひとに手伝ってもらいながら、貝をつかってクリスマスツリーをつくる。
対象 たいしょう:
だれでも
定員 ていいん:
各回20名
参加費 (おかね):
1,500円 (小学生以上はほかに入館料がいる。のびのびパスポ−トかココロンカ−ドを持っている子どもは入館料がいらない)
参加のしかた:
2006年11月27日(月)までにとどくように、往復はがきで西宮市貝類館へ申し込む。「手作り講座希望」、住所、氏名、年齢、電話番号、希望の部を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.nishi.or.jp/homepage/kairuikan/

兵庫県立人と自然の博物館 : はくぶつ館の日イベント(2006年9月〜10月)

ところ:
兵庫県立人と自然の博物館 ひょうごけんりつひととしぜんのはくぶつかん (〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘6丁目 TEL.079-559-2003 FAX.079-559-2033)
スケジュール:
2006年9月17日(日)
  1. デジタル紙芝居/午前11時〜・午後2時30分〜(15分間ぐらい), ところ 3階アースシアター.
  2. 花工房&ミュージアムサービス/午前11時〜午後3時, ところ 4階ひとはくサロン, 内容 押し花のしおりをつくる。人と自然についての本の販売も.
  3. 展示室ツアー/午前11時30分〜(20分間ぐらい), 内容 フロアスタッフのひとがひとはく展示コーナーの魅力を紹介してくれる.
  4. 第113回ドリームスタジオ/午後1時〜3時(受付午後0時30分〜), ところ 4階実習室, 内容 古代の人々にとって勾玉(まがたま)とはなんだったのか考える, 定員 50名(先着順).
  5. ジーンファーム見学会/午後1時30分〜2時30分, 受付 4階ひとはくサロン(午後1時から), 内容 兵庫県産の絶滅危惧植物などを栽培する温室「ジーンファーム」を研究員のひとが案内してくれる, 対象 小学生以上・ファミリー, 定員 30名(先着順), 参加のしかた 会場で申し込む.
  6. 実演!!化石工房「薄くして見る化石」/実演‥午前10時〜12時・午後1時〜5時 解説‥午後1時30分〜1時40分, ところ 2階化石工房, 内容 化石を含む石灰岩(せっかいがん)を紙よりもうすい薄片(はくへん)にして顕微鏡(けんびきょう)でみてみる.
  7. 企画展ギャラリートーク「外来魚」/午後2時〜(30分間), ところ 2階企画展示室, 内容 ひとはく研究員のひとがが企画展のエッセンスを解説してくれる.
  8. リサイクルクイズ大会/午後3時〜, ところ 3階環境と暮らし.
2006年10月15日(日)
  1. デジタル紙芝居/午前11時〜・午後2時30分〜(15分間ぐらい), ところ 3階アースシアター.
  2. 花工房&ミュージアムサービス/午前11時〜午後3時, ところ 4階ひとはくサロン, 内容 押し花のしおりをつくる。人と自然についての本の販売も.
  3. 展示室ツアー/午前11時30分〜(20分間ぐらい), 内容 フロアスタッフのひとがひとはく展示コーナーの魅力を紹介してくれる.
  4. とびだせ!立体写真/午後1時〜2時, 内容 平面のはずの写真や図形が立体に見えてくるふしぎな立体写真を楽しむ, 対象 小学生〜おとな・教員・ファミリー, 定員 100名(先着順).
  5. 第114回ドリームスタジオ/午後1時〜3時(受付午後0時30分〜), ところ 4階実習室, 内容 身近な自然をテーマに、見たり聞いたりさわったり、五感をフルにつかった体験型のプログラム.
  6. ジーンファーム見学会/午後1時30分〜2時30分, 受付 4階ひとはくサロン(午後1時から), 内容 兵庫県産の絶滅危惧植物などを栽培する温室「ジーンファーム」を研究員のひとが案内してくれる, 対象 小学生以上・ファミリー, 定員 30名(先着順), 参加のしかた 会場で申し込む.
  7. 実演!!化石工房「薄くして見る化石」/実演‥午前10時〜12時・午後1時〜5時 解説‥午後1時30分〜1時40分, ところ 2階化石工房, 内容 化石を含む石灰岩(せっかいがん)を紙よりもうすい薄片(はくへん)にして顕微鏡(けんびきょう)でみてみる.
  8. 三田ほ乳類化石産地見学会/午後2時30分〜3時30分(受付2時15分〜), 受付のあるところ 博物館エントランスホール, 内容 博物館から歩いて20分ぐらいのところで3,500万年まえの獣(けもの)の化石がみつかった。現地にのこっている化石を含む層と足跡の化石を見学する, 対象 小学校4年生〜おとな・ファミリー, 定員 10名(先着順).
  9. フロアスタッフとあそぼう/午後3時〜, ところ 展示室, 内容 工作や実習を楽しむ.
参加費 (おかね):
入館料がいる (催しによっては材料費などがいるものもある)
館のサイト:
http://hitohaku.jp/

兵庫県立歴史博物館 : 2006年度 わくワークチャレンジ

スケジュール:
  1. まがたまにチャレンジ/とき 2006年4月29日(土)・8月9日(水) 午後1時〜4時, ところ 体験学習室, 内容 古代のアクセサリー、勾玉(まがたま)をつくる, 定員 25名, 参加費 500円
  2. 拓本教室/とき 5月7日(日) 午前10時〜3時30分, ところ 須磨寺, 定員 25名, 参加費 1000円
  3. 楽しいたいこづくり/とき 7月30日(日) 午前10時〜12時, ところ 体験学習室, 内容 姫路なめし皮を使って本格的和太鼓をつくってみる, 定員 25名, 参加費 2,500円
  4. 組みひもづくり/とき 8月6日(日) 午前11時〜午後3時, ところ 体験学習室, 内容 組みひもの技を学んで、いろんなものをつくってみる, 対象 小学校5年生以上, 定員 20名, 参加費 300円
  5. 姫路はりこづくり/とき 8月20日(日) 午後1時〜3時30分, ところ 体験学習室, 内容 姫路伝統のはりこづくりの技を匠といっしょに体験する, 対象 小学校5年生以上, 定員 20名, 参加費 800円
参加のしかた:
1ヶ月まえから2週間まえまでに、往復はがきで兵庫県立歴史博物館へ申し込む。講座名・住所・氏名・年齢・電話番号を書いておくこと。申込者多数の場合は抽選。
問いあわせ・申し込み:
兵庫県立歴史博物館 普及課 ひょうごけんりつれきしはくぶつかん ふきゅうか (〒670-0012 兵庫県姫路市本町68番地 TEL.0792-88-9011 FAX.0792-88-9013)
そのほか:
2006年4月から、リニューアルのため展示室は閉鎖されている。リニューアルオープンは2007年4月の予定。
館のサイト:
http://www.hyogo-c.ed.jp/~rekihaku-bo/

和歌山県立自然博物館 : 磯の生き物子ども博士コース 海岸の自然を探検しよう! かいがんのしぜんをたんけんしよう!

とき:
2006年8月22日(火)午後0時集合〜26日(金)午後1時解散
ところ:
和歌山県東牟婁郡串本町潮岬, 宿泊/潮岬青少年の家(串本町潮岬669), 集合・解散/JR串本駅
内容 ないよう:
じっさいに和歌山のさまざまな海岸の生き物にふれ、その観察方法(かんさつほうほう)を学び、海岸にすむ生き物の量(りょう)や種類(しゅるい)の多さなどを体感(たいかん)する。
対象 たいしょう:
小学校5年生〜高校3年生
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
10,000円 (傷害保険料・宿泊費・食費)
参加のしかた:
2006年8月8日(火)までにとどくように往復はがきで申し込む。コース名、参加希望者の住所・氏名(ふりがな)・学校名・学年・性別・電話番号、保護者氏名(参加承諾印もいる)を書いておくこと。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「磯の生き物子ども博士コース」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

和歌山県立自然博物館 : 自然博物館体験教室 夜の水族館をのぞいてみよう よるのすいぞくかんをのぞいてみよう

とき:
2006年8月3日(木)午後1時〜4日(金)1時 (1泊2日)
ところ:
和歌山県立自然博物館 わかやまけんりつしぜんはくぶつかん
内容 ないよう:
水そうの生きものは、昼と夜ではどんなふうに行動(こうどう)がちがうのか、夜の水族館をのぞいて観察してみる。
対象 たいしょう:
小学校5年生〜高校3年生
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
2,300円 (傷害保険料・食費)
参加のしかた:
2006年7月20日(木)までにとどくように、往復はがきで申し込む。行事名・住所・氏名(ふりがな)・学校名・学年・電話番号・保護者氏名(押印)を書いておくこと。何人かの連名で申し込むこともできる。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「夜の水族館」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777
E-mail.urakata@shizenhaku.wakayama-c.ed.jp)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

京都国立博物館 : 少年少女博物館くらぶ第4回 雛まつり再発見! ひなまつりさいはっけん!

とき:
2006年3月4日(土) 午前10時30分〜(40分間ぐらい)
ところ:
京都国立博物館 平常展示館ロビー きょうとこくりつはくぶつかん へいじょうてんじかんろびー (〒605-0931 京都府京都市東山区茶屋町527 TEL.075-525-2473)
内容 ないよう:
特集陳列(とくしゅうちんれつ)「雛まつりとお人形」にあわせて、展示をもとに設定(せってい)したテーマについて、作品をみながら、研究員(けんきゅういん)の人がわかりやすくお話ししてくれる。
対象 たいしょう:
小学生中学生
館のサイト:
http://www.kyohaku.go.jp/

加悦SL広場 : 周年祭 しゅうねんさい

とき:
2006年11月4日(土)・5日(日)
ところ:
加悦SL広場 かやえすえるひろば (〒629-2422 京都府与謝郡加悦町字滝941-2, TEL.0772-42-3186, FAX.0772-43-0080, カヤ興産株式会社)
内容 ないよう:
  1. 加悦鉄道再現列車乗車会/11月4日(土)のみ, 内容 構内線約120m区間を往復運転(車両未定), 参加費 小学生以上100円, 小雨決行.
  2. 鉄道模型などのバザー.
  3. ライブスチーム特別運行/11月5日(日)のみ, ミニチュアの蒸気機関車が特設線路を走る, 雨天中止.
  4. ふわふわ風船プレゼント/対象 入場した子ども全員(ぜんいん).
  5. あたたかい飲みものサービス.
  6. 周遊列車ロケット号割引サービス/通常300円→200円で運行.
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね):
小学生以上の子どもとおとなは入場料がいる。
参加のしかた:
自由参加
館のサイト:
http://www.kyt-net.ne.jp/kayaslhiroba/

奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 : 特別陳列「猪突猛進 -十二支の考古学 亥-」 関連行事 博物館で亥年の年賀状の準備

とき:
2006年12月17日(日) 午前10時〜午後4時(時間中いつでも)
ところ:
奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 ホール ならけんりつかしはらこうこがくけんきゅうじょふぞくはくぶつかん ほーる (〒634-0065 奈良県橿原市畝傍町50-2 TEL.0744-24-1185)
内容 ないよう:
特別陳列(とくべつちんれつ)で展示されている、猪(いのしし)に関係した遺物(いぶつ)をモデルにして、年賀状(ねんがじょう)の下絵(したえ)・原案(げんあん)をねってみる。
対象 たいしょう:
全年齢対象(小学生以下の子どもは保護者といっしょに参加すること)
参加費 (おかね):
無料 ただ
持っていくものとか:
よごれてもよい服装(ふくそう)。水彩・クレヨン・ゴム版画・ステンシルなどは博物館が用意してくれる。ゴム版画は中学生以上で人数制限あり。
参加のしかた:
その日の開催時間中に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.kashikoken.jp/museum/

大阪歴史博物館 : なにわ歴博 わくわく子ども教室 手作りおもちゃで遊ぼう

とき:
2006年12月23日(祝) 午前10時〜午後4時(時間内いつでも)
ところ:
大阪歴史博物館 1階 エントランス おおさかれきしはくぶつかん 1かい えんとらんす (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
紙や輪ゴムなど、身近(みぢか)な材料(ざいりょう)でおもちゃをつくってあそぶ。
対象 たいしょう:
子ども向き
参加費 (おかね):
無料 ただ
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : 重要文化財「泉布観」ペーパークラフトプレゼント じゅうようぶんかざい「せんぷかん」ぺーぱーくらふとぷれぜんと

とき:
2006年11月3日(祝)〜プレゼントがなくなるまで
くばっているところ:
大阪歴史博物館 6階 特別展示室内(特別展『煉瓦のまち タイルのまち』会場内) おおさかれきしはくぶつかん 6かい とくべつてんじしつない (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
大阪でいちばん古い洋風建築(ようふうけんちく)で、国の重要文化財(じゅうようぶんかざい)の「泉布観(せんぷかん)」のペーパークラフトが無料でもらえる。大阪市に住んでおられるペーパークラフト作家、HAZEL.Aさんの協力でつくられたペーパークウラフトで、「泉布観」の建てられた最初のすがたを忠実(ちゅうじつ)に再現(さいげん)した1/250スケールのおとな向けミニチュアと、小学生中学生向けに工作しやすくしたのものの2種類がある。
対象 たいしょう:
特別展『煉瓦のまち タイルのまち』を観覧するひと(「特別展観覧券」か常設展示との「共通観覧券」をもっているひと)
定員 ていいん:
小・中学生向け/15,000セット、おとな向け/5,000セット
参加費 (おかね):
特別展観覧料か常設展示との共通観覧料がいる。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪府立狭山池博物館 : お話し会 おはなしかい

とき:
2006年12月17日(日)・23日(祝) 午前11時〜11時40分
ところ:
大阪府立狭山池博物館 2階ホール おおさかふりつさやまいけはくぶつかん 2かいほーる (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
内容 ないよう:
大阪狭山市立図書館司書のひとの協力で催される、楽しい絵本の読み聞かせ。
対象 たいしょう:
小学校低学年以下ぐらいまでの子どもと保護者
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2006年12月9日(土)・10日(日)、23日(祝)・24日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : SLスチーム号の運転

とき:
毎日(まいにち) 1回め午前11時, 2回め午後1時30分, 3回め午後3時30分 (祝日などのときは増発することがある)
ところ:
梅小路蒸気機関車館 展示運転線 うめこうじじょうききかんしゃかん てんじうんてんせん (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
ほんものの蒸気機関車がひく列車(れっしゃ)に乗ることができる。おうふく1キロメートルを約10分間はしる。梅小路蒸気機関車館でうごくようにして保存(ほぞん)している蒸気機関車は、C62形(しー62がた シロクニ)・C61形・C57形・C56形・D51形(でぃー51がた デゴイチ)、8620形、B20形(びー20がた)の7両(りょう)がある。山口線(やまぐちせん)で運転しているC57形とC56形式をのぞくほかの車両を、順番(じゅんばんに)にここではしらせている。午後3時30分からの運転のあとは、機関車に石炭(せきたん)や水をいれるために、転車台(てんしゃだい)で蒸気機関車が回転(かいてん)する。きかんしゃが大すきな子どもは、いちどのってみてください。とてもたのしいですよ。
  1. 2005年11月16日(水)〜12月4日(日)/D51-200号機
  2. 2005年11月15日(火)/C56-160号機
  3. 2005年11月1日(火)〜13日(日)/D51-200号機
  4. 2005年12月6日(火)〜28日(水)/C61-2号機
  5. 2006年1月4日(水)〜2月26日(日)/C62-2号機
  6. 2006年2月28日(火)〜4月9日(日)/8630号機
  7. 2006年4月11日(火)〜5月21日(日)/C61-2号機
  8. 2006年5月23日(火)〜6月18日(日)/C62-2号機
  9. 2006年6月22日(木)〜30日(金)/C62-2号機
  10. 2006年7月1日(土)〜17日(祝)/D51-200号機
  11. 2006年7月18日(火)〜8月31日(木)/C61-2号機
  12. 2006年9月12日(火)〜30日(土)/C62-2号機
  13. 2006年10月3日(火)〜12月10日(日)/D51-200号機
  14. 2006年12月12日(火)〜22日(金)/C61-2号機
参加のしかた:
展示運転線の券売所で乗車券を買う
乗車料金 (おかね):
高校生以上200円、4歳以上100円 (入館料もいる)
休館日 (おやすみ):
月曜日(祝日のばあいは開館、学校の春・夏休みのときは開館)、年末年始(12月29日〜1月3日)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

交通科学博物館 : わくわく工作スクール カードを作ろう!

とき:
2006年12月16日(土) 午後1時〜2時30分ごろ
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
クリスマスに大かつやくのグリーティングカードをつくる。じょうずにカードをつくったら、メッセージをかいてお友だちにプレゼントしてみよう。
対象 たいしょう:
子どもむき
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
200円 (入館料もいる)
参加のしかた:
12月8日(金)までにとどくように、往復はがきで申し込む。住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
交通科学博物館「わくわく工作スクール」係 (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10)
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

奈良県立橿原考古学研究所附属博物館・橿原市教育委員会 : 秋季特別展 海を越えたはるかな交流 関連行事 千塚で遊ぼう! 古墳でわくわくポイントラリー せんづかであそぼう! こふんでわくわくぽいんとらりー

とき:
2006年11月11日(土) 午後1時〜
ところ:
史跡 新沢千塚古墳群 (奈良県橿原市, 雨天の場合は橿原市千塚資料館)
対象 たいしょう:
橿原市在住の中学生以下の子ども (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
定員 ていいん:
100名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
2006年10月25日(水・消印有効)までに往復はがきで申し込む。
申し込み先:
橿原市教育委員会文化財課「千塚で遊ぼう!」係(〒634-0075 奈良県橿原市小房町11-5)
館のサイト:
http://www.kashikoken.jp/museum/

大阪市立自然史博物館 : ジュニア自然クラブ 地層観察と化石さがし

とき:
2006年12月10日(日) 午前11時〜午後3時ごろ
ところ:
泉南方面(予定)
内容 ないよう:
和泉山脈のふもとで、地層を観察したり、アンモナイトや二枚貝などの7000万年前の化石を採集する。
対象 たいしょう:
中学生・高校生 (あるいは12歳〜18歳)
定員 ていいん:
なし
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2006年11月25日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「ジュニア自然史クラブ地層観察と化石さがしに参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 12月 植物の化石 しょくぶつのかせき

とき:
2006年12月9日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 本館特別展示室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡(けんびきょう)観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。12月は、約270万年まえの粘土層(ねんどそう)から植物の化石を取り出す実演をする。取り出した葉(は)、種子(しゅし)、果実(かじつ)の化石を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (12月)長居植物園案内・動物昆虫編 植物園の昆虫

とき:
2006年12月2日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
12月にはいって虫たちはそろそろ冬越しの準備をしている。植物園を歩きながらそんな昆虫をさがしてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
持っている人はルーペ。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 化石さがし

とき:
2006年12月3日(日) 終日
ところ:
泉佐野方面
内容 ないよう:
化石のねむる山をめざして、みんなで歩き、崖(がけ)の石やいろんな化石をみながら、和泉山脈(いずみさんみゃく)の秘密(ひみつ)にせまる。
対象 たいしょう:
小学校3年生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること。団体での参加はできない)
定員 ていいん:
150名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
1人50円 (傷害保険料)
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2006年11月18日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「化石さがし」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ワークショップにおいでよ! みつけた!おおさかのしぜん

とき:
2006年11月25日(土)・26日(日) 午前11時〜午後3時 (30分ごとにスタート. 1回30分〜60分間ぐらい)
ところ:
大阪市立自然史博物館 花と緑と自然の情報センター1階 大阪の自然誌展示室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
大阪には、どんな自然があるのか、みんなで「大阪のしぜんしてんじ室」を見てみる。気にいった生きものを見つけたら、絵を描いて、すてきな台紙にはりつけて、とびだすカードをつくる。
対象 たいしょう:
小学生以上
定員 ていいん:
1回10名で、10回やる。
参加のしかた:
時間になったら、大阪の自然誌展示室にあつまる。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立科学館 : 夏休み科学教室 なつやすみかがくきょうしつ

ところ:
大阪市立科学館 おおさかしりつかがくかん (〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-1 TEL.06-6444-5656)
スケジュール:
  1. CDで虹をつくろう/2006年8月3日(木) 午後2時〜3時30分, ところ 工作室, 内容 いらなくなったCDで、光をきれいな虹色(にじいろ)に分けてみる, 対象 小学校3年生以上, 定員 30名(多いときは抽選), 参加費 500円, 申し込みしめ切り 7月24日(月)必着.
  2. マジックペンで書いた字を消そう/8月10日(木) 午後2時〜3時30分, ところ 工作室, 内容 身のまわりにあるもので、油性マジックのよごれを落とす, 対象 小学校2年生以上, 定員 30名(多いときは抽選), 参加費 500円, 申し込みしめ切り 7月28日(金)必着.
  3. 手作り望遠鏡で月を見よう/8月29日(火) 午後2時〜3時30分, ところ 工作室, 内容 小型望遠鏡(こがたぼうえんきょう)を手づくりして、昼間の月を観察する, 対象 小学校4年生以上, 定員 30名(多いときは抽選), 参加費 3000円 申し込みしめ切り 8月18日(金)必着.
参加のしかた:
往復はがきで大阪市立科学館「夏休み科学教室 ●●●」係へ、申し込みしめ切り日までにとどくように申し込む。参加を希望する本人の氏名・住所・電話番号・学校名・年齢(学年)・返信先の宛名などを書いておくこと。
館のサイト:
http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/

大阪市立科学館 : 天体観望会 てんたいかんぼうかい

スケジュール:
  1. 木星/2006年7月29日(土) 午後7時30分〜9時, ところ 屋上ほか, 内容 太陽系最大の惑星・木星を、望遠鏡をつかって観望する, 定員 50名(多いときは抽選), 申し込みしめ切り 7月19日(水)必着.
  2. 月と木星/8月4日(金) 午後7時30分〜9時, ところ 屋上ほか, 内容 月のクレーターや太陽系最大の惑星・木星を、望遠鏡をつかって観望する, 定員 50名(多いときは抽選), 申し込みしめ切り 7月25日(火)必着.
  3. 大気環境調査「環境省・星空調査」/8月19日(土) 午後7時30分〜8時30分, ところ 屋上ほか, 内容 星空の観察を通じて、大阪の大気環境の調査をする, 対象 小学校4年生〜おとな, 定員 20名(多いときは抽選), 申し込みしめ切り 8月9日(水)必着.
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
往復はがきで大阪市立科学館 「天体観望会●月●日」係へ、申し込みしめ切り日までにとどくように申し込む
申し込み・問いあわせ:
大阪市立科学館 おおさかしりつかがくかん (〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-1 TEL.06-6444-5656)
館のサイト:
http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : 考古イラストレーター 早川和子の絵画教室 かいがきょうしつ

とき:
2006年7月29日(土) 午後1時〜
ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325)
内容 ないよう:
考古(こうこ)イラストレーターの早川和子さんに教えてもらいながら、考古資料(こうこしりょう)のほんものをスケッチしてみる。7月22日〜9月3日のあいだやっている企画展示(きかくてんじ)「夏休み親子で学ぶ むかしの台所(だいどころ)いまの台所」の関連イベント。
参加費 (おかね):
無料 ただ
持っていくもの:
サインペン
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : 展示解説と体験コーナー

とき:
2006年8月6日(日)・20日(日)、9月3日(日) 午後2時〜
ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325)
内容 ないよう:
7月22日〜9月3日のあいだやっている企画展示(きかくてんじ)「夏休み親子で学ぶ むかしの台所(だいどころ)いまの台所」の関連ワークショップ。ひき臼体験(ひきうすたいけん)ができるらしい。
参加費 (おかね):
100円 (材料費)
そのほか:
記念品つき親子クイズも7月22日〜9月3日の毎日実施。
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : 2006年4月〜9月の催しもの

スケジュール:
  1. 古墳時代まつり/2006年5月5日(祝) 午前11時〜午後3時30分, ところ 近つ飛鳥風土記の丘, 内容 ウォークラリー、ミニ勾玉づくり、古代衣装着用体験など.
  2. こども古墳探検ツアー/5月20日(土) 午後2時〜3時(受付開始 午後1時45分), 受付の場所 博物館1階相談カウンターまえ, 内容 学芸員といっしょに風土記の丘の古墳を探検, 対象 中学生以下の子どもとその保護者, 定員 20名(先着順), 参加のしかた 会場で当日申し込む.
  3. 夏休みこども玉つくり工房/7月23日(日)、8月19日(土) 午後2時〜4時(受付開始 午後1時45分), 受付の場所 博物館1階相談カウンターまえ, 内容 学芸員といっしょにまが玉づくりをする, 対象 中学生以下の子どもとその保護者, 定員 20名(先着順), 参加費 材料費300円, 参加のしかた 会場で当日申し込む.
  4. 夏休みこども博物館探検ツアー/7月30日(日)、8月13日(日)・27日(日) 午後2時〜4時(受付開始 午後1時45分), 受付の場所 博物館1階相談カウンターまえ, 内容 学芸員といっしょに博物館の収蔵庫を探検, 対象 中学生以下の子どもとその保護者, 定員 20名(先着順), 参加のしかた 会場で当日申し込む.
  5. 夏休み博物館こども工作室/8月5日(土) 午後1時30分〜4時, ところ 博物館地階ホール, 対象 中学生以下の子どもとその保護者, 定員 50名(先着順), 参加のしかた 当日自由参加.
問い合わせ先:
大阪府立近つ飛鳥博物館 (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325)
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2006年度 夏休み自由研究講座 なつやすみじゆうけんきゅうこうざ

とき:
2006年7月23日(日) 午前10時から午後3時
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館とその周辺
内容 ないよう:
自由研究のテーマの決めかたや研究の進めかた、標本のつくりかたなどを、専門家がわかりやすく紹介。夏休みの自由研究をやろうと思っている人は、参加するとよい。植物、昆虫、地学・化石の3つのコースからえらんで参加する。
対象 たいしょう:
小学生中学生
定員 ていいん:
各コース30人(多いときは抽選)
参加のしかた:
開催日の10日まえまでにとどくように往復はがきで申し込む。イベントのタイトル・コース名・名前・年齢・住所・電話番号・ひとことメッセージを書いておくこと。
申し込みさき・問い合わせさき:
滋賀県立琵琶湖博物館 交流センター (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2006年度 博物館探検 はくぶつかんたんけん

とき:
2006年10月14日(土)・28日(土) 午後1時30分〜午後3時
ところ:
琵琶湖博物館生活実験工房
内容 ないよう:
秋の屋外展示(おくがいてんじ)でいろいろなたねをさがしてみる。
対象 たいしょう:
子ども向け
定員 ていいん:
30名
参加のしかた:
その日の午後1時から会場で申し込む。
問い合わせさき:
滋賀県立琵琶湖博物館 交流センター (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

交通科学博物館 : わくわく工作スクール プラ板 ぷらばん

とき:
2006年11月18日(土) 午後1時〜3時ごろ
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
うすい透明(とうめい)のシートに自分の好きな絵をかいて、オーブントースターで熱をくわえて工作する。
対象 たいしょう:
子どもむき (小さい子どもでもできる)
参加費 (おかね):
100円 (入館料もいる)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

交通科学博物館 : ミュージアムセミナー こうはく鉄道セミナー

とき:
2006年11月18日(土) 午後1時30分〜3時
ところ:
交通科学博物館 会議室 こうつうかがくはくぶつかん かいぎしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
産業考古学会理事(さんぎょうこうこがくかいりじ)の堤一郎さんに、交通科学博物館の保存車両(ほぞんしゃりょう)のお話をしてもらう。先生といっしょに保存車両を見学したあと、よりくわしく車両についてのトークセッションをする。小中学生から参加できる楽しいセミナー。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
2006年11月5日(日・消印有効)までに、往復はがきで交通科学博物館「こうはく鉄道セミナー」係へ申し込む。住所・氏名(小学生の場合は保護者の氏名も)・年齢・電話番号を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 山田池のカラスの集団ねぐら

とき:
2006年11月25日(土) 夕方〜夜
ところ:
枚方市山田池公園周辺
内容 ないよう:
山田池のカラスの集団ねぐらには、ふつうに見られる2種のカラスのほかに、大阪でここだけ、ミヤマガラスとコクマルガラスも集まる。カラス4種を一度に観察することができる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2006年11月11日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「山田池のカラスの集団ねぐらに参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 11月 淡水貝の化石 たんすいがいのかせき

とき:
2006年10月14日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 本館特別展示室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡(けんびきょう)観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。11月は、地層をつくる堆積岩の中から、大むかしの川や湖にすんでいた貝の化石をさがし、埋もれている部分を掘り出して、化石の名前しらべをします。今の琵琶湖などにいる貝ともくらべてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内・動物昆虫編 ダンゴムシ・ワラジムシ

とき:
2006年11月4日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
園内の落ち葉の下や、博物館のまわりにかくれているダンゴムシやワラジムシをつかまえて観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
持っている人は双眼鏡、図鑑など。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 9月〜11月 ながいしょくうぶつえんあんない

とき:
2006年9月16日(土)、10月21日(土)、11月18日(土) 午後2時30分〜4時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
植物研究室(しょくぶつけんきゅうしつ)の学芸員(がくげいいん)の人といっしょに長居植物園を歩いて、その季節の植物を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者といっしょに参加すること)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 11月 淡水貝の化石 たんすいがいのかせき

とき:
2006年11月11日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 本館特別展示室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡(けんびきょう)観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。11月は、地層(ちそう)をつくる堆積岩(たいせきがん)のなかから、大むかしの川や湖(みずうみ)にすんでいた貝の化石をさがして、埋もれている部分を掘り出して、化石の名前しらべをする。いまの琵琶湖(びわこ)などにいる貝ともくらべてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : わくわく子ども教室 手作りおもちゃで遊ぼう てづくりおもちゃであそぼう

とき:
2006年9月9日(土)・23日(祝) 午前10時〜午後4時のあいだ、いつでも
ところ:
大阪歴史博物館 1階 エントランス おおさかれきしはくぶつかん 1かい えんとらんす (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
紙や輪ゴムなど、身近(みぢか)な材料(ざいりょう)でおもちゃをつくってあそぶ。
対象 たいしょう:
子ども向き
参加費 (おかね):
無料 ただ (展示をみる場合は特別展観覧料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

西宮市貝類館 : 夏休み採集生物相談教室 なつやすみさいしゅうせいぶつそうだんきょうしつ

とき:
2006年8月27日(日) 午前10時〜午後4時のあいだ
ところ:
西宮市貝類館 にしのみやしかいるいかん (〒662-0934 兵庫県西宮市西宮浜4-13-4 TEL.0798-33-4888)
内容 ないよう:
貝類(かいるい)・植物(しょくぶつ)・昆虫(こんちゅう)・海草(かいそう)の先生たちが、夏休みのあいだに見つけた生きものの名前調べや標本づくりのアドバイスをしてくれる。
参加費 (おかね):
小学生以上は入館料がいる。(のびのびパスポ−トかココロンカ−ドを持っている子どもは入館料がいらない)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館のサイト:
http://www.nishi.or.jp/homepage/kairuikan/

梅小路蒸気機関車館 : 秋のSL館に行ってみよう SL絵画教室 えすえるかいがきょうしつ

とき:
2006年11月11日(土)・12日(日) 1回め/午前10時50分ごろ〜 2回め/午後1時50分ごろ〜 作品制作時間/午後3時30分ごろまでOK
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこ (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
プロの画家、小川富男さんに教えてもらいながら、蒸気機関車や扇形車庫をえがく。画材・画用紙・画板は蒸気機関車館が用意してくれる。
対象 たいしょう:
だれでも
定員 ていいん:
各回15名 (先着順)
参加のしかた:
1回めは午前10時30分ごろ〜10時50分ごろ、2回めは午後1時30分ごろ〜1時50分ごろまでに会場で申し込む。
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道のおもちゃと遊ぼう てつどうのおもちゃとあそぼう

とき:
2006年11月3日(祝)〜5日(日)・11日(土)・12日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
SLなどの絵本やおもちゃで、子どもがあそぶことができる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : SL館ライトアップ えすえるかんらいとあっぷ

とき:
2006年11月11日(土)・12日(日) 午後5時30分ごろ点灯〜午後7時ごろ消灯 (11月11日・12日は開館時間を午後7時まで延長. 入館は午後6時30分まで)
ところ:
梅小路蒸気機関車館 転車台周辺・留置線(ちびっ子広場南側)・旧二条駅舎 (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
蒸気機関車(C55-1号機・D51-1号機・B2010号機)を転車台周辺で、C62-1号機と旧型客車(オハフ3348号車とオハ4623号車)を庫外でライトアップする。旧二条駅舎もライトアップする。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2006年11月3日(祝)〜5日(日)・11日(土)・12日(日)・18日(土)・19日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

大阪市立自然史博物館 : 特別行事 アカトンボ調べ あかとんぼしらべ

とき:
2006年10月29日(日) 終日
ところ:
芥川河原(高槻市)
内容 ないよう:
古代(こだい)の日本は「あきつ(トンボの古名)しま」と呼ばれていたほど、トンボがたくさん飛びまわり、作物(さくもつ)がゆたかに実る国だった。そのトンボは、アカネ属(ぞく)のオスを中心とするアカトンボと思われる。現代の大阪でどういう種類のアカトンボがどれだけ見られるか調べてみる。(共催‥関西トンボ談話会)
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
100名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
1名50円 (傷害保険料)
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2006年10月15日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「アカトンボ調べに参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用の宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内・動物昆虫編 秋の渡り鳥

とき:
2006年10月14日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
コサメビタキやメボソムシクイなど、渡り(わたり)の途中(とちゅう)に立ちよった小鳥をさがす。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
持っている人は双眼鏡、図鑑など。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 10月 海の貝の化石 うみのかいのかせき

とき:
2006年10月14日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 本館特別展示室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡(けんびきょう)観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。10月は、地層をつくる堆積岩(たいせきがん)の中から、大昔の海にすんでいた貝の化石をさがして、埋もれている部分を掘り出して、化石の名前しらべをする。今の海にいる貝とも比べてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 バッタのオリンピック

とき:
2006年10月15日(日) 終日
ところ:
藤井寺市石川〜大和川
内容 ないよう:
秋の河原(かわら)はバッタの天国。みんなでたくさんつかまえて、名前をしらべてみる。そして、だれのバッタが遠くまでとぶか競争(きょうそう)してみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者といっしょに参加すること。団体での参加はできない)
定員 ていいん:
100名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
1人50円 (傷害保険料)
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2006年9月30日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「バッタのオリンピックに参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 野草と木の実であそぼう

とき:
2006年10月29日(日) 終日
ところ:
能勢方面
内容 ないよう:
つる草でバスケット、ドングリで笛やコマをつくったり、アケビを味見(あじみ)したり、野草や木の実で遊びながら、秋の野山の自然を楽しく観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者といっしょに参加すること。団体での参加はできない)
定員 ていいん:
150名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
1人50円 (傷害保険料)
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、電子メールか往復はがきで、2006年10月14日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「野草と木の実で遊ぼうに参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 地域自然誌シリーズ 高代寺山

とき:
2006年10月8日(日) 終日
ところ:
豊能町
内容 ないよう:
大阪府と兵庫県の県境(けんざかい)にある高代寺山周辺には里山として利用されてきた雑木林(ぞうきばやし)が残っています。秋の棚田(たなだ)、雑木林、アカマツ林などの自然観察をつうじて里山環境(さとやまかんきょう)について考えてみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2006年9月25日(月)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「高代寺山に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 雑木林のキノコ ぞうきばやしのきのこ

とき:
2006年10月1日(日) 終日
ところ:
北河内方面 きたかわちほうめん
内容 ないよう:
秋の浅いこの時期にはコナラ林でチチタケ類やイグチ類、テングタケ類などいろいろなキノコが見られる。雑木林をぬけて歩きながら、どんなところにどんなキノコが生えているのか観察してみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2006年9月16日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「雑木林のキノコに参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 室内実習 火山灰 かざんばい

とき:
2006年10月1日(日) 午後1時〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 実習室 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん じっしゅうしつ (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
私たちの身近なところで火山灰が生活に使われている。それは、植木鉢の底に敷く、いわゆる「鹿沼土」。鹿沼土をつぶして、鉱物を洗い出して顕微鏡観察をしてみる。
対象 たいしょう:
小学校5年生以上
定員 ていいん:
24名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
館のサイトで申し込む。または、往復はがきか電子メールで、2006年9月20日(水)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「室内実習火山灰に参加希望」と、参加希望者全員の名前、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジュニア自然クラブ 金剛山 こんごうさん

とき:
2006年10月9日(祝) 終日
ところ:
金剛山
内容 ないよう:
金剛山に登って、昆虫や鳥をさがす。
対象 たいしょう:
中学生・高校生 (あるいは12歳〜18歳)
定員 ていいん:
なし
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2006年10月5日(木)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「ジュニア自然史クラブ金剛山に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 川原の石ころ かわらのいしころ

とき:
2006年9月10日(日) 午前10時〜午後3時 ※雨のときは中止
ところ:
石川方面 いしかわほうめん
内容 ないよう:
たくさんの種類の石ころが観察できる川原で、石の見分けかたにチャレンジしてみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2006年8月26日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「川原の石ころに参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 地域自然誌シリーズ 摂津峡 ちいきしぜんししりーず せっつきょう

とき:
2006年9月24日(日) 終日
ところ:
高槻市 たかつきし
内容 ないよう:
淀川の支流のひとつ芥川にある摂津峡は、散歩気分で歩きながら北摂(ほくせつ)の自然誌にふれられるコース。摂津峡の地質(ちしつ)・地形(ちけい)と、植物、昆虫(こんちゅう)、魚、鳥などの生きものを観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
50名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2006年9月9日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「摂津峡に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 9月 原始大阪人のゴミ捨て場あさり げんしおおさかじんのごみすてばあさり

とき:
2006年9月9日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 第1展示室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡(けんびきょう)観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。大阪の森ノ宮遺跡(もりのみやいせき)で発掘された貝塚(かいづか)の土の中から、動物の骨や、貝がらをより分けてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内・動物昆虫編 秋の虫たち

とき:
2006年9月2日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
長居植物園を一周しながら、チョウ・ガやトンボなどを観察して、秋の気配(けはい)をさがす。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
筆記用具・ポリ袋など。持っているひとは双眼鏡。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

交通科学博物館 : わくわく工作スクール プラ板 ぷらばん

とき:
2006年10月21日(土) 午後1時〜3時ごろ
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
うすい透明(とうめい)のシートに自分の好きな絵をかいて、オーブントースターで熱をくわえて工作する。
対象 たいしょう:
子どもむき (小さい子どもでもできる)
参加費 (おかね):
100円 (入館料もいる)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

交通科学博物館 : みなと探検隊‘06 みなとたんけんたい‘06

とき:
2006年10月29日(日) 午後1時〜4時30分 (受付 午後0時30分)
ところ:
交通科学博物館 会議室(〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)と、大阪港 おおさかこう
内容 ないよう:
大阪港(おおさかこう)の「キャプテンライン」は女性(じょせい)だけのクルーで運航(うんこう)している。女性クルーが海についての疑問(ぎもん)や、船を運航していて体験したできごとなどを楽しくお話してくれる。お話教室のあとは、大阪湾でのクルージング。
対象 たいしょう:
小学生中学生とその保護者
定員 ていいん:
30組60名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館入館料と大阪港駅までの交通費がいる)
参加のしかた:
2006年10月16日(月・消印有効)までに、往復はがきで交通科学博物館「みなと探検隊‘06」係へ申し込む。住所・保護者と子どもの氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

大阪府立狭山池博物館 : 体験学習 ガラスのまがたま -古代のアクセサリーをつくろう-

とき:
2006年8月6日(日) 午後1時〜4時 (小雨決行)
ところ:
大阪府立狭山池博物館 1階セミナールームほか おおさかふりつさやまいけはくぶつかん 1かいせみなーるーむほか (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
内容 ないよう:
古代(こだい)のまつりにつかわれたアクセサリー 勾玉(まがたま)を、ガラスを鋳造(ちゅうぞう)してつくってみる。1人で1つつくって、できあがった作品を持って帰ることができる。
定員 ていいん:
20名 (申し込み先着順)
対象 たいしょう:
小学校4年生小学校6年生 (保護者がいっしょに来てもよい)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
7月1日(土)〜29日(土)のあいだに往復はがきで大阪府立狭山池博物館「ガラスのまがたま」係へ申し込む(定員になったら締め切られるので早めに申し込む方がよい)。氏名・住所・電話番号・学校名・学年を書いておくこと。1人で1枚の往復はがきをつかうこと。
持っていくものとか:
水筒・汗ふきタオル・帽子・軍手。火を使う作業を屋外でするので、すずしい服装で参加すること。水分が補給できるように気をつけること。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

大阪府立狭山池博物館 : お話し会 おはなしかい

とき:
2006年7月22日(土)、8月3日(木)・30日(水) 午前11時〜11時40分
ところ:
大阪府立狭山池博物館 2階ホール おおさかふりつさやまいけはくぶつかん 2かいほーる (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
内容 ないよう:
大阪狭山市立図書館司書のひとの協力で催される、楽しい絵本の読み聞かせ。
対象 たいしょう:
小学校低学年以下ぐらいまでの子どもと保護者
参加のしかた:
自由参加
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

大阪府立狭山池博物館 : 第6回子ども絵画コンクール 狭山池・博物館を描こう さやまいけ・はくぶつかんをえがこう

とき:
写生会/2006年5月27日(土)・6月4日(日) 午前10時30分〜午後3時(受付開始‥午前10時), 作品の提出/8月1日(火)必着, 作品の展示/8月19日(土)〜9月10日(日)
ところ:
大阪府立狭山池博物館 おおさかふりつさやまいけはくぶつかん (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
テーマ:
  1. 大阪府立狭山池博物館・狭山池風景 おおさかふりつさやまいけはくぶつかん・さやまいけふうけい
  2. 大阪府立狭山池博物館内展示物(写生会当日のみ写生可能) おおさかさふりつさやまいけはくぶつかんないてんじぶつ
  3. 未来の博物館 みらいのはくぶつかん
対象 たいしょう:
小学生以下の子ども
参加のしかた:
作品の裏に「学校(園)名・学年・氏名・電話番号・住所」を明記して博物館に提出。写生会への参加は、事前に申し込みが必要。写生会に参加希望の場合は、5月21日(日)までに博物館へ連絡すること。
そのほか:
写生会のときにもっていくもの/絵を描く道具(画用紙はもらえる)・お弁当, 表彰式/8月27日(日) 午前11時〜 館長賞・特別賞・優秀賞, 指導/わかりやすく絵の描きかたも教えてもらうことができる, 雨のとき/館内だけで実施(館内では絵の具をつかえない).
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

きしわだ自然資料館 : 折り紙ワークショップ 海の大トカゲ「モササウルス」を折ろう うみのおおとかげ「もささうるす」をおろう

とき:
2005年11月13日(日) 午後1時30分〜4時30分
ところ:
岸和田市立図書館視聴覚室 (大阪府岸和田市岸城町)
内容 ないよう:
和泉山脈(いすみさんみゃく)から化石が発見された、中生代(ちゅうせいだい)の大トカゲ「モササウルス」をおり紙でおってみる。
対象 たいしょう:
お手本をみないで折り鶴をおれる人 (小学生以下は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1人300円 (材料費)
参加のしかた:
2005年10月15日〜11月9日のあいだに往復はがきか電子メール(携帯電話不可)で申し込む。保護者を含む参加者全員の住所・氏名・年齢・電話番号を書いておくこと。
申し込み・問いあわせ先:
きしわだ自然資料館「折り紙」係 (〒596-0072 大阪府岸和田市堺町6-5 TEL.0724-23-8100 FAX.0724-23-8101 E-mail.sizen@city.kishiwada.osaka.jp)
館のサイト:
http://www.city.kishiwada.osaka.jp/sosiki/k-nature/

きしわだ自然資料館 : 秋の里山・神於山の観察会

とき:
2005年11月20日(日) 午前10時〜午後3時ごろ (雨がふったら中止)
ところ:
大阪府岸和田市神於山周辺
内容 ないよう:
神於山では、いま森林再生事業(しんりんさいせいじぎょう)がおこなわれている。里山の植物や動物を観察しながら、どんな事業がおこなわれているか学ぶ。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
50人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1人50円 (保険料)
参加のしかた:
2005年11月1日〜15日のあいだに往復はがきか電子メール(携帯電話不可)で申し込む。保護者を含む参加者全員の住所・氏名・年齢・電話番号を書いておくこと。
申し込み・問いあわせ先:
きしわだ自然資料館「里山」係 (〒596-0072 大阪府岸和田市堺町6-5 TEL.0724-23-8100 FAX.0724-23-8101 E-mail.sizen@city.kishiwada.osaka.jp)
館のサイト:
http://www.city.kishiwada.osaka.jp/sosiki/k-nature/

きしわだ自然資料館 : 和泉の山の化石採集会 いずみのやまのかせきさいしゅうかい

とき:
2005年12月11日(日) 午前10時〜午後3時ごろ (雨がふったら中止)
ところ:
大阪府貝塚市蕎原
内容 ないよう:
和泉山脈(いずみさんみゃく)をかたちづくる中生代白亜紀後期(ちゅうせいだいはくあきこうき)の「和泉層群(いずみそうぐん)」で化石をさがす。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること。幼児を連れてくることはできない)
定員 ていいん:
50人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1人50円 (保険料)
参加のしかた:
2005年11月15日〜30日のあいだに往復はがきか電子メール(携帯電話不可)で申し込む。保護者を含む参加者全員の住所・氏名・年齢・電話番号を書いておくこと。
申し込み・問いあわせ先:
きしわだ自然資料館「化石」係 (〒596-0072 大阪府岸和田市堺町6-5 TEL.0724-23-8100 FAX.0724-23-8101 E-mail.sizen@city.kishiwada.osaka.jp)
館のサイト:
http://www.city.kishiwada.osaka.jp/sosiki/k-nature/

梅小路蒸気機関車館 : ミニSL運転会 みにえすえるうんてんかい

とき:
2006年10月7日(土)〜9日(祝) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ 雨の日は中止
ところ:
梅小路蒸気機関車館 屋外展示場 うめこうじじょうききかんしゃかん おくがいてんじじょう (ちびっこ広場南側) (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
縮尺 しゅくしゃく 1/5の小型蒸気機関車(こがたじょうききかんしゃ)がみんなを乗せて、往復(おうふく)90mの線路を走る。
対象 たいしょう:
だれでも (家族でのれる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2006年10月7日(土)〜9日(祝)・14日(土)・15日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

サントリーミュージアム[天保山] : キッズプログラム 小学生対象 こどものためのワークショップ (スヌーピー ライフデザイン展関連)

ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
内容 ないよう:
2006年7月8日〜9月24日まで、サントリーミュージアム[天保山]ギャラリーで開催される「スヌーピー ライフデザイン展」では、夏休みに来館する小学生のためのワークショップが用意されている。
  1. 耳を澄まそう!音を奏でよう!/2006年7月22日(土) 午後1時30分〜3時, 内容 イヌと同じように耳を澄ましてみると、これまで気づかなかった音が聞こえてくる。日用品(にちようひん)を楽器に見立ててみんなで演奏会(えんそうかい)をする, 講師 野村誠さん(作曲家).
  2. 4コマで冒険旅行をしよう!/8月19日(土) 午後1時30分〜3時, 内容 冒険旅行をするなら、どこへ行って何をしたいか考えて、4コママンガでストーリーをつくって、冒険旅行をしてみる, 講師 飯川雄大さん(映像作家・美術家).
  3. みんなアーティスト!「スヌーピー」を楽しもう!/8月20日(日) 午後1時30分〜3時30分, 内容 「スヌーピー ライフデザイン展」に出品しているアリタマサフミさんを招いてのワークショップ, 講師 アリタマサフミさん(デザイナー).
  4. 親子で「スヌーピー」レシピのおやつを作ろう!/9月17日(日) 午後1時30分〜3時30分, 内容 「スヌーピー」となかまたちも大好きなおやつ。みんなが大好きなおやつを親子でつくってみる, 講師 まつおかたかこさん(イラストレーター・料理人).
対象 たいしょう:
a・b・c/小学生, d/小学生と保護者のペア
定員 ていいん:
a・b・c/各20名, d/20組40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
a・b・c/500円、d/おとな‥1,000円 小学生500円
参加のしかた:
aは2006年7月5日(水)までにとどくように、b・cは8月2日(水)までにとどくように、dは8月31日(木)までにとどくように、官製はがきでサントリーミュージアム[天保山] a.耳を澄まそう係 b.冒険旅行係 c.みんなアーティスト!「スヌーピー」を楽しもう!係 d.「スヌーピー」レシピ係へ申し込む。名前・年齢(学年)・郵便番号・住所・電話番号を書いておくこと。
そのほか:
保護者は、学芸員による本展ギャラリーツアーに参加できる。ツアー参加の保護者はべつにギャラリー入場券がいる。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

サントリーミュージアム[天保山] : キッズプログラム 小学生対象 こどものためのワークショップ

スケジュール:
  1. 「浮くかたち」をつくろう!/2006年5月20日(土) 午後1時30分〜3時, 内容 シャガールの絵のなかに登場(とうじょう)する浮遊感(ふゆうかん)。ふれることはできないけれど、たしかに存在(そんざい)する「浮くかたち」をつくる。講師(こうし)の先生は美術家(びじゅつか)の木村望美さん。
  2. 「混じり合う色」をつくろう!/6月10日(土) 午後1時30分〜3時, 内容 色はひとつに見えてもじつはたくさんの光の粒(つぶ)がまじりあってつくり出している。自分の色づくりにトライしよう。講師の先生は、名古屋芸術大学専任講師(こうし)で美術家の扇千花さん。
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
対象 たいしょう:
小学生
定員 ていいん:
各20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
各500円
参加のしかた:
1は2006年5月3日(水)までにとどくように、2は5月25日(木)までにとどくように、官製はがきでサントリーミュージアム[天保山]「浮くかたち」係か「混じり合う色」係へ申し込む。名前・年齢(学年)・郵便番号・住所・電話番号を書いておくこと。
そのほか:
保護者は、学芸員による本展ギャラリーツアーに参加できる。ツアー参加の保護者はべつにギャラリー入場券がいる。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

梅小路蒸気機関車館 : シロクニ君の体験乗車 しろくにくんのたいけんじょうしゃ

とき:
2006年9月23日(祝)・24日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこ (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
軌道自転車(きどうじてんしゃ)を改造した電動式(でんどうしき)のSLにのることができる。
対象 たいしょう:
子ども
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2006年9月16日(土)〜18(祝)・23日(祝)・24日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

交通科学博物館 : 鉄道模型教室 鉄道ミニジオラマを作ろう! てつどうみにじおらまをつくろう!

とき:
2006年8月22日(土)・29日(土) 午前11時〜午後3時30分
ところ:
交通科学博物館 会議室 こうつうかがくはくぶつかん かいぎしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
鉄道ミニジオラマをつくる。自分が持っているNゲージ車両をおくこともできる。Nゲージ車両を持っていないひとは、交通科学博物館のミュージアムショップでも売っているので、利用するとよい。
対象 たいしょう:
小学校高学年中学生
定員 ていいん:
15名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1,200円 (車両模型分は含まれていない)
参加のしかた:
2006年7月24日(月・消印有効)までに、往復はがきで交通科学博物館「鉄道模型教室」係へ申し込む。住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号・参加希望日を書いておくこと。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

交通科学博物館 : 夏のイベント のりもの立体図鑑 のりものりったいずかん

とき:
2006年7月21日(金)〜8月31日(土)
ところ:
交通科学博物館 企画展示室 こうつうかがくはくぶつかん きかくてんじしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
この夏、交通科学博物館の企画展示室が「のりもの図鑑」に大変身(だいへんしん)する。模型(もけい)や玩具(がんぐ)、映像(えいぞう)などで、鉄道だけでなく「はたらくのりもの」を紹介(しょうかい)。ミニチュア模型から実物車両(じつぶつしゃりょう)まで、勢揃い(せいぞろい)する。
参加費 (おかね):
入館料がいる
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

加悦SL広場 : 初夏の加悦鉄道まつり しょかのかやてつどうまつり

とき:
2006年5月4日(木)・5日(金)
ところ:
加悦SL広場 かやえすえるひろば (〒629-2422 京都府与謝郡加悦町字滝941-2, TEL.0772-42-3186, FAX.0772-43-0080, カヤ興産株式会社)
内容 ないよう:
  1. 加悦鉄道列車再現運転/内容 構内線約120m区間の往復を、キハ101形ディーゼル動車と木造客車列車が走る(午前と午後で入れかえ), 参加費 小学生以上100円.
  2. 2号機関車ガイドツアー
  3. 鉄道教室/内容 ポイント転換体験、鉄道模型ジオラマ工作教室、Nゲージの自動展示運転.
  4. ふわふわ風船と駄菓子プレゼント/対象 入場した子ども全員(ぜんいん).
  5. 鉄道グッズの販売
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね):
小学生以上の子どもとおとなは入場料がいる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館のサイト:
http://www.kyt-net.ne.jp/kayaslhiroba/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 回転実験室で水槽実験を! かいてんじっけんしつですいそうじっけんを!

とき:
2006年8月1日(火) 午前9時40分〜11時
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館 C展示室 しがけんりつびわこはくぶつかん Cてんじしつ
内容 ないよう:
C展示室の回転実験室で、ふだんはやっていない「水をつかった実験」をする。1年に1回しかやっていない実験。
対象 たいしょう:
だれでも (小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
15名
参加のしかた:
2006年7月22日までにとどくように往復はがきで申し込む。イベントのタイトル・コース名・名前・年齢・住所・電話番号・ひとことメッセージを書いておくこと。
申し込みさき・問い合わせさき:
滋賀県立琵琶湖博物館 交流センター (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 水族展示室バックヤードミニ探検 すいぞくてんじしつばっくやーどみにたんけん

とき:
2006年7月24日(月)・31日(月)、8月21日(月)・28日(月) 午後1時15分から20分間ぐらい
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館 しがけんりつびわこはくぶつかん
内容 ないよう:
水族展示室(すいぞくてんじしつ)の舞台裏(ぶたいうら)をささえる巨大(きょだい)な機械(きかい)や水族飼育員(すいぞくしいくいん)のひとの仕事の一部をのぞいてみる。
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。参加を希望するひとが多そうなときは、整理券が配られることもある。
問い合わせ:
滋賀県立琵琶湖博物館 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 水族飼育員と話そう すいぞくしいくいんとはなそう

スケジュール:
  1. トンネル水槽水圧実験・ミニ解説/2006年7月26日(水)、8月30日(水) 午後1時30分から20分間ぐらい.
  2. カイツブリエサやり・ミニ解説/8月9日(水)・23日(水) 午後1時15分から20分間ぐらい.
  3. チョウザメ類エサやり・ミニ解説/8月2日(水)・16日(水) 午後3時40分から20分間ぐらい.
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館 しがけんりつびわこはくぶつかん (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811 FAX.077-568-4850)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

兵庫県立人と自然の博物館 : はくぶつ館の日イベント(8月)

とき:
2006年8月20日(日)
ところ:
兵庫県立人と自然の博物館 ひょうごけんりつひととしぜんのはくぶつかん (〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘6丁目 TEL.079-559-2003 FAX.079-559-2033)
プログラム:
  1. デジタル紙芝居/午前11時〜・午後2時30分〜(15分間ぐらい), ところ 3階アースシアター.
  2. 花工房&ミュージアムサービス/午前11時〜午後3時, ところ 4階ひとはくサロン, 内容 押し花のしおりをつくる。人と自然についての本の販売も.
  3. 展示室ツアー/午前11時30分〜(20分間ぐらい), 内容 フロアスタッフのひとがひとはく展示コーナーの魅力を紹介してくれる.
  4. 第112回ドリームスタジオ「押し花・押し葉のアート」/1回め‥午後1時 2回め‥午後2時, ところ 4階実習室, 内容 身近にある花や葉っぱでお絵かき遊びをする, 定員 各回20名.
  5. 昆虫標本作り実演コーナー2006/午後1時〜3時, ところ 4階ひとはくサロン, 内容 ひとはくの専門家が昆虫標本づくりの実演をする。標本づくりについての質問にも答えてくれる.
  6. ジーンファーム見学会/午後1時30分〜2時30分, 受付 4階ひとはくサロン(午後1時から), 内容 兵庫県産の絶滅危惧植物などを栽培する温室「ジーンファーム」を研究員のひとが案内してくれる, 対象 小学生以上・ファミリー, 定員 30名(先着順), 参加のしかた 会場で申し込む.
  7. 実演!!化石工房「植物化石のクリーニング」/実演‥午前10時〜12時・午後1時〜5時 解説‥午後1時30分〜1時40分, ところ 2階化石工房, 内容 葉っぱの化石の採集のしかたと保存のしかたをおしえてくれる.
  8. 企画展ギャラリートーク「外来昆虫」/午後2時〜(30分間), ところ 2階企画展示室, 内容 ひとはく研究員のひとがが企画展のエッセンスを解説してくれる.
参加費 (おかね):
入館料がいる (催しによっては材料費などがいるものもある)
館のサイト:
http://hitohaku.jp/

兵庫県立人と自然の博物館 : はくぶつ館の日イベント(7月)

とき:
2006年7月16日(日)
ところ:
兵庫県立人と自然の博物館 ひょうごけんりつひととしぜんのはくぶつかん (〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘6丁目 TEL.079-559-2003 FAX.079-559-2033)
プログラム:
  1. デジタル紙芝居/午前11時〜・午後2時30分〜(15分間ぐらい), ところ 3階アースシアター.
  2. 花工房&ミュージアムサービス/午前11時〜午後3時, ところ 4階ひとはくサロン, 内容 押し花のしおりをつくる。人と自然についての本の販売も.
  3. 展示室ツアー/午前11時30分〜(20分間ぐらい), 内容 フロアスタッフのひとがひとはく展示コーナーの魅力を紹介してくれる.
  4. 第111回ドリームスタジオ「ミツバチからのおくりもの」/午後1時〜3時, ところ 4階実習室.
  5. ジーンファーム見学会/午後1時30分〜2時30分, 受付 4階ひとはくサロン(午後1時から), 内容 兵庫県産の絶滅危惧植物などを栽培する温室「ジーンファーム」を研究員のひとが案内してくれる, 対象 小学生以上・ファミリー, 定員 30名(先着順), 参加のしかた 会場で申し込む.
  6. 実演!!化石工房「顕微鏡で見る化石」/実演‥午前10時〜12時・午後1時〜5時 解説‥午後1時30分〜1時40分, ところ 2階化石工房, 内容 放散虫などの小さな化石の世界を、顕微鏡で観察する.
  7. 企画展ギャラリートーク「外来植物」/午後2時〜(30分間), ところ 2階企画展示室, 内容 ひとはく研究員のひとがが企画展のエッセンスを解説してくれる.
  8. フロアスタッフと遊ぼう「昆虫おりがみ」/午後3時〜, ところ 3階入口付近, 内容 おりがみで昆虫をつくってみる.
参加費 (おかね):
入館料がいる (催しによっては材料費などがいるものもある)
館のサイト:
http://hitohaku.jp/

奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 : こども考古学講座 こどもこうこがくこうざ

とき:
2006年7月27日(木)・7月28日(金) 2日間連続 午前10時〜午後3時30分
ところ:
奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 ハイビジョンシアター ならけんりつかしはらこうこがくけんきゅうじょふぞくはくぶつかん はいびじょんしあたー (〒634-0065 奈良県橿原市畝傍町50-2 TEL.0744-24-1185)
スケジュール:
  1. 1日め/壁画古墳(へきがこふん)と飛鳥時代(あすかじだい)の壁画についてのお話, 博物館展示室(はくぶつかんてんじしつ)の見学, 実習 壁画を描こう!
  2. 2日め/高松塚古墳壁画館(たかまつづかこふんへきがかん)、奈良県内(ならけんない)の発掘現場(はっくつげんば)と遺跡(いせき)の見学(バス利用), 修了式
対象 たいしょう:
奈良県内在住の小学校4年生小学校6年生と保護者
定員 ていいん:
20組40名 (多いときは、初めて参加する人を優先して抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ
持っていくものとか:
水筒・弁当・筆記具、軽作業ができる服・よごれてもいい靴
参加のしかた:
2006年7月19日(水)までとどくように、往復はがきで橿原考古学研究所附属博物館「こども考古学講座」係へ申し込む。子どもと保護者(各1名で1組)の氏名・学年・住所・電話番号を書いておくこと。
申し込み・問い合わせ先:
奈良県立橿原考古学研究所附属博物館「こども考古学講座」係 (〒634-0065 奈良県橿原市畝傍町50-2 TEL.0744-24-1185)
館のサイト:
http://www.kashikoken.jp/museum/

大阪歴史博物館 : わくわく子ども教室 手作りおもちゃで遊ぼう てづくりおもちゃであそぼう

とき:
2006年7月8日(土)・22日(土) 午前10時〜午後4時
ところ:
大阪歴史博物館 1階 エントランス おおさかれきしはくぶつかん 1かい えんとらんす (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
自分でおもちゃをつくってあそぶ。
対象 たいしょう:
子ども向き
参加費 (おかね):
無料 ただ (展示をみる場合は特別展観覧料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : アンコールワットの拓本体験 あんこーるわっとのたくほんたいけん

とき:
大アンコールワット展をやっている2006年7月22日(土)〜9月11日(月)の毎週日曜日、8月12日(土)・14日(月)・16日(水) 午前10時〜12時・午後1時〜4時
ところ:
大阪歴史博物館 1階 エントランス おおさかれきしはくぶつかん 1かい えんとらんす (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
アンコールワット遺跡(いせき)にちなんだものの拓本をとってみる。
対象 たいしょう:
子ども向き
参加費 (おかね):
無料 ただ (展示をみる場合は特別展観覧料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : 遺跡の図面を描こう! いせきのずめんをかこう!

とき:
2006年5月からの毎月第1土曜日 1回め/午後1時〜, 2回め/午後1時30分〜, 3回め/午後2時〜, 4回め/午後2時30分〜 (各回30分以内)
ところ:
大阪歴史博物館 8階 なにわ考古研究所 おおさかれきしはくぶつかん 8かい なにわこうこけんきゅうじょ (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
平板(へいばん)という測量(そくりょう)する道具(どうぐ)をつかって遺跡(いせき)の平面図(へいめんず‥遺跡をま上からみた図)をかいてみる体験。
対象 たいしょう:
小学生中学生
定員 ていいん:
各回10名 (先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ (付き添いなど、高校生以上のおとなは常設展示観覧料がいる)
参加のしかた:
各回の開始15分まえ、8階なにわ考古研究所のまえで配られる整理券をもらう。
そのほか:
文部科学省の委託事業「全国博物館における地域子ども教室推進事業」の一環として実施。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ワークショップにおいでよ!

とき:
いきものぬりえ/2006年7月29日(土)・30日(日)、8月5日(土)・6日(日)
ぶらぶら やまとがわ/8月12日(土)・13日(日)・19日(土)・20日(日)・26日(土)・27日(日)
ところ:
大阪市立自然史博物館 花と緑と自然の情報センター2階 ネイチャーホール (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
対象 たいしょう:
小学生以上
参加費 (おかね):
材料費と特別展入場料がいる
参加のしかた:
その日に会場で申し込む
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ドキドキ子ども自然史ウォッチング 学芸員体験コース

とき:
2006年8月23日(水)〜25日(金) (3日間連続)
ところ:
大阪市立自然史博物館と野外(河内長野市石川上流)
内容 ないよう:
博物館の展示はどのようにして作られるのか?博物館では、学芸員(がくげいいん)とよばれる人たちが、研究調査したことや採集したたくさんの標本をもとに、展示をおこなっている。この催しでは、大阪市立自然史博物館の学芸員の仕事を体験することができる。
対象 たいしょう:
中学生 (3日間とも参加できる人)
定員 ていいん:
16名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2006年8月10日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「学芸員体験コース参加希望」と書いて、氏名・年齢・住所・電話番号・返信用の宛名・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 標本同定会 ひょうほんどうていかい

とき:
2006年8月27日(日) 1回め/午前10時〜12時, 2回め/午後1時〜4時
ところ:
大阪市立自然史博物館 集会室・実習室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
夏休みのあいだに野山や海で採集した動物・昆虫・クモ・植物・キノコ・化石・岩石の標本の名前を、それぞれ専門家の人が教えてくれる。採集したものは、標本(ひょうほん)として整理しておいて、できるだけ図鑑などで名前をしらべて、わからなかったものを持っていくこと。(土器や石器などの考古学資料は持っていってはいけない。)
対象 たいしょう:
だれでも
持っていくもの:
自分でつくった標本
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
そのほか:
花と緑と自然の情報センターから入ること。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内・動物昆虫編 チッチゼミさがし

とき:
2006年8月26日(土) 午後2時30分〜4時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
植物園のなかでチッチゼミやそのぬけがらをさがす。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
筆記用具・ポリ袋など。持っているひとは双眼鏡。
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 8月 ながいしょくうぶつえんあんない

とき:
2006年8月19日(土) 午後2時30分〜4時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
植物研究室(しょくぶつけんきゅうしつ)の学芸員(がくげいいん)の人といっしょに長居植物園を歩いて、その季節の植物を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者といっしょに参加すること)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (8月)ビオトープの日

とき:
2006年8月26日(土) 午前10時〜正午
ところ:
大阪市立自然史博物館 (集合:自然史博物館実習室に午後1時。博物館通用口から入ること)
内容 ないよう:
博物館では、バックヤードでビオトープ作りをして、どんな生き物が集まってくるのかしらべている。2月・4月・6月・8月・10月・12月の第4土曜日に作業と調査をしている。ビオトープ作りに関心のある人、自然に興味のある人、体を動かすのが好きな人など、いっしょに作業や調査をしてくれる人を募集している。8月はビオトープの手入れと生き物調査をする予定。
対象 たいしょう:
だれでも (幼児小学生は保護者がいっしょに参加すること)
持ってくるもの・服そう:
飲みもの・汚れてもいい服装。
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、はがきか電子メールで前日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「8月のビオトープの日に参加希望」と書いて、氏名・年齢(学年)・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。友の会会員は申し込まなくても参加できる。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
そのほか:
博物館通用口から入ること。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

梅小路蒸気機関車館 : シロクニ君の体験乗車 しろくにくんのたいけんじょうしゃ

とき:
2006年8月5日(土)・6日(日)・19日(土)・20日(日)・26日(土・27日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこ (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
軌道自転車(きどうじてんしゃ)を改造した電動式(でんどうしき)のSLにのることができる。
対象 たいしょう:
子ども
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : 乗車券印刷体験 じょうしゃけんいんさつたいけん

とき:
2006年8月12日(土)〜16日(水) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこ (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
硬券乗車券(こうけんじょうしゃけん)の印刷機(いんさつき)をつかって、印刷を体験することができる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2006年8月5日(土)・6日(日)・12日(土)〜16日(水)・19日(土)・20日(日)・26日(土)・27日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : SL館スタンプラリー

とき:
2006年8月5日(土)・6日(日)・12日(土)〜16日(水)・19日(土)・20日(日)・26日(土)・27日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 旧二条駅舎資料展示館付近 うめこうじじょうききかんしゃかん きゅうにじょうえきしゃしりょうてんじかんふきん (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
館内におかれている5つのスタンプを集めて、抽選で賞品をもらう。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : 夏休み工作教室 Nゲージミニジオラマ模型を作ろう! えぬげーじみにじおらまもけいをつくろう!

とき:
2006年8月9日(水)・10日(木) 午前の部/午前9時40分〜10時50分, 午後の部/午後2時〜3時10分
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内特設会場 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこないとくせつかいじょう (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
Nゲージ模型の小さなジオラマをつくる。
対象 たいしょう:
小学校3年生小学校6年生
定員 ていいん:
各回4名 (多いときは抽選。なお、会場スペースの都合で、参加する子どもだけしか会場へ入れない)
参加費 (おかね):
1,500円 (材料費を含む。べつに入館料もいる)
参加のしかた:
2006年7月25日(火)までにとどくように、往復はがきで梅小路蒸気機関車館へ申し込む。住所、氏名、年齢、学年、電話番号、参加希望日、参加希望の部(午前か午後か)を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

西宮市貝類館 : 貝と粘土の工作教室 かいとねんどのこうさくきょうしつ

とき:
2006年8月5日(土)・6日(日) 午前の部/午前10時〜12時, 午後の部/午後1時30分〜3時30分
ところ:
西宮市貝類館 にしのみやしかいるいかん (〒662-0934 兵庫県西宮市西宮浜4-13-4 TEL.0798-33-4888)
内容 ないよう:
貝と粘土をつかっていろいろな作品づくりにチャレンジ。夏休みの図工の宿題にぴったり。
参加費 (おかね):
500円
参加のしかた:
2006年7月25日(火・消印有効)までに往復はがきで西宮市貝類館へ申し込む。「貝と粘土の工作教室」希望と書いて、希望する日時の部を第1希望から第4希望まで書いて、住所・氏名・学校名・学年・電話番号を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.nishi.or.jp/homepage/kairuikan/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 ツバメのねぐら

とき:
2006年8月12日(土) 夕方
ところ:
奈良県奈良市平城京跡
内容 ないよう:
夏の夜、ツバメはヨシ原に集まってねむる。夕方、ねむるために集まってきたツバメは、しばらくあたりを飛びまわります。数千羽(すうせんば)のツバメが飛びまわるのを見にいく。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
150名 (多いときは抽選になることがある)
参加費 (おかね)
1人50円 (傷害保険料)
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2006年7月29日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「ツバメのねぐらに参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用の宛名・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 川底の甲虫 ヒメドロムシ かわぞこのこうちゅう ひめどろむし

とき:
2006年8月6日(日) 終日
ところ:
河内長野市石川上流 かわちながのしいしかわじょうりゅう
内容 ないよう:
川の底にすむヒメドロムシは、大和川水系(やまとがわすいけい)だけで約20種も分布(ぶんぷ)している。この小さくてふしぎな甲虫を、川に入って採集(さいしゅう)しながら観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
50名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2006年7月24日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「ヒメドロムシに参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 8月 原始大阪人のゴミ捨て場あさり げんしおおさかじんのごみすてばあさり

とき:
2006年8月12日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 第1展示室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡(けんびきょう)観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。8月は、大阪の森ノ宮遺跡(もりのみやいせき)で発掘された貝塚(かいづか)の土の中から、動物の骨や、貝がらをより分けてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

梅小路蒸気機関車館 : シロクニ君の体験乗車 しろくにくんのたいけんじょうしゃ

とき:
2006年7月22日(土)・23日(日)・29日(土)・30日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこ (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
軌道自転車(きどうじてんしゃ)を改造した電動式(でんどうしき)のSLにのることができる。
対象 たいしょう:
子ども
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : ミニSL運転会 みにえすえるうんてんかい

とき:
2006年7月15日(土)〜17日(祝) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ 雨の日は中止
ところ:
梅小路蒸気機関車館 屋外展示場 うめこうじじょうききかんしゃかん おくがいてんじじょう (ちびっこ広場南側) (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
縮尺 しゅくしゃく 1/5の小型蒸気機関車(こがたじょうききかんしゃ)がみんなを乗せて、往復(おうふく)90mの線路を走る。
対象 たいしょう:
だれでも (家族でのれる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : HOゲージ鉄道模型運転会 えいちおーげーじてつどうもけいうんてんかい

とき:
2006年7月15日(土)〜17日(祝)、7月22日(土)・23日(日)・29日(土)・30日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

大阪市立自然史博物館 : 夏休み自由研究相談会 なつやすみじゆうけんきゅうそうだんかい

とき:
2006年7月23日(日) 午前10時〜午後4時
ところ:
大阪市立自然史博物館 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23)
内容 ないよう:
夏休みに生物(せいぶつ)、化石(かせき)、岩石(がんせき)、地質(ちしつ)など自然をテーマに自由研究に取り組もうとしている小学生中学生・高校生に、学芸員(がくげいいん)のひとがアドバイスしてくれる。保護者がいっしょに来てもよい。
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね)
無料 ただ
参加のしかた:
館のサイトにある申し込みフォームか、電子メールか普通はがきで、2006年7月22日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・はがきの場合は、氏名、学年、住所、電話番号と、相談したい内容をかんたんに書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 初夏のキノコ しょかのきのこ

とき:
2006年7月16日(日) 午前10時〜午後3時
ところ:
北摂方面
内容 ないよう:
梅雨明け近い7月の中旬、社寺林では一年で一番たくさんのキノコが見られる。野外観察をしながら、森の中でのキノコの役割を考えてみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトにある申し込みフォームか、電子メールか往復はがきで、2006年7月1日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「初夏のキノコに参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 子ども向けワークショップ 川をつくろう

とき:
2006年7月16日(日)・17日(祝) 午前11時〜午後3時30分 (1回10分間くらい, 20分ごとにスタート)
ところ:
大阪市立自然史博物館 ポーチ おおさかしりつしぜんしはくぶつかん ぽーち (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
水の流れに注目しながら、紙と絵の具でマーブリングをしてみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生未満の子どもは保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
1回15名
参加のしかた:
その日に会場で申し込む
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内・動物昆虫編 カタツムリ

とき:
2006年7月1日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
カタツムリ(マイマイ)が生き生きと動き回る季節。都市につくられた長居植物園にもカタツムリのなかまが何種類か住んでいます。どんなところにいるか探してみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
ルーペ (あれば)
そのほか:
雨がふったら中止。当日天候があやしいときは、午前8〜9時にTEL.06-6694-0500(留守番電話)へ。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 7月 ミクロの化石 みくろのかせき

とき:
2006年7月8日(土) 午後2時〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 特別展示室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡(けんびきょう)観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。7月は、約4千万年前の海底にたまった地層から取り出したプランクトンの化石を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 7月 ながいしょくうぶつえんあんない

とき:
2006年7月15日(土)
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
植物研究室(しょくぶつけんきゅうしつ)の学芸員(がくげいいん)の人といっしょに長居植物園を歩いて、その季節の植物を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者といっしょに参加すること)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 公園や農耕地で繁殖する鳥 こうえんやのうこうちではんしょくするとり

とき:
2006年6月18日(日) 終日
ところ:
枚方市山田池公園周辺
内容 ないよう:
山田池ではサギが繁殖し、また池の近くの林や農耕地でもいろいろな鳥が繁殖している。鳥の繁殖のようすをそっと観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトにある申し込みフォームか、電子メールか往復はがきで、2006年6月3日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「公園や農耕地で繁殖する鳥に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 大和川シリーズ 曽我川 やまとがわしりーず そががわ

とき:
2006年6月17日(土) 終日
ところ:
奈良県高取町〜御所市
内容 ないよう:
大和川の支流(しりゅう)のひとつ「曽我川(そががわ)」は、奈良盆地を南から北へ流れる川。吉野川分水(よしのがわぶんすい)による灌漑(かんがい)のようすや川や用水路(ようすいろ)の生きものを観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
50名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトにある申し込みフォームか、電子メールか往復はがきで、2006年6月3日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「平石峠に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 6月 ながいしょくうぶつえんあんない

とき:
2006年6月17日(土) 午後2時30分〜4時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
植物研究室(しょくぶつけんきゅうしつ)の学芸員(がくげいいん)の人といっしょに長居植物園を歩いて、その季節の植物を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者といっしょに参加すること)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (6月)ビオトープの日

とき:
2006年6月24日(土) 午前10時〜正午
ところ:
大阪市立自然史博物館 (集合:自然史博物館実習室に午後1時。博物館通用口から入ること)
内容 ないよう:
博物館では、バックヤードでビオトープ作りをして、どんな生き物が集まってくるのかしらべている。2月・4月・6月・8月・10月・12月の第4土曜日に作業と調査をしている。ビオトープ作りに関心のある人、自然に興味のある人、体を動かすのが好きな人など、いっしょに作業や調査をしてくれる人を募集している。6月はビオトープの手入れと生き物観察をする予定。
対象 たいしょう:
だれでも (幼児小学生は保護者がいっしょに参加すること)
持ってくるもの・服そう:
飲みもの・汚れてもいい服装。
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、はがきか電子メールで前日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「6月のビオトープの日に参加希望」と書いて、名前・年齢(学年)・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。友の会会員は申し込まなくても参加できる。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
そのほか:
博物館通用口から入ること。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

なにわの海の時空館 : 雨にも負けない トンネルウォーク -海底トンネルとなにわの海の時空館見学-

とき:
2006年6月25日(日) 午前10時〜午後1時すぎ (雨がふってもやる)
集合するところ:
なにわの海の時空館 エントランス棟 なにわのうみのじくうかん えんとらんすとう (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20)
内容 ないよう:
現在、大阪の「南港」と「北港」のエリアをむすぶ、長さ300m海底トンネル(かいていとんねる)の工事(こうじ)がすすめられている。今回は、ふだん入ることのできないこの工事中の海底トンネルを歩く。そのあと、なにわの海の時空館で大坂の歴史についてのおはなしをきいたあと、なにわの海の時空館の館内を見学する。
対象 たいしょう:
小学生と保護者のペア (おとなどうしでも参加できる)
定員 ていいん:
50名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
高校生以上のおとなは入館料がいる
持っていくものとか:
弁当などの昼食。運動ぐつなどの歩きやすい履き物(はきもの)で参加すること。ハイヒール・サンダル・革ぐつでの参加はできない。
参加のしかた:
2006年6月1日〜20日のあいだに届くように、往復はがきかファックスか電子メールで、2名1組で申し込む。参加者名・年齢・電話番号・FAX番号・住所を書いておくこと。
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申し込み・問い合わせ先:
なにわの海の時空館 (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901 E-Mail.brown@jikukan.or.jp)
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

和歌山県立自然博物館 : 自然博物館体験教室 水族館で魚を飼おう(1) すいぞくうかんでさかなをかおう(1)

とき:
2006年5月14日(日) 午前10時〜午後3時 (雨のときは12時まで)
ところ:
和歌山県立自然博物館とその周辺 わかやまけんりつしぜんはくぶつかんとそのしゅうへん
内容 ないよう:
磯へいって生きものを採集(さいしゅう)して、自分たちでレイアウトした水槽(すいそう)で展示する。この水槽は博物館の展示水槽として一般(いっぱん)に公開(こうかい)される。
対象 たいしょう:
小学生以上の子ども〜おとな (小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
傷害保険料103円
持っていくもの:
弁当、参加費、長ぐつやぬれてもよい靴(くつ)、タオル、帽子、水筒、筆記用具など。
参加のしかた:
2006年4月28日(金)までにとどくように往復はがきで申し込む。行事名、参加希望者全員(同伴保護者ふくむ)の住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。中学生だけで参加するときは保護者名を書いて承諾印を押しておくこと。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「水族館で魚を飼おう(1)」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

和歌山県立自然博物館 : 自然博物館体験教室 裏方探検ツアー うらかたたんけんつあー

とき:
  1. 2006年6月3日(土) 午前10時〜12時
  2. 2006年6月24日(土) 午前10時〜12時
ところ:
和歌山県立自然博物館 わかやまけんりつしぜんはくぶつかん
内容 ないよう:
水族館の裏がわはどんな構造(こうぞう)になっているのか、裏がわを探検してみる。
対象 たいしょう:
小学生以上の子ども〜おとな (小学校4年生以下は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
入館料がいる (高校生以下と65歳以上は無料)
持っていくもの:
筆記用具
参加のしかた:
2006年5月20日(土)までにとどくように、往復はがきか電子メールで申し込む。行事名・参加希望日、参加希望者全員(同伴保護者ふくむ)の住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号・電子メールアドレス(電子メールで申し込む場合のみ)を書いておくこと。小学校5年生中学生だけでの参加を希望するときは保護者名を書いて承諾印を押しておくこと。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「裏方探検ツアー」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777
E-mail.urakata@shizenhaku.wakayama-c.ed.jp)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

和歌山県立自然博物館 : 干潟の生き物子ども博士コース ひがたのいきものこどもはかせこーす

内容 ないよう:
一年をつうじて昼間いちばん大きく潮(しお)がひく大潮(おおしお)の日をえらんで、和歌浦湾の干潟で生活するいろいろな生きものを観察する。「干潟の生物観察会」と「ハクセンシオマネキ観察会」の両方の日に参加した人には「干潟の生き物子ども博士コース修了証」と「記念バッチ」がもらえる。
  1. 干潟の生物観察会/2006年4月29日(祝), ところ 和歌山市和歌浦(和歌浦干潟), 内容 干潟に生息するカニ類、貝類や野鳥などの生き物を観察する, 参加費 傷害保険料103円
  2. ハクセンシオマネキ観察会/6月25日(日), ところ 和歌山市和歌浦(和歌浦干潟), 内容 干潟に生息するハクセンシオマネキを観察する, 参加費 傷害保険料103円
対象 たいしょう:
どちらの日にも参加できる小学校5年生〜高校3年生
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加のしかた:
2006年4月15日(土)までにとどくように往復はがきで申し込む。コース名、参加希望者の住所・氏名(ふりがな)・学校名・学年・電話番号、保護者氏名(参加承諾印もいる)を書いておくこと。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「干潟の生き物子ども博士コース」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

和歌山県立自然博物館 : きのくに野外博物館 磯の生物観察会 いそのせいぶつかんさつかい

とき:
2006年4月16日(日) 午前11時〜午後2時30分 雨のときは中止
ところ:
和歌山県有田郡広川町 小浦海岸
内容 ないよう:
春の大潮(おおしお)の一日を海岸ですごして、いろいろな磯の生き物を観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学校4年生以下の子どもは保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
60名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
傷害保険料20円
持っていくもの:
タオル・軍手・ぬれてもよい靴と靴下・筆記用具・水筒
参加のしかた:
2006年4月1日(土)までにとどくように往復はがきで申し込む。行事名、参加希望者全員(同伴保護者も)の住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。小学校5年生小学校6年生中学生だけで参加したいときは、保護者氏名押印して申し込むこと。
申し込み先:
和歌山県立自然博物館「磯の生物観察会」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

国立民族学博物館 : みんぱくキッズワールド こどもとおとなをつなぐもの ワークショップ

ところ:
国立民族学博物館 こくりつみんぞくがくはくぶつかん (〒565-8511大阪府吹田市千里万博公園10-1 TEL.06-6876-2151)
スケジュール:
  1. 家族で遊ぼう!世界のボードゲーム/2006年4月15日(土) 午前11時〜午後4時, 内容 カードやサイコロをつかって遊ぶボードゲームをみんなで楽しむ, 参加費 無料, 参加のしかた その日に会場で申し込む, 講師 NPO法人世界のボードゲームを広める会 ゆうもあ.
  2. 和装本をつくろう/5月13日(土) 午後1時〜4時30分, ところ 特別展示館地階ピロティ・セミナー室, 内容 日本の伝統的(でんとうてき)な製本(せいほん)のしかた和装本(わそうぼん)をつくる, 定員 20名(申し込み先着順), 参加費 70円, 参加のしかた まえもって申し込む, 講師 株式会社岡墨光堂.
  3. ループを使って紐を組んでみよう/5月27日(土) 1回め‥午前11時 2回め‥午後1時 3回め‥午後2時 4回め‥午後3時, ところ 特別展示館地階ピロティ・セミナー室, 内容 古代(こだい)から中世(ちゅうせい)の日本の甲冑(かっちゅう)をつくるときにつかわれていた組紐(くみひも)の技法(ぎほう)を体験する, 定員 各回15名(申し込み先着順), 参加費 70円, 参加のしかた まえもって申し込む, 講師 財団法人元興寺文化財研究所.
対象 たいしょう:
小学校4年生ぐらい以上の子ども
参加のしかた:
電子メールで国立民族学博物館 minpaku-kids@idc.minpaku.ac.jpへ申し込む。
問い合わせ先:
国立民族学博物館 情報企画課展示事業係 TEL.06-6876-2151(代表)
館のサイト:
http://www.minpaku.ac.jp/
[掲示板]での国立民族学博物館さまの提供情報です. ありがとうございます.

交通科学博物館 : わくわく工作スクール 鉄道ミニジオラマ てつどうみにじおらま

とき:
2006年6月17日(土) 午前10時30分〜午後3時30分
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
鉄道ミニジオラマをつくる。自分が持っているNゲージ車両をおくこともできる。Nゲージ車両を持っていないひとは、交通科学博物館のミュージアムショップでも売っているので、利用するとよい。
対象 たいしょう:
小学校高学年
定員 ていいん:
15名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1,000円 (車両模型分は含まれていない)
参加のしかた:
2006年6月9日(金)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「わくわく工作スクール」係へ申し込む。住所・名前(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。(館内インフォメーションにおいてある応募用紙でも申し込むことができる。)
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

キッズプラザ大阪 : 第26回自然観察会 海だ!磯だ!自然海岸だ!

とき:
2005年5月8日(日) 午前10時〜午後3時
ところ:
岬町の自然海岸
内容:
岬町 みさきちょう の自然海岸(しぜんかいがん)で「イソギンチャク」や「ウミウシ」などの生きものを探す(さがす)。雨がふったら中止(すこし雨がふってもやる)。協力:社団法人大阪自然環境保全協会
対象:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員:
50人 (多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきに住所・名前・年齢・学年・電話番号を書いて、2005年4月14日までにとどくように申し込む。
申し込み先:
キッズプラザ大阪「第26回自然観察会 海だ!磯だ!自然海岸だ!」係 (〒530-0025 大阪府大阪市北区扇町2-1-7 TEL.06-6311-6601)
館のサイト:
http://www.kidsplaza.or.jp/

大阪市立科学館 : 大気環境調査 環境省・星空調査 たいきかんきょうちょうさ かんきょうしょう・ほしぞらちょうさ

とき:
2006年1月28日(土) 午後7時〜8時
ところ:
大阪市立科学館 屋上ほか おおさかしりつかがくかん おくじょうほか (〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-1 TEL.06-6444-5656)
内容 ないよう:
星空の観察を通じて、大阪の大気環境の調査をする。
対象 たいしょう:
小学校4年生〜おとな
定員 ていいん:
20人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
無料 ただ
参加のしかた:
2006年1月18日(水)までにとどくように、往復はがきで、大阪市立科学館「環境省・星空調査」係へ申し込む。参加希望日と希望の行事名、住所・名前・年齢(学年)・電話番号・返信先の宛名を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/

大阪市立科学館 : 天体観望会 てんたいかんぼうかい

スケジュール:
  1. 木星/2005年7月30日(土) 午後7時30分〜9時, ところ 屋上ほか, 内容 太陽系最大の惑星・木星を、望遠鏡をつかって観望する, 定員 50人(多いときは抽選), 申し込みしめ切り 7月20日(水)必着
  2. 大気環境調査「環境省・星空調査」/2005年8月6日(土) 午後8時〜9時, ところ 屋上ほか, 内容 星空の観察を通じて、大阪の大気環境の調査をする, 対象 小学校4年生〜おとな, 定員 20人(多いときは抽選), 申し込みしめ切り 7月27日(水)必着
  3. 中秋の名月/9月18日(日) 午後6時〜8時, ところ 屋上ほか, 内容 9月18日は中秋の名月。望遠鏡をつかって月を観察する, 定員 100人(多いときは抽選), 申し込みしめ切り 9月8日(木)必着
  4. 中接近の火星/10月30日(日) 午後7時〜8時30分, ところ 屋上ほか, 内容 中ぐらいに接近していて観望しやすい火星を科学館の望遠鏡で観察する, 定員 50人(多いときは抽選), 申し込みしめ切り 10月20日(木)必着
  5. 火星/11月5日(土) 午後7時〜8時30分, ところ 屋上ほか, 内容 観望しやすくなっている火星を科学館の望遠鏡で観察する, 定員 50人(多いときは抽選), 申し込みしめ切り 10月26日(水)必着
  6. 火星/11月12日(土)・12月10日(土) 午後6時30分〜8時, ところ 屋上ほか, 内容 観望しやすくなっている火星と月を科学館の望遠鏡で観察する, 定員 50人(多いときは抽選), 申し込みしめ切り 11月2日(水)・11月30日(水)必着
  7. 土星と月/2006年2月4日(土) 午後6時30分〜8時・3月4日(土) 午後7時〜8時30分, ところ 屋上ほか, 内容 土星と月を科学館の望遠鏡を使って観察する, 定員 50人(多いときは抽選), 申し込みしめ切り 1月25日(水)・2月22日(水)必着
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
往復はがきで大阪市立科学館 「天体観望会●●」係へ、申し込みしめ切り日までにとどくように申し込む
申し込み・問いあわせ:
大阪市立科学館 おおさかしりつかがくかん (〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-1 TEL.06-6444-5656)
館のサイト:
http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/

梅小路蒸気機関車館 : ミニSL運転会 みにえすえるうんてんかい

とき:
2006年6月24日(土)・25日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ 雨の日は中止
ところ:
梅小路蒸気機関車館 屋外展示場 うめこうじじょうききかんしゃかん おくがいてんじじょう (ちびっこ広場南側) (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
縮尺 しゅくしゃく 1/5の小型蒸気機関車(こがたじょうききかんしゃ)がみんなを乗せて、往復(おうふく)90mの線路を走る。
対象 たいしょう:
だれでも (家族でのれる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : シロクニ君の体験乗車 しろくにくんのたいけんじょうしゃ

とき:
2006年6月10日(土)・11日(日)・24日(土)・25日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこ (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
軌道自転車(きどうじてんしゃ)を改造した電動式(でんどうしき)のSLにのることができる。
対象 たいしょう:
子ども
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : HOゲージ鉄道模型運転会 えいちおーげーじてつどうもけいうんてんかい

とき:
2006年6月10日(土)・11日(日)・24日(土)・25日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

大阪府立弥生文化博物館 : ワークショップ ストーンペインティング 石に描こう弥生からのメッセージ

とき:
2006年1月22日(日) 午後1時30分〜3時30分
ところ:
大阪府立弥生文化博物館 セミナー室 おおさかふりつやよいぶんかはくぶつかん せみなーしつ (〒594-0083 大阪府和泉市池上町4丁目8-27 TEL.0725-46-2162 E-Mail.yayoi@kanku-city.or.jp)
内容 ないよう:
銅鐸(どうたく)や弥生土器(やよいどき)などの文様(もんよう)を石に写してみる。できあがった作品は、ペーパーウェイトやお部屋のアクセサリーとかにつかえる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者といっしょにくること)
定員 ていいん:
30人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
材料費500円と入館料がいる
参加のしかた:
2006年1月15日(日)までに、往復はがきか電子メールで大阪府立弥生文化博物館へ申し込む。名前・連絡先住所と電話番号・返信用の宛名(電子メールアドレス)を書いておくこと。1件につき1人だけ申し込むこと。
そのほか:
当日、はじまる時間よりもすこし早めに博物館へ行って、展示品の中から描きたい文様を探しておくとよい。
館にあるこどものための設備:
ベビーカーレンタル2台
館のサイト:
http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/

橿原市立こども科学館 : 平成17年度科学工作教室

スケジュール:
  1. カメラ(平面レンズ)を作ろう/とき 2005年5月14日(土) 午前9時15分〜11時30分, 参加費 500円, 応募締め切り 4月24日(日)
  2. コヒーラスイッチ(電波受信)で遊ぼう/とき 6月18日(土) 午前9時15分〜11時30分, 参加費 500円, 応募締め切り 5月29日(日)
  3. 乾電池を作ろう/とき 7月29日(金) 午前9時15分〜11時30分, 参加費 無料, 応募締め切り 7月10日(日)
  4. ラジオを作ろう/とき 8月21日(日) 午前9時15分〜11時30分, 参加費 無料, 応募締め切り 7月31日(日)
  5. 草木染めをしよう/とき 9月24日(土) 午前9時15分〜11時30分, 参加費 500円, 応募締め切り 9月4日(日)
  6. ロウソクで遊ぼう/とき 11月12日(土) 午前9時15分〜11時30分, 参加費 500円, 応募締め切り 10月23日(日)
  7. 植物で遊ぼう/とき 2006年2月18日(土) 午前9時15分〜11時30分, 参加費 500円, 応募締め切り 2006年1月29日(日)
  8. 磁石で遊ぼう/とき 3月11日(土) 午前9時15分〜11時30分, 参加費 500円, 応募締め切り 2月19日(日)
ところ:
橿原市立こども科学館 かしはらしりつこどもかがくかん (〒634-0075 奈良県橿原市小房町11番5号 TEL.0744-29-1300)
対象 たいしょう:
小学校3年生中学校1年生 (保護者がいっしょに行ってもよい)
定員 ていいん:
各教室30人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきで応募締め切り日までに橿原市立こども科学館へ申し込む。1教室・1人に1枚の往復はがきをつかうこと。郵便番号・住所・名前(ふりがな)・学校名・学年・保護者の名前・電話番号を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.city.kashihara.nara.jp/science/

奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 : こども考古学講座 こどもこうこがくこうざ

とき:
2005年7月28日(木)・7月29日(金) 2日間連続 午前10時〜午後3時30分
ところ:
奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 ならけんりつかしはらこうこがくけんきゅうじょふぞくはくぶつかん (〒634-0065 奈良県橿原市畝傍町50-2 TEL.0744-24-1185)
スケジュール:
  1. 1日め/奈良県の歴史概説講義(ならけんのれきしがいせつこうぎ), 博物館展示室見学(はくぶつかんてんじしつけんがく), 実技 勾玉つくり(じつぎ まがたまつくり)
  2. 2日め/発掘現場見学(はっくつげんばけんがく)
対象 たいしょう:
奈良県内在住の小学校4年生小学校6年生と保護者
定員 ていいん:
20組40人 (多いときは、初めて参加する人を優先して抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ
持っていくものなど:
水筒・弁当・筆記具、軽作業ができる服・よごれてもいい靴
参加のしかた:
2005年7月20日(水)までとどくように、お往復はがきで橿原考古学研究所附属博物館「こども考古学講座」係へ申し込む。子どもと保護者(各1名で1組)の氏名・学年・住所・電話番号を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.kashikoken.jp/museum/

奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 : 源流の村からやってきた 自然工作体験教室 しぜんこうさくたいけんきょうしつ

とき:
2005年7月22日(金) 午前10時〜12時・午後1時〜3時のあいだ
ところ:
奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 フリーゾーン ならけんりつかしはらこうこがくけんきゅうじょふぞくはくぶつかん ふりーぞーん (〒634-0065 奈良県橿原市畝傍町50-2 TEL.0744-24-1185)
内容 ないよう:
宮ノ平遺跡のある川上村の森で集めた小枝をつかって、縄文土器(じょうもんどき)に文様(もんよう)をつけた道具の体験やキーホルダーつくりにチャレンジする。川上村「森と水の源流館」「匠の聚」の人たちに教えてもらう。
対象 たいしょう:
小学生
参加費 (おかね):
1個につき100円
参加のしかた:
当日、時間内に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.kashikoken.jp/museum/

西宮市貝類館 : ひとはく(兵庫県立人と自然の博物館)キャラバンセミナー 化石巻貝ビカリアのレプリカをつくろう!! かせきまきがいびかりあのれぷりかをつくろう!!

とき:
2005年11月23日(祝) 午前の部/11時〜12時, 午後の部/1時30分〜2時30分
ところ:
西宮市立西宮浜公民館 (西宮市貝類館のとなり)
内容 ないよう:
石こうで、化石巻貝ビカリアのレプリカをつくる。
対象 たいしょう:
小学校4年生以上
定員 ていいん:
各回20人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
600円
参加のしかた:
10日まえまでに往復はがきで西宮市貝類館へ申し込む。「レプリカづくり受講希望」・氏名・年齢・住所・電話番号・希望する日時を書いておくこと。
申し込み・問いあわせ先:
西宮市貝類館 にしのみやしかいるいかん (〒662-0934 兵庫県西宮市西宮浜4-13-4 TEL.0798-33-4888)
館のサイト:
http://www.nishi.or.jp/homepage/kairuikan/

大阪市立自然史博物館 : 大和川シリーズ 平石峠 やまとがわしりーず ひらいしとうげ

とき:
2006年6月4日(日) 終日
ところ:
大阪府南河内郡河南町〜奈良県葛城市
内容 ないよう:
河南町から府道704号線を通って、平石峠をぬけ、葛城市まで歩く。山から盆地(ぼんち)にかけてのようすや、川や用水路(ようすいろ)の生きものを観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
50名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトにある申し込みフォームか、電子メールか往復はがきで、2006年5月20日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「平石峠に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ワークショップにおいでよ! びっくり・変態! むしムシ親子

とき:
2006年5月27日(土)・28日(日)、6月3日(土)・4日(日) 1回め/午前10時30分〜, 2回め/午後1時〜, 3回め/午後3時〜 (1回60分ぐらい)
ところ:
大阪市立自然史博物館 本館2階 特別展示室 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん ほんかん2かい とくべつてんじしつ (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ムシ博士(はかせ)といっしょに虫の親子を観察して、虫の変態(生きものが育つとちゅうで、すがたを変えること)のふしぎにせまってみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (幼児は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
1回20人
参加費 (おかね):
100円
参加のしかた:
当日、開始15分まえから会場で申し込む
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 動物編 植物園の昆虫 しょくぶつえんのこんちゅう

とき:
2006年6月3日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
6月は昆虫がいちばんたくさん見ることのできる季節。植物園を歩きながら昆虫をさがして観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
ルーペ (あれば)
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : 親子でなにわクルーズ

とき:
2006年5月20日(土) 午前10時〜午後3時 (受付開始 午前9時30分)
ところ:
大阪歴史博物館 4階第1研修室 (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
午前中は、特別展「水都遊覧」について、学芸員(がくげいいん)のひとが展示解説(てんじかいせつ)してくれる。午後は、大阪市内を船(一本松海運えびす号)でクルーズする。クルーズのコースは湊町船着場 → 木津川 → 安治川 → 堂島川 → 東横堀川 → 道頓堀川 → 湊町船着場(1時間30分ぐらい)。
対象 たいしょう:
小学校5年生小学校6年生とその保護者(かならず保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
保護者2,500円、子ども1,250円 (保険料・資料代をふくむ)
参加のしかた:
2006年5月10日までにとどくように、往復はがきかファックスか電話で大阪歴史博物館わくわく子ども教室「親子クルーズ」係へ申し込む。子どもの氏名・学校名と学年、保護者氏名・郵便番号・住所・電話番号を書いておくこと。
そのほか:
博物館から船着場(ふなつきば)までは、各自で移動すること。当日、雨のときは午後のクルーズを中止する。
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 海べのしぜん

とき:
2006年5月28日(日) 終日(しゅうじつ・まる1にち)
ところ:
岬町長崎海岸
内容 ないよう:
潮(しお)がよく引いた春の磯(いそ)で、いろいろな海の動物、海藻(かいそう)などを観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者といっしょに参加すること。団体での参加はできない)
定員 ていいん:
200人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
1人50円 (傷害保険料)
参加のしかた:
館のサイトにある申し込みフォームか、電子メールか往復はがきで、2006年5月13日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「海べのしぜんに参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 京都の植生観察3 -鞍馬- きょうとのしょくせいかんさつ3 -くらま-

とき:
2006年5月28日(日) 終日(しゅうじつ・まる1にち)
ところ:
京都市左京区、鞍馬方面
内容 ないよう:
鞍馬寺(くらまでら)の近くにはカシ類(るい)などからなる照葉樹林(しょうようじゅりん)がのこっている。この森林の植物の観察と、貴船川(きふねがわ)ぞいの植物の観察をする。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
20人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトにある申し込みフォームか、電子メールか往復はがきで、2006年5月13日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「京都の植生観察に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 淀川で繁殖する鳥 よどがわではんしょくするとり

とき:
2006年5月21日(日) 午前10時〜午後3時ごろ
ところ:
淀川の管原城北大橋〜十三大橋 (予定)
内容 ないよう:
冬鳥(ふゆどり)がいなくなった淀川では鳥たちの繁殖(はんしょく)シーズンがはじまっている。カイツブリ・オオバン・セッカ・オオヨシキリなどの鳥たちのようすを観察する。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
50人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトにある申し込みフォームか、電子メールか往復はがきで、2006年5月6日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「淀川で繁殖する鳥に参加希望」と、参加希望者全員の氏名、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

交通科学博物館 : わくわく工作スクール ぽんぽん船 ぽんぽんせん

とき:
2006年5月20日(土) 午後1時〜3時
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
蒸気(じょうき)のちからで走る「ぽんぽん船」をつくる。
対象 たいしょう:
小学生 (小学生以下の子どもでも保護者がいっしょにくれば参加できる)
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
300円
参加のしかた:
2006年5月12日(金)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「わくわく工作スクール」係へ申し込む。住所・名前(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。(館内インフォメーションにおいてある応募用紙でも申し込むことができる。)
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

サントリーミュージアム[天保山] : キッズプログラム こどものためのワークショップ サメ・スクール -もっと知りたい!サメのこと 3Dバーチャル&実体験リアルワークショップ-

とき:
2006年3月26日(日) 受付開始/午後1時, 集合/午後1時30分, 解散/午後5時(予定)
ところ:
サントリーミュージアム[天保山]と海遊館 さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん と かいゆうかん
内容 ないよう:
大型3D映像(おおがた3Dえいぞう)「シャークス 3D」を鑑賞(かんしょう)したあと、おとなりにある海遊館でジンベエザメのエサやりのようすや、サメの卵(たまご)・赤ちゃんを見学する。実物大(じつぶつだい)のジンベエザメ型こいのぼり(ジンベエのぼり)をつかって大きさを体験したり、サメ博士クイズにチャレンジしたり、海遊館の飼育係(しいくがかり)のひとといっしょに楽しく「サメのいろいろ」を学ぶ。
対象 たいしょう:
小学生と20歳以上の保護者の親子ペア(2名1組)
定員 ていいん:
各20組40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1組3,500円 (海遊館とアイマックスシアターの入場料をふくむ)
参加のしかた:
2006年3月10日(金)までにとどくように、官製はがきかファックスで申し込む。氏名(親子ペア2人)・年齢(学年)・郵便番号・住所・電話番号を書いておくこと。当選した人には参加証が送られてくるので、当日はそれを持っていくこと。
ところ:
サントリーミュージアム[天保山]「サメ・スクールS」係(〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 FAX.06-6577-9182 TEL.06-6577-0001)
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

サントリーミュージアム[天保山] : キッズプログラム こどものためのワークショップ

スケジュール:
  1. 親子で写そう!針穴写真/2006年3月18日(土) 午後1時30分〜3時30分, 内容 ポラロイド社製(ぽらろいどしゃせい)の簡易(かんい)ピンホールカメラキットをつかって、近代的(きんだいてき)なカメラやレンズをつかわずに光と針穴(はりあな)だけで画像(がぞう)がうつるようすを体験。講師(こうし)の先生は、大阪芸術大学写真学科助教授(おおさかげいじゅつだいがくしゃしんがっかじょきょうじゅ)で写真家(しゃしんか)の森川潔さん。
  2. 写真は青かった!/3月25日(土) 午後1時30分〜3時30分, 内容 いちばん古い写真づくりにチャレンジ。サイアノタイプという古典的(こてんてき)写真の作りかたを楽しむワークショップ。講師の先生は、大阪芸術大学写真学科講師(こうし)で写真家の里博文さん。
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
対象 たいしょう:
小学生と保護者の親子ペア
定員 ていいん:
各20人10組 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1組500円
参加のしかた:
1は2006年3月1日(水)までにとどくように、2は3月8日(水)までにとどくように、往復はがきでサントリーミュージアム[天保山]「針穴写真」係か「写真は青かった!」係へ申し込む。名前(親子ペア2人)・年齢(学年)・郵便番号・住所・電話番号を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

和歌山県立紀伊風土記の丘 : 2005年度の催しもの

スケジュール:
  1. 2005年5月3日(祝)〜5日(祝) 午前10時〜3時/子ども体験教室 古代人のアクセサリー作り, 対象 小学生〜おとな, 定員 なし, 参加のしかた 当日会場で申し込む, 参加費 材料費がいる
  2. 5月3日(祝) 午後1時30分〜3時30分/“火おこし名人”は誰だ!? , 対象 小学生〜おとな, 定員 なし, 参加のしかた 当日会場で申し込む
  3. 5月4日(休) 午後1時30分〜3時30分/子ども体験教室 竹とんぼを作ってみよう, 対象 一般, 定員 50人, 参加のしかた 4月19日までに申し込む, 参加費 傷害保険料がいる
  4. 5月5日(祝) 午後1時30分〜2時30分/古代楽器コンサート 子どもバンド“ヒストリーズ”, 参加のしかた 自由見学
  5. 5月15日(日) 午前10時〜午後3時/子ども体験教室 紀伊風土記の丘 子ども学芸員, 対象 小学生, 定員 20人, 参加のしかた 4月28日までに申し込む
  6. 5月29日(日) 午後1時30分〜3時30分/自然教室 初夏の植物, 対象 一般, 定員 30人, 参加のしかた 5月12日までに申し込む, 参加費 傷害保険料がいる
  7. 6月19日(日) 午前10時〜午後3時/子ども体験教室 古代人の米作り (6月19日・10月23日・11月13日の3回連続), 対象 小学生, 定員 20人, 参加のしかた 6月2日までに申し込む, 参加費 材料費と傷害保険料がいる
  8. 7月18日(祝) 午後1時30分〜午後3時30分/夏休み自由研究 古代の塩作り1 (7月18日・7月30日の2回連続), 対象 小学生, 定員 30人, 参加のしかた 7月4日までに申し込む, 参加費 材料費と傷害保険料がいる
  9. 7月22日(金) 午前10時〜午後3時/夏休み自由研究 弥生人の土器作り1 (7月22日・8月20日の2回連続), 対象 小学生, 定員 30人, 参加のしかた 7月7日までに申し込む, 参加費 材料費と傷害保険料がいる
  10. 7月24日(日) 午後1時30分〜午後3時30分/夏休み自由研究 星と人のかかわりを知ろう, 対象 小学生, 定員 30人, 参加のしかた 7月7日までに申し込む
  11. 7月30日(土) 午後1時30分〜午後3時30分/夏休み自由研究 古代の塩作り2 (7月18日・7月30日の2回連続), 対象 小学生, 定員 30人, 参加のしかた 7月4日までに申し込む
  12. 8月7日(日) 午後1時30分〜午後3時30分/夏休み自由研究 工作教室 でんでん太鼓と火おこし具を作ろう, 対象 太鼓 小学校1年生小学校3年生 火おこし 小学校4年生小学校6年生, 定員 太鼓 15人 火おこし 15人, 参加のしかた 7月21日までに申し込む, 参加費 材料費と傷害保険料がいる
  13. 8月13日(土)〜14日(日) 午前10時〜午後3時/夏休み自由研究 古代人のアクセサリー作り, 対象 小学生〜一般, 定員 なし, 参加のしかた 当日会場で申し込む, 参加費 材料費がいる
  14. 8月20日(土) 午前10時〜午後3時/夏休み自由研究 弥生人の土器づくり2 (7月22日・8月20日の2回連続), 対象 小学生, 定員 30人, 参加のしかた 7月7日までに申し込む
  15. 10月8日(土) 午後1時30分〜午後3時30分/子ども体験教室 熊野おもちゃ・蜂凧(はちだこ)作り, 対象 小学生, 定員 20人, 参加のしかた 9月20日までに申し込む, 参加費 材料費と傷害保険料がいる
  16. 10月14日(金) 午後1時30分〜午後4時/古墳ガイドツアー 岩橋千塚(いわせせんづか)を歩こう 未公開古墳を探索しよう, 対象 一般, 定員 30人, 参加のしかた 9月29日までに申し込む, 参加費 傷害保険料がいる
  17. 10月23日(日) 午前10時〜午後3時/子ども体験教室 古代人の米作り2 収穫祭 (6月19日・10月23日・11月13日の3回連続), 対象 小学生, 定員 20人, 参加のしかた 6月2日までに申し込む
  18. 11月5日(土)・6日(日) 1回め 午前10時〜・2回め 午後1時〜・3回め 午後3時〜(各30分)/子ども体験教室 かやぶき民家できく熊野の民話, 対象 小学生, 定員 各20人, 参加のしかた 10月20日までに申し込む
  19. 11月13日(日) 午前10時〜午後3時/子ども体験教室 古代人の米作り3 脱穀・試食 (6月19日・10月23日・11月13日の3回連続), 対象 小学生, 定員 20人, 参加のしかた 6月2日までに申し込む
  20. 12月9日(金) 午後1時30分〜午後4時/古墳ガイドツアー 岩橋千塚(いわせせんづか)を歩こう T字形石室を求めて, 対象 一般, 定員 30人, 参加のしかた 11月24日までに申し込む, 参加費 傷害保険料がいる
  21. 12月18日(日) 午後1時30分〜午後3時30分/子ども体験教室 むかしの正月準備・しめ縄作りとモチつき, 対象 親子, 定員 30組, 参加のしかた 12月1日までに申し込む, 参加費 材料費がいる
  22. 2006年1月7日(土) 午前10時〜午後1時/子ども体験教室 むかしの農家の一日生活体験(七草がゆと紀州の茶がゆ), 対象 親子, 定員 30組, 参加のしかた 12月22日までに申し込む, 参加費 材料費がいる
  23. 1月15日(日) 午後1時30分〜午後3時/子ども体験教室 とんど焼きと焼きイモ, 対象 親子, 定員 30組, 参加のしかた 12月27日までに申し込む, 参加費 材料費と傷害保険料がいる
  24. 1月29日(日) 午前9時30分〜11時30分/自然教室 紀伊風土記の丘 バード・ウォッチング, 対象 一般, 定員 30人, 参加のしかた 2006年1月12日までに申し込む, 参加費 傷害保険料がいる
  25. 2月10日(金) 午後1時30分〜午後4時/古墳ガイドツアー 岩橋千塚(いわせせんづか)を歩こう 周辺の古墳群の探索, 対象 一般, 定員 30人, 参加のしかた 1月26日までに申し込む, 参加費 傷害保険料がいる
参加のしかた:
往復はがきで応募締め切り日までに和歌山県立紀伊風土記の丘へ申し込む。住所・氏名・年齢・電話番号を書いておくこと。申し込みが多いときは抽選。
申し込み・問いあわせ:
和歌山県立紀伊風土記の丘 (〒640-8301 和歌山県和歌山市岩橋1411 TEL.073-471-6123 FAX.073-471-6120)
館のサイト:
http://www.kiifudoki.wakayama-c.ed.jp/

兵庫県立人と自然の博物館 : はくぶつ館の日オープンセミナー 昆虫少年のお正月

とき:
2006年1月4日(水) 午前10時〜午後3時
ところ:
兵庫県立人と自然の博物館 4階実験セミナー室 ひょうごけんりつひととしぜんのはくぶつかん 4かいじっけんせみなーしつ (〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘6丁目 TEL.079-559-2003 FAX.079-559-2033)
内容 ないよう:
お正月から標本(ひょうほん)づくりをする。チョウの軟化展翅(なんかてんし)とか、標本の作成法をじっくり学ぶ。天気がよければ、深田公園でフユシャクや越冬昆虫(えっとうこんちゅう)をさがす。
対象 たいしょう:
小学校高学年中学生の昆虫標本づくり経験者だけ
定員 ていいん:
20人 (先着順)
問いあわせ:
兵庫県立人と自然の博物館 生涯学習事業室 イベント担当 ひょうごけんりつひととしぜんのはくぶつかん しょうがいがくしゅうじぎょうしつ いべんとたんとう (〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘6丁目 TEL.079-559-2003 FAX.079-559-2033)
館のサイト:
http://hitohaku.jp/

兵庫県立人と自然の博物館 : はくぶつ館の日オープンセミナー 親子地学教室2 ガーネットでお正月しおりを作ろう

とき:
2006年1月4日(水) 午前11時〜12時・午後1時〜2時・午後3時〜4時
ところ:
兵庫県立人と自然の博物館 4階大セミナー室 ひょうごけんりつひととしぜんのはくぶつかん 4かいだいせみなーしつ (〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘6丁目 TEL.079-559-2003 FAX.079-559-2033)
内容 ないよう:
1月の誕生石ガーネットの小さな粒(つぶ)をひろい出して、2006年の干支 戌(いぬ)の顔などをえがいたオリジナルしおりをつくる。
対象 たいしょう:
小学生・ファミリー
定員 ていいん:
各回20人 (先着順)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
兵庫県立人と自然の博物館 生涯学習事業室 イベント担当 ひょうごけんりつひととしぜんのはくぶつかん しょうがいがくしゅうじぎょうしつ いべんとたんとう (〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘6丁目 TEL.079-559-2003 FAX.079-559-2033)
館のサイト:
http://hitohaku.jp/

兵庫県立人と自然の博物館 : はくぶつ館の日オープンセミナー

スケジュール:
  1. 実演!化石工房/とき 2005年度の毎月第3日曜日 午前10時〜12時 午後1時〜5時 (解説 午後1時30分〜1時40分), ところ 2階の化石クリーニングブース(化石工房), 内容 研究員の人の実演・解説・質問タイム
  2. 元祖 トンボとりペナントレース/とき 4月〜11月の第3日曜日 午前10時〜12時, 内容 時間以内にトンボを何匹、何種類とれるか。毎月の成績を館内に表示、優秀選手を11月に表彰
  3. ジーンファームツアー/とき 4月〜11月・3月の第3日曜日 午後1時30分〜2時15分, 内容 季節ごとに咲き乱れるさまざまな植物を見学
  4. 生物系収蔵庫ツアー/とき 5月・1月の第3日曜日 午後3時〜3時30分, 内容 ふだんは非公開の収蔵庫を見学
  5. 動物の足形スタンプを作ろう/とき 5月の第3日曜日 午後1時〜4時
  6. ペーパークラフトで楽しむ大地のふしぎ/とき 7月の第3日曜日 午前11時〜12時 午後1時〜2時 午後3時〜4時
  7. 紙粘土で動物のウンコを作ろう/とき 8月の第3日曜日 午後1時〜4時
  8. サイエンスショー/とき 12月・2月の第3日曜日
  9. ドリームスタジオ/とき 毎月第3日曜日 午後1時〜3時, 内容 身近な自然のふしぎなことやおもしろいことを、体感したり体験したりする
対象 たいしょう:
ファミリー向け
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料がいる (イベントによっては材料費などがいるものもある)
問いあわせ・申し込み:
兵庫県立人と自然の博物館 生涯学習事業室 イベント担当 ひょうごけんりつひととしぜんのはくぶつかん しょうがいがくしゅうじぎょうしつ いべんとたんとう (〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘6丁目 TEL.079-559-2003 FAX.079-559-2033)
館のサイト:
http://hitohaku.jp/

兵庫県立歴史博物館 : わくワークチャレンジ

スケジュール:
  1. 竹とんぼを飛ばそう!/とき 2005年5月1日(日) 午後1時〜3時30分, ところ 体験学習室, 内容 竹とんぼの魅力を知る, 対象 小学校5年生以上, 定員 20人, 参加費 100円
  2. まがたまにチャレンジ/とき 2005年5月3日(祝)・8月5日(金)・8月27日(土) 午後1時〜4時30分, ところ 体験学習室, 内容 古代のアクセサリー、勾玉(まがたま)をつくる, 定員 25人, 参加費 500円
  3. 篆刻教室/とき 2005年5月8日(日) 午後1時〜3時30分, ところ 体験学習室, 内容 篆刻(てんこく)をやってみる, 定員 25人, 参加費 1,000円
  4. 姫路はりこづくり/とき 2005年7月24日(日) 午後1時〜3時30分, ところ 体験学習室, 内容 姫路伝統のはりこづくりの技を匠といっしょに体験する, 対象 小学校5年生以上, 定員 20人, 参加費 800円
  5. 楽しいたいこづくり/とき 2005年7月30日(土) 午後1時〜4時, ところ 1階ロビー, 内容 姫路なめし皮を使って本格的和太鼓をつくってみる , 対象 小学校5年生以上, 定員 25人, 参加費 2,500円
  6. わらぞうりをつくろう!/とき 2005年8月7日(日) 午前10時〜午後4時, ところ 体験学習室, 内容 昔なつかしい、わらぞうりをつくってはいてみる, 対象 小学校5年生以上, 定員 20人, 参加費 500円
  7. 組みひもできますか!/とき 2005年8月28日(日) 午前11時〜午後3時, ところ 1階ロビー, 内容 組みひもの技を学んで、いろんなものをつくってみる, 定員 20人, 参加費 300円
  8. しめかざり/とき 2005年12月10日(土) 午前10時〜午後4時, ところ 体験学習室, 内容 お正月のしめかざりをつくる, 定員 20人, 参加費 1,000円
  9. たこ、たこ、あがれ/とき 2005年12月24日(土) 午前10時〜午後4時, ところ 1階ロビー, 内容 和凧(わだこ)をつくる, 定員 25人, 参加費 1,000円
参加のしかた:
1ヶ月まえから2週間まえまでに、ハガキかファックスで兵庫県立歴史博物館へ申し込む。講座名・住所・氏名・年齢・電話番号を書いておくこと。申込者多数の場合は、申し込み先着順。
問いあわせ・申し込み:
兵庫県立歴史博物館 普及課 ひょうごけんりつれきしはくぶつかん ふきゅうか (〒670-0012 兵庫県姫路市本町68番地 TEL.0792-88-9011 FAX.0792-88-9013)
館のサイト:
http://www.hyogo-c.ed.jp/~rekihaku-bo/

香芝市二上山博物館 : 二上山アドベンチャー教室 第1回フィールドワーク「二上山と古代峠越えの道 -大和から河内飛鳥への道-」

とき:
2005年5月21日(土) 午前9時30分集合
集合するところ:
近鉄磐城駅 きんてつ いわきえき
内容 ないよう:
二上山博物館では、文化財に親しむ体験学習をテーマに、子どもたちが地域の自然や歴史などにふれ、古代人の知恵や生活などを体験する機会の充実をはかることを目的に、二上山アドベンチャー教室を開催している。今回は、近鉄磐城駅→長尾神社→竹内街道・平石峠越え→高貴寺→平石古墳群→推古天皇陵→二子塚古墳→小野妹子墓・科長神社→竹内街道歴史資料館(解散)→近鉄上ノ太子駅の約10キロメートルを歩く。
対象 たいしょう:
小学生中学生とその家族またはグループ (定員に満たない場合は大人のみの参加も可)
定員 ていいん:
30人
参加のしかた:
電子メールで香芝市二上山博物館へ2005年5月8日までに申し込む(定員になり次第締め切り)。代表者の住所・氏名(フリガナ)・年齢・電話番号・参加者人数(他何名)を書いておくこと。
参加費 (おかね):
おとな 500円
そのほか:
雨がふったときは5月22日(日)にやる。
問いあわせ・申し込み:
香芝市二上山博物館 かしばしにじょうざんはくぶつかん (TEL.0745-77-1700 電子メール.nijyouzan@city.kashiba.lg.jp)

なにわの海の時空館 : 絵本の読み聞かせ えほんのよみきかせ

とき:
2005年10月23日(日)・30日(日) 午後2時〜3時
ところ:
なにわの海の時空館 エントランス棟フリースペース なにわのうみのじくうかん えんとらんすとうふりーすぺーす (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901 E-Mail.brown@jikukan.or.jp)
内容 ないよう:
海や船をテーマにした絵本の読み聞かせ。住之江図書館の協力で催される。
対象 たいしょう:
だれでも (子どもと保護者の親子連れ向き)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む
参加費 (おかね):
高校生以上のおとなは入館料がいる
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

兵庫県立考古博物館(仮称) : 考古学実験室 大昔の植物を探れ!! -環境考古学の世界- こうこがくじっけんしつ おおむかしのしょくぶつをさぐれ!! -かんきょうこうこがくのせかい-

とき:
2005年8月20日(土)・28日(日) 午前10時〜午後4時
ところ:
流通科学大学 実験室 りゅうつうかがくだいがく じっけんしつ (兵庫県神戸市西区学園西町3-1)
内容 ないよう:
大学(だいがく)の実験室(じっけんしつ)をかりて、遺跡(いせき)から採集(さいしゅう)された土をみんなでいっしょにしらべる。開設準備中(かいせつじゅんびちゅう)の兵庫県立考古博物館(仮称・ひょうごけんりつこうこはくぶつかん)の先行(せんこう)イベント。
対象 たいしょう:
親子 (小学校4年生以上の子どもと保護者)
定員 ていいん:
10組 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
2005年7月23日(土)までに往復はがきで下に書いてある申し込み先へ申し込む。子どもと保護者の名前・学年・住所・電話番号・希望日を書いておくこと。
申し込み・問いあわせ:
兵庫県教育委員会 埋蔵文化財調査事務所 普及活用班 (〒652-0032 兵庫県神戸市兵庫区荒田町2-1-5 TEL.078-531-7011 FAX.078-531-7014)
館のサイト:
http://www.hyogo-c.ed.jp/%7Eshabun-bo/gyouseisituhp/
top/koukohaku/
教育委員会のサイト:
http://www.hyogo-c.ed.jp/~maibun-bo/
催しもののページ:
http://www.hyogo-c.ed.jp/~maibun-bo/06event/17/
senkouten/summer/sizentoikiru.htm

日本民家集落博物館 : 体験教室 たいけんきょうしつ

ところ:
日本民家集落博物館 にほんみんかしゅうらくはくぶつかん (〒561-0873 大阪府豊中市服部緑地1-2 TEL.06-6862-3137 FAX.06-6862-3147)
スケジュール:
  1. 石臼体験/2005年9月11日〜12月4日の毎週日曜日 午後1時30分〜3時30分, ところ 石臼体験コーナー, 内容 大豆をひいて「きな粉」をつくる, 参加費 材料費100円, 参加のしかた 会場で申し込む, そのほか ほかの日でも体験できるが、日曜日は係のひとがやりかたを教えてくれる.
  2. コマ遊び/9月17日〜12月3日の毎週土曜日 午後1時30分〜3時30分, ところ 日向椎葉の民家まえ, 内容 ボランティアの人がいろんなコマを用意して、コマまわしのしかたを教えてくれる, 参加のしかた 会場で申し込む.
  3. はたおり体験その1/10月1日〜15日の毎週水曜日・土曜日 午前10時30分〜午後3時30分, ところ 摂津能勢の民家, 内容 30分間くらいの体験で、30センチメートルぐらいの敷物とかをつくる, 参加費 材料費800円, 参加のしかた 会場で申し込む.
  4. はたおり体験その2/11月12日〜20日の毎日(月曜日をのぞく) 午前10時30分〜午後3時30分, ところ 南部の曲家, 内容 30分間くらいの体験で、30センチメートルぐらいの敷物とかをつくる, 参加費 材料費800円, 参加のしかた 会場で申し込む.
  5. わらぞうりづくり/11月12日〜12月3日の毎週土曜日 午後1時30分〜3時30分, ところ 南部の曲家, 内容 土間でワラ打ちをする。2時間くらいかかる, 対象 小学校3年生ぐらい以上, 定員 各日10人, 参加のしかた 事前に申し込む.
対象 たいしょう:
小学生中学生
定員 ていいん:
30人 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
小学生以上の子どもと大人はべつに入館料がいる。
問いあわせ先:
日本民家集落博物館
館のサイト:
http://www.occh.or.jp/minka/

日本民家集落博物館 : 歴史体験隊 れきしたいけんたい

とき:
2005年7月17日(日)から2006年1月22日(日)まで全6回
ところ:
日本民家集落博物館 にほんみんかしゅうらくはくぶつかん (〒561-0873 大阪府豊中市服部緑地1-2 TEL.06-6862-3137 FAX.06-6862-3147)
スケジュール:
  1. 2005年7月17日(日)午前10時30分〜午後4時/泥めんこ どろめんこ, 内容 ねん土を型ぬきして焼いて泥めんこをつくる。むかしの子どもがどうやって遊んだのかを学ぶ, 持ってくるもの お弁当(べんとう)
  2. 8月21日(日)午後1時30分〜午後4時/冑 かぶと, 内容 古墳時代(こふんじだい)の冑をあつ紙でつくる
  3. 10月16日(日)午前10時30分〜午後4時/土器(どき) 作る, 内容 土器をつくる。もようのつけかたとかを学ぶ, 持ってくるもの お弁当
  4. 11月20日(日)午後1時30分〜午後4時/古代クッキー, 内容 木の実をすりつぶしてクッキーをつくる
  5. 12月18日(日)午前10時30分〜午後4時/土器 焼く, 内容 10月につくった土器を焼く(やく), 持ってくるもの お弁当
  6. 2006年1月22日(日)午後1時30分〜午後4時/土器 炊く(たく), 内容 12月に焼いた土器をつかって塩をつくる。お米も炊けるかも
対象 たいしょう:
小学生中学生
定員 ていいん:
30人 (申し込み先着順)
参加のしかた:
2005年7月8日(金)までに大阪府立文化財センターへ電話で申し込む。
参加費 (おかね):
無料 ただ (小学生以上の子どもと大人は入館料がいる。何回も入館するので、小学生中学生1,000円のミュージアムカードを買うとよい)
申し込み・問いあわせ:
財団法人大阪府文化財センター 普及部普及資料課企画普及係 (TEL.06-6785-4531)
館のサイト:
http://www.occh.or.jp/minka/

神戸市立青少年科学館 : 鉄道模型と遊ぼう てつどうもけいとあそぼう

とき:
2006年2月11日(祝)・12日(日) 午前10時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
ところ:
神戸市立青少年科学館 新館4階特別展示室・新館地下ホール・1階ロビー・入り口広場周辺 こうべしりつせいしょうねんかがくかん (〒650-0046 兵庫県神戸市中央区港島中町7-7-6 TEL.078-302-5177)
内容 ないよう:
  1. 鉄道模型の展示・運転(てつどうもけいのうんてん・てんじ)/ところ 特別展示室・地下ホール・1階ロビー, NゲージとHOゲージ、Oゲージの大きなレイアウトがある。順番に30分ごとで20分間ぐらいのデモ運転をする。地下ホールではNゲージの持ち込み運転が楽しめる。1階ロビーではZゲージのかわいい鉄道模型も走る.
  2. ミニSL試乗会(みにえすえるしじょうかい)/ところ 科学館入り口の広場周辺, 天気が悪いときは中止,
  3. そのほか/クイズラリー, 鉄道のビデオ放映.
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね):
小学生以上の子どもとおとなは、入館料がいる
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
主催 しゅさい:
神戸市立青少年科学館
協力 きょうりょく:
JORC関西, 日本トロリーモデルクラブ, 高槻Nゲージクラブ, 関西Nっこくらぶ, しんせんぐみ, ミニSL愛好会
館のサイト:
http://www.ksm.or.jp/

交通科学博物館 : こうはくファミリー劇場 こうはくふぁみりーげきじょう

とき:
2006年4月29日(祝)・30日(日)、5月3日(祝)〜7日(日) (5/1は休館)
ところ:
交通科学博物館 こうつうかがくはくぶつかん (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
  1. ゴールデンウィークファミリー映画会/1回め‥午前11時〜 2回め‥午後1時〜 3回め‥午後3時〜(各回1時間30分ぐらい), ところ ホール, 上映作品 「鉄腕アトム」・「リボンの騎士」・「悟空の大冒険」の3本だて.
  2. むかしなつかし紙芝居/5月3日(祝)〜7日(日) 1回め‥午前11時〜 2回め‥午後1時30分〜 3回め‥午後3時30分〜, ところ 屋外展示場.
参加費 (おかね):
入館料 にゅうかんりょう がいる
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

梅小路蒸気機関車館 : シロクニ君の体験乗車 しろくにくんのたいけんじょうしゃ

とき:
2006年5月2日(火)〜7日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこ (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
軌道自転車(きどうじてんしゃ)を改造した電動式のSLにのることができる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : HOゲージ鉄道模型運転会 えいちおーげーじてつどうもけいうんてんかい

とき:
2006年4月1日(土)・2日(日)・29日(祝)・30日(日)、5月2日(火)〜7日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

梅小路蒸気機関車館 : SLクイズ大会 えすえるくいずたいかい

とき:
2006年5月6日(土)・7日(日) 1回め/午前10時〜(30分間ぐらい), 2回め/午後1時〜(30分間ぐらい)
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
SLに関連(かんれん)した○×式(しき)クイズ大会。10問くらいの問題にぜんぶ正解(せいかい)した人は、抽選で記念品がもらえる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

大阪市立自然史博物館 : ジオラボ 4月 身近な火山灰“鹿沼土”のひみつ

とき:
2006年4月8日(土) 午後2時30分〜3時30分
ところ:
大阪市立自然史博物館 オリエンテーションホール (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
ふだんはくわしく観察するチャンスが少ない化石・岩石・鉱物・地層などについて、かんたんな実験や顕微鏡観察などいろいろな方法をつうじて親しむ。4月は、植木鉢のなかに入っている黄色っぽい粒、鹿沼土(火山からとんえきた軽石の一種)をあつかう。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料がいる)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジュニア自然史クラブ ミーティング (裏方探検と標本実習)

とき:
2006年4月4日(火) 午前10時〜午後3時ごろ
ところ:
大阪市立自然史博物館の周辺 おおさかしりつしぜんしはくぶつかんのしゅうへん
内容 ないよう:
ジュニア自然史クラブとは、中学生・高校生と博物館学芸員などが集まったグループ。昆虫採集、野鳥観察、磯観察、鉱物採集、化石探しなど年間12回ほど活動している。今回は、博物館の裏方を見学したり、昆虫や動物の標本を作ったりする。具体的にどんなことをするかは、学芸員と部員で一緒に決めていく。一度申し込めば2006年度中は行事案内が送られてくる。それぞれの行事に参加するかしないかは自由。
対象 たいしょう:
中学生高校生 (12歳〜18歳)
参加のしかた:
館のサイトにある申し込みフォームか、電子メールか普通はがきで、2006年3月25日(土)までにとどくように申し込む。普通はがき・電子メールの場合は「ジュニア自然史クラブ参加希望」・氏名・学年(年齢)・住所・電話番号・電子メールアドレスを書いておくこと。
申し込みさき:
大阪市立自然史博物館 普及係 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん ふきゅうがかり (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 動物・昆虫編 春の渡り鳥2 はるのわたりどり2

とき:
2006年5月6日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
オオルリやキビタキなど渡りの途中(とちゅう)に立ち寄った鳥たちを探す。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
双眼鏡・図鑑など(あれば)
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 動物・昆虫編 春の渡り鳥 はるのわたりどり

とき:
2006年4月22日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
オオルリやキビタキなど渡りの途中(とちゅう)に立ち寄った鳥たちを探す。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
双眼鏡・図鑑など(あれば)
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 4月 ながいしょくうぶつえんあんない

とき:
2006年4月15日(土) 午後2時30分〜4時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
植物研究室(しょくぶつけんきゅうしつ)の学芸員(がくげいいん)の人といっしょに長居植物園を歩いて、その季節の植物を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下の子どもは保護者といっしょに参加すること)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 3月 ながいしょくうぶつえんあんない

とき:
2006年3月18日(土) 午後2時30分〜4時30分
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
植物研究室(しょくぶつけんきゅうしつ)の学芸員(がくげいいん)の人といっしょに長居植物園を歩いて、その季節の植物を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (幼児小学生は保護者といっしょに参加すること)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (4月)ビオトープの日

とき:
2006年4月22日(土) 午後1時〜3時
ところ:
大阪市立自然史博物館 (集合:自然史博物館実習室に午後1時。博物館通用口から入ること)
内容 ないよう:
博物館では、バックヤードでビオトープ作りをして、どんな生き物が集まってくるのかしらべている。2月・4月・6月・8月・10月・12月の第4土曜日に作業と調査をしている。ビオトープ作りに関心のある人、自然に興味のある人、体を動かすのが好きな人など、いっしょに作業や調査をしてくれる人を募集している。4月はビオトープの手入れと春の生きものを観察する予定。
対象 たいしょう:
だれでも (幼児小学生は保護者がいっしょに参加すること)
持ってくるもの・服そう:
飲みもの・汚れてもいい服装。
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、はがきか電子メールで前日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「4月のビオトープの日に参加希望」と書いて、名前・年齢(学年)・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。友の会会員は申し込まなくても参加できる。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
そのほか:
博物館通用口から入ること。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 レンゲ畑のいきもの

とき:
2006年4月23日(土) 午前10時ごろ〜午後2時
ところ:
高槻市方面(たかつきしほうめん) 予定
内容 ないよう:
レンゲソウがたくさん咲いている田んぼで、花や虫など、いろいろな生きものと友だちになる。レンゲソウの花はどんなかたちをしているか、ミツバチはなにをしているか、じっくり観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
150人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
1人50円 (傷害保険料)
参加のしかた:
館のサイトにある申し込みフォームか、電子メールか往復はがきで、2006年4月18日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。電子メール・往復はがきの場合は、「レンゲ畑のいきものに参加希望」と書いて、参加したい人全員の氏名・年齢・住所・電話番号・返信用宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ワークショップにおいでよ! 化石探検ブックを作ろう! かせきたんけんぶっくをつくろう!

とき:
2006年4月22日(土)・23日(日) 1回め/午前10時30分〜, 2回め/午後1時〜, 3回め/午後2時30分〜 (1回90分ぐらい)
ところ:
大阪市立自然史博物館 本館2階 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん ほんかん2かい (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
きょうりゅうのほねや、しょくぶつの化石とか、博物館の展示をながめて、しかけいっぱいの「たんけんブック」をつくる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (幼児は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
1回20人
参加費 (おかね):
100円
参加のしかた:
当日、開始15分まえから会場で申し込む
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪府立狭山池博物館 : お話し会 おはなしかい

とき:
2006年3月28日(火) 午後3時〜4時
ところ:
大阪府立狭山池博物館 2階ホール おおさかふりつさやまいけはくぶつかん 2かいほーる (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
内容 ないよう:
大阪狭山市立図書館司書のひとの協力で催される、楽しい絵本の読み聞かせ。
対象 たいしょう:
小学校低学年以下ぐらいまでの子どもと保護者
参加のしかた:
自由参加
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

大阪府立大型児童館ビッグバン : 忍たま乱太郎ショー

とき:
2005年5月3日(祝)〜5日(祝) 1回め/午後1時〜, 2回め/午後2時30分〜 (30分間)
ところ:
大阪府立大型児童館ビッグバン こども劇場 おおさかふりつおおがたじどうかん びっぐばん こどもげきじょう (〒590-0115 大阪府堺市茶山台1丁9番1号 TEL.072-294-0999)
内容 ないよう:
NHKテレビでおなじみの「忍たま」3人組、乱太郎・きり丸・しんベヱがビッグバン「こども劇場」にやってくる。
参加費 (おかね):
300円(べつに入館料 にゅうかんりょうもいる)
館のサイト:
http://www.bigbang-osaka.or.jp/

交通科学博物館 : わくわく工作スクール ぽんぽん船 ぽんぽんせん

とき:
2006年4月15日(土) 午後1時〜3時
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
蒸気(じょうき)のちからで走る「ぽんぽん船」をつくる。
対象 たいしょう:
小学生 (小学生以下の子どもでも保護者がいっしょにくれば参加できる)
定員 ていいん:
20人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
300円
参加のしかた:
2006年4月7日(金)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「わくわく工作スクール」係へ申し込む。住所・名前(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。(館内インフォメーションにおいてある応募用紙でも申し込むことができる。)
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

大阪歴史博物館 : なにわ歴博 わくわく子ども教室 楽しいかぶと教室 -解説文(かいせつぶん)を作ってみよう-

スケジュール:
第1回 かぶとのお話/2006年4月15日(土) 午前10時〜12時
第2回 実物のかぶとを見て解説を作ろう/4月22日(土) 午前10時〜12時
おまけ こどもむけ展示あんない/4月29日(土) 午後1時30分〜2時
ところ:
大阪歴史博物館 2階第1会議室 (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
対象 たいしょう:
小学校4年生小学校6年生で、1回めと2回めに参加できる人。
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
往復はがきかファックスでわくわく子ども教室「かぶと」係へ申し込む。参加希望者の郵便番号・住所・氏名・電話番号・参加する児童の氏名・学校名と学年を書いておくこと。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

加悦SL広場 : 周年祭 しゅうねんさい

とき:
2005年11月5日(土)・6日(日)
ところ:
加悦SL広場 かやえすえるひろば (〒629-2422 京都府与謝郡加悦町字滝941-2, TEL.0772-42-3186, FAX.0772-43-0080, カヤ興産株式会社)
内容 ないよう:
  1. 加悦鉄道再現列車乗車会/午前10時〜12時・午後1時〜3時のあいだ(約25分間隔), 内容 構内線約120m区間の往復を、DB201形ディーゼル機関車+フハ2号木造客車と、キハ101形ディーゼル動車が走る, 参加費 小学生以上100円.
  2. 鉄道模型などのバザー.
  3. 周遊列車ロケット号割引サービス/通常300円→200円で運行.
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね):
小学生以上の子どもとおとなは入場料がいる。
参加のしかた:
自由参加
館のサイト:
http://www.kyt-net.ne.jp/kayaslhiroba/

和歌山県立自然博物館 : 平成17年度のイベント

スケジュール:
  1. 平成17年4月10日(日)/磯の生物観察会, 対象 小学校1年生〜一般
  2. 平成17年4月17日(日)/とことんタンポポ調査隊!1 対象 小学校1年生〜おとな
  3. 平成17年4月24日(日)/とことんタンポポ調査隊!2, 対象 小学校1年生〜おとな
  4. 平成17年5月7日(土)/水族館で魚を飼おう1, 小学校1年生〜おとな
  5. 平成17年6月4日(土)/魚にエサをやろう1, 対象 小学校1年生〜おとな
  6. 平成17年6月5日(日)/水族館で魚を飼おう2, 対象 小学校1年生〜おとな
  7. 平成17年6月12日(日)/第26回講演会, 対象 小学校5年生〜おとな
  8. 平成17年6月25日(土)/裏方探検ツアー1, 対象 小学校1年生〜おとな
  9. 平成17年8月2日(火)〜7日(日) 5泊6日/海岸の自然を探検しよう! 化石・磯生物・植物編, 対象 小学校5年生〜高校3年生
  10. 平成17年8月25日(木)〜26日(金) 1泊2日/夜の水族館をのぞいてみよう, 対象 小学校5年生〜高校3年生
  11. 平成17年9月10日(土)〜11日(日) 1泊2日/家族で体験、夜の水族館1, 対象 家族単位
  12. 平成17年9月17日(土)〜18日(日) 1泊2日/家族で体験、夜の水族館2, 対象 家族単位
  13. 平成17年9月19日(祝)/魚にエサをやろう2, 対象 小学校1年生〜おとな
  14. 平成17年9月24日(土)〜25日(日) 1泊2日/家族で体験、夜の水族館3, 対象 家族単位
  15. 平成17年10月16日(日)/水族館で魚を飼おう3, 対象 小学校1年生〜おとな
  16. 平成17年10月23日(日)/ドングリころころ工作教室, 対象 小学校1年生〜おとな
  17. 平成17年10月29日(土)/裏方探検ツアー2, 対象 小学校1年生〜おとな
  18. 平成17年11月3日(祝)/第20回談話会, 対象 小学校5年生〜おとな
  19. 平成17年12月3日(土)/魚にエサをやろう3, 対象 小学校1年生〜おとな
  20. 平成17年12月24日(土)/裏方探検ツアー3, 対象 小学校1年生〜おとな
  21. 平成18年1月20日(金)・21日(土)・22日(日)/水槽写真教室, 対象 一眼レフカメラを持参し、操作ができる方
  22. 平成18年1月28日(土)/裏方探検ツアー4, 対象 小学校1年生〜おとな
  23. 平成18年2月11日(祝)/第27回講演会, 対象 小学校5年生〜おとな
  24. 平成18年2月12日(日)/魚の骨格標本を作ろう, 対象 中学校1年生〜おとな
  25. 平成18年3月5日(日)/恐竜をさがせ!!, 対象 小学校1年生〜おとな
  26. 平成18年3月19日(日)/巨大アンモナイトをさがせ!!, 対象 小学校1年生〜おとな
申し込み・問いあわせ:
和歌山県立自然博物館 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

大阪歴史博物館 : 特集展示 なにわの考古学2005 ワークショップ 大坂の土人形をつくろう おおさかのつちにんぎょうをつくろう

とき:
2005年12月3日〜2006年1月15日の土曜日・日曜日・祝日 午前9時30分〜午後5時のあいだ (12月27日〜1月4日は休館)
ところ:
大阪歴史博物館 常設展示8階「歴史を掘るコーナー」 おおさかれきしはくぶつかん じょうせつてんじ8かい「れきしをほる」こーなー (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
江戸時代(えどじだい)の玩具(がんぐ・おもちゃ)のひとつ、土人形。紙粘土(かみねんど)で土人形をつくってみる。
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね):
無料 ただ (常設展示観覧料がいる)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : なにわ歴博 わくわく子ども教室 凧づくりと凧あげ体験 たこづくりとたこあげたいけん

とき:
2006年1月7日(土) 1回め/午後1時〜2時30分, 2回め/午後3時〜4時30分
ところ:
大阪歴史博物館 1階エントランス おおさかれきしはくぶつかん 1かいえんとらんす (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
「するめ凧(するめだこ)」をつくって、参加者みんなで凧あげをする。日本の凧の会大阪支部協力。
対象 たいしょう:
小学校中学年中学生
定員 ていいん:
16人 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
ファックスか往復はがきで大阪歴史博物館 “なにわ歴博”わくわく子ども教室「凧づくり体験」係へ申し込む。郵便番号・住所・氏名・学年・電話番号・参加人数・希望する参加時間(1回めか2回めか)を書いておくこと。往復はがきの返信用はがき表面にも宛先を書いておくこと。定員になり次第、申し込み締め切り。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : なにわ歴博わくわく子ども教室 考古学を体験しよう わくわくこどもきょうしつ こうこがくをたいけんしよう

内容 ないよう:
博物館の展示見学、遺跡の発掘体験、昔のモノつくり体験などをしながら、考古学のおもしろさや考えかたをみんなでいっしょに学ぶ。
スケジュール:
  1. 博物館を探検してみよう/とき 2005年6月26日(日)午後1時〜3時
  2. 勾玉(まがたま)を作ってみよう/とき 7月31日(日)午後1時〜3時
  3. 石器を作ってみよう(+勾玉色付け)/とき 8月28日(日)午後1時〜3時
  4. 難波宮(なにわのみや)の遺跡の発掘を体験しよう/とき 9月(日時未定)
  5. 土器を洗ってつないでみよう/とき 10月(日時未定)
  6. 縄文土器の拓本をとろう/とき 11月(日時未定)
  7. 縄文土器の文様と遊ぼう/とき 12月(日時未定)
  8. 土器を作ってみよう/とき 2006年1月(日時未定)
  9. 土器を焼いてみよう/とき 2月(日時未定)
対象 たいしょう:
小学生高学年中学生。集合時間に博物館へ自分で来て、おわったら自分で家に帰ることができる人(博物館への行帰りについては保護者が責任をもつこと)。ほとんどの回に参加できる人。
定員 ていいん:
50人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ (1回160円ぐらいの保険料がいるときもある)
参加のしかた:
博物館が用意している申し込み用紙に名前とかを書いて、2005年6月19日(日)までにとどくように郵送かファックスで送る。申し込み用紙は館のサイトで配布しているので、プリントしてつかうとよい。
申し込み・問いあわせ:
大阪歴史博物館 “なにわ歴博”わくわく子ども教室「考古学」係 おおさかれきしはくぶつかん なにわれきはく わくわくこどもきょうしつ こうこがくがかり (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
そのほか:
9月からあとの予定がきまったら、参加者に連絡してくれる。日時・回数は変更されるかもしれない。
こどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : 土曜日のプログラム

ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館・近つ飛鳥風土記の丘 (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321)
スケジュール:
  1. 秋季特別展関連 はにわ人に変身!/2005年10月15日・11月5日・12月3日 午後3時〜4時/ところ 博物館特別展示室出口, 内容 古墳時代(こふんじだい)の衣装(いしょう)を着て写真をとる, 対象 子ども〜おとな, 参加のしかた 自由参加.
  2. こども玉つくり工房/10月29日・11月26日・3月25日 午後2時〜3時/集まるところ 博物館1階相談カウンターまえ, 内容 学芸員(がくげいいん)の人といっしょにまが玉をつくる, 対象 中学生以下の子どもと保護者, 定員 20人くらい(先着順), 参加費 材料費300円, 参加のしかた 当日申し込む.
  3. こども博物館プチ探検ツアー/12月24日・2006年1月7日・2月4日 午後2時〜3時/集まるところ 博物館1階相談カウンターまえ, 内容 学芸員といっしょに博物館の収蔵庫などを探検する, 対象 中学生以下の子どもと保護者, 定員 20人くらい(先着順), 参加のしかた 当日申し込む.
  4. こども古墳探検ツアー/1月21日・2月18日・3月18日 午後2時〜3時/集まるところ 博物館1階相談カウンターまえ, 内容 学芸員といっしょに風土記の丘(ふどきのおか)にある一須賀古墳群(いちすかこふんぐん)を探検する, 対象 中学生以下の子どもと保護者, 定員 20人くらい(先着順), 参加のしかた 当日申し込む.
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : カルチャーofアスカディア 今城塚古墳を歩く いましろづかこふんをあるく

とき:
2005年11月23日(祝) 午後1時30分〜3時30分
ところ:
今城塚古墳・ハニワ工場公園 はにわこうじょうこうえん (大阪府高槻市), 集合するところ JR摂津富田駅, 解散するところ 高槻市営バス上土室バス停
対象 たいしょう:
子ども〜おとな
定員 ていいん:
30人 (多いときは抽選)
参加のしかた:
2005年11月5日(土)までにとどくように、館のサイトで申し込むか(電子メールアドレスがいる)、往復はがきで申し込む。全員の住所・氏名・年齢・電話番号、参加を希望する催しもの名・開催日、返信用の宛名を書いておくこと。
申し込み・問い合わせ先:
大阪府立近つ飛鳥博物館 (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325)
そのほか:
少しぐらい雨がふってもやる。
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : 一須賀古墳群講座 風土記の丘の古墳群を歩く いちすかこふんぐんこうざ ふどきのおかのこふんぐんをあるく

とき:
2006年2月19日(日) 午後1時30分〜3時30分
ところ:
博物館と近つ飛鳥風土記の丘 ちかつあすかふどきのおか
対象 たいしょう:
子ども〜おとな
定員 ていいん:
30人 (多いときは抽選)
参加のしかた:
2006年1月31日(火)までにとどくように、館のサイトで申し込むか(電子メールアドレスがいる)、往復はがきで申し込む。全員の住所・氏名・年齢・電話番号、参加を希望する催しもの名・開催日、返信用の宛名を書いておくこと。
申し込み・問い合わせ先:
大阪府立近つ飛鳥博物館 (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325)
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : カルチャーofアスカディア 古市古墳群を歩く ふるいちこふんぐんをあるく

とき:
2006年3月12日(日) 午後1時〜4時
ところ:
仲津姫陵古墳・応神陵古墳など なかつひめりょうこふん・おうじんりょうこふんなど (大阪府藤井寺市・羽曳野市), 集合するところ 近鉄土師ノ里駅, 解散するところ 近鉄古市駅
対象 たいしょう:
子ども〜おとな
定員 ていいん:
30人 (多いときは抽選)
参加のしかた:
2006年2月19日(土)までにとどくように、館のサイトで申し込むか(電子メールアドレスがいる)、往復はがきで申し込む。全員の住所・氏名・年齢・電話番号、参加を希望する催しもの名・開催日、返信用の宛名を書いておくこと。
申し込み・問い合わせ先:
大阪府立近つ飛鳥博物館 (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325)
そのほか:
少しぐらい雨がふってもやる。
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

梅小路蒸気機関車館 : うめこうじの春休み2006

ところ:
梅小路蒸気機関車館 うめこうじじょうききかんしゃかん (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
スケジュール:
  1. SLを描いてみよう!/2006年3月25日(土)・26日(日) 1回め…参加受付 午前10時30分ごろ〜10時50分ごろ 講義 午前10時50分ごろ〜11時ごろ 作品製作 午前11時〜、2回め…参加受付 午後1時30分ごろ〜1時50分ごろ 講義 午後1時50分ごろ〜2時ごろ 作品製作 午後2時〜, ところ ちびっこ広場, 内容 B20形蒸気機関車や扇形車庫をえがいてみる。プロの先生に指導してもらうことができる。画材や画板などは館が用意してくれる.
  2. おたのしみ紙芝居/2006年3月25日(土)・26日(日) 1回め…午前10時ごろ〜10時30分ごろ 2回め…午後1時ごろ〜1時30分ごろ, ところ 扇形車庫内, 内容 蒸気機関車のお話しの紙芝居(かみしばい).
  3. SLふれあいコーナー/2006年3月25日(土)・26日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ, ところ 扇形車庫内特設コーナー, 内容 SLなどの絵本やおもちゃで小さい子どもが遊べるプレイコーナー.
  4. HOゲージ鉄道模型運転会/2006年3月18日(土)・19日(日)・21日(祝)・25日(土)・26日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ, ところ 扇形車庫内, 内容 長さ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車や新幹線(しんかんせん)の模型(もけい・HOゲージ)がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる.
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
そのほか:
春休み期間中、梅小路蒸気機関車館は毎日開館している。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2005年度 観察会・見学会 かんさつかい・けんがくかい

スケジュール:
  1. タンポポと野草の観察会/2005年4月24日(日)・5月8日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 4/24 湖西 5/8 湖北, 内容 タンポポ調査に参加する。野草も観察する, 定員 30人, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加), 申し込み締め切り 4月14日・28日
  2. 身近な環境の魚たちを調べよう/7月3日(日)・10日(日)・17日(日)・23日(土)・27日(水)・31日(日)、8月4日(木)・7日(日)・9日(火) 午前11時〜午後3時, ところ 湖北から湖西地域の水路など, 内容 タンポポ調査に参加する。野草も観察する, 定員 30人, 対象 だれでも(小学校6年生以下は保護者がいっしょに参加)
  3. 漁船に乗ってビワマス漁を見てみよう/7月23日(土) 午前6時〜11時, ところ 湖北町尾上(現地集合), 定員 20人, 対象 だれでも(小学校6年生以下は保護者がいっしょに参加), 参加費 保険料のほかに湖上タクシー代2,000円がいる
  4. 川の生き物を調べてみよう/7月30日(土) 午前9時30分〜12時, ところ 犬上川上流, 定員 30人, 対象 小学校4年生以上(小学生は保護者がいっしょに参加)
  5. 水辺の貝を調べてみよう/8月6日(土) 午前10時〜3時, ところ 博物館とその周辺湖岸, 定員 30人, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加)
  6. ミドリセンチコガネを探しに行こう/8月7日(日) 午前10時〜12時, ところ 栗東市荒張, 定員 30人, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加)
  7. 化石観察会/10月2日(土) 午前10時〜午後2時, ところ 甲賀市土山町鮎河, 定員 30人, 対象 だれでも(小学校6年生以下は保護者がいっしょに参加)
  8. 秋の木の実の観察会/10月16日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 甲賀市, 定員 30人, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加)
  9. ビワマス採卵現場を見学してみませんか/10月30日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 高島市マキノ町知内, 定員 20人, 対象 だれでも(小学生以下は保護者がいっしょに参加)
  10. 琵琶湖のヨシを観察してみよう/11月6日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 近江八幡市白王, 定員 30人, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加)
  11. 朽木の秋、森のはたらきをのぞいてみよう/11月20日(日) 午前9時30分〜午後3時30分, ところ 高島市朽木麻生森林環境基地(仮), 定員 25人, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加)
  12. 秋の里山を歩こう/11月26日(土) 午前10時〜午後3時, ところ 大津市内堅田周辺, 定員 30人, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加)
  13. 真冬の昆虫採集/12月11日(日) 午前10時〜12時, ところ 甲賀市紫香楽宮跡, 定員 30人, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加)
  14. 下物の水鳥を観察してみよう/12月18日(日) 午前9時30分〜午後3時, ところ 烏丸半島周辺と琵琶湖博物館セミナー室, 定員 30人, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加)
  15. 水族展示の舞台裏/2006年3月5日(日) 午前10時〜12時, ところ 琵琶湖博物館 水族棟バックヤード, 定員 40人, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加)
  16. 川虫探検/3月26日(日) 午前10時〜12時, ところ 大津市内の小河川, 定員 30人, 対象 だれでも(小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加)
参加費 (おかね):
100円 (保険料)
参加のしかた:
10日まえまでにとどくように往復はがきで申し込む。催しもののタイトル・名前・年齢・住所・電話番号・ひとことメッセージを書いておくこと。参加者が多いときは抽選。
申し込みさき:
滋賀県立琵琶湖博物館 交流センター (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2005年度 わくわく探検隊 たんけんたい

スケジュール:
  1. 春の草花でしおりをつくろう/2005年4月9日(土)・23日(土) 午後1時〜3時(受付2時30分〜), 内容 館外で採取した好きな草花をパウチして、オリジナルのしおりをつくる, 対象 だれでも, 参加方法 当日、1階アトリウムで申し込む
  2. オサムシの模型をつくろう/5月14日(土)・28日(土) 午後1時〜3時(受付2時30分〜), 内容 身近な材料を使ってオサムシの模型をつくる, 対象 だれでも, 参加方法 当日、1階アトリウムで申し込む
  3. 世界の楽器をつくろう/6月11日(土)・25日(土) 午後1時〜3時(受付2時30分〜), 内容 身近な材料を使って世界の楽器をつくる, 対象 だれでも, 参加方法 当日、1階アトリウムで申し込む
  4. 琵琶湖のプランクトンを見よう/7月9日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館実習室1, 内容 プランクトンを観察して立体模型をつくる, 対象 小学校4年生以上, 定員 30人, 参加方法 事前に申し込む
  5. 琵琶湖のプランクトンを見よう/7月23日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館実習室1, 内容 ペットボトルの顕微鏡でプランクトンを観察する, 対象 小学校4年生以上, 定員 30人, 参加方法 事前に申し込む
  6. 紙すきをしよう/8月13日(土)・27日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館生活実験工房, 対象 小学校4年生以上, 定員 30人, 参加方法 事前に申し込む
  7. 草木染めをしよう/9月10日(土)・24日(土) 午後1時〜3時(受付2時30分〜), ところ 琵琶湖博物館実習室2, 対象 だれでも, 参加方法 当日申し込む
  8. 綿から糸をつくってみよう/10月8日(土)・22日(土) 午後1時〜3時(受付2時30分〜), ところ 琵琶湖博物館1階アトリウム, 対象 だれでも, 参加方法 当日会場で申し込む
  9. 昭和のおうちで探検しよう! 冨江家 発見ブックづくり/11月12日(土)・26日(土) 午後1時〜3時(受付2時30分〜), ところ 琵琶湖博物館1階アトリウム, 対象 だれでも, 参加方法 当日申し込む
  10. もちつきをしよう/12月10日(土) 午後1時30〜3時(受付1時〜), ところ 琵琶湖博物館生活実験工房, 対象 だれでも, 定員 30人, 参加方法 当日申し込む(多いときは整理券をもらう)
  11. 博物館でスゴロクをしよう/2006年1月14日(土)・28日(土) 午後1時30分〜3時(受付1時〜), ところ 琵琶湖博物館内展示室, 対象 だれでも, 定員 30人, 参加方法 当日申し込む(多いときは整理券をもらう)
  12. 縄文コースターをつくろう/2月11日(土)・25日(土) 午後1時30分〜3時(受付1時〜), ところ 琵琶湖博物館生活実験工房, 対象 だれでも, 定員 30人, 参加方法 当日申し込む(多いときは整理券をもらう)
  13. 化石のレプリカをつくろう/3月11日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館実習室2, 対象 小学校4年生以上, 定員 30人, 参加方法 3月1日(水)までに申し込む
  14. 化石のレプリカをつくろう/3月25日(土) 午後1時30分〜3時, ところ 琵琶湖博物館実習室2, 対象 小学校4年生以上, 定員 30人, 参加方法 3月15日(水)までに申し込む
参加のしかた:
事前に申し込みがいる催しは、往復はがきで申し込む。催しもののタイトル・名前・年齢・住所・電話番号・ひとことメッセージを書いておくこと。
申し込みさき:
滋賀県立琵琶湖博物館 交流センター (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

交通科学博物館 : 春休みイベント 蒸気機関車「義経号」撮影会 はるやすみいべんと じょうききかんしゃ「よしつねごう」さつえいかい

とき:
2006年3月25日(土)・26日(日)
ところ:
交通科学博物館 こうつうかがくはくぶつかん (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
プログラム:
  1. 義経号撮影会 よしつねごうさつえいかい/午前10時〜午後4時30分, 内容 いつもはケースの中に展示されている義経号が屋外展示場(おくがいてんじじょう)に出てくる。明治時代(めいじじだい)の駅長(えきちょう)さんの制服(せいふく)を着て、 記念写真(きねんしゃしん)をとることができる.
  2. ミュージアム探検ツアー2006 春 みゅーじあむたんけんつあー2006 はる/1回め…午前11時 2回め…午後1時 3回め…午後2時30分, ところ プラットホーム・プラザまえ, 内容 明治時代の駅長さんが保存車両(ほぞんしゃりょう)の中を案内(あんない)してくれる。いつもとはちょっとちがったミュージアム探検ツアー.
  3. レトロ紙芝居 れとろかみしばい/1回め…午前11時 2回め…午後1時30分 3回め…午後3時30分, ところ ホール入口階段(いりぐちかいだん)まえちかく, 内容 本格的(ほんかくてき)な紙芝居を親子で楽しむことができる.
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料がいる (団体は3歳以上)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

交通科学博物館 : 第41回わくわく工作スクール もっとモーター!

とき:
2006年3月18日(土) 午後1時〜3時
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
ほんものの電車や、交通科学博物館の鉄道パノラマ模型運転(もけいうんてん)でも活やくしている、「モーター」をつくる。
対象 たいしょう:
小学生 (小学生以下の子どもでも保護者がいっしょにくれば参加できる)
定員 ていいん:
20人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
300円
参加のしかた:
2006年3月10日(金)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「わくわく工作スクール」係へ申し込む。住所・名前(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 3月 ながいしょくうぶつえんあんない

とき:
2006年3月18日(土) 午後2時30分〜4時30分
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
植物研究室(しょくぶつけんきゅうしつ)の学芸員(がくげいいん)の人といっしょに長居植物園を歩いて、その季節の植物を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (幼児小学生は保護者といっしょに参加すること)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 2005年度 夏休み自由研究講座 調べかた・集めかた・標本の作りかた なつやすみじゆうけんきゅうこうざ しらべかた・あつめかた・ひょうほんのつくりかた

とき:
2005年7月24日(日) 午前10時から午後3時
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館とその周辺
内容 ないよう:
自由研究のテーマの決めかたや研究の進めかた、標本のつくりかたなどを、専門家がわかりやすく紹介。夏休みの自由研究をやろうと思っている人は、参加するとよい。植物、昆虫、地学・化石の3つのコースからえらんで参加する。
対象 たいしょう:
小学生中学生
定員 ていいん:
各コース30人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきで2005年7月15日(金)までに申し込む。コース名・名前・年齢・住所・電話番号・ひとことメッセージを書いておくこと。
申し込みさき:
滋賀県立琵琶湖博物館 交流センター (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

大阪府立狭山池博物館 : 第4回 狭山池子どもいろはかるた さやまいけこどもいろはかるた

とき:
作品募集期間 2005年12月20日(火)〜2006年1月17日(火), 作品展示期間 2006年2月4日(土)〜2月26日(日), 表彰式 2006年2月4日(土) 午前11時〜12時
作品を展示するところ:
大阪府立狭山池博物館 1階特別展示室 おおさかふりつさやまいけはくぶつかん 1かいとくべつてんじしつ (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
募集する作品:
狭山池の歴史(れきし)や風景(ふうけい)、博物館の展示(てんじ)およびそれにまつわる人物(じんぶつ)などをテーマにした「いろはかるた」の読み句(よみく)・挿し絵(さしえ)。
対象 たいしょう:
中学生以下の子ども
参加のしかた:
はがき1枚に1文字分の読み句と挿し絵をかいて、2006年1月17日(火)にまでにとどくように送る。(文字の数は自由。「ゐ、ゑ、を、ん」ではじまる句はだめ。応募は1人1通だけ。はがきのおもてに、郵便番号・住所・氏名・氏名のふりがな・学校名・学年・電話番号をかいておくこと。)
作品の送り先・問い合わせ先:
大阪府立狭山池博物館「狭山池子どもいろはかるた」係 (〒589-0007 大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
そのほか:
応募した作品は返してもらえない。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

大阪府立狭山池博物館 : お話し会 おはなしかい

とき:
2005年12月11日(日)・18日(日)・23日(祝)・25日(日) 午前11時〜12時
ところ:
大阪府立狭山池博物館 2階ホール おおさかふりつさやまいけはくぶつかん 2かいほーる (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
内容 ないよう:
読み聞かせボランティアグループ「さやまおはなしの会」と大阪狭山市立図書館司書のひとの協力で催される、楽しい絵本の読み聞かせ。
対象 たいしょう:
小学校低学年以下ぐらいまでの子どもと保護者
参加のしかた:
自由参加
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 室内実習 魚のからだ

とき:
2006年3月5日(日) 午前10時〜4時
ところ:
大阪市立自然史博物館 実習室 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん じっしゅうしつ (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
大阪湾の代表的な魚、スズキを材料(ざいりょう)にして、魚のからだのつくりを調べたり骨格標本(こっかくひょうほん)を作ったりする。
対象 たいしょう:
15歳以上で魚類の分類・進化に興味のある人
定員 ていいん:
12人 (多いときは抽選)
参加のしかた:
館のサイトで申し込む。または、往復はがきか電子メールで、2006年2月25日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「魚のからだ参加希望」と、参加希望者全員の名前、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 動物・昆虫編 花に来る鳥

とき:
2006年3月4日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
冬の鳥たちを探す。1月に観察された鳥の種類とどれくらい違いがあるか観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
双眼鏡・図鑑など(あれば)
そのほか:
雨がふったら中止。天気があやしいときは、当日午前8時〜9時に06-6694-0500(留守番電話)で確認するとよい。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (2月)ビオトープの日

とき:
2006年2月25日(土) 午後1時〜3時
ところ:
大阪市立自然史博物館 (集合:自然史博物館実習室に午後1時。博物館通用口から入ること)
内容 ないよう:
博物館では、バックヤードでビオトープ作りをして、どんな生き物が集まってくるのかしらべている。2月・4月・6月・8月・10月・12月の第4土曜日に作業と調査をしている。ビオトープ作りに関心のある人、自然に興味のある人、体を動かすのが好きな人など、いっしょに作業や調査をしてくれる人を募集している。
対象 たいしょう:
だれでも (幼児小学生は保護者がいっしょに参加すること)
持ってくるもの・服そう:
飲みもの・汚れてもいい服装。
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、はがきか電子メールで前日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「2月のビオトープの日に参加希望」と書いて、名前・年齢(学年)・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。友の会会員は申し込まなくても参加できる。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
そのほか:
博物館通用口から入ること。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

交通科学博物館 : 第40回わくわく工作スクール 万華鏡 まんげきょう

とき:
2006年2月18日(土) 午後1時〜3時
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
自分だけのオリジナルの万華鏡をつくる。
対象 たいしょう:
小学生 (小学生以下の子どもでも保護者がいっしょにくれば参加できる)
定員 ていいん:
20人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
300円
参加のしかた:
2006年2月10日(金)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「わくわく工作スクール」係へ申し込む。住所・名前(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

交通科学博物館 : ミニSL「シュッポ君」の運転

とき:
3月〜11月の第4土曜日とその翌日曜日 2005年5月28日(土)・29日(日), 6月25日(土)・26日(日), 7月23日(土)・24日(日), 8月27日(土)・28日(日), 9月24日(土)・25日(日), 10月22日(土)・23日(日), 11月26日(土)・27日(日) 午前11時15分〜午後3時30分 (ときどき休憩あり)
ところ:
交通科学博物館 屋外展示場ミニSL運転線 こうつうかがくはくぶつかん おくがいてんじじょう みにえすえるうんてんせん (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
石炭(せきたん)と水(みず)を燃料(ねんりょう)にはしる蒸気機関車の模型(じょうききかんしゃのもけい)、「シュッポ君」にのることができる。「シュッポ君」はトロッコ客車(きゃくしゃ)を連結(れんけつ)して、みんなをのせてはしる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
博物館の入館料 にゅうかんりょう がいる
そのほか:
雨がふったら中止
こどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

梅小路蒸気機関車館 : HOゲージ鉄道模型運転会 えいちおーげーじてつどうもけいうんてんかい

とき:
2006年2月11日(祝)・12日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 カワウのコロニーと集団塒(しゅうだんねぐら)

とき:
2006年2月12日(日) 午後2時〜6時
ところ:
奈良県橿原市橿原神宮 (ならけんかしはらしかしはらじんぐう)
内容 ないよう:
2月になると、カワウはそろそろ繁殖(はんしょく)を始める。カワウの巣を観察してから、塒(ねぐら)入りを見て解散する。カラスの大きな集団塒も見る予定。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
50人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
館のサイトで申し込む。または、往復はがきか電子メールで、2006年1月28日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「カワウ観察会参加希望」と、参加希望者全員の名前、年齢、住所、電話番号、および返信用の宛名(往復はがきの場合)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 2月 ながいしょくうぶつえんあんない

とき:
2006年2月18日(土) 午後2時30分〜4時30分
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
植物研究室(しょくぶつけんきゅうしつ)の学芸員(がくげいいん)の人といっしょに長居植物園を歩いて、その季節の植物を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (幼児小学生は保護者といっしょに参加すること)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 動物・昆虫編 果実を食べる鳥

とき:
2006年2月(実施日不明) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
そろそろ春の花が咲き始める季節には、どんな鳥が花にやってきているか観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
持っていくもの:
双眼鏡・図鑑など(あれば)
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 1月 ながいしょくうぶつえんあんない

とき:
2006年1月21日(土) 午後2時30分〜4時30分
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
植物研究室(しょくぶつけんきゅうしつ)の学芸員(がくげいいん)の人といっしょに長居植物園を歩いて、その季節の植物を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (幼児小学生は保護者といっしょに参加すること)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : こどもワークショップ

プログラム:
  1. メロンのふるさと、ジャガイモのふるさと/2005年10月22日(土)・23日(日)、11月26日(土)・27日(日) 1回め午前11時〜・2回め午後1時〜・3回め午後2時〜・4回め午後3時〜(1回40分くらい), ところ 大阪市立自然史博物館 本館2階 第4展示室, 内容 スタッフのお話しを聞きながら、展示室を探検したり、ぬりえで遊んだりする, 対象 小学生以上(幼児は保護者がいっしょにくること), 定員 1回15人(先着順), 参加費 無料(保護者は入館料がいる), 参加のしかた 開始15分まえから会場で申し込む.
  2. 大阪の海で何がとれる?/2005年12月23日(祝)・25日(日)、2006年1月14日(土)・15日(日) 1回め午前11時〜・2回め午後1時〜・3回め午後2時〜・4回め午後3時〜(1回40分くらい), ところ 花と緑と自然の情報センター1階 大阪の自然誌展示室, 内容 スタッフのイラストや標本をつかったお話しを聞きながら展示室で楽しくすごす, 対象 小学生以上(幼児は保護者がいっしょにくること), 定員 1回15人(先着順), 参加費 無料(保護者は入館料がいる), 参加のしかた 開始15分まえから会場で申し込む.
  3. こんにちは ホネホネクジラ/2006年2月18日(土)・19日(日) 1回め午前10時30分〜・2回め午後1時〜・3回め午後3時〜(1回60分くらい), ところ 花と緑と自然の情報センター1階 大阪の自然誌展示室, 内容 いま大阪市立自然史博物館では、大きなクジラのホネを展示する準備をしている。クジラのお話を紙しばいできいたあとに、クジラにかざるハタをつくる, 対象 小学生以上(幼児は保護者がいっしょにくること), 定員 1回15人(先着順), 参加費 無料(保護者は入館料がいる), 参加のしかた 開始15分まえから会場で申し込む.
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

サントリーミュージアム[天保山] : キッズプログラム こどものためのワークショップ

スケジュール:
  1. 刺繍でつくるクリスマスオーナメント/2005年12月3日(土) 午後1時30分〜3時30分, 内容 針と糸を自由に走らせて、オーナメントをつくってみる。
  2. 花や葉をつかってオブジェづくり/2006年1月14日(土) 午後1時30分〜3時30分, 内容 植物をモチーフにした置物をつくる。
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
対象 たいしょう:
小学生
定員 ていいん:
各20人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1人500円
参加のしかた:
1は2005年11月19日(土)までにとどくように、2は2006年1月3日(火)までにとどくように、往復はがきでサントリーミュージアム[天保山]「クリスマスオーナメント」係、もしくは「オブジェ」係へ申し込む。名前(親子4人まで)・年齢(学年)・郵便番号・住所・電話番号を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : 2005年 土曜プログラム

スケジュール:
  1. こども古墳探検ツアー/2005年4月9日・5月14日 午後2時〜3時/集まるところ 博物館1階相談カウンターまえ, 内容 学芸員の案内で風土記の丘の古墳群を探検する, 定員 20人, 参加のしかた 当日先着順
  2. こども博物館プチ探検ツアー/6月11日・7月9日・9月10日 午後2時〜3時/集まるところ 博物館1階相談カウンターまえ, 内容 学芸員といっしょに博物館の収蔵庫などを探検する, 定員 20人, 参加のしかた 当日先着順
  3. こども玉つくり工房/4月23日・5月28日・6月25日・7月23日・9月24日 午後2時〜3時/集まるところ 博物館1階相談カウンターまえ, 内容 学芸員といっしょに勾玉(まがたま)をつくる, 定員 20人, 参加のしかた 当日先着順, 参加費 300円くらい(材料費)
ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館・近つ飛鳥風土記の丘 (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321)
対象 たいしょう:
中学生以下の子どもと保護者
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

神戸市立青少年科学館 : 親子航空教室 おやここうくうきょうしつ

とき:
2005年7月16日(土)・17日(日) 午前10時〜12時
ところ:
神戸市立青少年科学館 地下ホール こうべしりつせいしょうねんかがくかん ちかほーる (〒650-0046 兵庫県神戸市中央区港島中町7-7-6 TEL.078-302-5177)
内容 ないよう:
飛行機(ひこうき)ってどうして飛ぶのか?パイロットやキャビンアテンダントさんはどんな仕事をしているのか?などの飛行機に関する「なに?なぜ?」について、JAL(日本航空)とANA(全日空)の人がわかりやすく答えてくれる。
  1. 7月16日(土)/JALによる航空教室, 航空機器部品(こうくうききぶひん)や救命胴衣(きゅうめいどうい)などの説明。航空機製造(こうくうきせいぞう)ビデオの上映。景品つきクイズなど。
  2. 7月17日(日)/ANAによる航空教室, ANAパイロット、キャビンアテンダント(客室乗務員 きゃくしつじょうむいん)、整備士(せいびし)が空の旅の魅力(みりょく)や飛行機の魅力、安全性(あんぜんせい)などについてエピソードをまじえて紹介。景品つきクイズなど。
対象 たいしょう:
小学校4年生小学校6年生中学生と保護者
参加費 (おかね):
無料 ただ (教室に参加した人は、その日の青少年科学館展示室入館料も無料になる)
参加のしかた:
2005年6月24日(金)までにとどくように、はがき・ファックス・電子メールで申し込む。参加者全員の住所・氏名・小中学生は学年・電話番号・参加希望日を書いておくこと。申し込みが多いときは抽選。
申し込み・問いあわせ:
神戸市みなと総局空港整備室「親子航空教室」係 (〒650-8570 兵庫県神戸市中央区加納町6-5-1 TEL.078-322-6378 FAX.078-322-6011 E-mail.airport@office.city.kobe.jp)
館のサイト:
http://www.ksm.or.jp/

神戸市立青少年科学館 : 生き物観察飼育教室 いきものかんさつしいくきょうしつ

とき:
2005年7月16日(土)・17日(日) 午前10時〜12時
ところ:
神戸市立青少年科学館 こうべしりつせいしょうねんかがくかん (〒650-0046 兵庫県神戸市中央区港島中町7-7-6 TEL.078-302-5177)
スケジュール:
  1. 7月29日(金)午前10時30分〜12時30分/カブトムシの飼育観察, 定員 28人
  2. 7月29日(金)午後1時30分〜3時30分/クワガタムシの飼育観察, 定員 28人
対象 たいしょう:
小学生 (小学校3年生以下は保護者1人がいっしょに来ること
参加費 (おかね):
1,600円 (入館料はいらない)
参加のしかた:
2週間まえまでにとどくように、往復はがきで申し込む。希望する教室名(コース)と開催日・住所・氏名(ふりがな)・学校名・学年(年齢)・電話番号を書いておくこと。1枚の往復はがきで応募できるのは、参加者1人、教室1回分だけ。申し込みが多いときは抽選。
申し込み:
神戸市立青少年科学館「生き物観察飼育教室」係
館のサイト:
http://www.ksm.or.jp/

梅小路蒸気機関車館 : HOゲージ鉄道模型運転会 えいちおーげーじてつどうもけいうんてんかい

とき:
2006年1月4日(水)・5日(木)・7日(土)〜9日(祝)・28日(土)・29日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 TEL.075-314-2996 FAX.075-314-3054)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

交通科学博物館 : 第39回わくわく工作スクール 万華鏡 まんげきょう

とき:
2006年1月21日(土) 午後1時〜3時
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
自分だけのオリジナルの万華鏡をつくる。
対象 たいしょう:
小学生 (小学生以下の子どもでも保護者がいっしょにくれば参加できる)
定員 ていいん:
20人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
200円
参加のしかた:
2006年1月13日(金)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「わくわく工作スクール」係へ申し込む。住所・名前(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.10 交通科学博物館

京都国立博物館 : 絵画コンクール わたしの京都国立博物館

とき:
作品募集期間/2005年6月〜11月 (作品提出は11月末日まで)
ところ:
京都国立博物館 きょうとこくりつはくぶつかん (〒605-0931 京都府京都市東山区茶屋町527 TEL.075-525-2473)
内容 ないよう:
京都国立博物館の建造物(けんぞうぶつ・建物や屋外展示作品)をテーマにした絵をかいて応募(おうぼ)する。絵は京都国立博物館へいって、敷地のなかで写生すること(建物のなかでは写生できない)。優秀作品(ゆうしゅうさくひん)は表彰(ひょうしょう)されて博物館で展示される。
  1. 作品の種類/平面作品 (絵画・ポスター)
  2. 題材/京都国立博物館の建造物などを題材にしたもの
  3. 作品の大きさ/画用紙四つ切り大 (小さな作品は四つ切りの台紙に貼り付けること)
対象 たいしょう:
保育園児・幼稚園児・小学生・中学生
問いあわせ:
京都国立博物館 渉外課渉外係 (TEL.075-531-7504)
館のサイト:
http://www.kyohaku.go.jp/

滋賀県立安土城考古博物館 : クリスマス親子映画会 くりすますおやこえいがかい

とき:
2005年12月23日(祝) 午後1時30分から80分間
ところ:
滋賀県立安土城考古博物館 2階セミナールーム しがけんりつあづちじょうこうこはくぶつかん 2かいせみなーるーむ (〒521-1311 滋賀県蒲生郡安土町下豊浦6678 TEL.0748-46-2424 FAX.0748-46-6140)
内容 ないよう:
滋賀県立安土城考古博物館では、毎年12月に「クリスマス親子映画会」をやっている。今年は、1971年の東映映画(とうえいえいが)「どうぶつ宝島(どうぶつたからじま)」を上映(じょうえい)する。この作品はスチーブンソンの「宝島」を原作(げんさく)にした大川博(おおかわひろし)製作(せいさく)のカラー長編(ちょうへん)アニメで、宮崎駿(みやざきはやお)が画面構成(がめんこうせい)を担当(たんとう)している。
対象 たいしょう:
だれでも (親子向け)
定員 ていいん:
140人 (当日受付先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
その日に会場で申し込む
館のサイト:
http://www.azuchi-museum.or.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 動物・昆虫編 果実を食べる鳥 かじつをたべるとり

とき:
2006年1月7日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
冬の鳥たちをさがす。どんな鳥が果実を食べに来ているか観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ドキドキこども自然史ウォッチング 博物館たんけんコース

とき:
2006年1月8日(日)・9日(祝)のどちらか 午後1時30分〜4時 (参加者が多いときは午前のコースが追加されることもある)
ところ:
大阪市立自然史博物館
内容 ないよう:
博物館にはたくさんの標本(ひょうほん)が展示されているけれども、収蔵庫(しゅうぞうこ)にはもっとたくさんの標本が整理されてだいじに保管(ほかん)されている。学芸員(がくげいいん)のひとが研究(けんきゅう)や標本の整理や作業(さぎょう)をするためのいろいろな部屋もある。この催しでは、ふだんは見ることのできない博物館の裏がわをのぞいてみることができる。
対象 たいしょう:
小学生
参加費 (おかね)
無料 ただ
参加のしかた:
館のサイトで申し込む。または、往復はがきか電子メールで、2005年12月17日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「博物館たんけんコースに参加希望」と書いて、参加希望日・氏名・年齢(学年)・住所・電話番号・返信先の宛名を書いておくこと。参加希望者が多いときは日程調整。
そのほか:
集合場所や持っていくものなどのくわしい案内は、返信で教えてくれる。行事をしているあいだ、保護者の人は1時間くらいのガイダンス「家族でより楽しく博物館を利用する」に参加する。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研修室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジュニア自然史クラブ ジュニアの地層観察と化石さがし

とき:
2005年12月11日(日) 午前11時〜午後3時ごろ
ところ:
貝塚市方面 (かいづかしほうめん)
内容 ないよう:
和泉山脈のふもとで、アンモナイトや二枚貝(にまいがい)などの7000万年まえの化石を採集する。
対象 たいしょう:
中学生・高校生 (12歳〜18歳)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円
参加のしかた:
はがきか電子メールで、2005年11月26日(土)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。、「ジュニアの地層観察と化石さがし」に参加希望と書いて、参加したい人全員の名前・年齢(学年)・住所・電話番号・返信先の宛名・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。館のサイトでも申し込みできる
そのほか:
参加方法、持ちものなどのくわしいことは返信で知らせてくれる。ジュニア自然史クラブに一度申し込むと、2005年度中はジュニア自然史クラブの部員に登録されて、その後の行事案内も送られてくる。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 地史研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 12月 ながいしょくうぶつえんあんない

とき:
2005年12月17日(土) 午後2時30分〜4時30分
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
植物研究室(しょくぶつけんきゅうしつ)の学芸員(がくげいいん)の人といっしょに長居植物園を歩いて、その季節の植物を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (12月)ビオトープの日

とき:
2005年12月24日(土) 午後1時〜3時
ところ:
大阪市立自然史博物館 (集合:自然史博物館実習室に午後1時。博物館通用口から入ること)
内容 ないよう:
博物館では、バックヤードでビオトープ作りをして、どんな生き物が集まってくるのかしらべている。2月・4月・6月・8月・10月・12月の第4土曜日に作業と調査をしている。ビオトープ作りに関心のある人、自然に興味のある人、体を動かすのが好きな人など、いっしょに作業や調査をしてくれる人を募集している。12月は池の手入れと調査をする予定。
対象 たいしょう:
だれでも (幼児小学生は保護者がいっしょに参加すること)
持ってくるもの・服そう:
飲みもの・汚れてもいい服装。
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで前日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「12月のビオトープの日に参加希望」と書いて、名前・年齢(学年)・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。友の会会員は申し込まなくても参加できる。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
そのほか:
博物館通用口から入ること。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会

スケジュール:
  1. バッタのオリンピック/2005年10月10日(祝), ところ 大和川・石川合流点か枚方市淀川河原, 内容 秋の河原はバッタの天国。みんなでたくさんつかまえて、名前をしらべてみる。だれのバッタが遠くまでとぶか競争する, 対象 だれでも(幼児小学生は保護者がいっしょにくること), 定員 100人(多いときは抽選), 参加のしかた 往復はがきか電子メールで、2005年9月20日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「バッタのオリンピックに参加希望」と書いて、参加したい人全員の名前・年齢・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。館のサイトでも申し込みできる, 問いあわせ 昆虫研究室.
  2. 野草と木の実であそぼう/10月30日(日), ところ 能勢または淀川方面, 内容 つる草でバスケットをつくったり、ドングリで笛やコマをつくったり、アケビの味見をしたり、野草や木の実で遊びながら、秋の自然を楽しく探検する, 対象 だれでも(幼児小学生は保護者がいっしょにくること), 定員 150人(多いときは抽選), 参加のしかた 往復はがきか電子メールで、2005年10月14日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「野草と木の実であそぼうに参加希望」と書いて、参加したい人全員の名前・年齢・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。館のサイトでも申し込みできる, 問いあわせ 植物研究室.
  3. 化石さがし/12月4日(日), ところ 泉佐野方面, 内容 がけの石を観察したり、いろいろな化石をさがしたりして、和泉山脈のひみつをなぞといてみる, 対象 小学校3年生以上(小学生は保護者がいっしょにくること), 定員 150人(多いときは抽選), 参加のしかた 往復はがきか電子メールで、2005年11月18日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「化石さがしに参加希望」と書いて、参加したい人全員の名前・年齢・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。館のサイトでも申し込みできる, 問いあわせ 地史研究室.
参加費 (おかね)
1人50円 (傷害保険料)
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 動物・昆虫編 冬ごしの虫

とき:
2005年12月3日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
いろいろな昆虫の冬越しのようすを観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
そのほか:
雨がふったら中止。天気があやしいときは、当日午前8時〜9時に06-6694-0500(留守番電話)で確認するとよい。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 11月 ながいしょくうぶつえんあんない

とき:
2005年11月19日(土) 午後2時30分〜4時30分
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
植物研究室(しょくぶつけんきゅうしつ)の学芸員(がくげいいん)の人といっしょに長居植物園を歩いて、その季節の植物を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

交通科学博物館 : わくわく工作スクール フィンガーキャンドル

とき:
2005年12月17日(土) 午後1時〜3時
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552-0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
自分の指を「型(かた)」にして、指の形をしたオリジナルキャンドルをつくる。
対象 たいしょう:
小学生 (小学生以下の子どもでも保護者がいっしょにくれば参加できる)
定員 ていいん:
20人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
200円
参加のしかた:
2005年12月9日(金)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「わくわく工作スクール」係へ申し込む。住所・名前(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

梅小路蒸気機関車館 : HOゲージ鉄道模型運転会 えいちおーげーじてつどうもけいうんてんかい

とき:
2005年12月17日(土)・18日(日)・23日(祝)〜25日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

大阪府立弥生文化博物館 : 絵画コンテスト 卑弥呼の時代を描こう ひみこのじだいをえがこう

とき:
作品の募集 2005年6月1日(水)〜7月8日(金)必着, 優秀作品の展示 7月31日(日)〜9月4日(日)
ところ:
大阪府立弥生文化博物館 おおさかふりつやよいぶんかはくぶつかん (〒594-0083 大阪府和泉市池上町4丁目8-27 TEL.0725-46-2162 E-Mail.yayoi@kanku-city.or.jp)
テーマ:
弥生時代をイメージした絵画
対象 たいしょう:
小学生中学生
参加のしかた:
応募票に必要なことを書いて、応募票と作品を大阪府立弥生文化博物館へ持っていくか、郵送する。応募票は郵便かFAXで送ってもらえる。館のサイトでも応募票を配っている。
そのほか:
画材・作品の大きさは自由。作品はあとで返してもらえる。入賞作品の表彰式は8月21日(日)
こどものための設備:
ベビーカーレンタル2台
館のサイト:
http://www.kanku-city.or.jp/yayoi/

大阪歴史博物館 : なにわ歴博 わくわく子ども教室 深江の菅細工体験 ふかえのすげざいくたいけん

とき:
2005年12月10日(土) 1回め/午後1時〜2時30分, 2回め/午後3時〜4時30分
ところ:
大阪歴史博物館 1階エントランス おおさかれきしはくぶつかん 1かいえんとらんす (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
菅細工で瓶敷(びんしき)をつくって、大阪市東成区(おおさかしひがしなりく)につたわる伝統技術(でんとうぎじゅつ)を体験する。深江菅細工保存会協力。
対象 たいしょう:
小学校中学年中学生
定員 ていいん:
16人 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
ファックスか往復はがきで大阪歴史博物館 “なにわ歴博”わくわく子ども教室「深江の菅細工体験」係へ申し込む。郵便番号・住所・氏名・学年・電話番号・参加人数・希望する参加時間(1回めか2回めか)を書いておくこと。往復はがきの返信用はがき表面にも宛先を書いておくこと。定員になり次第、申し込み締め切り。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 里山体験教室 さとやまたいけんきょうしつ

とき:
2005年5月22日(日)・7月23日(土)・9月25日(土)・11月26日(土)の全4回 午前10時から午後3時
ところ:
日野町上駒月の里山
内容 ないよう:
畑作業(サツマイモづくり)・林内整備(棚づくり、ケヤキ植栽 しょくさい)などの体験、および夏の昆虫採集(こんちゅうさいしゅう)などをする。里山(さとやま)の四季(しき)の変化(へんか)をからだで感じる。
対象 たいしょう:
すべての回に出席できて、現地で集合できる人 (小学生以下は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30人(多いときは抽選)
参加費 (おかね):
保険料とかがいるかもしれない
参加のしかた:
往復はがきで2005年5月12日(木)までに申し込む。催しもののタイトル・名前・年齢・住所・電話番号・ひとことメッセージを書いておくこと。
申し込みさき:
滋賀県立琵琶湖博物館 交流センター (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

大阪市立科学館 : 科学絵本カーニバル

とき:
2005年8月2日(火)〜9月4日(日)
ところ:
大阪市立科学館 4階展示場 科学と絵本の広場 おおさかしりつかがくかん 4かいてんじじょう かがくとえほんのひろば (〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-1 TEL.06-6444-5656)
プログラム:
  1. 科学絵本の読み聞かせ/8月5日(金)・18日(木)・30日(火) 午後1時〜1時40分・午後3時〜3時40分, 内容 ボランティアの人が科学絵本などを読み聞かせしてくれる.
  2. 「はらぺこあおむし」の風船シアター 風船で実験と風船電話であそぼう/8月7日(日) 午前11時〜11時40分・午後1時〜1時40分, 内容 絵本「はらぺこあおむし」の音楽付き朗読と風船をつかった実験ショー.
  3. 空気で遊ぼう!/8月27日(土) 午前11時〜11時45分・午後1時〜1時45分, 内容 空気の楽しい実験とストローロケット・吹き玉・プラスチックトンボなどのかんたんな工作.
  4. 紙で飛ばそう/8月28日(日) 午前11時〜11時40分・午後1時〜1時40分, 内容 飛ぶタネ模型型紙飛行機やラワン型タネ模型などをつくって飛ばす.
参加費 (おかね):
高校生以上のおとなは展示場入場料がいる。
館のサイト:
http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/

兵庫県立人と自然の博物館 : ひとはくサイエンスショー2005 -もっと理科が好きになる!-

とき:
2005年11月3日(祝)
ところ:
兵庫県立人と自然の博物館 ひょうごけんりつひととしぜんのはくぶつかん (〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘6丁目)
内容 ないよう:
ワークショップ
  1. 午前11時〜/葉脈しおりづくり, 豆腐をつくろう, 比べてみよう!けものの歯
  2. 午後0時30分〜/スーパーエアロケット, 炎のアート, 手作り百葉箱, 環境・ぼくたち・未来
  3. 午後2時〜/押し花はがき, 海苔はなぜ黒いのか, 紙飛行機, ウミホタルのふしぎ
  4. 午後3時30分〜/巨大葉脈標本に挑戦, 台所でDNAを取り出そう, 偏光板で遊ぼう
展示ブース/午前11時〜午後4時
  1. 接着剤で動く船, カラフル浮沈子, およげ!ぼくらのツマヨウジ, タネを飛ばそう, エコ発電機, 顕微鏡写真でオリジナルカードをつくろう
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
ワークショップ/開始1時間まえに整理券をもらう, 展示ブース/自由参加
参加費 (おかね):
無料 ただ (この日は入館料も無料)
そのほか:
サイエンスショー2005 第2回は12月18日(日)、第3回は2006年2月19日(日)にやる予定。11月3日(祝)は兵庫県立教育研修所でも開催される。
問いあわせ:
兵庫県立人と自然の博物館 スクールパートナー推進室サイエンスショー担当 (〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘6丁目 TEL.079-559-2002 FAX.079-559-2033)
館のサイト:
http://hitohaku.jp/

梅小路蒸気機関車館 : HOゲージ鉄道模型運転会 えいちおーげーじてつどうもけいうんてんかい

とき:
2005年11月3日(祝)〜6日(日)、19日(土)・20日(日)・22日(火)・23日(祝) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館, hassanのお出かけメモNo.7 梅小路蒸気機関車館その2

交通科学博物館 : わくわく工作スクール フィンガーキャンドル

とき:
2005年11月19日(土) 午後1時〜3時
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
自分の指を「型(かた)」にして、指の形をしたオリジナルキャンドルをつくる。。
対象 たいしょう:
小学生 (小学生以下の子どもでも保護者がいっしょにくれば参加できる)
定員 ていいん:
20人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
200円
参加のしかた:
2005年11月11日(金)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「わくわく工作スクール」係へ申し込む。住所・名前(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

大阪府立狭山池博物館 : 第5回子ども絵画コンクール 狭山池・博物館を描こう だい5かいこどもかいがこんくーる さやまいけ・はくぶつかんをえがこう

とき:
写生会2005年5月28日(土)・6月5日(日) 午前10時〜午後3時まで, 作品の提出 2005年8月2日(火)まで, 作品の展示 8月20日(土)〜9月11日(日)
ところ:
大阪府立狭山池博物館 おおさかふりつさやまいけはくぶつかん (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
テーマ:
  1. 大阪府立狭山池博物館・狭山池風景 おおさかふりつさやまいけはくぶつかん・さやまいけふうけい
  2. 大阪府立狭山池博物館内展示物(写生会当日のみ写生可能) おおさかさふりつさやまいけはくぶつかんないてんじぶつ
  3. 未来の博物館 みらいのはくぶつかん
対象 たいしょう:
小学生以下の子ども
参加のしかた:
作品の裏に「学校(園)名・学年・氏名・電話番号・住所」を明記して博物館に提出。写生会への参加は、事前に申し込みが必要。写生会に参加希望の場合は、5月22日(日)までに博物館へ連絡すること。
そのほか:
写生会のときにもっていくもの/絵を描く道具(画用紙はもらえる)・お弁当, 表彰式/8月20日(土) 館長賞・特別賞・優秀賞
こどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

滋賀県立安土城考古博物館 : 体験博物館

スケジュール:
  1. 忍者になってみよう/2005年10月16日(日) 午後1時30分〜(2時間くらい), 対象 小学校低学年小学校中学年むき(保護者がいっしょに来るほうがよい), 定員 30人(申し込み先着順), 内容 忍者の衣装を身にまとったり、忍者ハシゴづくりとかをする, 参加費 100円.
  2. 戦国食をつくろう/11月6日(日) 午後1時30分〜(2時間くらい), 対象 だれでも, 定員 20人(申し込み先着順), 内容 当時の料理本のレシピを参考にして、料理をつくって食べてみる, 参加費 500円.
ところ:
滋賀県立安土城考古博物館 しがけんりつあづちじょうこうこはくぶつかん (〒521-1311 滋賀県蒲生郡安土町下豊浦6678 TEL.0748-46-2424 FAX.0748-46-6140)
参加のしかた:
滋賀県立安土城考古博物館へ電話で申し込む
館のサイト:
http://www.azuchi-museum.or.jp/

滋賀県教育委員会・財団法人滋賀県文化財保護協会 : あの遺跡は今!Part1 整理調査体験コーナー せいりちょうさたいけんこーなー

とき:
2005年11月20日(日) 午前9時〜午後5時
ところ:
滋賀県立安土城考古博物館 しがけんりつあづちじょうこうこはくぶつかん (〒521-1311 滋賀県蒲生郡安土町下豊浦6678 TEL.0748-46-2424 FAX.0748-46-6140)
内容 ないよう:
滋賀県の遺跡(いせき)で発掘(はっくつ)された土器(どき)や石器(せっき)とかの出土品調査(しゅつどひんちょうさ)のようすを公開する「あの遺跡は今!Part1 埋蔵文化財整理調査中間報告会」。整理調査体験コーナーでは、拓本コーナーで弥生土器(やよいどき)の文様(もんよう)を拓本(たくほん)してみたり、プラバンコーナーで出土品の絵とかを製図(せいず)してアクセサリーにしたりできる。
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね):
無料 ただ (この日は「関西文化の日」なので安土城考古博物館の常設展示も無料でみることができる。)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
協会のサイト:
http://www.shiga-bunkazai.jp/
館のサイト:
http://www.azuchi-museum.or.jp/

サントリーミュージアム[天保山] : キッズ・ドリームプロジェクト 堀江謙一トークショー「夢へ向けてのチャレンジ〜“未知への航海”」

とき:
2005年11月5日(土) 午後1時30分〜3時 (受付開始午後1時)
ところ:
新西宮ヨットハーバー (現地集合・現地解散 〒662-0934 兵庫県西宮市西宮浜4-16-1, TEL.0798-33-0651, JR西ノ宮駅または、阪神西宮駅より阪神電鉄バス「マリナパーク行」にて「ヨットハーバー前」バス停下車すぐ)
内容 ないよう:
サントリー・マーメイド号で2005年6月に単独無寄港世界一周を成功させたばかりの世界的に有名なヨットマン、堀江謙一さんが、子どもたちへ「挑戦」を続けていくことの大切さをお話ししてくれる。当日は、ロープワークの体験や堀江さんが航海で使用した「サントリー・マーメイド号」の見学会、質問コーナーも予定。
対象 たいしょう:
小学生中学生とその保護者(親子)
定員 ていいん:
30組 (1家族4人まで。多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料
参加のしかた:
2005年10月25日(火)までにとどくように、往復はがきでサントリーミュージアム[天保山]「堀江謙一トークショー」係へ申し込む。名前(親子4人まで)・年齢(学年)・郵便番号・住所・電話番号を書いておくこと。
申し込み・問いあわせ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 動物編 ダンゴムシ・ワラジムシ

とき:
2005年11月5日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園・大阪市立自然史博物館のまわり (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
植物園のなかの落ち葉の下とか、博物館のまわりにかくれているダンゴムシやワラジムシをつかまえて観察する。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
持っていくもの:
フィルムケースや小ビンなどの容器・筆記用具
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
そのほか:
雨がふったら中止。天気があやしいときは、当日午前8時〜9時に06-6694-0500(留守番電話)で確認するとよい。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : なにわ歴博 わくわく子ども教室 上方役者絵教室 かみがたやくしゃえきょうしつ

とき:
2005年11月3日(祝) 午後4時30分〜7時30分 (受付 午後4時から)
ところ:
大阪歴史博物館 4階第1研修室・6階特別展示室 おおさかれきしはくぶつかん 4かいだい1けんしゅうしつ・6かいとくべつてんじしつ (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
江戸時代(えどじだい)の人は、大阪や京都のことを上方とよんでいた。上方で江戸時代に出版(しゅっぱん)された浮世絵(うきよえ)のことを上方浮世絵という。江戸時代後期(こうき)の上方では、歌舞伎(かぶき)役者をえがいた役者絵がさかんに出版された。大阪歴史博物館では10月1日〜11月23日のあいだ、特別展「日英交流 大坂歌舞伎展」をやっている。今回のわくわく子ども教室では、この特別展に展示中の上方役者絵をじっくりスケッチして、上方役者絵ならではの色づかいや構図(こうず)、さらに江戸時代の上方歌舞伎について学ぶ。スケッチした作品は、特別展の会期中、館内で展示される予定。
対象 たいしょう:
小学生中学生 (保護者がいっしょにくること)
定員 ていいん:
30人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
2005年10月28日(金)までにとどくように、電話かファックスか往復はがきで大阪歴史博物館「役者絵教室」係へ申し込む。ファックスか往復はがきで申し込むときは、氏名(参加者と保護者)・郵便番号・住所・電話番号を書いておくこと。往復はがきの返信用はがき表面にも宛先を書いておくこと。
館にあるこどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

梅小路蒸気機関車館 : 秋のSL館で遊ぼう! あきのえすえるかんであそぼう

ところ:
梅小路蒸気機関車館 うめこうじじょうききかんしゃかん (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
プログラム:
  1. SLを描いてみよう!/2005年10月8日(土)〜10日(祝) 午前10時30分ごろ〜午後3時30分ごろ, ところ ちびっ子広場(雨のときは扇形車庫内), 定員 各回15人(先着順), 内容 プロの画家の講義を受けてSLの絵をかいてみる。絵を描く道具は梅小路蒸気機関車館が用意してくれる。優秀な作品は2005年12月下旬ごろまで扇形車庫内で展示してくれる.
  2. 君もプロ鉄道カメラマン!/10月9日(日)〜10日(祝) 1回め午前10時10分ごろ〜11時40分ごろ 2回め午後0時40分ごろ〜午後2時10分ごろ, ところ ちびっ子広場(雨のときは扇形車庫内), 定員 各回10人(先着順), 内容 プロのカメラマンの講義を受けて、上手に機関車の写真をとってみる。優秀な作品は2005年12月下旬ごろまで扇形車庫内で展示してくれる, もっていくもの カメラ・フイルム, そのほか デジタルカメラで写真をとった人は、会場でプリントしてもらえる.
  3. SLふれあいコーナー/10月8日(土)〜10日(祝) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ, ところ 扇形車庫内特設コーナー, 内容 絵本やおもちゃで子どもがあそべるコーナー.
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館

梅小路蒸気機関車館 : HOゲージ鉄道模型運転会 えいちおーげーじてつどうもけいうんてんかい

とき:
2005年10月8日(土)〜10日(祝)、14日(金)〜16日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館

大阪市立自然史博物館 : 大和川シリーズ アカトンボ調べ やまとがわしりーず あかとんぼしらべ

とき:
2005年10月23日(日)
ところ:
大和川流域 奈良県がわ (やまとがわりゅういき ならけんがわ)
内容 ないよう:
大和川を歩きながら、奈良盆地(ならぼんち)にそういう種類のアカトンボがいるのか調べてみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
100人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円 ほか
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2005年10月9日(日)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「アカトンボ調べに参加希望」と書いて、名前・年齢(学年)・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)と返信用の宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 大和川シリーズ 飛鳥川 やまとがわしりーず あすかがわ

とき:
2005年10月9日(日)
ところ:
奈良県高市郡明日香村 (ならけんたかいちぐんあすかむら)
内容 ないよう:
飛鳥川は、石舞台古墳(いしぶたいこふん)のそばを流れて、奈良盆地(ならぼんち)へと流れる大和川の支流(しりゅう)。今回はその上流(じょうりゅう)を歩きながら、川とその周辺にいる秋の生きものを観察する。歩く距離(きょり)は8キロメートルぐらい。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料50円 ほか
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2005年9月25日(日)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「飛鳥川の行事に参加希望」と書いて、名前・年齢(学年)・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)と返信用の宛名を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 自然観察会 雑木林のキノコ ぞうきばやしのきのこ

とき:
2005年9月25日(日)
ところ:
北河内方面 (きたかわちほうめん)
内容 ないよう:
アカマツ林やコナラ林では、梅雨明けのころとはまたちがったキノコをみることができる。野外観察をしながら、いろんな色や変わった形のキノコを観察してみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
40人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね)
傷害保険料1人50円 ほか
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2005年9月12日(月)までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「雑木林のキノコに参加希望」と書いて、名前・学年・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 9月・10月 ながいしょくうぶつえんあんない

とき:
2005年9月17日(土)、10月15日(土) 午後2時30分〜4時30分
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
植物研究室(しょくぶつけんきゅうしつ)の学芸員(がくげいいん)の人といっしょに長居植物園を歩いて、その季節の植物を観察する。
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 動物編 秋の渡り鳥

とき:
2005年10月1日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
渡り(わたり)のとちゅうに立ちよった小鳥を探す。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
持っていくもの:
持っている人は、双眼鏡・図鑑など。
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
そのほか:
雨がふったら中止。天気があやしいときは、当日午前8時〜9時に06-6694-0500(留守番電話)で確認するとよい。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

交通科学博物館 : ミュージアムセミナー みなと探検隊 みなとたんけんたい

とき:
2005年10月30日(日) 午後1時〜4時30分
ところ:
交通科学博物館 会議室 こうつうかがくはくぶつかん かいぎしつ (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)、大阪港ほか
内容 ないよう:
天保山〜USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)のあいだを運行しているシャトル便の船「キャプテンライン」。キャプテンラインの女性クルーに大阪湾(おおさかわん)や船についてのおはなしをきいたあと、実際にキャプテンラインに乗ってクルージングをする。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
30組60人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 (入館料と大阪港までの交通費がべつにいる)
参加のしかた:
2005年10月16日(日)までに往復はがきで交通科学博物館ミュージアムセミナー係へ申し込む。住所・保護者と子どもの氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

交通科学博物館 : わくわく工作スクール アイカメ

とき:
2005年10月15日(土) 午後1時〜3時
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
光とアイロンの熱をつかって写真をうつす、「アイカメ」という手づくりのカメラをつくる。
対象 たいしょう:
子ども (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
定員 ていいん:
20人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
300円
参加のしかた:
2005年10月7日(金)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「わくわく工作スクール」係へ申し込む。住所・名前(ふりがな)・年齢・電話番号を書いておくこと。
館にあるこどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

サントリーミュージアム[天保山] : キッズプログラム こどものためのワークショップ 世界中に1冊だけのカタログづくり せかいじゅうに1さつだけのかたろぐづくり

とき:
2005年10月8日(土) 午前10時〜12時30分
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
内容 ないよう:
サントリーミュージアムで開催中の「アール・デコ展」をじっくりみて、お気に入りの作品を見つける。そして、その作品をのせた、世界に1冊だけしかない自分だけのカタログをつくってみる。
対象 たいしょう:
小学生
定員 ていいん:
20人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1人500円
参加のしかた:
2005年9月22日(木)までにとどくように、往復はがきでサントリーミュージアム[天保山]「カタログ」係へ申し込む。名前(親子4人まで)・年齢(学年)・郵便番号・住所・電話番号を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

きしわだ自然資料館 きしわだ科学の子ども教室実行委員会 : 夏休みの催しもの

ところ:
きしわだ自然資料館 きしわだしぜんしりょうかん (〒596-0072 大阪府岸和田市堺町6-5 TEL.0724-23-8100 FAX.0724-23-8101)
とき:
  1. 2005年7月26日(火)・27日(水) 午後1時30分〜4時/夏の自然フィルム上映会, 「虫の王様カブトムシ」・「幼虫たちのタイムカプセル」ほかの映画がみられる, 対象 いきものに興味のある人ならだれでも(4歳児以下の子どもは保護者がいっしょにくること), 定員 各回50人, 参加費 無料, 参加のしかた 上映30分まえから会場で申し込む.
  2. 8月7日(日) 午後2時〜4時/おはなし会「恐竜博士を目指して」, 恐竜博士を目指して、カナダ・アルバータ大学に留学している学生さんに、恐竜博士にはどうやったらなれるかとか、最新の恐竜情報、恐竜を骨から復元する方法などを教えてもらう, 対象 小学生中学生(小学生は保護者がいっしょにくること。幼児は会場に入れない).
  3. 8月12日(金) 午後2時〜4時/貝の標本を作ろう, 淡水貝や、小さな海の貝の標本をつくる, 対象 小学生中学生(小学生は保護者がいっしょにくること。幼児は会場に入れない), 参加のしかた 事前に申し込む(8月5日 午前10時〜).
  4. 8月18日(木) 午後2時〜4時/勾玉を作ってみよう, 古代人のアクセサリー、勾玉(まがたま)をつくる, 対象 小学生中学生(小学生は保護者がいっしょにくること。幼児は会場に入れない), 参加のしかた 事前に申し込む(8月5日 午前10時〜).
  5. 8月28日(日) 午後1時30分〜4時30分/自由研究相談会, 夏休みの自由研究でわからないところをアドバイスしてもらったり、標(ひょうほん)の名前を教えてもらったりする(物理・化学・天文分野はのぞく), 参加のしかた 自由参加.
問いあわせ:
きしわだ自然資料館(E-mail.k-nature@sensyu.ne.jp)へ電子メールで。
館のサイト:
http://www.city.kishiwada.osaka.jp/sosiki/k-nature/
[ 掲示板 ] きしわだ科学の子ども教室実行委員会 さまからの提供情報です. ありがとうございます.
きしわだ自然資料館の所在地をまちがって記載していました. ご指摘ありがとうございました.

なにわの海の時空館 : ロープワーク教室 ろーぷわーくきょうしつ

とき:
2005年7月17日(日)〜8月28日(日)の日曜日・祝日 午後1時30分〜2時30分
ところ:
なにわの海の時空館 展示棟1階 カラー魚拓展会場 なにわのうみのじくうかん てんじとう1かい からーぎょたくてんかいじょう (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901 E-Mail.brown@jikukan.or.jp)
内容 ないよう:
ロープを使って「キーホルダー」や「とんぼ」をつくる。
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
キーホルダー100円、とんぼ200円 (高校生以上のおとなは入館料もいる)
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

大阪歴史博物館 : なにわ歴博 わくわく子ども教室 建築史ジュニア探偵団 けんちくしじゅにあたんていだん

とき:
2005年9月17日(土) 午後1時〜5時
ところ:
大阪歴史博物館と大阪市内, 集まるところ/大阪歴史博物館 2階第1会議室 おおさかれきしはくぶつかん 2かいだい1かいぎしつ (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
最近、第2次世界大戦(だい2じせかいたいせん)のまえに建てられた建築(けんちく)が注目を集めている。今から70年〜90年ぐらいまえに建てられたもので、近代建築(きんだいけんちく)とよばれている。近代建築には、新しい建物では味わえないいろいろな魅力(みりょく)がかくされている。建物をだいじにつかっているオーナーのかたのお話しを聞きながら、古い建物の魅力をさぐる。
  1. 博物館で、古い建物の魅力についてのお話しを聞く。
  2. 地下鉄で北浜駅まで移動して、歩いて近代建築をめぐる。見学先は、中村健法律事務所伏見ビル芝川ビル
  3. 博物館へもどって、まとめをする。
対象 たいしょう:
小学校高学年中学生
定員 ていいん:
20人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ (保険料交通費は自己負担)
参加のしかた:
2005年8月31日(水)までに往復はがきで大阪歴史博物館 なにわ歴博 わくわく子ども教室「建築史ジュニア探偵団」係へ申し込む。参加希望者全員の住所・氏名・郵便番号・電話番号を書いておくこと。保護者がいっしょに来る場合はそのことも書いておくこと。
こどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

交通科学博物館 : わくわく工作スクール アイカメ

とき:
2005年9月17日(土)
ところ:
交通科学博物館 こうつうかがくはくぶつかん (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
光とアイロンの熱をつかって写真をうつす、「アイカメ」という手づくりのカメラをつくる。
対象 たいしょう:
子ども (小学生以下の子どもは保護者がいっしょにくること)
参加費 (おかね):
300円
参加のしかた:
2005年9月9日(金)までにとどくように、往復はがきで交通科学博物館「わくわく工作スクール」係へ申し込む。住所・名前・年齢・電話番号を書いておくこと。
こどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会 てつどうもけいうんてんかい

とき:
2005年9月17日(土)〜19日(祝)、23日(祝)〜25日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館

滋賀県立安土城考古博物館 : 7月〜8月の催しもの

スケジュール:
  1. 2005年7月28日(木)・29日(金)(2日連続)/子ども考古学教室, 対象 小学校5年生小学校6年生, 定員 30人(申し込み先着順), 参加方法 事前に申し込む
  2. 8月13日(土)午前・午後/体験博物館 勾玉を作ろう!, 定員 各20人(申し込み先着順), 参加方法 事前に申し込む
  3. 8月15日(月)/体験博物館 忍者になってみよう!, 定員 30人(申し込み先着順), 参加方法 事前に申し込む
  4. 8月21日(日)/夏休み自由研究相談
ところ:
滋賀県立安土城考古博物館 しがけんりつあづちじょうこうこはくぶつかん (〒521-1311 滋賀県蒲生郡安土町下豊浦6678 TEL.0748-46-2424)
館のサイト:
http://www.azuchi-museum.or.jp/

滋賀県立安土城考古博物館 : 体験博物館

スケジュール:
  1. 2005年5月5日(祝)/勾玉をつくろう!!/時間 1回め午前10時〜 2回め午後1時30分〜(2時間くらい), 内容 古代のアクセサリー勾玉(まがたま)をつくる
  2. 5月22日(日)/古代食をつくろう!!/時間 午後1時30分〜(2時間くらい), 内容 古代のごはんをつくる
ところ:
滋賀県立安土城考古博物館 しがけんりつあづちじょうこうこはくぶつかん (〒521-1311 滋賀県蒲生郡安土町下豊浦6678 TEL.0748-46-2424)
対象 たいしょう:
中学生以下の子どもと保護者
定員 ていいん:
各回20人 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
500円 (材料費)
参加のしかた:
滋賀県立安土城考古博物館へ電話で申し込む
館のサイト:
http://www.azuchi-museum.or.jp/

梅小路蒸気機関車館 : SLと遊ぼう! 梅小路の夏休み2005

ところ:
梅小路蒸気機関車館 うめこうじじょうききかんしゃかん (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
スケジュール:
  1. SL館を見て歩こう!/2005年8月6日(土)〜28日(日)の土曜日・日曜日とお盆期間 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ(受付は午後3時まで), ところ 旧二条駅舎資料館付近, 内容 受付で参加用紙(さんかようし)をもらって、館内5つのところにあるチェックポイントをまわってスタンプをあつめる。ぜんぶあつめた人は、抽選で賞品がもらえる.
  2. SLふれあいコーナー/8月6日(土)〜28日(日)の土曜日・日曜日とお盆期間 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ, ところ 扇形車庫内特設コーナー, 内容 SLさいころゲームやSLを中心とした絵本やおもちゃで遊ぶ.
  3. HOゲージ鉄道模型運転会/8月6日(土)〜28日(日)の土曜日・日曜日とお盆期間 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ, ところ 扇形車庫内, 内容 ながさ150メートルの線路を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)が走る.
  4. 切符印刷体験/8月6日(土)〜8月16日(火)の土曜日・日曜日とお盆期間 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ, ところ 扇形車庫内, 内容 むかしのの硬券印刷機(こうけんいんさつき)で、切符(きっぷ)の印刷にチャレンジ.
  5. 夏休み工作教室/8月20日(土)・21日(日)・27日(土)・28日(日) 午前10時ごろ〜午後2時ごろ, ところ 扇形車庫内特設会場, 内容 蒸気機関車のかたちをした万華鏡(まんげきょう)をつくる, 対象 小学校4年生小学校6年生(会場へは参加者本人だけが入ることができる), 定員 各日10人(多いときは抽選), 参加方法 2005年8月12日(金)までにとどくように、往復はがきで梅小路蒸気機関車館へ申し込む。住所・氏名・年齢・学年・電話番号・参加希望日を書いておくこと.
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会

とき:
2005年7月16日(土)・17日(日)・18日(祝)・23日(土)・24日(日)・30日(土)・31日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館

史跡 今城塚古墳 : 1,000人で運ぶ大王の石棺 1,000にんではこぶだいおうのせっかん

とき:
2005年8月28日(日) 午前10時〜12時
ところ:
史跡今城塚古墳 特設会場 しせきいましろづかこふん とくせつかいじょう (大阪府高槻市, JR摂津富田駅から高槻市営バス「奈佐原」行きで「福祉センター前」下車すぐ)
内容 ないよう:
史跡今城塚古墳からみつかったピンク色の石棺(せっかん)。1,500年ぶりに熊本県宇土半島(くまもとけんうどはんとう)の阿蘇石(あそいし)で復元(ふくげん)された石棺を、大きな修羅(しゅら・木のソリ)にのせてみんなで引く。
  1. 日本を代表する歴史遺産のひとつ国史跡・今城塚古墳。ここから3基の石棺 ―熊本県・宇土産の阿蘇石 あそいし(馬門石 まかどいし)、兵庫・高砂産の竜山石 たつやまいし、大阪と奈良にまたがる二上山産の白石 しろいし― が出土し、今から約1,500年前に、ばく大な労働力と資材が広範な地域から結集され、この古墳が築かれたことを物語っています。そこで、阿蘇石のふるさと・九州で組織された「大王のひつぎ実験航海」実行委員会との共催で、海路大阪へ運ばれた復元石棺を古代の運搬具である木ゾリ(修羅 しゅら)にのせ、今城塚古墳の整備地を舞台に人力で引く催しを開催します。あなたも1,500年前に今城塚古墳で行われた修羅引きを、体験してみませんか。(以上、案内チラシより転載)
定員 ていいん:
1,000人
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
無料 ただ
主催 しゅさい:
高槻市, 高槻市教育委員会, 大王のひつぎ実験航海実行委員会

大阪市立科学館 : 夏休み自由研究教室

スケジュール:
  1. いろいろキャベツで調べよう/2005年8月3日(水)・4日(木) 午後2時〜3時30分, 内容 紫色のキャベツを身の回りのいろいろなもので、いろいろな色に変えて、ひみつを調べる, 対象 小学校4年生以上, 定員 各日30人(多いときは抽選), 申し込みしめ切り 7月24日(日)必着
  2. 鏡づくりにチャレンジ/8月10日(水)・11日(木) 午後2時〜3時30分, 内容 薬をつかって、凸面鏡(とつめんきょう)をつくる, 対象 小学校5年生以上, 定員 各日30人(多いときは抽選), 申し込みしめ切り 8月1日(月)必着
  3. 不思議めがねを作ろう/8月23日(火)・24日(水) 午後2時〜3時30分, 内容 左右が入れかわった世界が見えるめがねをつくる, 対象 小学校3年生以上, 定員 各日30人(多いときは抽選), 申し込みしめ切り 8月15日(月)必着
ところ:
大阪市立科学館 工作室 おおさかしりつかがくかん こうさくしつ (〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-1 TEL.06-6444-5656)
参加のしかた:
往復はがきで大阪市立科学館 「夏休み自由研究教室 ●●」係へ、申し込みしめ切り日までにとどくように申し込む
参加費 (おかね):
500円
館のサイト:
http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/

交通科学博物館 : 夏休み工作教室

とき:
2005年7月25日(月)〜31日(日) 整理券配布開始/午前10時〜, 工作開始/午前11時〜
ところ:
交通科学博物館 こうつうかがくはくぶつかん (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771) 整理券配布場所/メインゲート, 工作するところ/南休憩室
内容 ないよう:
「マジ!!BANK」という不思議な貯金箱(ちょきんばこ)をつくる。鏡の貯金箱にお金を入れると、中が透けてかわいいオブジェが見える。中にはオリジナルのオブジェを入れることができる。
対象 たいしょう:
小学生(高学年)
定員 ていいん:
各日15人 (整理券配布先着順)
参加費 (おかね):
600円 (べつに博物館の入館料 にゅうかんりょう がいる)
参加のしかた:
当日、交通科学博物館メインゲートで配られる整理券をもらう。
こどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

交通科学博物館 : こうはくの夏休み2005

とき:
2005年7月21日(木)〜8月31日(水)
ところ:
交通科学博物館 企画展示室 こうつうかがくはくぶつかん きかくてんじしつ (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
  1. クラフト工房/かんたんな工作ができるコーナー。工作でつくるものは日によってちがう。参加費がいる。
  2. のりものプレイランド/乗り物のおもちゃや絵本で遊ぶことのできるコーナー。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
博物館の入館料 にゅうかんりょう がいる
こどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

大阪歴史博物館 : なにわ歴博わくわく子ども教室 昔の遊びを体験してみよう わくわくこどもきょうしつ むかしのあそびをたいけんしてみよう

とき:
2005年6月25日(土) 午前11時〜午後4時
ところ:
大阪歴史博物館 1階エントランス おおさかれきしはくぶつかん 1かいえんとらんす (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
昔のオモチャづくりを体験できる。
対象 たいしょう:
小学生中学生 (おとなも参加できる)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
こどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : なにわ歴博わくわく子ども教室 綿くり・糸つむぎを体験してみよう わくわくこどもきょうしつ わたくり・いとつむぎをたいけんしてみよう

とき:
2005年7月24日(日)・8月21日(日) 午前11時〜午後4時
ところ:
大阪歴史博物館 1階エントランス おおさかれきしはくぶつかん 1かいえんとらんす (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
綿の実から糸をつくる。
対象 たいしょう:
小学生中学生 (おとなも参加できる)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
こどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪歴史博物館 : 夏休み体験学習講座 羊毛でつくるオリジナルフェルト ようもうでつくるおりじなるふぇると

とき:
2005年8月20日(土)・27日(土) 午後1時〜4時30分
ところ:
大阪歴史博物館 4階第1研修室 おおさかれきしはくぶつかん 4かいだい1けんしゅうしつ (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL.06-6946-5728 FAX.06-6946-2662)
内容 ないよう:
工芸作家(こうげいさっか)の構井直美さんと大阪松蔭女子大学(おおさかしょういんじょしだいがく)の酒野晶子さんに教えてもらいながら、ふわふわの羊毛をつかってオリジナルフェルトのペンケースをつくる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょにくること)
定員 ていいん:
各回30人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1人500円 (保護者も体験するときは参加費がいる)
参加のしかた:
2005年8月13日(土)までに往復はがきで大阪歴史博物館「フェルト」係へ申し込む。参加希望日・住所・氏名・年齢または学年・連絡先電話番号 (参加者全員分)、返信先の住所・氏名を書いておくこと。
こどものための設備:
授乳室・ベビーチェア(各トイレ内)・ベビーシート(各トイレ内)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : 夏休みこども博物館探検ツアー

とき:
2005年7月24日(日)・31日(日)・8月7日(日)・28日(日) 午後2時〜4時
ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321)
内容 ないよう:
真室・収蔵庫など博物館のさまざまな場所を探検する。
対象 たいしょう:
中学生以下の子どもと保護者
定員 ていいん:
20人 (先着順 はやいものがち)
集合するところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館1階 そうだんカウンターまえ
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : 博物館こども工作室

とき:
2005年8月20日(土)・21日(日) 午後1時〜4時
ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 地階ホール おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん ちかいほーる (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321)
内容 ないよう:
古墳の模型(こふんのもけい)とか風土記の丘(ふどきのおか)にいる昆虫(こんちゅう)などをつくる。
対象 たいしょう:
中学生以下の子どもと保護者
定員 ていいん:
50人 (当日自由参加)
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : 親子で工作 こんなんつくるで!

とき:
2007年度の毎月第3土曜日 午後1時30分〜3時
ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321 FAX.0721-93-8325), 受付場所/1階入口付近
対象 たいしょう:
中学生以下の子どもと保護者
参加費 (おかね):
材料費100円
参加のしかた:
その日に申し込む。
そのほか:
1回参加するごとにスタンプ1個をもらえる。たくさん集めると記念品がもらえる。
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪府立狭山池博物館 : 平成17年度特別展プレイベント 体験学習 橋をつくろう たいけんがくしゅう はしをつくろう

とき:
2005年8月7日(日) 午後1時〜4時
ところ:
大阪府立狭山池博物館 おおさかふりつさやまいけはくぶつかん (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目 TEL.072-367-8891 FAX.072-367-8892)
内容 ないよう:
アーチ橋につかわれている技術を工作をして学ぶ。
定員 ていいん:
20人 (多いときは抽選)
対象 たいしょう:
小学校4年生中学生 (保護者がいっしょに来てもよい)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
7月23日(土)までにとどくように往復はがきで大阪府立狭山池博物館へ申し込む。住所・氏名・学校名・学年を書いておくこと。1人で1枚の往復はがきをつかうこと。
こどものための設備:
授乳室・ベビーベッド(授乳室内)・ベビーキープ(1階トイレ内)
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 動物・昆虫編

とき:
2005年9月3日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
長居植物園を一周しながら、チョウ・ガやトンボなどを観察して、秋の気配を探す。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
持っていくものとか:
筆記用具。ある人はルーペ・カメラなど。帽子・長ズボン・虫除け。暑さ対策を忘れずに。
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
そのほか:
雨がふったら中止。天気があやしいときは、当日午前8時〜9時に06-6694-0500(留守番電話)で確認するとよい。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 標本同定会 標本の名前教えます

とき:
2005年8月28日(日) 1回め/午前10時〜12時, 2回め/午後1時〜4時
ところ:
大阪市立自然史博物館 集会室・実習室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容 ないよう:
夏休みのあいだに野山や海で採集した動物・昆虫・クモ・植物・キノコ・化石・岩石の標本の名前を、それぞれ専門家の人が教えてくれる。採集したものは、標本(ひょうほん)として整理しておいて、できるだけ図鑑などで名前をしらべて、わからなかったものを持っていくこと。(土器や石器などの考古学資料は持っていってはいけない。)
対象 たいしょう:
だれでも
持っていくもの:
自分でつくった標本
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
そのほか:
花と緑と自然の情報センターから入ること。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : (8月)ビオトープの日

とき:
2005年8月27日(土) 午後4時〜7時
ところ:
大阪市立自然史博物館
内容 ないよう:
博物館では、バックヤードでビオトープ作りをして、どんな生き物が集まってくるのかしらべている。2月・4月・6月・8月・10月・12月の第4土曜日に作業と調査をしている。ビオトープ作りに関心のある人、自然に興味のある人、体を動かすのが好きな人など、いっしょに作業や調査をしてくれる人を募集している。8月は夕方から鳴く虫を中心とした昆虫調べと手入れをする予定。
対象 たいしょう:
だれでも
持ってくるもの・服そう:
飲みもの・汚れてもいい服装・虫除け・虫さされの薬。
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで前日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「ビオトープの日に参加希望」と書いて、名前・年齢(学年)・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
そのほか:
博物館通用口から入ること。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 科学映画会 (8月)都市の自然 クマゼミの森 都市公園の四季

とき:
2005年8月の毎週土曜日・日曜日(8月13日をのぞく) 土曜日は午後2時からと午後4時30分からの2回上映, 日曜日は午前11時からと午後2時からと午後4時30分からの3回上映。
ところ:
大阪市立自然史博物館 講堂 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん こうどう (6日・7日・14日・20日・21日は集会室)
内容 ないよう:
クマゼミの四季折々(しきおりおり)の映像を中心に、都市公園で繰り広げられる生物たちのいとなみを紹介。(大阪市立自然史博物館オリジナル作品)
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 普及係 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館オサムシの標本をつくろう

とき:
2005年8月12日(金) 午前10時30分〜12時 (午前10時から受付)
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館 企画展示室「7人の虫バカコーナー」 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811)
内容 ないよう:
実際にオサムシを使って、標本をつくってみる。
定員 ていいん:
15人 (先着順)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
参加費 (おかね):
無料 ただ (べつに企画展観覧料がいる)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : オサムシの絵本をつくろう

とき:
2005年8月25日(木) 午前の部/午前10時30分〜12時 (受付 午前10時〜), 午後の部/午後1時30分〜3時 (受付 午後1時〜)
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館 企画展示室「お絵かきワークショップコーナー」 (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811)
内容 ないよう:
オサムシ博士と絵本作家のおおすみまさこさんといっしょにすてきな絵本をつくる。
対象 たいしょう:
小学校3年生以下
定員 ていいん:
15人 (先着順)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
参加費 (おかね):
無料 ただ (べつに企画展観覧料がいる)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

大阪市立自然史博物館 : 野外実習 クマゼミはどこまで飛ぶのか? あなたもセミ採り名人

とき:
2005年7月23日(土)・24日(日) 1回め/午前9時30分〜12時15分, 2回め/午後1時30分〜4時15分
集合するところ:
大阪市立自然史博物館 講堂 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん こうどう (23日の2回めだけ実習室 じっしゅうしつ) ※館内へは南側の通用門(事務所入り口)から入ること。
内容 ないよう:
セミは夏に地上にあらわれたあと、2〜3週間ぐらいしか生きられないといわれている。この短い期間にセミはどれぐらいの距離(きょり)を移動しているのか、たくさんのセミに印(しるし)をつけてしらべる。長居公園(ながいこうえん)でできるだけたくさんのセミをつかまえて、マジックペンで印をつけて空へはなす。
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
持ってくるもの:
虫とり網(セミを捕りやすい長い竿 さお のものがよい)・油性の黒のサインペン(セミのハネに字を書く)・ボールペン・虫よけスプレー・虫さされ薬
参加費 (おかね):
傷害保険料1人50円がいる
そのほか:
1人でもグループでも参加できるが、各グループのポイントはそれぞれの回で、印をつけたセミの数をそのグループの人数で割った数になる。行事は合計4回するが、何回でも参加できる。行事のあと、市内周辺各地で印のついたセミの情報を集め、飛行の距離を記録する。当日雨天の場合は中止。中止かどうかは、それぞれの日の午前6〜9時に留守番電話06-6694-0500で確認すること。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 特別行事 夏休み自由研究相談会 なつやすみじゆうけんきゅうそうだんかい

とき:
2005年7月24日(日) 午前10時〜午後4時
集合するところ:
大阪市立自然史博物館 実習室 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん じっしゅうしつ ※館内へは花と緑と自然の情報センターから入ること。
内容 ないよう:
夏休みに生物・化石・岩石・地質など自然をテーマに自由研究に取り組もうとしている小学生中学生高校生に学芸員の人がアドバイスしてくれる。
対象 たいしょう:
小学生中学生高校生で、夏休みの自由研究を自然観察でがんばってみたい人 (保護者がいっしょに来てもよい)
参加のしかた:
はがきか電子メールで2005年7月23日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。名前・学年・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)・相談したい内容(簡単でよい)を書いておくこと。館のサイトでも申し込みできる。当日参加もできるが、できるだけ事前に申し込むこと。
申し込み・問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 普及係 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 科学映画会 (7月)昆虫大パレード 虫の王様カブトムシ

とき:
2005年7月の毎週土曜日・日曜日(7月17日をのぞく) 7月2日・9日・16日は午後2時から, 7月23日・30日は午後2時からと午後4時30分からの2回上映, 7月3日・10日・18日は午前11時からと午後2時からの2回上映, 24日・31日は午前11時からと午後2時からと午後4時30分からの3回上映。
ところ:
大阪市立自然史博物館 講堂 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん こうどう (16日・23日・24日・30日は集会室)
内容 ないよう:
カブトムシの飛びかた、エサの食べかた、ツノのつかいかたなど、カブトムシの生活のようすや、どのようにして大きく成長するのかを学ぶ。
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 普及係 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内 動物・昆虫編 真夏の虫たち

とき:
2005年8月6日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園 (集合/大阪市立自然史博物館 玄関前ポーチ)
内容 ないよう:
夏の植物園ではどんな昆虫が活動しているか?長居植物園を歩きながら、チョウ・トンボ・アリ・ハチなどいろいろな昆虫を観察してみる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょにくること)
持っていくものとか:
筆記用具。ある人はルーペ・カメラなど。帽子・長ズボン・虫除け。暑さ対策を忘れずに。
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
そのほか:
雨がふったら中止。天気があやしいときは、当日午前8時〜9時に06-6694-0500(留守番電話)で確認するとよい。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 昆虫研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 ツバメのねぐら

とき:
2005年7月30日(土) 夕方
ところ:
奈良県奈良市平城京跡
内容 ないよう:
夏の夜、ツバメはヨシ原に集まってねむる。夕方、ねむるために集まってきたツバメは、しばらくあたりを飛びまわります。数千羽(すうせんば)のツバメが飛びまわるのを見にいく。
対象 たいしょう:
だれでも (幼児も参加できる。ただし、小学生以下は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
150人 (多いときは抽選になることがある)
参加費 (おかね)
1人50円 (傷害保険料)
参加のしかた:
往復はがきか電子メールで2005年7月16日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「ツバメのねぐらに参加希望」と書いて、参加したい人全員の名前・年齢・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。館のサイトでも申し込みできる。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 動物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ドキドキ子ども自然史ウォッチング 学芸員体験コース

とき:
2005年8月10日(水)〜12日(金) 午前10時〜午後3時 (3日間連続)
ところ:
大阪市立自然史博物館と長居公園
内容 ないよう:
博物館の展示はどのようにして作られるのか?博物館では、学芸員(がくげいいん)とよばれる人たちが、研究調査したことや採集したたくさんの標本をもとに、展示をおこなっている。この催しでは、大阪市立自然史博物館の学芸員の仕事を体験することができる。
対象 たいしょう:
中学生 (3日間とも参加できる人)
定員 ていいん:
16人 (多いときは抽選)
参加のしかた:
館のサイトから申し込む。または、往復はがきか電子メールで2005年7月29日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「学芸員体験コース参加希望」と書いて、名前・学年・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 植物研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 科学映画会 (6月)カタツムリ 雨の日の恋人探し

とき:
2005年6月の毎週土曜日・日曜日 6月4日・11日・18日・25日は午後2時から, 6月5日・12日・19日・26日は午前11時からと午後2時からの2回上映
ところ:
大阪市立自然史博物館 講堂 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん こうどう (4日と18日は集会室)
内容 ないよう:
雨がふるとよく見かけるカタツムリは、どのようにして恋人探しをするのかを学ぶ。ほかに、カエルやクモの恋人探しについても学ぶ。
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 普及係 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : テーマ別自然観察会 初夏のキノコ

とき:
2005年7月3日(日)
ところ:
島本町方面
内容 ないよう:
梅雨明け近いこの時期、社寺林では一年で一番たくさんのキノコを見ることができる。野外観察をしながら、森の中でのキノコの役割を考えてみる。
対象 たいしょう:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
40人 (多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきか電子メールで2005年6月20日までにとどくように、大阪市立自然史博物館普及係へ申し込む。「初夏のキノコに参加希望」・名前・学年・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。館のサイトでも申し込みできる。
参加費 (おかね):
傷害保険料1人50円がいる
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 普及係 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221) ※内容の問い合わせは植物研究室へ
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジュニア自然史クラブ 磯観察

とき:
2005年6月5日(日) 午前10時30分〜午後3時ごろ
ところ:
大阪府岬町豊国崎
内容 ないよう:
大阪では珍しい自然海岸が残る場所、岬町の豊国崎へ行って、海岸生物や地層を観察したり、コダイアマモと呼ばれる化石を探したりする。
対象 たいしょう:
中学生高校生
参加のしかた:
はがきか電子メールで2005年5月30日(月)までにとどくように申し込む。「磯観察に参加希望」・名前・学年(年齢)・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。館のサイトでも申し込みできる。
参加費 (おかね):
傷害保険料1人50円がいる
申し込みさき:
大阪市立自然史博物館 普及係 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん ふきゅうがかり (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 長居植物園案内・動物・昆虫編 植物園のカタツムリ

とき:
2005年6月4日(土) 午前10時〜12時
ところ:
長居植物園
内容 ないよう:
6月は、カタツムリ(マイマイ)が生き生きと動き回る季節。都市につくられた長居植物園にもカタツムリのなかまが何種類か住んでいる。どんなところにいるか探してみる。
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
当日、午前10時に大阪市立自然史博物館玄関まえポーチへ集合する。事前申し込みはいらない。
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 第四紀研究室 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
持ってくるもの・服そう:
蚊がいるので帽子・長袖・長ズボンを着るのがよい。虫除けスプレー・筆記用具・虫めがね(あれば)。
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : 子どもワークショップ

スケジュール:
  1. くねくね タコ・イカ/2005年5月28日(土)・29日(日) 1回め午前10時30分〜 2回め午前11時30分〜 3回め午後1時〜 4回め午後2時〜 5回め午後3時〜 (30分間くらい), ところ 大阪市立自然史博物館本館2階, 内容 タコやイカは海のどんなところでくらしてしているのか、どうしてくねくねしているのか、海のハカセにきいてみる。みんなで大きな海底マップもつくる, 対象 小学校1年生以上(幼児は保護者がつきそえば参加できる), 定員 1回10人(先着順), 参加費 無料(つきそいの保護者は入館料がいる), 参加のしかた 当日、開始30分まえから会場で申し込む
  2. びっくり・変態 むしムシ親子/2005年6月18日(土)・19日(日) 1回め午前10時30分〜 2回め午後1時〜 3回め午後3時〜 (60分間くらい), ところ 大阪市立自然史博物館本館2階, 内容 トンボの子はヤゴ、チョウの子はイモムシ・ケムシ。むしムシ博士といっしょに虫の親子を観察して、変態のふしぎにせまる, 対象 小学校3年生以上(小学校2年生以下の子どもは保護者がつきそえば参加できる), 定員 1回20人(先着順), 参加費 100円(つきそいの保護者は入館料もいる), 参加のしかた 当日、開始30分まえから会場で申し込む
問いあわせ:
大阪市立自然史博物館 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会

とき:
2005年6月11日(土)・12日(日)・25日(土)・26日(日) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)。ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。車両(しゃりょう)の持ちこみ運転もできる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.1 梅小路蒸気機関車館

大阪市立科学館 : 天体観望会 月と木星

とき:
2005年5月21日(土) 午後7時30分〜9時
ところ:
大阪市立科学館 屋上ほか おおさかしりつかがくかん おくじょうほか (〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-1 TEL.06-6444-5656)
内容:
月のクレーター、木星のしま模様(もよう)などを望遠鏡(ぼうえんきょう)をつかって観察(かんさつ)する。
定員:
50人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきで大阪市立科学館 「天体観望会5月21日」係(てんたいかんぼうかい5がつ21ちがかり)へ、5月11日までにとどくように申し込む
参加費 (おかね):
無料 ただ
館のサイト:
http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/

大阪市立科学館 : 天体観望会 月・木星・土星

とき:
2005年4月23日(土) 午後7時30分〜9時
ところ:
大阪市立科学館 屋上ほか おおさかしりつかがくかん おくじょうほか (〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-1 TEL.06-6444-5656)
内容:
月のクレーター、木星のしま模様(もよう)、土星のリングなどを望遠鏡(ぼうえんきょう)をつかって観察(かんさつ)する。
定員:
50人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきで大阪市立科学館 「天体観望会4月23日」係(てんたいかんぼうかい4がつ23ちがかり)へ、4月13日までにとどくように申し込む
参加費 (おかね):
無料 ただ
館のサイト:
http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/

なにわの海の時空館 : カラー魚拓展 ワークショップ からーぎょたくてん わーくしょっぷ

とき:
2005年6月12日(日)・19日(日) 午後1時〜午後3時30分
ところ:
なにわの海の時空館 展示棟1階 カラー魚拓展会場 なにわのうみのじくうかん てんじとう1かい からーぎょたくてんかいじょう (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900 FAX.06-4703-2901 E-Mail.brown@jikukan.or.jp)
内容 ないよう:
2005年6月8日(水)〜6月19日(日)まで開催する「カラー魚拓展」のワークショップ。魚にアクリル絵の具をつかって色をぬり、参加者がそれぞれ持ってきたTシャツに魚拓をとる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学生以下は保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
各日20人
参加のしかた:
往復はがき・電話・FAX・電子メールのどれかで、2005年5月31日(火)までに届くようになにわの海の時空館へ申し込む。参加者名・年齢・電話番号・FAX番号・住所・希望日・電子メールアドレス(電子メールで申込みの場合)を書いておくこと。
持ってくるもの:
魚拓につかうTシャツ
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

吹田市立博物館 : 2005年度春季特別展 ふしぎ探検 足とはきもの

とき:
2005年4月23日(土)〜6月5日(日)
ところ:
吹田市立博物館 すいたしりつはくぶつかん (〒564-0001 大阪府吹田市岸部北4丁目10番1号 TEL.06-6338-5500 FAX.06-6338-9886)
関連イベントの内容 ないよう:
  1. 体験してみよう はいてみよう!古代のはきもの・めずらしいはきもの・ネイルアート/4月29日(祝)〜5月5日(祝) 1回め午前10時30分〜11時30分 2回め午後2時30分〜3時30分, ところ 博物館横ひろば, 参加費 無料, そのほか ネイルアートは4月30日・5月2日のみ
  2. 実演・体験・ワークショップ/最強のクツ!吹田市消防本部のレスキュー隊訓練:4月29日(祝)・5月4日(休) 午後1時30分〜2時30分, 消防車と消防安全靴の展示 消防服の試着(吹田東消防署)
  3. コンピューターで足を測ろう/5月13日(金)〜20日(金), ところ 展示室, 参加費 入館料がいる
  4. 着てみよう!はいてみよう! 世界のきもの・はきもの/4月23日(土)・24日(日)・5月28日(土)・29日(日), ところ ロビー, 参加費 入館料がいる
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館のサイト:
http://www.suita.ed.jp/hak/

神戸市立青少年科学館 : 春の企画展 I 作って遊ぼう!科学のおもちゃ ダンガンレーサー・ロボクラフトの魅力

とき:
2005年3月19日(土)〜5月8日(日)
ところ:
神戸市立青少年科学館 こうべしりつせいしょうねんかがくかん (〒650-0046 兵庫県神戸市中央区港島中町7-7-6 TEL.078-302-5177)
内容:
子どもたちが楽しみながら科学(かがく)やものづくりの世界にふれることのできるダンガンレーサーやロボクラフトにスポットを当てその魅力(みりょく)にせまる。ギアやモーター、カムなど科学の基礎(きそ)とものづくりの楽しさを体験展示(たいけんてんじ)をとおして実感(じっかん)する。「プラモデルを作ろう展」も同時(どうじ)に開催(かいさい)。
参加費 (おかね):
入館料 にゅうかんりょう
館のサイト:
http://www.ksm.or.jp/

キッズプラザ大阪 : 第26回自然観察会 海だ!磯だ!自然海岸だ!

とき:
2005年5月8日(日) 午前10時〜午後3時
ところ:
岬町の自然海岸
内容:
岬町 みさきちょう の自然海岸(しぜんかいがん)で「イソギンチャク」や「ウミウシ」などの生きものを探す(さがす)。雨がふったら中止(すこし雨がふってもやる)。協力:社団法人大阪自然環境保全協会
対象:
小学生以上 (小学生は保護者がいっしょに参加すること)
定員:
50人 (多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきに住所・名前・年齢・学年・電話番号を書いて、2005年4月14日までにとどくように申し込む。
申し込み先:
キッズプラザ大阪「第26回自然観察会 海だ!磯だ!自然海岸だ!」係 (〒530-0025 大阪府大阪市北区扇町2-1-7 TEL.06-6311-6601)
館のサイト:
http://www.kidsplaza.or.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : 古墳時代まつり 春の風土記の丘であそぼう

とき:
2005年5月5日(祝) 午前11時〜午後3時30分
ところ:
近つ飛鳥風土記の丘 ちかつあすかふどきのおか
内容:
勾玉(まがたま)づくり、古代衣装体験(こだいいしょうたいけん)など。
対象:
だれでも
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

梅小路蒸気機関車館 : 蒸気機関車重連運転 じょうききかんしゃじゅうれんうんてん

とき:
2005年5月4日(休)※JR西日本の事情により、ゴールデンウィーク中のイベントは中止になりました。
ところ:
梅小路蒸気機関車館 展示運転線 うめこうじじょうききかんしゃかん てんじうんてんせん (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
蒸気機関車C62形2号機(しー62がた 2ごうき)とD51形200号機(でぃー51がた 200ごうき)が連結、力を合わせてSLスチーム号をけん引する。みんなのあこがれ、シロクニとデゴイチのかっこいい重連運転は、はくりょく満点。ぜひこの機会にSLスチーム号に乗ってみよう!
参加のしかた:
展示運転線の券売所で乗車券を買う
参加費 (おかね):
乗車料金と入館料がいる
そのほか:
重連運転期間中は、いつものSLスチーム号の運転はない。
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/

梅小路蒸気機関車館 : ミニSL運転会 みにえすえるうんてんかい

とき:
2005年5月1日(日)・3日(祝)〜5日(祝) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ※JR西日本の事情により、ゴールデンウィーク中のイベントは中止になりました。
ところ:
梅小路蒸気機関車館 屋外展示場 うめこうじじょうききかんしゃかん おくがいてんじじょう (ちびっこ広場南側) (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
縮尺 しゅくしゃく 1/5の小型蒸気機関車 こがたじょうききかんしゃ がみんなを乗せて、往復 おうふく 90mの線路を走る。雨がふったら中止。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会&シロクニ君体験乗車

とき:
2005年4月2日(土)・3日(日)、4月29日(祝)〜5月1日(日)、5月3日(祝)〜5日(祝) 午前10時ごろ〜午後3時30分ごろ※JR西日本の事情により、ゴールデンウィーク中のイベントは中止になりました。
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容 ないよう:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)と、電動式SL(でんどうしきえすえる)シロクニくんの体験乗車(たいけんじょうしゃ)。鉄道模型運転会では、ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/

交通科学博物館 : ミニSL「シュッポ君」の運転 ゴールデンウィークバージョン

とき:
2005年5月3日(祝)〜5日(祝) 午前11時15分〜午後3時30分 (ときどき休憩あり)※JR西日本の事情により、ゴールデンウィーク中のイベントは中止になりました。
ところ:
交通科学博物館 屋外展示場ミニSL運転線 こうつうかがくはくぶつかん おくがいてんじじょう みにえすえるうんてんせん (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
石炭(せきたん)と水(みず)を燃料(ねんりょう)にはしる蒸気機関車の模型(じょうききかんしゃのもけい)、「シュッポ君」にのることができる。「シュッポ君」はトロッコ客車(きゃくしゃ)を連結(れんけつ)して、みんなをのせてはしる。今回のシュッポ君は、いつもとちょっとちがうGW(ゴールデンウィーク)バージョン。線路脇にいろいろ飾り付けがされている。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
博物館の入館料 にゅうかんりょう がいる
こどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

交通科学博物館 : こどもクイズ大会 クイズで行こか〜!

とき:
2005年4月29日(祝)〜5月5日(祝) 1回め/午前11時〜, 2回め/午後1時〜, 3回め/午後3時〜 (30分間くらい)※JR西日本の事情により、ゴールデンウィーク中のイベントは中止になりました。
ところ:
交通科学博物館 ホール こうつうかがくはくぶつかん ほーる (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
クイズ大会。イコちゃん・イコ太・イコ美が各回交代で登場する。賞品も用意されている。
対象 たいしょう:
子ども
参加のしかた:
各回開始30分まえに整理券をもらう
参加費 (おかね):
無料 ただ (博物館の入館料 にゅうかんりょう がいる)
こどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

交通科学博物館 : さくさく工作!

とき:
マグネット 2005年4月29日(祝)・5月3日(祝), キーホルダー 4月30日(土)・5月4日(祝), バルーンアート 5月1日(日)・ 5月5日(祝) 1回め/午前10時30分〜12時のあいだ, 2回め/午後1時30分〜4時のあいだ※JR西日本の事情により、ゴールデンウィーク中のイベントは中止になりました。
ところ:
交通科学博物館 屋外展示場 こうつうかがくはくぶつかん おくがいてんじじょう (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
約20分で出来るかんたんな工作。日替わりで3種類の工作を用意。
参加費 (おかね):
100円
こどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

交通科学博物館 : 駅長さんになろう!撮影会

とき:
2005年4月29日(祝)〜5月5日(祝) 午前11時〜午後4時のあいだ※JR西日本の事情により、ゴールデンウィーク中のイベントは中止になりました。
ところ:
交通科学博物館 屋外展示場 義経号付近 こうつうかがくはくぶつかん おくがいてんじじょう よしつねごうふきん (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
いつもはケースの中の「義経号」が外に登場。むかしの駅員さんの制服の貸し出しがあるので、記念に写真撮影ができる。雨の時は、博物館内第7室の0系新幹線まえで。
こどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

交通科学博物館 : こいのぼりプレゼント

とき:
2005年5月5日(祝) 午前10時〜 (なくなったらおわり)※JR西日本の事情により、ゴールデンウィーク中のイベントは中止になりました。
ところ:
交通科学博物館 エントランスギャラリー こうつうかがくはくぶつかん えんとらんすぎゃらりー (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容 ないよう:
交通科学博物館オリジナルのこいのぼりがもらえる。
定員 ていいん:
100人 (先着順 はやいものがち)
こどものための設備:
介護室(授乳室)・ベビーベッド(介護室内)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

和歌山県立自然博物館 : きのくに野外博物館 とことんタンポポ調査隊! みんなで調べる和歌山の自然

とき:
2005年4月17日(日)・24日(日) 午後1時〜4時
ところ:
4月17日(日)/田辺市稲成町ひき岩群国民休養地内 ふるさと自然公園センター集合(JR紀伊田辺駅から車で20分), 4月24日(日)/和歌山市一番丁 和歌山城公園内・和歌山城公園駐車場集合(「県庁前」バス停下車、徒歩3分)
内容:
在来タンポポ(ざいらいたんぽぽ・むかしから日本にあるタンポポ)と外来タンポポ(がいらいたんぽぽ・外国から日本へ入ってきたタンポポ)のちがいに注目して、タンポポをさがす。「和歌山県のタンポポ地図(ちず)」の完成(かんせい)をめざして、タンポポ調査(ちょうさ)をする。
対象:
小学生〜おとな (小学校4年生以下は保護者といっしょにくること)
定員:
各回60人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきで2005年4月2日(土)までにとどくように申し込む。小学校5年生中学生だけで参加するときは、保護者の名前を書いて、承諾印(しょうだくいん)を押して申し込むこと。往復はがき1通で申し込めるのは、どっちかの日の分だけ。両方の日に参加したいときは、べつの往復はがきで申し込むこと。
申し込みさき:
和歌山県立自然博物館「タンポポ調査隊」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
参加費 (おかね):
20円 (保険料 ほけんりょう)
持ってくるもの:
筆記用具・ルーペ(もっていたら)・植物図鑑など
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 海べのしぜん

とき:
2005年5月8日(日)
ところ:
岬町長崎海岸
内容 ないよう:
潮がよく引いた春の磯で,いろんな海の動物,海藻をかんさつする。
対象 たいしょう:
だれでも
定員 ていいん:
200人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきか電子メールで2005年4月23日(土)までにとどくように申し込む。「海べのしぜんに参加希望」・名前・学年(年齢)・住所・電話番号を書いておくこと。館のサイトでも申し込みできる。
申し込みさき:
大阪市立自然史博物館 普及係 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん ふきゅうがかり (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
参加費 (おかね):
50円 (保険料)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ジュニア自然史クラブ ミーティング(博物館裏方探検&標本実習)

とき:
2005年4月5日(火)
ところ:
大阪市立自然史博物館 実習室 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん
内容 ないよう:
鳥・昆虫・植物・きのこといった生物や、化石・岩石・地層など地学関係が好きな友達が集まって自然史クラブをつくる。好きなことをして楽しみながら、自然を学ぶ。今回は、博物館の裏方を見学したり、昆虫や動物の標本を作ったりする。2005年度は、昆虫採集、野鳥観察、磯観察、化石探しなど、年間6回程度の野外観察会と室内実習を予定。具体的にどんなことをするかは、学芸員と部員で一緒に決めていきます。それぞれの行事に参加するかしないかは自由。
対象 たいしょう:
中学生高校生
参加のしかた:
はがきか電子メールで2005年4月1日(金)までにとどくように申し込む。「ジュニア自然史クラブ参加希望」・名前・学年(年齢)・住所・電話番号・電子メールアドレス(あれば)を書いておくこと。館のサイトでも申し込みできる。動物の標本作りを希望する人は準備が必要なので、申し込みの時に知らせること。
申し込みさき:
大阪市立自然史博物館 普及係 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん ふきゅうがかり (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : やさしい自然かんさつ会 レンゲ畑のいきもの

とき:
2005年4月24日(日) 午前10時ごろ〜午後2時すぎ
ところ:
二上山(にじょうさん)か高槻市(たかつきし)のあたり
内容:
レンゲソウが、たくさん咲いた田んぼで、花や虫など、いろいろな生きものを観察(かんさつ)する。
対象:
だれでも (幼児づれも参加できる)
定員:
150人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきか電子メールで2005年4月8日(金)までにとどくように申し込む
申し込みさき:
大阪市立自然史博物館普及係 (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪市立自然史博物館 : ワークショップ 「偏光スコープを作ろう」・「めざせ!ハネハネはかせ」

とき:
偏光スコープ/2005年3月12日(土)・13日(日) 午前10時30分〜・午後1時〜・午後2時〜(1回60分くらい), ハネハネはかせ/2005年4月16日(土)・17日(日) 午前10時30分〜・午後1時〜・午後2時45分〜(1回90分くらい)
ところ:
大阪市立自然史博物館 本館2階 おおさかしりつしぜんしはくぶつかん ほんかん2かい (〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23 TEL.06-6697-6221)
内容:
偏向(へんこう)スコープ/石を見わけるときに使うとくべつな顕微鏡(けんびきょう)を、紙コップでつくる。ハネハネはかせ/植物園をたんけんして、とりのおとしたハネをみつける。お気に入りの1まいをみつけたら、家にもってかえることができる。
対象:
偏向スコープ/小学校3年生以上、ハネハネはかせ/小学校1年生以上
定員:
それぞれ1回20人(先着順 はやいものがち)
参加のしかた:
30分まえに会場で申し込む
参加費 (おかね):
偏向スコープ/50円、はねはねハカセ/無料 ただ
館のサイト:
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/

大阪南港・コスモスクエア ATCホール : トミカ博 in OSAKA ノスタルジーとか、フューチャーとかが、あるらしい

とき:
2005年4月28日(木)〜5月8日(日) 午前10時〜午後5時 (入場は午後4時30分まで)
ところ:
大阪南港・コスモスクエア ATCホール (問いあわせ トミカ博 in OSAKA TEL.06-6325-5777)
内容:
トミカ誕生から今年で35周年。懐かしいトミカや新しいトミカ、いろんなトミカが集まる。有料入場者は、入場記念トミカ「スバル360」がもらえる。
参加のしかた:
当日会場でチケットを買うか、前売り券を買う。前売り券販売場所/チケットぴあ(0570-02-9999 Pコード983-801 ファミリーマート・サンクス・セブンイレブン)、ローソンチケット(0570-06-3005 Lコード55111 ローソン)、 CNプレイガイド(06-6776-1199 ampm・サークルK)、e+ http://eee.eplus.co.jp/west/ 前売券販売期間/2005年2月26日(土)午前10時〜4月27日(水)各端末取扱終了まで
参加費 (おかね):
中学生以上 800円、3歳以上小学生以下 600円、2歳以下 無料 (前売り券/中学生以上 600円、3歳以上小学生以下 400円)
サイト:
http://www.tomy.com/

大阪南港 ATCミュージアム : ピングー生誕25周年 ピングーの世界 ピングー ワイ!ワイ!ワンダーランド

とき:
2005年3月19日(土)〜4月10日(日) 午前10時〜午後5時 (入場は午後4時30分まで)
ところ:
大阪南港 ATCミュージアム おおさかなんこう えーてぃーしーみゅーじあむ (問いあわせ ATCホール TEL.06-6615-5006)
参加のしかた:
当日会場でチケットを購入する
参加費 (おかね):
中学生以上 800円、3歳以上小学生以下 600円、2歳以下 無料

和歌山県立自然博物館 : きのくに野外博物館 磯の生物観察会 いそのせいぶつかんさつかい

とき:
2005年4月10日(日) 午前10時〜12時
ところ:
和歌山県日高郡日高町小浦の海岸
内容:
海岸にいる生きものについて学ぶ。雨がふったら中止。
対象:
小学生〜おとな (小学校4年生以下は保護者といっしょにくること)
定員:
60人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきで2005年3月26日(土)までにとどくように申し込む。小学校5年生中学生だけで参加するときは、保護者の名前を書いて、承諾印(しょうだくいん)を押して申し込むこと。
申し込みさき:
和歌山県立自然博物館「磯の生物観察会」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
参加費 (おかね):
20円 (保険料 ほけんりょう)
持ってくるもの:
タオル・軍手・ぬれてもよい靴と靴下・筆記用具・水筒など
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

なにわの海の時空館 : 春休み親子ワークショップ

とき:
2005年3月20日(日)、3月21日(月・祝)、3月27日(日)、4月3日(日) 午後1時30分〜2時30分
ところ:
なにわの海の時空館 展示棟1階 なにわのうみのじくうかん てんじとう1かい (〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北2-5-20 TEL.06-4703-2900)
内容:
親子でたのしめるロープワーク教室(きょうしつ)。船乗り(ふなのり)の技術(ぎじゅつ)、ロープワークをつかって小物(こもの)をつくる。
対象:
子どもと保護者
定員:
20人(先着順 はやいものがち)
参加のしかた:
当日、なにわの海の時空館で申し込む
参加費 (おかね):
100円 (材料費。べつに入館料もいる)
館のサイト:
http://www.jikukan.or.jp/

交通科学博物館 : ミニSL「シュッポ君」の運転

とき:
2005年3月26日(土)・27日(日) 午前11時15分〜午後3時30分 (ときどき休憩あり)
ところ:
交通科学博物館 屋外展示場ミニSL運転線 こうつうかがくはくぶつかん おくがいてんじじょう みにえすえるうんてんせん (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容:
石炭(せきたん)と水(みず)を燃料(ねんりょう)にはしる蒸気機関車の模型(じょうききかんしゃのもけい)、「シュッポ君」にのることができる。「シュッポ君」はトロッコ客車(きゃくしゃ)を連結(れんけつ)して、みんなをのせてはしる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
博物館の入館料 にゅうかんりょう がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

梅小路蒸気機関車館 : ミニSL運転会 みにえすえるうんてんかい

とき:
2005年3月20日(日)・3月21日(月・祝) 午前10時〜午後3時30分ごろ(21日は午後3時まで)
ところ:
梅小路蒸気機関車館 屋外展示場 うめこうじじょうききかんしゃかん おくがいてんじじょう (ちびっこひろば南がわ) (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容:
縮尺1/5(しゅくしゃくごぶんのいち)の小型蒸気機関車(こがたじょうききかんしゃ)にのって、往復(おうふく)90メートルの線路(せんろ)をはしる。雨がふったら中止(ちゅうし)。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会&シロクニ君体験乗車

とき:
2005年3月19日(土)〜3月21日(月・祝) 午前10時〜午後3時30分ごろ(さいごの日は午後3時まで)
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)と、電動式SL(でんどうしきえすえる)シロクニくんの体験乗車(たいけんじょうしゃ)。鉄道模型運転会では、ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/

交通科学博物館 : CG立体映像シアター「銀河鉄道999 ガラスのクレア」

とき:
2005年3月27日までの土曜日・日曜日・祝日 1回め午前12時30分から, 2回め午後1時30分から, 3回め午後2時30分から, 4回め午後3時30分から (本編約16分)
ところ:
交通科学博物館 ホール こうつうかがくはくぶつかん ほーる (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容:
3D映画(すりーでぃーえいが)「銀河鉄道999(ぎんがてつどうすりーないん) ガラスのクレア」を上映(じょうえい)。おとなも子どももいっしょに楽しめる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
100円 (べつに、博物館の入館料 にゅうかんりょう もいる)
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

キッズプラザ大阪 : 多文化広場 あそび小屋 なつかし手作りおもちゃ

とき:
2005年2月27日(日)・3月27日(日) 午前11時〜午後4時
ところ:
キッズプラザ大阪 5階 多文化ひろば (〒530-0025 大阪府大阪市北区扇町2-1-7 TEL.06-6311-6601)
内容:
大阪市(おおさかし)シルバーボランティアのみなさんと、むかしながらの手づくりおもちゃをつくる。
対象:
だれでも
定員:
なし (混んできたら入場できないようにする)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
こどものための設備:
授乳室・おむつルーム・おもらし用シャワー・ベビーカー無料レンタル
館のサイト:
http://www.kidsplaza.or.jp/

サントリーミュージアム[天保山] : 親子ワークショップ 親ゆびピアノをつくってみよう

とき:
2005年3月26日(土) 午後1時〜3時
ところ:
サントリーミュージアム[天保山] さんとりーみゅーじあむ てんぽうざん (〒552-0022 大阪府大阪市港区海岸通1-5-10 TEL.06-6577-0001)
内容:
ピアノのもとになった親ゆびピアノ(おやゆびではじいて音を出す楽器 がっき)をつくる(製作キットをつかう)。自分でつくった楽器をつかって音をだしてみる。大阪音楽大学音楽博物館(おおさかおんがくだいがく・おんがくはくぶつかん)の人が教えてくれる。子どもが親ゆびピアノをつくっているあいだ、保護者は「ヴィクトル・ユゴーとロマン派展」のギャラリツアーに参加できる。
対象:
小学生と保護者 (1組4人まで)
定員:
20人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきでサントリーミュージアム[天保山]親ゆびピアノ係へ、2005年3月12日(土)までにとどくように申し込む。親子の名前、年齢(学年)、郵便番号、住所、電話番号を書いておくこと。
参加費 (おかね):
500円 (ギャラリーツアーに参加する保護者は、べつにギャラリー入場券がいる)
館のサイト:
http://www.suntory.co.jp/culture/smt/

神戸市立青少年科学館 : ダンガンレーサーEVO工作教室 I・II

とき:
2005年3月19日(土) I/午前10時30分〜12時30分, II/午後1時30分〜3時30分
ところ:
神戸市立青少年科学館 (〒650-0046 兵庫県神戸市中央区港島中町7-7-6 TEL.078-302-5177)
内容:
ダンガンレーサーをつくる。
対象:
小学生 (小学校3年生以下は、保護者がいっしょにくること。そのばあい、保護者の入館料は無料。
定員:
各回30人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきで神戸市立青少年科学館へ、2週間まえまでに申し込む
参加費 (おかね):
800円 (教室に参加した人は入館料が無料になる)
館のサイト:
http://www.ksm.or.jp/

神戸市立青少年科学館 : ウインドウズパソコンでプログラム 「ミュウロボ 親子工作教室」

とき:
2005年3月21日(月) 午前10時15分〜午後4時
ところ:
神戸市立青少年科学館 (〒650-0046 兵庫県神戸市中央区港島中町7-7-6 TEL.078-302-5177)
内容:
プログラムロボットを親子でつくる。ロボット3,300円と単3乾電池2本、プログラムソフトもついている。組み立てから、プログラミングまでていねいにおしえてくれる。家のパソコン(ウインドウズ98、Me、2000、Xpに対応)でプログラミングできる。
対象:
小学4年生中学生の親子
定員:
18組(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきで神戸市立青少年科学館へ、2週間まえまでに申し込む
参加費 (おかね):
3,300円 (教室に参加した人は入館料が無料になる)
館のサイト:
http://www.ksm.or.jp/

神戸市立青少年科学館 : ロボクラフト工作教室初級

とき:
2005年4月2日(土) 午前10時30分〜12時30分
ところ:
神戸市立青少年科学館 (〒650-0046 兵庫県神戸市中央区港島中町7-7-6 TEL.078-302-5177)
対象:
小学生 (小学校3年生以下は、保護者がいっしょにくること。そのばあい、保護者の入館料は無料。
定員:
30人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきで神戸市立青少年科学館へ、2週間まえまでに申し込む
参加費 (おかね):
700円 (教室に参加した人は入館料が無料になる)
館のサイト:
http://www.ksm.or.jp/

神戸市立青少年科学館 : リモコンインセクトロボ工作教室

とき:
2005年4月2日(土) 午後1時30分〜3時30分
ところ:
神戸市立青少年科学館 (〒650-0046 兵庫県神戸市中央区港島中町7-7-6 TEL.078-302-5177)
対象:
小学生 (小学校3年生以下は、保護者がいっしょにくること。そのばあい、保護者の入館料は無料。
定員:
30人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきで神戸市立青少年科学館へ、2週間まえまでに申し込む
参加費 (おかね):
2,000円 (教室に参加した人は入館料が無料になる)
館のサイト:
http://www.ksm.or.jp/

神戸市立青少年科学館 : チャレンジ実験観察教室 じしゃくと電気

とき:
2005年3月27日(日) 午前10時30分〜12時30分
ところ:
神戸市立青少年科学館 (〒650-0046 兵庫県神戸市中央区港島中町7-7-6 TEL.078-302-5177)
対象:
小学校中学生 (小学校3年生以下は、保護者がいっしょにくること。そのばあい、保護者の入館料は無料。
定員:
20人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきで神戸市立青少年科学館へ、2週間まえまでに申し込む
参加費 (おかね):
1,000円
館のサイト:
http://www.ksm.or.jp/

神戸市立青少年科学館 : 科学工作教室 アルミパイプで楽器づくり

とき:
2005年3月13日(日) 午前10時30分〜午後3時30分
ところ:
神戸市立青少年科学館 (〒650-0046 兵庫県神戸市中央区港島中町7-7-6 TEL.078-302-5177)
対象:
小学校3年生中学生 (小学校3年生以下は、保護者がいっしょにくること。そのばあい、保護者の入館料は無料。
定員:
36人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきで神戸市立青少年科学館へ、2週間まえまでに申し込む
参加費 (おかね):
1,000円 (教室に参加した人は入館料が無料になる)
館のサイト:
http://www.ksm.or.jp/

大阪府立大型児童館ビッグバン : すっごいやん おりがみ 展

とき:
2005年1月2日(日)〜3月13日(日)
ところ:
大阪府立大型児童館ビッグバン おおさかふりつおおがたじどうかん びっぐばん (〒590-0115 大阪府堺市茶山台1丁9番1号 TEL.072-294-0999)
内容:
「となりのトトロ」や「ぐりとぐら」などみんなが知っているおはなしを、全国(ぜんこく)の児童館(じどうかん)の子どもたちがつくった大きなおり紙作品で紹介(しょうかい)。3月11日(金)〜3月20日(日)には、今年新あたらしくつくられた作品を展示(てんじ)する。また、展示にあわせて、みんながつくった折り紙作品も募集(ぼしゅう)。
参加費 (おかね):
入館料 にゅうかんりょうがいる
館のサイト:
http://www.bigbang-osaka.or.jp/

大阪府立大型児童館ビッグバン : 「つくってあそぼショー」in Spring

とき:
2005年3月20日(日)・3月21日(月・祝) 1回め 午後1時から, 2回め 午後3時から (それぞれ45分間くらい)
ところ:
大阪府立大型児童館ビッグバン おおさかふりつおおがたじどうかん びっぐばん ビッグ・アイ大ホール(〒590-0115 大阪府堺市茶山台1丁9番1号 TEL.072-294-0999)
内容:
NHK教育テレビ『つくってあそぼ』の 「ワクワクさん」と「ゴロリ」、 そして『まちかどド・レ・ミ』の「クルミちゃん」が やって来る!
定員:
各回1,300人
参加のしかた:
当日の「座席指定券(ざせきしていけん)」がいる。ビッグバンへ入館したら、当日のビッグバン入館券(にゅうかんけん)を持って、専用(せんよう)デスクで「座席指定券」をもらう。ビッグバン入館券1まいで、「座席指定券」1まいがもらえる。3歳未満(3さいみまん)の子どもで「座席」がいるときは、「座席指定券」をもらうときにいうこと。開演(かいえん)30分まえになったら、「座席指定券」を持って「ビッグ・アイ」大ホールにはいる。
参加費 (おかね):
300円(べつに入館料 にゅうかんりょうもいる)
館のサイト:
http://www.bigbang-osaka.or.jp/

大阪市立科学館 : 土星を見よう

とき:
2005年3月19日(土), 3月26日(土) 午後7時〜8時30分
dt class="p2">ところ:
大阪市立科学館 天文台ほか おおさかしりつかがくかん てんもんだい ほか (〒530-0005 大阪市北区中之島4-2-1 TEL.06-6444-5656)
内容:
みごろになっている土星(どせい)を、望遠鏡(ぼうえんきょう)をつかって観望(かんぼう)する。
定員:
各回30人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきで大阪市立科学館 「天体観望会○月○日」係(てんたいかんぼうかい○がつ○にちがかり)へ、それぞれ10日まえまでに申し込む
参加費 (おかね):
無料 ただ
館のサイト:
http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 川虫探検

とき:
2005年3月27日(日) 午前10時から午後2時
ところ:
大津市内 おおつしない (予定)
内容:
川にはいって虫を採集(さいしゅう)する。ふだんみることのない水生昆虫(すいせいこんちゅう)をかんさつする。
定員:
30人(多いときはちゅうせん。小学生以下は保護者がいっしょに来ること。)
参加のしかた:
おうふくハガキで3月17日(木)までに申し込む
申し込みさき:
滋賀県立琵琶湖博物館 観察係 しがけんりつびわこはくぶつかん かんさつがかり (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811)
参加費 (おかね):
100円 (保険料)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

吹田市立博物館 : 親子体験講座 昔のあかりと火おこし体験

とき:
2005年3月27日(日) 午前の部/午前10時〜12時, 午後の部/午後1時〜3時
ところ:
吹田市立博物館 講座室 すいたしりつはくぶつかん こうざしつ (〒564-0001 大阪府吹田市岸部北4丁目10番1号 TEL.06-6338-5500 FAX.06-6338-9886)
内容:
ろうそく、行灯(あんどん)、石油ランプなど、むかしのあかりを学習し、火打ち石やマイギリなどの火おこしを体験する。
定員:
午前・午後ともそれぞれ親子20組
参加のしかた:
はがきかファックスで2005年3月15日(日)までに吹田市立博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.suita.ed.jp/hak/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : こども博物館プチ探検ツアー

とき:
2005年3月26日(土) 午後2時〜3時
ところ:
大阪府立近つ飛鳥博物館 おおさかふりつちかつあすかはくぶつかん (〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地 TEL.0721-93-8321)
内容:
学芸員(がくげいいん)といっしょに博物館のうらがわを探検(たんけん)する。
対象:
中学生以下のこどもと保護者
定員:
20にんくらい(先着順 はやいものがち)
集合場所:
大阪府立近つ飛鳥博物館1階 そうだんカウンターまえ
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

大阪府立近つ飛鳥博物館 : こども古墳探検ツアー

とき:
2005年2月5日(土)、3月5日(土) 午後2時〜3時
ところ:
近つ飛鳥風土記の丘 ちかつあすかふどきのおか
内容:
学芸員(がくげいいん)といっしょに、風土記の丘にある一須賀古墳群(いちすかこふんぐん)を探検する。
対象:
中学生以下のこどもと保護者
定員:
20にんくらい(先着順 はやいものがち)
集合場所:
大阪府立近つ飛鳥博物館1階 そうだんカウンターまえ
館のサイト:
http://www.chikatsu-asuka.jp/

和歌山県立自然博物館 : 自然観察会 恐竜をさがせ!!

とき:
2005年3月13日(日) 午後1時〜4時
ところ:
和歌山県有田郡広川町・白木海岸
内容:
和歌山県(わかやまけん)ではまだ発見(はっけん)されていない、恐竜(きょうりゅう)の化石(かせき)をじぶんの手で発見する。骨(ほね)の化石の探しかたなどを学習したあと、化石の採集(さいしゅう)にチャレンジする。
対象:
小学生〜おとな (小学生は保護者といっしょにくること。中学生だけでくるときは保護者の名前を書いて、承諾印(しょうだくいん)を押して申し込むこと)
定員:
80人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがき2005年2月26日(土)までにとどくように申し込む
申し込みさき:
和歌山県立自然博物館「恐竜をさがせ!!」係 (〒642-0001 和歌山県海南市船尾370-1 TEL.073-483-1777)
参加費 (おかね):
20円 (保険料・資料代 ほけんりょう・しりょうだい)
持ってくるもの:
ハンマー、タガネ、軍手(ぐんて)、筆記用具(ひっきようぐ)、ルーペ(むしめがね)、古新聞(ふるしんぶん)、飲みものなど
そのほか:
恐竜やそのほかの脊椎動物(せきついどうぶつ)の骨や歯(は)などの貴重(きちょう)な化石がみつかったときは、家に持って帰れない。和歌山県立自然博物館に寄贈(きぞう)することになる。
館のサイト:
http://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/

京都国立博物館 : 少年少女博物館くらぶ ロダンを写そう

とき:
2005年3月26日(土) 午前10時30分から60分間くらい
ところ:
京都国立博物館 中庭 きょうとこくりつはくぶつかん なかにわ (〒605-0931 京都府京都市東山区茶屋町527 でんわ 075-525-2473)
内容:
新春特集陳列「仏像と写真」にあわせてワークショップをする。中庭に展示されているロダン作「考える人」をデジタルカメラで撮影(さつえい)して、すぐにプリントする。立体彫刻(りったいちょうこく)を撮影する楽しさ、むずかしさを体験しよう。
対象:
小学生・中学生
定員:
30人くらい(先着順 はやいものがち)
参加のしかた:
自由参加
持ちもの:
使い慣れたデジタルカメラ(持っていない人は博物館から借りることもできる)
そのほか:
雨天決行 (雨がどしゃぶりでもやる)
館のサイト:
http://www.kyohaku.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館 : 水族展示の舞台裏 すいぞくてんじのぶたいうら

とき:
2005年3月6日(日) 午前10時から12時
ところ:
滋賀県立琵琶湖博物館 しがけんりつびわこはくぶつかん (〒525-0001 滋賀県草津市下物町1091 TEL.077-568-4811)
内容:
「水族館(すいぞくかん)」のしくみはどうなっているのか、ふだんはみることのできない水族展示のうらがわを探検(たんけん)する。
定員:
40人(多いときはちゅうせん。小学校4年生以下は保護者がいっしょに来ること。)
参加のしかた:
おうふくハガキで2月24日(木)までに申し込む
申し込みさき:
滋賀県立琵琶湖博物館 観察係 (かんさつがかり)
館のサイト:
http://www.lbm.go.jp/

大阪歴史博物館 : “なにわ歴博”わくわく子ども教室 -むかしのくらしとあそびを体験してみよう-

とき:
2005年2月12日(土)、3月5日(土) 午後10時から午後4時
ところ:
大阪歴史博物館 おおさかれきしはくぶつかん 2階 だい1かいぎしつ (〒540-0008 大阪府大阪市中央区大手前4-1-32 TEL. 06-6946-5728)
内容:
俵編み、綿くりなどをして、むかしの道具(どうぐ)にさわって、むかしのくらしに親しむ。
対象:
小中学生(おとなも参加してよい)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
無料 (ただ)
館のサイト:
http://www.mus-his.city.osaka.jp/

キッズプラザ大阪 : いっしょにあそぼ! おかあさん、おとうさん講座 「おもちゃ」であそぼう!

とき:
2005年3月17日(木) 1回め/午前11時30分〜12時15分, 2回め/午後1時30分〜2時15分
ところ:
キッズプラザ大阪 4階 ピーカーブー (〒530-0025 大阪府大阪市北区扇町2-1-7 TEL.06-6311-6601)
内容:
おかあさん、おとうさんがピーカーブーのおもちゃであそぶ。子どもの成長とおもちゃのかかわり、あそばせかたを学ぶことができる。
対象:
就学前の子どもの保護者または関心のあるかた
定員:
15人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきでキッズプラザ大阪へ
こどものための設備:
授乳室・おむつルーム・おもらし用シャワー・ベビーカー無料レンタル
館のサイト:
http://www.kidsplaza.or.jp/

大阪府立狭山池博物館 : 第3回 狭山池子どもいろはかるた作品展示

とき:
2005年2月5日(土)〜2月27日(日)
ところ:
大阪府立狭山池博物館 おおさかふりつさやまいけはくぶつかん (大阪府大阪狭山市池尻中2丁目)
内容:
こどもたちがつくった「狭山池いろはかるた」の作品を特別展示室(とくべつてんじしつ)で展示する。
館のサイト:
http://www.sayamaikehaku.osakasayama.osaka.jp/

キッズプラザ大阪 : 多文化広場 てづくり木工ひろば

とき:
2005年2月20日(日) 1回め/午後1時〜2時, 2回め/午後2時30分〜3時30分
ところ:
キッズプラザ大阪 5階 キッズプラザホール前 (〒530-0025 大阪府大阪市北区扇町2-1-7 TEL.06-6311-6601)
内容:
のこぎりやドライバーをつかって木のおもちゃをつくる。のこぎりやドライバーを使って、かざりいす(ミニチュアのいす)をつくる。
対象:
木のおもちゃ/だれでも, かざりいす/小学生中学生
定員:
各コース・各回20人(当日受付の先着順)
参加のしかた:
各回開始30分まえから配られる参加券をもらう
こどものための設備:
授乳室・おむつルーム・おもらし用シャワー・ベビーカー無料レンタル
館のサイト:
http://www.kidsplaza.or.jp/

交通科学博物館 : 第30回 わくわく工作スクール

とき:
2005年2月19日(土) 午後1時〜3時
ところ:
交通科学博物館 南休憩室 こうつうかがくはくぶつかん みなみきゅうけいしつ (〒552−0001 大阪府大阪市港区波除3-11-10 TEL.06-6581-5771)
内容:
ビーズやプラ板(ばん)、電車(でんしゃ)をイメージしたかざりをつかって、万華鏡(まんげきょう)をつくる。
対象:
小学生
定員:
20人(多いときはちゅうせん)
参加のしかた:
おうふくハガキで2月11日(祝)までに申し込む
申し込みさき:
交通科学博物館「わくわく工作スクール」係
参加費 (おかね):
300円
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/

梅小路蒸気機関車館 : 鉄道模型運転会&シロクニ君体験乗車

とき:
2005年2月11日(祝)〜2月13日(日) 午前10時〜午後4時ごろ(さいごの日は午後3時ごろでおわり)
ところ:
梅小路蒸気機関車館 扇形車庫内 うめこうじじょうききかんしゃかん おうぎがたしゃこない (〒600-8835 京都市下京区観喜寺町 075-314-2996)
内容:
HOゲージ(えいちおーげーじ・縮尺1/80)鉄道模型運転会(てつどうもけいうんてんかい)と、電動式SL(でんどうしきえすえる)シロクニくんの体験乗車(たいけんじょうしゃ)。鉄道模型運転会では、ながさ150メートルの線路(せんろ)を蒸気機関車(じょうききかんしゃ)や新幹線(しんかんせん)の模型がはしる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.mtm.or.jp/uslm/
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