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かかみがはら航空宇宙科学博物館 岐阜県博物館 中津川市子ども科学館
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静岡県立美術館 東海大学自然史博物館
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名古屋海洋博物館 名古屋市科学館 名古屋市博物館 リニア・鉄道館
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三重県立博物館 鈴鹿市考古博物館 四日市市立博物館

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : 水ロケット製作教室

とき:
2013年4月28日(日)、5月3日(金)・4日(土)、7月14日(日)・15日(月)、8月11日(日)・14日(水)・15日(木)・16日(金)、2014年1月3日(金)・4日(土) 1回め‥午前11時〜12時 2回め‥午後2時〜3時
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
)
内容 ないよう:
ペンシル水ロケットをつくる。
対象 たいしょう:
家族
定員 ていいん:
各回20組 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
1,000円
参加のしかた:
電話などで前もって申し込むか、その日に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : レゴロボット教室

とき:
2013年4月14日(日)、5月12日(日)、10月20日(日)、11月10日(日)、12月15日(日)、2014年1月19日(日)、2月16日(日)、3月16日(日) 午前10時〜午後3時
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
)
内容 ないよう:
ロボットの仕組みと操作方法を楽しく学ぶ。
対象 たいしょう:
パソコンの操作ができる小学校3年生中学生 (保護者同伴であれば、小学校1年生小学校2生も参加できる)
定員 ていいん:
各回20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1,000円
持っていくもの:
レゴロボット教材は館で準備してくれる。レゴマインドストームを持っている人は持っていくこと。
参加のしかた:
それぞれ開催日の月はじめから、電話などで申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

岐阜県博物館 : ニワトリの頭骨標本をつくろう にわとりのとうこつひょうほんをつくろう

とき:
2014年2月1日(土) 午前10時〜午後3時
ところ:
岐阜県博物館 講堂 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名小洞1989 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)、岐阜県百年公園
内容 ないよう:
パイプ洗浄剤など家庭にある洗剤などを使い、ニワトリの頭骨標本を作製する。骨の標本作製を通して、鳥類の頭骨を観察し、動物の体の構造を学ぶ。
対象 たいしょう:
小学校低学年以下は参加が困難 (小学生以下保護者同伴)
定員 ていいん:
10名
参加費 (おかね):
材料費200円と入館料がいる (高校生以下無料)
持っていくものとか:
作業できる服装
参加のしかた:
1月31日までに電話か予約フォームで申し込む。
そのほか:
材料をスズメに変更することがある。刃物をあつかう。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

中津川市子ども科学館

ところ:
中津川市子ども科学館 なかつがわし(岐阜県中津川市駒場1657-1 TEL.0573-66-9090)
館のサイト:
http://www.city.nakatsugawa.gifu.jp/kodomo-m/

静岡県立美術館 : 子どもたちの粘土開放日

とき:
毎月第4日曜日 午前の部/午前10時15分〜12時(午前11時までに入場すること), 午後の部/午後1時30分〜3時15分(午後2時15分までに入場すること)
ところ:
静岡県立美術館 実技室 しずおかけんりつびじゅつかん じつぎしつ (〒422-8002 静岡県静岡市駿河区谷田53-2 TEL.054-263-5755)
内容 ないよう:
静岡県立美術館の実技室には1トンほどの水粘土(みずねんど 油粘土みたいなにおいがない)がある。たくさんの粘土をつかって、自由に粘土あそびができる。
対象 たいしょう:
3歳12歳子ども (小学校3年生以下は保護者がいっしょに参加すること)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
無料 ただ
持ってくるもの:
タオル・雑巾・汚れてもよい服 (はだしで活動するので保護者もストッキングとかをはかないように)
問いあわせ:
静岡県立美術館 学芸課 TEL.054-263-5857 FAX.054-263-5742)
館のサイト:
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/

静岡県立美術館 : みんなの絵の具開放日

とき:
毎月第1日曜日 午前の部/午前10時30分〜12時(午前11時までに入場すること), 午後の部/午後1時30分〜3時
ところ:
静岡県立美術館 実技室・展示テラス しずおかけんりつびじゅつかん じつぎしつ・てんじてらす (〒422-8002 静岡県静岡市駿河区谷田53-2 TEL.054-263-5755)
内容 ないよう:
大きなところにおもいっきり絵を描いてみる。つかう絵の具は、きれいに流せるふしぎな絵の具をたっぷりつかって自由に遊ぶことができる。晴れの日は外に出て、雨の日は部屋の中で、からだ全体をつかって絵筆(えふで)を動かしてみる。
対象 たいしょう:
4歳12歳子ども (小学校3年生以下は保護者がいっしょに参加すること)
参加のしかた:
その日の開始時間までにエントランスホールへ集まる。
参加費 (おかね):
1人100円(絵の具・材料代)
持ってくるもの:
タオル、汚れてもよい服、(晴れの日は)帽子、ビーチサンダル、水筒、子どもの着替え
そのほか:
手足についた絵の具は水洗いできれいに落ちる。衣服についた絵の具は、洗濯すればほとんど目立たないぐらいまで落ちるが、布の種類や色によっては多少染みになって残ることがあるので、よごれてもよい服で参加すること。
問いあわせ:
静岡県立美術館 学芸課 TEL.054-263-5857 FAX.054-263-5742)
館のサイト:
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/

東海大学自然史博物館 : 恐竜ナイトツアー

とき:
2013年3月23日(土)・24日(日)・30日(土)・31日(日)、4月6日(土)・7日(日) 午後5時45分〜7時 ※午後5時40分までに受付をすませて入場すること.
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.054-334-2385)
内容 ないよう:
閉館後(へいかんご)のだれもいなくなった博物館の恐竜ホールで、学芸員のかたによる解説と、まっくらの中でくり広げられる恐竜化石とのイベントを楽しむ。恐竜博物館の夜の世界を体験。
対象 たいしょう:
恐竜や化石が大好きな人など家族、カップル
定員 ていいん:
各回100名
参加のしかた:
前もって電話で東海大学自然史博物館へ申し込む。
参加費 (おかね):
おとな1,000円 4歳〜中学生500円
持っていくもの:
懐中電灯(かいちゅうでんとう)
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 化石クリーニング

とき:
2013年3月23日(土)・24日(日)・30日(土)・31日(日)、4月6日(土)・7日(日) 午前10時〜12時・午後1時〜3時
ところ:
東海大学自然史博物館 1階ディスカバリールーム とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.054-334-2385)
内容 ないよう:
サメの歯化石の発掘体験。特製の石膏に埋めこんであるほんもののサメの歯化石(モロッコで産出された約5000万年前のサメの歯化石)を発掘する。
定員 ていいん:
1日100個分
参加費 (おかね):
1個500円
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 恐竜迫力撮影会

とき:
2013年3月23日(土)・24日(日)・30日(土)・31日(日)、4月6日(土)・7日(日) 午前11時〜午後3時
ところ:
東海大学自然史博物館 3階恐竜ホール とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.054-334-2385)
内容 ないよう:
アジア最強恐竜タルボサウルスの顔面にせまる迫力ツーショット撮影会。
参加のしかた:
その日に会場で。
参加費 (おかね):
入館料がいる。※館のサイトで春休み割引チケットを配っている。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

名古屋海洋博物館

ところ:
名古屋海洋博物館 (〒455-0033 名古屋市港区港町1-9 名古屋港ポートビル)
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/

名古屋市科学館 : ロボット教室

とき:
毎月第3日曜日 (7月と8月をのぞく) 午前10時〜午後4時
ところ:
名古屋市科学館 理工館5階「ロボット工房」なごやしかがくかん りこうかん5かい ろぼっとこうぼう (〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2-17-1 TEL.052-201-4486)
内容:
ロボット教室では、自分のロボットをつくることができる。1日でロボットをつくる。そのあとはロボット工房にかようことでプログラムを習得(しゅうとく)したり、練習試合(れんしゅうじあい)をすることができる。つくったロボットでサッカーロボット競技(きょうぎ)「ロボカップジュニアなごや大会」に参加できる。ロボット教室でつくるまえにロボット工房を見学(けんがく)したほうがいい。ロボット工房は毎週日曜日にやっている。
対象:
小学校4年生中学校3年生
定員:
毎回8人
参加のしかた:
往復はがきか電子メールで名古屋市科学館 ロボット工房まで申し込む
参加費 (おかね):
14,000円
館のサイト:
http://www.ncsm.city.nagoya.jp/

名古屋市博物館

ところ:
名古屋市博物館 1階展示説明室 なごやしはくぶつかん (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

リニア・鉄道館 : 特別イベント

とき:
2013年12月18日(水)〜2014年3月17日(月)
ところ:
JR東海 リニア・鉄道館 (愛知県名古屋市港区金城ふ頭. JR名古屋駅よりあおなみ線「金城ふ頭駅」下車、徒歩2分)
新幹線の運転台公開(記念撮影):
  1. 300系新幹線(量産車)の運転台公開/2013年12月18日(水)〜27日(金), ところ 300系323形式新幹線, 参加のしかた 新幹線ホームで申し込む.
  2. 100系新幹線の運転台公開/2014年1月2日(木)〜13日(祝)、18日(土)・19日(日)・25日(土)・26日(日), ところ 100系123形式新幹線, 新幹線ホームで申し込む.
  3. 700系新幹線の運転台公開/2月1日(土)〜3月16日(日)の土休日, ところ 700系723形式新幹線, 参加のしかた 新幹線ホームで申し込む.
在来線シミュレータ「運転」教室:
  1. とき/2013年12月18日(水)〜2014年1月13日(祝)の毎日、1月18日(土)〜3月16日(日)の土休日
  2. ところ/イベント広場
  3. 参加のしかた/館内で申し込む(抽選・有料)
みどころガイド:
  1. とき/2014年1月2日(木)〜3月17日(月) 午後0時15分〜・午後2時15分〜(所要時間約30分)
  2. 定員/1回15名ぐらい(先着順)
  3. 内容/1月2日から展示される700系新幹線のほか、リニア・鉄道館のみどころをガイドツアーで紹介.
  4. 参加のしかた/館内で申し込む
館のサイト:
http://museum.jr-central.co.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.59 リニア・鉄道館へいってきました

鈴鹿市考古博物館

ところ:
鈴鹿市考古博物館 すずかしこうこはくぶつかん (三重県鈴鹿市国分町224 TEL.059-374-1994 FAX.059-374-0986)
館のサイト:
http://www.edu.city.suzuka.mie.jp/museum/

三重県立博物館

問いあわせ:
三重県立博物館 (〒514-0006 三重県津市広明町147-2 TEL.059-228-2283)
館のサイト:
http://www.pref.mie.jp/HAKU/HP/

四日市市立博物館

ところ:
四日市市立博物館 (〒510-0075 四日市市安島1丁目3番16号 TEL.0593-55-2700)
館のサイト:
http://www.city.yokkaichi.mie.jp/museum/
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