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東海地方 とうかいちほう (終わった催しもの)

岐阜県博物館 : 里山ウォッチング さとやまうぉっちんぐ

とき:
2013年3月20日(祝) 午前10時〜12時
ところ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名小洞1989 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)、岐阜県百年公園
内容 ないよう:
学芸員と岐阜県百年公園を散策し、植物や動物などを観察する講座。毎月第三水曜日に開催。この時期は、さまざまな植物の冬越しのようすや、バードウォッチングを楽しむことができる。自然観察のこみち、百年公園を散策して、昆虫や植物を観察。モニタリングサイト1000里地調査(植物)を実施。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
なし
参加費 (おかね):
無料 (催しもの参加者が本館に入館される場合、入館料は割引となる。受講証がもらえるので、1階受付で提示)
持っていくもの:
筆記用具、雨具、タオル、水筒、野山を歩ける服装(長袖、長ズボン、帽子)など。あれば双眼鏡、カメラ。
参加のしかた:
その日に会場で申し込む(午前10時、岐阜県百年公園北口駐車場に集合)。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

リニア・鉄道館 : リニア・鉄道館の夏休み

とき:
2013年7月10日(水)〜9月2日(月)
ところ:
JR東海 リニア・鉄道館 (愛知県名古屋市港区金城ふ頭. JR名古屋駅よりあおなみ線「金城ふ頭駅」下車、徒歩2分)
プログラム:
  1. クイズラリー 新幹線をもっと知ろう!/内容 館内で探検シートを配布, 対象 小学生以下.
  2. ガイドツアー 新幹線の安全の秘密を探ろう!/電気編‥11:00〜・15:00〜 軌道編‥13:00〜, 受付のあるところ 300系323形式新幹線付近, 内容 東海道新幹線の安全を支えているさまざまなしくみをみて、さわって、楽しく知る。ツアーの最後にはふだん入ることができない922形新幹線電気軌道総合試験車(ドクターイエロー)の機器室を見学することができる, 定員 各回15名ぐらい, 参加のしかた 館内受付場所で申し込む.
  3. 100系新幹線運転台の特別公開/ところ 100系123形式新幹線運転台, 内容 ふだんは入ることができない100系新幹線の運転台を特別に公開。期間中はこども用制服を着て記念撮影も楽しめる, 定員 各日85組ぐらい(1組最大4名まで), 参加のしかた 100系123形式新幹線のホームで申し込む.
  4. C57形式蒸気機関車運転室の特別公開/ところ C57形式蒸気機関車運転室, 内容 ふだんは入ることができないC57形式蒸気機関車の運転室を特別に公開。記念撮影も楽しめる, 定員 各日85組ぐらい(1組最大4名まで), 参加のしかた C57形式蒸気機関車ホームで申し込む.
  5. ペーパークラフト教室/平日‥11:00〜(ドクターイエロー) 14:30〜(N700系), ところ 体験学習室, 対象 小学生以下の子どもと保護者, 定員 各回10組40名ぐらい(申し込み先着順), 参加費 材料費300円, 参加のしかた その日に会場で申し込む, そのほか ペーパークラフトは期間中、総合案内でも買うことができる.
館のサイト:
http://museum.jr-central.co.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.59 リニア・鉄道館へいってきました

リニア・鉄道館 : リニア・鉄道館の春休み

とき:
2013年3月20日(祝)〜4月8日(月)
ところ:
JR東海 リニア・鉄道館 (愛知県名古屋市港区金城ふ頭. JR名古屋駅よりあおなみ線「金城ふ頭駅」下車、徒歩2分)
プログラム:
  1. クイズでめぐる高速度試験の歴史/3月20日(祝)〜4月8日(月), 内容 館内で探検シートを配布, 対象 小学生以下.
  2. 映像シアター「のぞみの進化 -誕生から進化へ-/3月20日(祝)〜 10:30〜・12:00〜・14:30〜・16:30〜, ところ 2階シアター, 内容 300系新幹線の映像を中心に「のぞみ」が果たしてきた役割や、300系新幹線から最新のN700Aまでの「のぞみ」の進化の歴史を紹介, 定員 55名(先着順), 参加のしかた その日に会場で.
  3. N700A紹介 パネル展示/3月20日(祝)〜5月27日(月), ところ 1階鉄道のしくみ, 内容 2月8日にデビューした新型新幹線N700Aの特徴について学ぶ.
  4. 300系新幹線(J1編成)運転台公開/3月20日(祝)〜4月8日(月), ところ 300系322形式新幹線運転台, 内容 ふだんは入ることができない300系新幹線の運転台を特別に公開。期間中はこども用制服を着て記念撮影も楽しめる, 定員 各日85組ぐらい(1組最大4名まで), 参加のしかた 300系322形式のホームで申し込む.
  5. 300系新幹線(J21編成)ラストラン装飾/3月20日(祝)〜5月27日(月), 内容 昨年2月から、300系新幹線引退の3月16日までJR東海所有の車両を飾ったヘッドマークを再現。引退時の勇姿がよみがえる.
  6. 300系新幹線ガイドツアー/3月20日(祝)〜4月8日(月) 11:00〜・13:00〜・15:00〜, ところ 1階車両展示, 内容 300系新幹線開発時の技術発展のポイントや、300系の量産先行試作車と量産車のちがいなどを、実際の車両を使ってわかりやすく紹介, 定員 各回20名ぐらい, 参加のしかた 館内で申し込む.
  7. ガチャピン・ムックといっしょに新幹線について学ぼう/3月20日(祝) 12:00〜14:00〜, ところ 1階イベント広場, 内容 ガチャピン・ムックと一緒に、新幹線のしくみについて楽しくまなぶ, 対象 小学生以下の子どもと保護者, 定員 各回50名ぐらい(申し込み先着順), 参加のしかた その日に会場で申し込む.
館のサイト:
http://museum.jr-central.co.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.59 リニア・鉄道館へいってきました

岐阜県博物館 : 里山ウォッチング さとやまうぉっちんぐ

とき:
2013年3月20日(祝) 午前10時〜12時
ところ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名小洞1989 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)、岐阜県百年公園
内容 ないよう:
学芸員と岐阜県百年公園を散策し、植物や動物などを観察する講座。毎月第三水曜日に開催。この時期は、さまざまな植物の冬越しのようすや、バードウォッチングを楽しむことができる。自然観察のこみち、百年公園を散策して、昆虫や植物を観察。モニタリングサイト1000里地調査(植物)を実施。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
なし
参加費 (おかね):
無料 (催しもの参加者が本館に入館される場合、入館料は割引となる。受講証がもらえるので、1階受付で提示)
持っていくもの:
筆記用具、雨具、タオル、水筒、野山を歩ける服装(長袖、長ズボン、帽子)など。あれば双眼鏡、カメラ。
参加のしかた:
その日に会場で申し込む(午前10時、岐阜県百年公園北口駐車場に集合)。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

名古屋市博物館 : 古事記1300年大須観音展体験事業 フォトフレームをつくろう

とき:
2012年12月1日(土) 1回め‥午後1時30分から 2回め‥午後3時30分から (受付はそれぞれ30分前から)
ところ:
名古屋市博物館 1階展示説明室 なごやしはくぶつかん (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
内容 ないよう:
名古屋の伝統工芸品「名古屋仏壇(なごやぶつだん)」で使われる、蒔絵(まきえ)や彩色の技法でフォトフレームをつくる。フォトフレームのデザインには、この日から始まる「大須観音展」のキャラクターなどをつかう。また、職人さんによる実演も見ることができ、名古屋でつちかわれている伝統的な技を体験することができる。
対象 たいしょう:
だれでも (小学校3年生以下は保護者同伴)
定員:
各回30名ずつ(先着順)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
参加費 (おかね):
無料
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : ペンシル水ロケット製作教室

とき:
2013年1月3日(木)・4日(金) 1回め‥午前11時〜 2回め‥午後2時〜
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
)
内容 ないよう:
水ロケットを作って、屋外で水しぶきをあげて思いっきり飛ばす。
対象 たいしょう:
小学校低学年以下は保護者同伴
定員 ていいん:
各回20名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
1機1000円
参加のしかた:
電話などで前もって申し込むか、その日に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

リニア・鉄道館 : 955形式新幹線試験電車(300X)車内特別公開等

とき:
2013年2月1日(金)〜2月25日(月)
ところ:
JR東海 リニア・鉄道館 (愛知県名古屋市港区金城ふ頭. JR名古屋駅よりあおなみ線「金城ふ頭駅」下車、徒歩2分)
スケジュール:
  1. 955形式新幹線試験電車(300X)車内特別公開/期間中の毎開館日, ところ シンボル展示 955形式新幹線試験電車(300X), 参加方法 自由見学.
  2. 在来線シミュレータ「運転」実写映像バージョン/期間中の平日, ところ 在来線シミュレータ, 参加費 100円, 参加方法 抽選で在来線シミュレータ「運転」に当選した人から先着で体験できる.
  3. 鉄道ジオラマガイド/期間中の平日の全演出時間帯, ところ 鉄道ジオラマ, 定員 1回80名ぐらい, 参加のしかた その日に会場で.
  4. 記念撮影/期間中の土休日, ところ イベント広場, 参加費 1000円(0系新幹線記念カードとセットの場合は1500円, 参加のしかた その日に会場で(先着順).
館のサイト:
http://museum.jr-central.co.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.59 リニア・鉄道館へいってきました

リニア・鉄道館 : 955形式新幹線試験電車(300X)車内特別公開等

とき:
2013年2月1日(金)〜2月25日(月)
ところ:
JR東海 リニア・鉄道館 (愛知県名古屋市港区金城ふ頭. JR名古屋駅よりあおなみ線「金城ふ頭駅」下車、徒歩2分)
スケジュール:
  1. 955形式新幹線試験電車(300X)車内特別公開/期間中の毎開館日, ところ シンボル展示 955形式新幹線試験電車(300X), 参加方法 自由見学.
  2. 在来線シミュレータ「運転」実写映像バージョン/期間中の平日, ところ 在来線シミュレータ, 参加費 100円, 参加方法 抽選で在来線シミュレータ「運転」に当選した人から先着で体験できる.
  3. 鉄道ジオラマガイド/期間中の平日の全演出時間帯, ところ 鉄道ジオラマ, 定員 1回80名ぐらい, 参加のしかた その日に会場で.
  4. 記念撮影/期間中の土休日, ところ イベント広場, 参加費 1000円(0系新幹線記念カードとセットの場合は1500円, 参加のしかた その日に会場で(先着順).
館のサイト:
http://museum.jr-central.co.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.59 リニア・鉄道館へいってきました

リニア・鉄道館 : リニア・鉄道館の冬休み

とき:
2012年12月19日(水)〜2013年1月7日(月)
ところ:
JR東海 リニア・鉄道館 (愛知県名古屋市港区金城ふ頭. JR名古屋駅よりあおなみ線「金城ふ頭駅」下車、徒歩2分)
プログラム:
  1. 新幹線ビュフェ車・食堂車ガイドツアー/午前11時〜・午後1時〜・午後3時〜, 内容 0系37形式新幹線ビュフェ車を初公開。ふだん入ることができない100系168形式新幹線(2階建て食堂車)・1階調理室もガイドツアーで紹介, 定員 1回15名ぐらい, 参加のしかた その日に館内で申し込む.
  2. 0系食堂車公開/12月22日(土)〜1月6日(日)の土曜日・祝日, ところ 0系36形式新幹線(食堂車), 定員 各日85組ぐらい(1組最大4名まで), 参加のしかた その日に0系21形式新幹線ホームで申し込む.
  3. 100系新幹線の運転台公開(記念撮影)/100系123型式新幹線運転台, 内容 ふだんは入ることができない運転台を見学できる。1月2日(水)からは子ども用制服を着て記念撮影もできる, 定員 各日85名ぐらい(1組最大4名まで), 参加のしかた 0系21型式新幹線ホームで申し込む.
  4. 思い出CM「クリスマス・エクスプレス」/12月19日(水)〜27日(木) 毎時00分・30分(12:00・14:30・16:00の回を除く), ところ 映像シアター, 内容 1980年代より放映され話題となったJR東海のテレビCM「クリスマス・エクスプレス」シリーズを上映, 定員 各回55名(先着順).
館のサイト:
http://museum.jr-central.co.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.59 リニア・鉄道館へいってきました

東海大学自然史博物館 : 恐竜ナイトツアー 恐竜が動く!恐竜が輝く?

とき:
2012年7月21日(土)・22日(日)・28日(土)・29日(日)、8月4日(土)・5日(日) 午後5時45分〜7時 ※午後5時40分までに受付をすませて入場すること.
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.054-334-2385)
内容 ないよう:
閉館後(へいかんご)のだれもいなくなった博物館の恐竜ホールで、学芸員のかたによる解説と、まっくらの中でくり広げられる恐竜化石との光と影のイベントを楽しむ。恐竜博物館の夜の世界を体験。
対象 たいしょう:
恐竜や化石が大好きな人など家族、カップル
定員 ていいん:
各回100名
参加のしかた:
前もって電話で東海大学自然史博物館へ申し込む。
参加費 (おかね):
おとな1,000円 4歳〜中学生500円
持っていくもの:
懐中電灯(かいちゅうでんとう)
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : 火おこし器をつくろう

とき:
2012年8月11日(土) 午後1時30分〜3時30分
ところ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名小洞1989 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
マイギリ式の火おこし器をつくり、むかしの人たちの工夫や苦労を体験する。
定員 ていいん:
あり
持っていくものとか:
のこぎり、かなづち、30cm以上の物さし、軍手、鉛筆(2Bよりも濃いもの)、消しゴム、作業ができる服装。
参加のしかた:
8月10日までに電話(TEL.0575-28-3111)で申し込む。早めに申し込むほうがよい。(1)催しもの名 (2)開催日時 (3)氏名 (4)ふりがな (5)住所 (6)電話番号 (7)メールアドレス (8)年齢 (9)性別 (10)参加人数 (11)制作セット数 (12)参加者情報を伝えること。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : T-3航空機操縦席搭乗体験

とき:
土曜日・日曜日・祝日 1回め‥午前11時〜 2回め‥午後1時30分 3回め‥午後3時〜
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
ほんものの飛行機操縦席にのって記念写真を撮影できる。
対象 たいしょう:
身長120cm以上のひと (身長120cm以下の人は親子でいっしょに参加すること。
定員 ていいん:
各回20名 (先着順)
参加費 (おかね):
入館料がいる。
参加のしかた:
5分まえから会場で配られる整理券をもらう。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

リニア・鉄道館 : 触れよう!学ぼう!体験しよう! リニア・鉄道館の夏休み

とき:
2012年7月14日(日)〜16日(祝)・21日(土)〜9月2日(日)
ところ:
JR東海 リニア・鉄道館 (愛知県名古屋市港区金城ふ頭. JR名古屋駅よりあおなみ線「金城ふ頭駅」下車、徒歩2分)
プログラム:
  1. クイズラリー「車体の秘密を探ろう!」 /対象 小学生以下.
  2. 切符の発券と入鋏体験/実物を見ながら、マルス発券機(M型端末)・自動券売機の歴史についてスタッフのかたが解説してくれる。また、自分で発券した切符に入鋏する体験もできる.
  3. 鉄道のしくみ解説ガイド(車輪)/車輪がどのように変化してきたのか、その歴史と役割についてスタッフのかたが解説してくれる。また、実際に車輪の大きさを測定することもできる.
  4. 0系新幹線の運転台公開/ふだんは入ることができない0系新幹線の運転台を特別公開。8月1日からはこども用制服を着用し、運転台で記念撮影することもできる.
  5. 夏休み工作教室(ペーパークラフト)/7月23日(月)〜8月31日(金)の期間のうち平日, 内容 ペーパークラフトで走る新幹線をつくる.
館のサイト:
http://museum.jr-central.co.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.59 リニア・鉄道館へいってきました

リニア・鉄道館 : リニア・鉄道館の春休み

とき:
2012年3月3日(土)・4日(日)・10日(土)・11日(日)、3月17日(土)〜4月9日(月)
ところ:
JR東海 リニア・鉄道館 (愛知県名古屋市港区金城ふ頭. JR名古屋駅よりあおなみ線「金城ふ頭駅」下車、徒歩2分)
プログラム:
  1. クイズでめぐる新幹線の歴史/3月3日(土)・4日(日)・10日(土)・11日(日)、3月17日(土)〜4月9日(月), 内容 館内で探検シートを配布, 対象 小学生以下.
  2. 新幹線解説ガイド/3月3日(土)・4日(日)・10日(土)・11日(日)、3月17日(土)〜4月9日(月) ※3/25はのぞく 平日‥午前10時〜・午後3時〜 土曜日・日曜日・祝日‥午前11時〜・午後1時〜・午後3時〜, 内容 0系から300系新幹線までの実物車両をめぐりながら、技術発展の経緯をスタッフのかたがわかりやすく解説。100系168形式新幹線(2階建て食堂車)では、ふだん立ち入ることができない食堂車の座席にすわって解説をきくことができる, 定員 各回20名(先着順), 参加のしかた 館内(鉄道のしくみ 台車よこ付近)の受付で申し込む.
  3. ガチャピン・ムックといっしょに新幹線について学ぼう/3月25日(日) 新幹線トークショー‥午前11時〜・午後3時〜 新幹線クイズ大会‥午後1時〜, ところ イベント広場, 内容 ガチャピン・ムックの新幹線トークショーとクイズ大会, 対象 小学生以下, 定員 各回50名ぐらい(申し込み先着順), 参加のしかた その日に会場で申し込む.
館のサイト:
http://museum.jr-central.co.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.59 リニア・鉄道館へいってきました

名古屋海洋博物館 : 平成23年度 工作教室 こうさくきょうしつ

ところ:
名古屋海洋博物館 (〒455-0033 名古屋市港区港町1-9 名古屋港ポートビル)
スケジュール:
  1. 2011年5月28日(土) 午後1時〜4時(1〜2時間ぐらい)/ペーパークラフト教室, 参加費 100円.
  2. 6月25日(土) 午後1時〜4時(1〜2時間ぐらい)/ペーパークラフト教室, 参加費 100円.
  3. 9月24日(土) 午後1時〜4時(1〜2時間ぐらい)/ペーパークラフト教室, 参加費 100円.
  4. 10月22日(土) 午後1時〜4時(1〜2時間ぐらい)/ペーパークラフト教室, 参加費 100円.
  5. 11月3日(祝)〜12月25日(日)のあいだの土曜日・日曜日・祝日 午前11時〜午後3時(2〜3時間ぐらい)/ボトルシップ製作, 参加費 500円.
  6. 2012年1月28日(土) 午後1時〜4時(1〜2時間ぐらい)/ペーパークラフト教室, 参加費 100円.
  7. 2月25日(土) 午後1時〜4時(1〜2時間ぐらい)/ペーパークラフト教室, 参加費 100円.
  8. 3月24日(土) 午後1時〜4時(1〜2時間ぐらい)/ペーパークラフト教室, 参加費 100円.
参加費 (おかね):
ほかに入館料がいる。
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
問い合わせ先:
財団法人名古屋みなと振興財団 名古屋港ポートビル 管理課(博物館担当) TEL.052-652-1111
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/
入館券:
名古屋港水族館・ポートビル3施設共通入館引換券2011/4/1〜2012/3/31[チケットぴあ]icon

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : フライトシミュレータ体験コーナー

とき:
2011年9月25日 午前10時〜12時・午後1時〜4時(所要時間10分)、10月30日・11月27日・12月25日・2012年1月22日・2月26日・3月25日 午前10時30分〜12時・午後1時〜4時(所要時間10分)
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
対象 たいしょう:
小学生以上と幼児 (幼児は保護者同伴
定員 ていいん:
各30名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
受講料300円
参加のしかた:
前もって希望する時間(10分間)を連絡して申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

東海大学自然史博物館 : 恐竜ナイトツアー 逃げたタルボを探せ!

とき:
2012年3月17日(土)・18日(日)・24日(土)・25日(日)・31日(土)、4月1日(日) 午後5時45分〜7時 ※午後5時40分までに受付をすませて入場すること.
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.054-334-2385)
内容 ないよう:
閉館後(へいかんご)のだれもいなくなった博物館の恐竜ホールで、学芸員のかたによる解説と、まっくらの中でくり広げられる恐竜化石とのイベントを楽しむ。恐竜博物館の夜の世界を体験。
対象 たいしょう:
恐竜や化石が大好きな人など家族、カップル
定員 ていいん:
各回100名
参加のしかた:
前もって電話で東海大学自然史博物館へ申し込む。
参加費 (おかね):
おとな1,000円 4歳〜中学生500円
持っていくもの:
懐中電灯(かいちゅうでんとう)
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 発見!サメの歯化石を掘ろう!

とき:
2012年3月17日(土)・18日(日)・20日(祝)・24日(土)・25日(日)・31日(土)、4月1日(日) 午前10時〜12時・午後1時〜3時
ところ:
東海大学自然史博物館 1階ディスカバリールーム とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.054-334-2385)
内容 ないよう:
サメの歯化石の発掘体験。特製の石膏に埋めこんであるほんもののサメの歯化石(モロッコで産出された約5000万年前のサメの歯化石)を発掘する。
定員 ていいん:
1日100個分
参加費 (おかね):
1個500円
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 恐竜に食べられる!?恐竜迫力撮影会

とき:
2012年3月17日(土)・18日(日)・20日(祝)・24日(土)・25日(日)・31日(土)、4月1日(日) 午前11時〜午後3時
ところ:
東海大学自然史博物館 3階恐竜ホール とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.054-334-2385)
内容 ないよう:
アジア最強恐竜タルボサウルスの顔面にせまる迫力ツーショット撮影会。
参加のしかた:
その日に会場で。
参加費 (おかね):
入館料がいる。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

リニア・鉄道館 : 鉄道のしくみ 解説ガイドツアー

とき:
2011年12月21日(水)〜27日(火)、2012年1月2日(休)〜9日(祝)のあいだの毎日
ところ:
JR東海 リニア・鉄道館 (愛知県名古屋市港区金城ふ頭. JR名古屋駅よりあおなみ線「金城ふ頭駅」下車、徒歩2分)
内容 ないよう:
「鉄道のしくみ」コーナーを「車両編」「施設・電気編」の2コースでスタッフのかたがわかりやすく解説。ガイドツアーの最後には、ふだん入ることのできない922形新幹線電気軌道総合試験車(ドクターイエロー)の測定機器室を見学できる。
  1. 車両編/午前11時〜(約30分間), 内容 モーター・台車・パンタグラフ・ドクターイエローの車両解説.
  2. 施設・電気編/午後3時〜(約30分間), 内容 標準軌と狭軌・分岐器・架線・ドクターイエローの車両解説など.
定員 ていいん:
各編15名ぐらい (先着順)
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://museum.jr-central.co.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.59 リニア・鉄道館へいってきました

リニア・鉄道館 : 鉄道と科学 体験ガイド

とき:
2011年12月21日(水)〜27日(火)、2012年1月2日(休)〜9日(祝)のあいだの毎日 午後2時〜(約30分間)
ところ:
JR東海 リニア・鉄道館 体験学習室 (愛知県名古屋市港区金城ふ頭. JR名古屋駅よりあおなみ線「金城ふ頭駅」下車、徒歩2分)
内容 ないよう:
鉄道には物理の法則がそのように活かされ、応用されているのかんいついてスタッフのかたがわかりやすく解説してくれる。
対象 たいしょう:
小学生
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://museum.jr-central.co.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.59 リニア・鉄道館へいってきました

鈴鹿市考古博物館 : 夏休み子ども体験博物館 なつやすみこどもたいけんはくぶつかん

とき:
2009年7月19日(日)〜8月30日(日) 受付時間/午前9時〜10時30分・午後1時〜3時
ところ:
鈴鹿市考古博物館 すずかしこうこはくぶつかん (三重県鈴鹿市国分町224 TEL.059-374-1994 FAX.059-374-0986)
内容 ないよう:
勾玉(まがたま)と土笛(つちぶえ)をつくる。つくった土笛は乾燥させて焼成したあと渡してもらえる。夏休みの工作として学校に提出をするなどのため、夏休み中に受け取りたい場合は、8月11日までにつくる必要がある。
対象 たいしょう:
子ども (小学校3年生以下は保護者といっしょに参加すること)
参加費 (おかね):
材料費 勾玉200円、管玉100円、丸玉・臼玉50円、土笛100円.
参加のしかた:
その日の受付時間中に会場で申し込む。(団体は事前予約が必要)
そのほか:
期間中、火おこし体験もやっている。受付時間は午前11時〜11時30分・午後3時30分〜4時。
館のサイト:
http://www.edu.city.suzuka.mie.jp/museum/

名古屋市博物館 : 平成22年度 はくぶつかん歴史体験セミナー はくぶつかんれきしたいけんせみなー

ところ:
名古屋市博物館 1階展示説明室 なごやしはくぶつかん (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
スケジュール:
  1. むかしのおもちゃで遊ぼう!/2010年7月13日(火)〜9月12日(日) 午前9時30分〜午後4時30分, ところ 2階ロビー, 内容 すこしむかしのおもちゃで遊ぶことができる, 参加費 無料, 参加のしかた 随時自由参加.
  2. 自分だけのまが玉づくり/8月21日(土)・22日(日) 1回め‥午前10時30分〜12時 2回め‥午後1時30分〜3時, ところ 1階展示説明室, 内容 けずりやすい滑石(かっせき)をつかって、自分だけの勾玉(まがたま)をつくってみる, 定員 各回50名, 参加費 1人300円, 参加のしかた 7月5日〜30日のあいだにとどくように、まえもって申し込む.
  3. おいしく作ろう おこしもん/2011年2月26日(土) 1回め‥午前10時〜11時 2回め‥午前11時15分〜12時15分, ところ 1階展示説明室, 内容 ひなまつりゆかりの伝統的なお菓子「おこしもん」をつくって食べてみる, 定員 各回60名, 参加費 1人300円, 参加のしかた 2011年1月11日〜2月4日のあいだにとどくように、まえもって申し込む.
対象 たいしょう:
小学校3年生以下は保護者といっしょに参加すること。
参加のしかた:
まえもって申し込む必要のある催しものは往復はがき(1通につき1講座のみ・3名まで)で名古屋市博物館へ申し込むか、名古屋市電子申請サービスで申し込む。住所・名前・学年(年齢)・電話番号・希望セミナー名と日時を書いておくこと。当日の開始時間の30分まえから受付がはじまる。
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : ペンシル水ロケット製作教室

とき:
2012年1月3日(火)・4日(水) 午前11時〜・午後2時〜
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
対象 たいしょう:
入館者で幼稚園児以上の親子
定員 ていいん:
各回20組 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
1機100円 (ほかに入館料がいる)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。電話での事前申し込みも受け付けている。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : エアーロケット的あて体験

とき:
2012年1月3日(火)・4日(水) 午前10時30分〜12時・午後1時〜3時30分
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 玄関入口横 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね):
3回挑戦で100円 (景品つき)
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : お年玉プレゼント

とき:
2012年1月3日(火)・4日(水)
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
博物館へ入館する子どもに凧(たこ)をプレゼント。
対象 たいしょう:
博物館へ入館する幼稚園児小学生
定員 ていいん:
100名 (先着順)
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : フライトシミュレータ体験コーナー

とき:
2011年9月25日 午前10時〜12時・午後1時〜4時(所要時間10分)、10月30日・11月27日・12月25日・2012年1月22日・2月26日・3月25日 午前10時30分〜12時・午後1時〜4時(所要時間10分)
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
対象 たいしょう:
小学生以上と幼児 (幼児は保護者同伴
定員 ていいん:
各30名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
受講料300円
参加のしかた:
前もって希望する時間(10分間)を連絡して申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

東海大学自然史博物館 : 2012年 お正月のイベント

ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
スケジュール:
  1. 発見!化石を掘ろう!/2012年1月1日(祝)〜5日(木) 午前10時〜12時、午後1時〜3時, 内容 サメの歯化石発掘体験。じっさいのサメの歯化石(モロッコで産出された約5000万年前のサメの歯化石)を特製の石膏に埋め込んである, 定員 1日限定100個, 参加費 材料費1つ500円.
  2. 恐竜に食べられる!?恐竜迫力撮影会/1月1日(祝)〜5日(木) 午前11時〜午後3時, ところ 3階恐竜ホール, 内容 アジア最強恐竜タルボサウルスの顔面にせまる迫力ツーショット撮影会.
  3. 魚と恐竜のカレンダープレゼント/1月1日(祝)〜5日(木), 内容 2012年オリジナルのカレンダーがもらえる, 定員 100組(先着順).
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料(にゅうかんりょう)がいる (館のサイトで、2012年1月1日〜9日までつかえる「2012年お正月割引チケット」を配っている。5名まで2割引きになる)。
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 恐竜ナイトツアー

とき:
2011年7月30日(土)・31日(土)、8月6日(土)・7日(日) 午後5時45分〜7時
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.054-334-2385)
内容 ないよう:
閉館後(へいかんご)のだれもいなくなった博物館の恐竜ホールで、学芸員のかたによる解説とイベントを楽しむ。恐竜博物館の夜の世界を体験する。
対象 たいしょう:
恐竜や化石が大好きな人など家族、カップル
定員 ていいん:
各回100名
参加のしかた:
前もって電話で東海大学自然史博物館へ申し込む。参加希望日・郵便番号・住所・参加者氏名・生年月日・電話番号などを伝えること。
参加費 (おかね):
おとな1,000円 4歳〜中学生500円 ※館のサイトで2011年夏休み割引チケットを配っている。
持っていくもの:
懐中電灯(かいちゅうでんとう)
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 恐竜に食べられる!?恐竜迫力撮影会

とき:
2011年8月12日(金)〜17日(水) 午前11時〜午後3時
ところ:
東海大学自然史博物館 3階恐竜ホール とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.054-334-2385)
内容 ないよう:
アジア最強恐竜タルボサウルスの顔面にせまる迫力ツーショット撮影会。
参加のしかた:
その日に会場で。
参加費 (おかね):
入館料がいる ※館のサイトで2011年夏休み割引チケットを配っている。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 家族で昆虫標本をつくろう

とき:
2010年7月25日(日)、8月8日(日) 午前10時〜午後3時30分 ※小雨決行
ところ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名小洞1989 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)、岐阜県百年公園
内容 ないよう:
岐阜県百年公園には、カブトムシやオニヤンマなど里山特有の昆虫がたくさん生息している。この講座では、いろいろな昆虫採集の方法や標本の作り方を学びながら、昆虫の体のつくりや生態を観察する。
対象 たいしょう:
家族
定員 ていいん:
各回20名
参加費 (おかね):
材料費実費と入館料
持っていくものとか:
野山を歩ける服装 (長袖・長ズボン・帽子など)
参加のしかた:
前もって電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」の申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 火おこし器をつくろう

とき:
2010年8月1日(日) 午後1時30分〜3時30分
ところ:
岐阜県博物館 ピロティ (〒501-3941 岐阜県関市小屋名小洞1989 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
マイギリ式の火おこし器をつくり、この火おこし器に秘められたむかしの人たちの工夫や苦労を体験する。
対象 たいしょう:
家族
定員 ていいん:
30名 (20セット限定)
参加費 (おかね):
材料費400円 (入館する場合は入館料がいる)
持っていくものとか:
作業ができる服装
参加のしかた:
前もって電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」の申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 化石のレプリカをつくろう かせきのれぷりかをつくろう

とき:
2010年8月15日(日) 午後1時30分〜4時
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名小洞1989 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
家族で三葉虫やアンモナイトなどの代表的な化石のレプリカをつくる講座。つくった化石のレプリカは持ってかえることができる。
対象 たいしょう:
家族
定員 ていいん:
40名 (先着順)
参加費 (おかね):
材料費300円 (高校生以上は入館料もいる)
持っていくものとか:
作業ができる服装。
参加のしかた:
前もって電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」の申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 化石クリーニング体験

とき:
2010年8月22日(日) 午前10時〜12時
ところ:
岐阜県博物館 ピロティ ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名小洞1989 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
化石を含む岩石から、本物の化石を取り出す体験講座。
対象 たいしょう:
家族
定員 ていいん:
各回40名 (先着順)
参加費 (おかね):
無料 (入館する場合は入館料がいる)
持っていくものとか:
作業ができる服装。
参加のしかた:
前もって電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」の申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 川原の石を調べよう

とき:
2010年8月7日(土) 午前10時〜12時 (雨天延期)
ところ:
長良川 千疋橋付近の川原 (岐阜県関市千疋) ※現地集合・解散
内容 ないよう:
川原の石は、どこからどうやって来たのか、その謎をさぐる。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
20名 (先着順)
参加費 (おかね):
保険料
持っていくものとか:
運動靴、帽子、動きやすい服装。
参加のしかた:
前もって電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」の申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 家族でナイトウォッチング

とき:
2010年7月31日(土) 午後3時30分〜9時30分
ところ:
岐阜県博物館本館 講堂、岐阜県百年公園 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名小洞1989 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
夜の博物館探検、セミの羽化と樹液に集まる昆虫の観察、天体観測など昼間の博物館では体験できない内容の催しもの。化石クリーニング体験や化石のレプリカ作りも体験できる。
対象 たいしょう:
家族
定員 ていいん:
20名 (先着順)
参加費 (おかね):
材料費500円と入館料
持っていくものとか:
野山を歩ける服装(長袖、長ズボン、帽子など)。
参加のしかた:
前もって電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」の申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : おいしく学ぶサケ缶のヒミツ

とき:
2010年7月10日(土) 午後1時30分〜3時30分
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名小洞1989 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
大正時代に考案されたサケ缶を使った料理を楽しみながら、缶詰生産の歴史や生産工程など缶詰の秘密を学ぶ。
対象 たいしょう:
家族
定員 ていいん:
30名 (先着順)
参加費 (おかね):
入館料がいる。
参加のしかた:
前もって電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」の申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 夏の小川で魚捕り

とき:
2010年7月4日(日) 午前10時〜12時 (雨天の場合は7月10日に延期)
ところ:
関市市平賀の農業用水 (関市立富岡小学校付近. 岐阜県関市市平賀地内) ※現地集合・解散
内容 ないよう:
小川の中で自然を観察する。つかまえた魚は観察を終えたら川にもどす。
対象 たいしょう:
家族
定員 ていいん:
20名 (先着順)
参加費 (おかね):
無料
持っていくものとか:
水に濡れてもよい服装(水着など)、帽子。
参加のしかた:
前もって電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」の申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 化石をみがいてペーパーウェイトをつくろう

とき:
2010年6月6日(日) 午前10時〜12時
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名小洞1989 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
化石を含んだ岩石をみがいてペーパーウェイトをつくり、化石の観察方法を学ぶ。つくった化石入りのペーパーウェイトは持って帰ることができる。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
20名 (先着順)
参加費 (おかね):
材料費300円 (入館料がいる)
持っていくものとか:
作業ができる服装。
参加のしかた:
前もって電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」の申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 里山ウォッチング

とき:
2010年6月16日(水)、7月21日(水)、8月18日(水) 午前10時〜12時 ※小雨決行
ところ:
岐阜県百年公園および自然観察のこみち. 集まるところ/岐阜県百年公園北口駐車場
内容 ないよう:
散歩気分で、学芸員さんと岐阜県百年公園の自然を満喫(まんきつ)する催しもの。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
なし
参加費 (おかね):
無料 ただ
持っていくものとか:
長袖・長ズボン・帽子などの野山を歩ける服装で。
参加のしかた:
その日に会場で。
問い合わせ先:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

リニア・鉄道館 : 鉄道の昔を知ろう! リニア・鉄道館で学ぶ鉄道の日

とき:
2011年10月8日(土)〜24日(月) ※10月11日・18日は休館日
ところ:
JR東海 リニア・鉄道館 (愛知県名古屋市港区金城ふ頭. JR名古屋駅よりあおなみ線「金城ふ頭駅」下車、徒歩2分)
プログラム:
  1. 収蔵車両公開ツアー モハ63形式電車・オヤ31形式建築限界測定車/期間中毎日 午前11時〜・午後2時〜(約30分), 内容 ふだんは入ることのできない収蔵車両エリアの車両のうち、モハ63形式電およびオヤ31形式建築限界測定車をガイドツアーで公開。歴史的経緯や各車両の特徴について解説, 定員 各回15名ぐらい(先着順), 参加のしかた 館内で申し込む.
  2. 蒸気機関車の飾り付け C62形式蒸気機関車・C57形式蒸気機関車/期間中毎日.
  3. 硬券印刷機での印刷と入鋏体験/期間中毎日 午後0時〜・3時〜(約30分), ところ 収蔵展示室, 内容 ふだんは静態展示してある硬券印刷機で入館記念券をつくることができる。入鋏と日付印刷も体験し、むかしの切符の発券の流れを学ぶことができる, 定員 各回15名ぐらい(先着順), 参加のしかた 館内で申し込む.
  4. 鉄道ジオラマ 国鉄車両共演/新幹線0系・100系‥期間中毎日、在来線381系・103系・119系など‥10月14日〜16日.
  5. 体験学習 電気ってなぁに?/10月8日(土)〜10日(祝)・15日(土)・16日(日)・22日(土)・23日(日) 午後1時30分〜(45分ぐらい), 内容 鉄道をうごかすために必要な電気について、その種類や役割をわかりやすく実験しながらまなぶ, 対象 小学校低学年, 定員 各回20名ぐらい(先着順), 参加のしかた 館内で申し込む.
  6. 国鉄時代の映像公開「つばめを動かす人たち」/10月14日(金)〜16日(日) 午前11時〜・午後0時30分〜・2時〜・3時30分〜(上映時間24分ぐらい), ところ 映像シアター, 定員 55名(先着順).
  7. ミニSL・新幹線運転/10月15日(土)・16日(日) 午前10時〜12時・午後1時〜3時(1周2〜3分), ところ 屋外展示117系電車よこの広場, 内容 子ども向けにミニSL・新幹線を運行。乗車して鉄道に親しむことができる, 対象 だれでも(未就学児は保護者といっしょに乗車すること), 定員 各日800名ぐらい(先着順), 参加のしかた その日に会場で, そのほか 雨天時は館内でミニ新幹線を運用予定.
定員 ていいん:
各車両各日約85組 (先着順)
館のサイト:
http://museum.jr-central.co.jp/
参考データ:
hassanのお出かけメモNo.59 リニア・鉄道館へいってきました

リニア・鉄道館 : 新幹線運転台の特別公開 しんかんせんうんてんだいのとくべつこうかい

とき:
2011年8月1日(月)〜31日(水)
ところ:
JR東海 リニア・鉄道館 (愛知県名古屋市港区金城ふ頭. JR名古屋駅よりあおなみ線「金城ふ頭駅」下車、徒歩2分)
内容 ないよう:
むかしの新幹線の運転台はどうなっているのか、それぞれの運転台を見くらべることもできる。また、運転台での写真撮影もでき、子どもは制服を着て記念撮影もできる。公開される新幹線の運転台は、0系21形式、100系123形式、300系322形式(土休日のみ)・323形式の車両。撮影した写真をオリジナル台紙につけてもらえるフォトサービスもある(台紙1,000円、台紙+乗車記念証セット1500円)。
定員 ていいん:
各車両各日約85組 (先着順)
参加のしかた:
各車両のホームで申し込む。先着順なので、開館後早いほうがよい。
館のサイト:
http://museum.jr-central.co.jp/

リニア・鉄道館 : 夏休み工作教室 なつやすみこうさくきょうしつ

とき:
2011年8月1日(月)〜31日(水)の平日 ペーパークラフト‥午後2時〜 木工‥午後4時〜
ところ:
JR東海 リニア・鉄道館 (愛知県名古屋市港区金城ふ頭. JR名古屋駅よりあおなみ線「金城ふ頭駅」下車、徒歩2分)
内容 ないよう:
ペーパークラフトでN700系新幹線や木で蒸気機関車をつくる。ペーパークラフトは万華鏡に、木の蒸気機関車はえんぴつ立てとして使える。
対象 たいしょう:
小学生以下の子どもとその家族
定員 ていいん:
各回10組程度40名
参加費 (おかね):
材料費がいる。ペーパークラフト300円 木工1,000円
参加のしかた:
その日に総合案内で申し込む。
館のサイト:
http://museum.jr-central.co.jp/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : モノづくり教室 レゴロボット操作教室 れごろぼっとそうさきょうしつ

ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
ロボットのしくみと操作のしかたを楽しく学ぶ。レゴロボット教材は博物館が準備してくれる。レゴマインドストームを持っているひとは持っていくこと。
  1. 2010年5月16日(日) 午前10時〜午後3時/超音波センサー, 定員 13名, 参加費1000円, 申し込み受付開始 5月1日.
  2. 10月17日(日) 午前10時〜午後3時/タッチセンサー, 定員 13名, 参加費1000円, 申し込み受付開始 10月1日.
  3. 11月21日(日) 午前10時〜午後3時/音声センサー, 定員 13名, 参加費1000円, 申し込み受付開始 11月1日.
  4. 12月19日(日) 午前10時〜午後3時/ライントレーサー, 定員 13名, 参加費1000円, 申し込み受付開始 12月1日.
  5. 2011年1月16日(日) 午前10時〜午後3時/超音波センサー, 定員 13名, 参加費1000円, 申し込み受付開始 2011年1月6日.
  6. 2月20日(日) 午前10時〜午後3時/タッチセンサー, 定員 13名, 参加費1000円, 申し込み受付開始 2月1日.
  7. 3月13日(日) 午前10時〜午後3時/音声センサー, 定員 13名, 参加費1000円, 申し込み受付開始 3月1日.
対象 たいしょう:
パソコンの操作ができる小学校4年生中学生
参加費 (おかね):
入館料もがいる。
参加のしかた:
前もってかかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : エコドライブ教室とソーラーカーづくり

とき:
2010年12月18日(土) 午前10時〜12時
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
対象 たいしょう:
岐阜県内在住の小学生中学生とその保護者
定員 ていいん:
15組 (申し込み先着順)
参加のしかた:
12月6日〜13日に各務原市生活環境課へ申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

東海大学自然史博物館 : 化石レプリカづくり

とき:
2011年3月19日(土)・20日(日)・21日(祝)・26日(土)・27日(日)、4月2日(土)・3日(日) 午前10時〜12時・午後1時〜3時
ところ:
東海大学自然史博物館 1階ディスカバリールーム とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.054-334-2385)
内容 ないよう:
アンモナイトや三葉虫などの化石レプリカづくりを体験する。好きな型と色を選んでオリジナルのレプリカをつくって、来館記念として持って帰ることができる。
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
参加費 (おかね):
材料費1個100円
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 恐竜ナイトツアー

とき:
2011年3月19日(土)・20日(日)・26日(土)・27日(日)、4月2日(土)・3日(日) 午後5時45分〜7時
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.054-334-2385)
内容 ないよう:
閉館後(へいかんご)のだれもいなくなった博物館の恐竜ホールで、学芸員のかたによる解説とイベントを楽しむ。恐竜博物館の夜の世界を体験する。
対象 たいしょう:
恐竜や化石が大好きな人など家族、カップル
定員 ていいん:
各回100名
参加のしかた:
前もって電話で東海大学自然史博物館へ申し込む。参加希望日・郵便番号・住所・参加者氏名・生年月日・電話番号などを伝えること。当日は午後5時40分までに受付をすませて入場すること。
参加費 (おかね):
おとな1,000円 4歳〜中学生500円
持っていくもの:
懐中電灯(かいちゅうでんとう)
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

名古屋海洋博物館 : 南極観測船ふじ 第4回星空観察会 ほしぞらかんさつかい

とき:
2010年11月27日(土) 午後4時30分〜8時30分ごろ 受付‥午後4時から
ところ:
南極観測船ふじ 集まるところ/南極観測船ふじ 入口
内容 ないよう:
南極観測船ふじでは、海事思想(かいじしそう)の普及(ふきゅう)と南極観測活動(なんきょくかんそくかつどう)の理解(りかい)を深めることを目的に、第4回「星空観察会」を開催。南極観測船ふじが現役であった、昭和40〜58年の船内でおこなわれていた食堂での映画会、乗組員(のりくみいん)とおなじ食事、ベッドでの船内の生活を体験することができる。そして、航海(こうかい)で船の位置を知るために欠かせない星の観測も体験する。
対象 たいしょう:
小学校4年生以上 (小学生はかならず保護者同伴)
定員 ていいん:
24名 (保護者を含む. 多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1名1,000円 (食事つき)
参加のしかた:
2010年11月18日(木)までにとどくように、官製往復はがきで申し込む。郵便番号、住所、氏名(家族または参加者全員の名前)、年齢(学年)、電話番号を書いておくこと。往復はがき1枚で5名まで応募できる。
申し込み先:
名古屋港ポートビル 名古屋海洋博物館「第4回星空観察会」係 (〒455-0033 名古屋市港区港町1-9)
問い合わせ先:
名古屋港ポートビル 管理課 TEL.052-652-1111
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/

東海大学自然史博物館 : 2011年 お正月のイベント

ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
スケジュール:
  1. 魚と恐竜のカレンダープレゼント/2011年1月1日(祝)〜5日(水), 内容 2011年海洋科学博物館オリジナルのカレンダーがもらえる, 定員 100組(先着順).
  2. 化石レプリカ作り/1月1日(祝)〜5日(水) 午前10時〜12時、午後1時〜3時, ところ 1階ディスカバリールーム, 内容 アンモナイトや三葉虫など、オリジナルの化石レプリカをつくる, 参加費 材料費1つ100円.
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料(にゅうかんりょう)がいる (館のサイトで、2011年1月1日〜10日までつかえる「2011年お正月割引チケット」を配っている。5名まで2割引きになる)。
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 化石レプリカづくり

とき:
2010年8月12日(木)〜17日(火) 午前10時〜12時・午後1時〜3時
ところ:
東海大学自然史博物館 1階ディスカバリールーム とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.054-334-2385)
内容 ないよう:
アンモナイトや三葉虫などの化石レプリカづくりを体験する。好きな型と色を選んでオリジナルのレプリカをつくって、来館記念として持って帰ることができる。
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
参加費 (おかね):
材料費1個100円
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 恐竜ナイトツアー

とき:
2010年7月24日(土)・25日(日)・31日(土)、8月1日(日)・7日(土)・8日(日) 午後5時45分〜7時
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.054-334-2385)
内容 ないよう:
閉館後(へいかんご)のだれもいなくなった博物館の恐竜ホールで、学芸員のかたによる解説とイベントを楽しむ。恐竜博物館の夜の世界を体験する。
対象 たいしょう:
恐竜や化石が大好きな人など家族、カップル
定員 ていいん:
各回100名
参加のしかた:
前もって電話で東海大学自然史博物館へ申し込む。参加希望日・郵便番号・住所・参加者氏名・生年月日・電話番号などを伝えること。
参加費 (おかね):
おとな1,000円 4歳〜中学生500円
持っていくもの:
懐中電灯(かいちゅうでんとう)
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : モノづくり教室 水ロケット製作教室(前期)

ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
スケジュール:
  1. 2010年5月2日(日)・3日(月)・4日(火) 午前11時〜12時・午後2時〜3時/ペンシルロケット製作, 定員 各回家族20組, 参加費 700円〜1000円.
  2. 6月6日(日) 午後1時30分〜2時30分/手づくり工作, 定員 各回家族20組, 参加費 700円〜1000円.
  3. 7月19日(月) 午前11時〜12時・午後2時〜3時/ペンシルロケット製作, 定員 各回家族20組, 参加費 700円〜1000円.
  4. 8月1日(日) 午後1時30分〜2時30分/手づくり工作, 定員 各回家族20組, 参加費 700円〜1000円.
  5. 8月13日(金)・14日(土) 午前11時〜12時・午後2時〜3時/ペンシルロケット製作, 定員 各回家族20組, 参加費 700円〜1000円.
  6. 9月5日(日) 午前11時〜12時・午後2時〜3時/ペンシルロケット製作, 定員 各回家族20組, 参加費 700円〜1000円.
対象 たいしょう:
小学生以上の子どもと保護者の親子
参加費 (おかね):
入館料もいる。
参加のしかた:
前もって博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : モノづくり教室 特別工作教室

ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
スケジュール:
  1. 2010年5月5日(祝) 午前10時30分〜11時30分・午後1時30分〜3時/ペーパーグライダー工作, 定員 各回30組, 参加費 300円.
  2. 8月29日(日) 午前10時30分〜11時30分・午後1時30分〜3時/ペーパーグライダー工作, 定員 各回30組, 参加費 300円.
対象 たいしょう:
小学生以上の子どもと保護者の親子
参加費 (おかね):
入館料もいる。
参加のしかた:
前もって博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

名古屋海洋博物館 : 第3回 名古屋港社会見学会 なごやこうしゃかいけんがくかい

とき:
2010年10月10日(日) 午前10時30分〜午後4時ごろ 受付‥午前10時から
ところ:
名古屋海洋博物館、名古屋港ポートビル展望室、南極観測船ふじ、太平洋フェリー「いしかり」船内、名古屋港船舶通航情報センター(NAVTIC)
内容 ないよう:
港(みなと)の機能(きのう)や役割(やくわり)をまなぶために、名古屋港の施設(しせつ)を見学する。名古屋海洋博物館(なごやかいようはくぶつかん)などで港の概略(がいりゃく)をまなび、そのあと、太平洋フェリーの船内や名古屋港船舶通航情報センター(NAVTIC)を見学する。
対象 たいしょう:
小学校4年生以上 (小学生はかならず保護者同伴)
定員 ていいん:
45名 (保護者を含む. 多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1名1,000円 (大人・小人とも)
持っていくもの:
昼食
参加のしかた:
2010年9月30日(木)までにとどくように、往復はがきで申し込む。郵便番号、住所、参加希望者名(複数可)、年齢(学年)、電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
名古屋海洋博物館「第3回 名古屋港社会見学会」係 (〒455-0033 名古屋市港区港町1-9)
問い合わせ先:
財団法人名古屋みなと振興財団 管理課 TEL.052-652-1111
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/
関連する入館券:
名古屋港水族館・ポートビル3施設共通入館引換券2010/4/1〜2011/3/31[@電子チケットぴあ]

名古屋海洋博物館 : 第26回ボトルシップの作り方入門教室

とき:
2010年7月25日(日) 午前10時〜午後3時
ところ:
名古屋港ポートビル4階 講堂 (〒455-0033 愛知県名古屋市港区港町1-3)
内容 ないよう:
「ボトルシップ」はガラスびん(ボトル)の中に船などのミニチュアモデルを入れた芸術のひとつ。せまいびんの口からどのようにして中の作品を作り上げていくのか。観察すればするほど謎が深まるボトルシップの世界をこの講座で体験することができる。中部ボトルシップ協会のかたにボトルシップの作りかたを教えてもらいながら、ボトルシップ製作にチャレンジする。材料、道具は博物館が用意してくれる。
対象 たいしょう:
小学校4年生(保護者同伴可)〜おとな
定員 ていいん:
90名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
700円
参加のしかた:
7月21日(水)までにとどくように往復はがきで申し込む。郵便番号・住所・氏名(参加者の全員の名前)・年齢(学年)・電話番号を書いておくこと。往復はがき1枚で5名まで申し込むことができる。
申し込み先:
名古屋港ポートビル「第26回ボトルシップの作り方入門教室」係 (〒455-0033 名古屋市港区港町1-9)
問い合わせ先:
財団法人名古屋みなと振興財団 名古屋港ポートビル 管理課 (〒455-0033 名古屋市港区港町1-9 TEL.052-652-1111)
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/

名古屋海洋博物館 : 第7回 南極教室 なんきょくきょうしつ

とき:
2010年8月1日(日) 午後1時〜3時45分
ところ:
名古屋港ポートビル 4階講堂 (〒455-0033 愛知県名古屋市港区港町1-9 名古屋港ポートビル)
内容 ないよう:
今回は、第49次隊南極地域観測隊の越冬隊員として活躍され、野外活動の安全管理を始め、調査旅行のルート工作、緊急時のレスキュー活動など「フィールド・アシスタント」に携われた岐阜大学の石際淳さんのお話しを聞く。地球でもっとも寒冷な地域である南極では、日本とちがったいろいろな自然現象が見られる。季節とともに移り変わる自然と昭和基地での仕事や楽しみなど、観測隊員として実感した南極大陸での生活もあわせてわかりやすく解説してくれる。南極観測船ふじの船内も見学できる。講義終了後、参加者には「修了証」がわたされる。
対象 たいしょう:
小学校4年生以上
定員 ていいん:
80名
参加費 (おかね):
500円
参加のしかた:
7月22日までにとどくように往復はがきで申し込む。郵便番号・住所・氏名(参加者全員)・年齢(学年)・電話番号を書いておくこと。はがき1枚で5名まで応募できる。
申し込み先:
名古屋港ポートビル「第7回南極教室」係 (〒455-0033 名古屋市港区港町1-9)
問い合わせ先:
財団法人名古屋みなと振興財団 名古屋港ポートビル 管理課 (〒455-0033 名古屋市港区港町1-9 TEL.052-652-1111)
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/

名古屋海洋博物館 : 工作教室 こうさくきょうしつ

とき:
毎月第4土曜日 午前10時〜午後4時
ところ:
名古屋海洋博物館 なごやかいようはくぶつかん (〒455-0033 愛知県名古屋市港区港町1-9 名古屋港ポートビル)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む
問いあわせ:
財団法人名古屋みなと振興財団・名古屋海洋博物館(TEL.052-652-1111)
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/

名古屋海洋博物館 : 南極観測船ふじ 第3回星空見学会 ほしぞらけんがくかい

とき:
2009年11月22日(日) 午後4時30分〜8時ごろ 受付‥午後4時から
ところ:
南極観測船ふじ 集まるところ/南極観測船ふじ 入口
内容 ないよう:
南極観測船ふじでは、海事思想(かいじしそう)の普及(ふきゅう)と南極観測活動(なんきょくかんそくかつどう)の理解(りかい)を深めることを目的に、第3回「星空見学会」を開催。南極観測船ふじが現役であった、昭和40〜58年の船内でおこなわれていた食堂での映画会、乗組員(のりくみいん)とおなじ食事、ベッドでの船内の生活を体験することができる。そして、航海(こうかい)で船の位置を知るために欠かせない星の観測も体験する。
対象 たいしょう:
小学校4年生以上 (小学生はかならず保護者同伴)
定員 ていいん:
24名 (保護者を含む. 多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1名1,000円 (食事つき)
参加のしかた:
2009年11月12日(木)までにとどくように、官製往復はがきで申し込む。郵便番号、住所、氏名(家族または参加者全員の名前)、年齢(学年)、電話番号を書いておくこと。往復はがき1枚で5名まで応募できる。
申し込み先:
名古屋港ポートビル 名古屋海洋博物館「第3回星空見学会」係 (〒455-0033 名古屋市港区港町1-9)
問い合わせ先:
名古屋港ポートビル 管理課企画係 TEL.052-652-1111
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/

名古屋海洋博物館 : ボトルシップ製作講座 ぼとるしっぷせいさくこうざ

とき:
2009年11月1日(日)〜12月23日(祝)の土曜日・日曜日・祝日 午前11時〜午後3時
ところ:
名古屋港ポートビル3階 名古屋海洋博物館 情報コーナー (〒455-0033 愛知県名古屋市港区港町1-3)
内容 ないよう:
2009年11月1日〜12月28日のあいだ催されている「第25回ボトルシップ展」の作品をつくった、中部ボトルシップ協会のかたがたにボトルシップの作りかたを教えてもらいながら、ボトルシップ製作にチャレンジする。
対象 たいしょう:
小学校4年生(保護者同伴可)〜おとな
定員 ていいん:
各日4名 (当日先着順)
参加費 (おかね):
1名500円
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
問い合わせ先:
名古屋港海洋博物館 管理課企画係 TEL.052-652-1111
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/

東海大学自然史博物館 : 恐竜ナイトツアー

とき:
2010年3月20日(土)・21日(祝)・27日(土)・28日(日)、4月3日(土)・4日(日) 午後5時45分〜7時
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容 ないよう:
閉館後(へいかんご)のだれもいなくなった博物館のなかをめぐって、恐竜博物館の夜の世界を体験する。
対象 たいしょう:
恐竜や化石が大好きな人など家族、カップル
定員 ていいん:
各回100名 (申し込み先着順)
参加のしかた:
前もって電話で東海大学自然史博物館へ申し込む。参加希望日・郵便番号・住所・参加者氏名・生年月日・電話番号などを伝えること。
参加費 (おかね):
おとな1,000円 4歳〜中学生500円
持っていくもの:
懐中電灯(かいちゅうでんとう)
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 化石レプリカ作り

とき:
2010年3月20日(土)・21日(祝)・22日(休)・27日(土)・28日(日)、4月3日(土)・4日(日) 午前10時〜12時・午後1時〜3時
ところ:
東海大学自然史博物館 1階ディスカバリールーム とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容 ないよう:
アンモナイトや三葉虫などの化石レプリカづくりを体験できる。すきな型と色をえらんでオリジナルのレプリカをつくって、記念(きねん)にとして持って帰ることができる。
参加費 (おかね):
1個100円
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 家族で冬の里山ウォッチング

とき:
2010年2月21日(日) 午前10時〜12時 ※雨天・大雪中止
ところ:
岐阜県百年公園. 集まるところ/岐阜県百年公園北口駐車場 公園事務所まえ
内容 ないよう:
散歩気分で、学芸員さんと岐阜県百年公園の自然を満喫(まんきつ)する催しもの。この時期は、エナガ、シジュウカラ、ルリビタキなどの小鳥、さらにはチョウゲンボウ、ノスリなどの猛禽類(もうきんるい)も観察することができる。
対象 たいしょう:
家族
定員 ていいん:
なし
参加費 (おかね):
無料 ただ
持っていくものとか:
長袖・長ズボン・帽子などの野山を歩ける服装で。筆記用具・雨具・タオル・水筒、できれば双眼鏡・カメラ。
参加のしかた:
その日に会場で。
問い合わせ先:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 昭和のくらしを体験しよう しょうわのくらしをたいけんしよう

とき:
2010年2月14日(日) 午後1時30分〜午後3時
ところ:
岐阜県博物館 本館講堂 ぎふけんはくぶつかん ほんかんこうどう (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
1926年〜1989年の昭和時代(しょうわじだい)のあいだに、わたしたちのくらしは大きく変わった。昭和30年代の電化(でんか)ブームのかげで、むかしから使われてきた多くの生活道具(せいかつどうぐ)がすがたを消していった。ちょっとむかしの人びとはどんな生活をしていたのか。生活の道具にさわったり使ったりしながら、今とむかしのくらしのちがいについて考える。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
40名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
入館料がいる。
参加のしかた:
2010年1月14日(木)午前8時30分から、電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」にある申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。定員になり次第しめ切り。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 津保川のカモを数えよう

とき:
2010年1月31日(日) 午前10時〜12時 ※雨天時は2月7日(日)に延期
ところ:
岐阜県百年公園〜津保川百年橋付近、岐阜県博物館本館 研修室
内容 ないよう:
津保川には、冬になるとコガモやヒドリガモなどのカモ類がやってくる。この講座では、館内でカモ類の特徴について学んだあと、津保川に行って生息するカモ類の調査を体験する。チョウゲンボウやノスリといった猛禽類(もうきんるい)の観察も。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
20名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
入館料がいる。
持っていくものとか:
長袖・長ズボン・帽子などの野山を歩ける服装で。筆記用具・雨具、できれば双眼鏡・カメラ。
参加のしかた:
2010年1月5日(火)午前8時30分から、電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」にある申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。定員になり次第しめ切り。
問い合わせ先:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 まが玉をつくろう

とき:
2010年1月24日(日) 午後1時30分〜午後3時30分
ところ:
岐阜県博物館 本館 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
勾玉(まがたま)をつくる。博物館が、書道の印を彫る硬い石材ややわらかい滑石(かっせき)などの石材を用意してくれる。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
30名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
材料費300円 (入館料がいる。高校生以下は入館無料)
持っていくもの:
油性マジック(黒・細)、木綿のハンカチか布(仕上げ磨き用)、汚れてもよい服装。
参加のしかた:
2009年12月24日(木)午前8時30分から、電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」にある申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : モノづくり教室 特別工作教室 エアーロケット製作教室 えあーろけっとせいさくきょうしつ

とき:
2010年2月7日(日)、3月14日(日) 午後1時30分〜2時30分
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
20組 (当日申し込み先着順)
参加費 (おかね):
1000円 (ほかに入館料がいる)
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : おもしろ飛行機製作教室 おもしろひこうきせいさくきょうしつ

とき:
2010年3月21日(日)・22日(祝) 1回め/午前10時30分〜11時30分. 2回め/午後1時30分〜3時
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
発泡(はっぽう)スチロールでつくるちっちゃなふわふわ飛行機と、輪ゴムと紙でつくるペーパーヘリ。
定員 ていいん:
各回30名
参加費 (おかね):
300円
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : ホームビルド機エンジン始動体験 ほーむびるどきえんじんしどうたいけん

とき:
2009年9月13日(日)、10月12日(祝)、11月22日(日)・23日(祝)、2010年3月21日(日)・22日(祝) 1回め/午前11時〜11時30分. 2回め/午後1時〜1時30分. 3回め/午後2時〜2時30分
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
NPO法人のかたたちが3年間かけて製作した飛行機(1人のり)のしくみをまなび、エンジンをかけて音の体感とプロペラ回転体験にチャレンジする。1人5分くらいで飛行前点検・エンジン始動・停止まで。
対象 たいしょう:
小学校4年生以上
定員 ていいん:
各回18名
参加費 (おかね):
受講料1,000円
参加のしかた:
前日までに、かかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : フライトシミュレータ体験コーナー

とき:
2009年5月24日、6月28日、7月26日、8月23日、9月27日、10月25日、11月29日、2010年1月24日、2月28日、3月28日 午前10時30分〜午後4時のあいだ10分ごとに随時
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
対象 たいしょう:
幼児小学生以上 (幼児は保護者同伴)
定員 ていいん:
各30名
参加費 (おかね):
受講料300円
参加のしかた:
かかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : ペットボトル的当て体験

とき:
2009年7月18日(土)、8月13日(木)、9月19日(土)、11月22日(日)、2010年3月20日(土) 1回め/午前11時〜. 2回め/午後1時〜. 3回め/午後2時〜. 4回め/午後3時〜 (各30分)
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
親子で500ミリリットルのロケットに空気を入れて、5メートル先の的(まと)まで飛ばす。
参加費 (おかね):
3回挑戦100円
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

名古屋市博物館 : はくぶつかんのなつまつり

とき:
2009年8月4日(火)〜9日(日)
ところ:
名古屋市博物館 1階展示説明室 なごやしはくぶつかん (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
昼の部のプログラム:
  1. 常設展おもしろクイズ/会期中毎日午前9時30分〜午後5時, ところ 常設展示室, 内容 常設展に関わるクイズ用紙を入口でくばる.
  2. 鎧(よろい)を着よう/会期中毎日午後1時〜, 内容 希望者は抽選で、鎧を着ることができる, 定員 各日10名.
  3. 平安時代の着物を着よう/会期中毎日 1回め‥午後1時〜 2回め‥午後2時〜, 内容 希望者は抽選で、平安時代の女性が着用した着物(小袖・単・袴・袿の一式)を着ることができる, 定員 各回1名.
  4. 火縄銃にタッチ/会期中毎日午後1時〜3時, 内容 火縄銃(ひなわじゅう)にさわって重さを体感したり、構造などをみぢかに見ることができる.
  5. ものをあつかうってこんなこと/会期中毎日午後1時〜3時, 内容 掛け軸や着物など、資料の取りあつかいかたを体験できる.
  6. からくり人形をあやつろう/会期中毎日午後1時〜3時, 内容 からくり人形を操作してそのしくみや動きを体感できる.
夜の部のプログラム:
  1. 天の川/8月8日(土)〜9日(日) 午後7時(点火)〜9時(消火), 内容 本館正面前通路に天の川をイメージしたロウソクを点灯.
  2. 七夕飾り/8月4日(火)〜9日(日) 午前9時30分〜午後5時, 内容 アプローチに七夕飾りを設置。ロビーで短冊に願いごとを書いて、笹に飾りつける.
参加費 (おかね):
おとなは観覧券がいる (中学生以下の子どもは入場無料)
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

名古屋市博物館 : 平成21年度 はくぶつかん歴史体験セミナー はくぶつかんれきしたいけんせみなー

ところ:
名古屋市博物館 1階展示説明室 なごやしはくぶつかん (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
スケジュール:
  1. 和風デコレーションはがきをつくろう/2009年7月4日(土)・5日(日) 午前10時30分〜12時, 内容 ぼかし染めなど、さまざまな技法で美しく飾った、オリジナルはがきをつくります, 定員 各日50名(先着順), 参加費 1人300円, 参加のしかた その日の開始30分まえから会場で申し込む.
  2. むかしのおもちゃで遊ぼう!/7月14日(火)〜9月13日(日) 開館時間内, 内容 すこしむかしのおもちゃで遊んでみる, 参加費 無料, 参加のしかた 自由参加.
  3. 自分だけの勾玉づくり/12月5日(土)・6日(日) 1回め‥午前10時30分〜12時 2回め‥午後1時30分〜3時, 内容 けずりやすい滑石(かっせき)をつかって、自分だけの勾玉(まがたま)をつくってみる, 定員 各回50名, 参加費 1人300円, 参加のしかた 11月1日(日)〜16日(月)のあいだにとどくように、まえもって申し込む.
  4. 作って食べよう おこしもん/2010年2月27日(土) 1回め‥午前10時〜11時 2回め‥午前11時15分〜12時15分, 内容 ひなまつりゆかりの伝統的なお菓子「おこしもん」をつくって食べてみる, 定員 各回60名, 参加費 1人300円, 参加のしかた 2010年1月5日(火)〜2月3日(水)のあいだにとどくように、まえもって申し込む.
対象 たいしょう:
小学校3年生以下は保護者といっしょに参加すること。「むかしのおもちゃで遊ぼう!」は子どもだけでもよい。
参加のしかた:
まえもって申し込む必要のある催しものは往復はがき(1通につき1講座のみ・5名まで)で名古屋市博物館へ申し込むか、名古屋市電子申請サービスで申し込む。住所・名前・学年(年齢)・電話番号・希望セミナー名と日時を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

東海大学自然史博物館 : 2010年 お正月のイベント 新春博物館まつり

ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
スケジュール:
  1. 魚のカレンダープレゼント/2010年1月1日(祝)〜5日(火), 内容 2010年海洋科学博物館オリジナルのカレンダーがもらえる, 定員 100組(先着順).
  2. 化石レプリカ作り/1月1日(祝)〜5日(火) 午前10時〜12時、午後1時〜3時, ところ 1階ディスカバリールーム, 内容 アンモナイトや三葉虫など、オリジナルの化石レプリカをつくる.
  3. 恐竜迫力撮影会 きょうりゅうはくりょくさつえいかい/1月1日(祝)〜5日(火) 午前11時〜午後3時, ところ 3階恐竜ホール, 内容 タルボサウルスに食べられているような角度で写真をとる.
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料(にゅうかんりょう)がいる (館のサイトで、2010年1月1日〜11日までつかえる「2010年お正月割引チケット」を配っている。5名まで2割引きになる)。
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : 石ころアートをつくろう

とき:
2009年8月29日(土)・30日(日) 午後1時30分〜3時30分
ところ:
岐阜県博物館 本館講堂 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
マイミュージアムギャラリー展示「おもしろアート展 -石ころに描いた世界-」の特別行事として、出展者の遠渡宏幸さんを講師に、イラスト教室を開催。丸い石、でこぼこのある石、小さい石、大きい石などいろいろな石の中から好みの石をえらんで、アクリル絵の具で好きなイラストをえがく。夏休みの作品づくりにぴったり。
対象 たいしょう:
小学生中学生 (小学校3年生以下の子どもは保護者同伴)
定員 ていいん:
各回20名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
材料費400円 (ほかに入館料がいる)
持っていくものとか:
筆、筆洗い、パレット、鉛筆、ぞうきん、新聞紙、作品を持ち帰る箱など。よごれてもよい服装。
参加のしかた:
前もって「ぎふポータル」にある申し込みフォーム(8/29分8月30分)で申し込むか、電話で申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。定員になり次第しめ切り。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 家族で博物館探検

とき:
2009年9月23日(祝) 午後1時30分〜2時30分
ところ:
岐阜県博物館 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
対象 たいしょう:
家族
定員 ていいん:
20名 (申し込み先着順)
参加のしかた:
2009年8月23日午前8時30分から「ぎふポータル」にある申し込みフォームか電話(TEL.0575-28-3111)で申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。定員になり次第しめ切り。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

東海大学自然史博物館 : 2009年9月連休のイベント

ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
プログラム:
  1. ナイトミュージアム/2009年9月19日(土)・20日(日)・21日(祝)・22日(祝) 午後5時45分〜7時15分, ところ 東海大学自然史博物館, 内容 閉館後の誰もいなくなった館内をめぐり、ナイトミュージアムの世界を体験する, 定員 各回100名(申し込み先着順), 参加費 おとな1000円 4歳〜中学生500円, 持っていくもの 懐中電灯, 参加のしかた 電話(TEL.054-334-2385)かはがきで前もって博物館へ申し込む.
  2. 化石のレプリカづくり/9月19日(土)〜23日(祝) 午前10時〜12時・午後1時〜3時, ところ 1階ディスカバリールーム, 内容 アンモナイトや三葉虫など、オリジナルの化石レプリカをつくる。つくったレプリカは家に持って帰ることができる, 参加費 材料費1個100円.
  3. 恐竜迫力撮影会/9月19日(土)〜21日(祝) 午前11時〜午後3時, ところ 3階恐竜ホール, 内容 タルボサウルスに食べられているような角度で写真をとる.
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料(にゅうかんりょう)がいる (館のサイトで、2009年9月19日〜23日までつかえる「2009年9月連休割引チケット」を配っている。5名まで2割引きになる)。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

名古屋海洋博物館 : 名古屋港社会見学会 なごやこうしゃかいけんがくかい

とき:
2009年10月4日(日) 午前10時〜午後3時40分ごろ 受付‥午前9時30分から
ところ:
名古屋海洋博物館、名古屋港ポートビル展望室、南極観測船ふじ、知多電力館、知多火力発電所
内容 ないよう:
港(みなと)の機能(きのう)や役割(やくわり)をまなぶために、名古屋港の施設(しせつ)を見学する。名古屋海洋博物館(なごやかいようはくぶつかん)などで港の概略(がいりゃく)をまなび、そのあと、知多電力館などの施設を見学する。
対象 たいしょう:
小学校4年生以上 (小学生はかならず保護者同伴)
定員 ていいん:
45名 (保護者を含む. 多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1名1,000円 (大人・小人とも)
定員 ていいん:
45名 (保護者を含む. 多いときは抽選)
参加のしかた:
2009年9月30日(水)までにとどくように、往復はがきで申し込む。郵便番号、住所、参加希望者名(複数可)、年齢(学年)、電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
名古屋港ポートビル 名古屋海洋博物館「第2回 名古屋港社会見学会」係 (〒455-0033 名古屋市港区港町1-9)
問い合わせ先:
財団法人名古屋みなと振興財団 管理課企画係 TEL.052-652-1111
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/

名古屋海洋博物館 : ボトルシップの作り方入門教室 ぼとるしっぷのつくりかたにゅうもんきょうしつ

とき:
2009年8月23日(日) 午前10時〜午後3時
ところ:
名古屋港ポートビル4階 講堂 (〒455-0033 愛知県名古屋市港区港町1-3)
内容 ないよう:
「ボトルシップ」はガラス瓶(ボトル)の中に、瓶の口より大きい船の模型を入れた芸術。瓶の小さな口をとおして、どのようにして瓶の中に船の模型を作り上げたのか?見れば見るほど謎が深まるボトルシップの世界。このボトルシップの謎をやさしく、楽しく体験することができる。夏休みの課題にも役立つ。
対象 たいしょう:
小学校4年生(保護者同伴可)〜おとな
定員 ていいん:
90名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1名700円
参加のしかた:
前もって往復はがきで申し込む。参加希望者(複数可)の郵便番号・住所・氏名・年齢(学年)・電話番号、返信面の住所・あて名を書いておくこと。
申し込み先:
名古屋港ポートビル「ボトルシップの作り方入門教室」係 (〒455-0033 名古屋市港区港町1-9)
問い合わせ先:
名古屋港海洋博物館 管理課企画係 TEL.052-652-1111
主催 しゅさい:
財団法人名古屋みなと振興財団 中部ボトルシップ愛好会
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/

東海大学自然史博物館 : ナイトミュージアム

とき:
2009年7月18日(土)・19日(日)・20日(祝)・25日(土)・26日(日)、8月1日(土)・2日(日) 午後6時〜7時30分
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容 ないよう:
閉館後(へいかんご)のだれもいなくなった博物館のなかをめぐって、ナイトミュージアムの世界を体験する。
対象 たいしょう:
恐竜や化石が大好きな人など家族、カップル
定員 ていいん:
各回100名 (申し込み先着順)
参加のしかた:
前もって電話で東海大学自然史博物館へ申し込む。参加希望日・郵便番号・住所・参加者氏名・生年月日・電話番号などを伝えること。
参加費 (おかね):
おとな1,000円 4歳〜中学生500円
持っていくもの:
懐中電灯(かいちゅうでんとう)
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 2009年 夏のイベント

ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
プログラム:
  1. 化石レプリカ作り/2009年8月12日(水)〜17日(月) 午前10時〜12時・午後1時〜3時, ところ 1階ディスカバリールーム, 内容 アンモナイトや三葉虫など、オリジナルの化石レプリカをつくる。つくったレプリカは家に持って帰ることができる, 参加費 材料費1個100円.
  2. 恐竜迫力撮影会 きょうりゅうはくりょくさつえいかい/8月12日(水)〜17日(月) 午前11時〜午後3時, ところ 3階恐竜ホール, 内容 タルボサウルスに食べられているような角度で写真をとる.
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料(にゅうかんりょう)がいる (館のサイトで、2008年7月20日〜8月31日までつかえる「2009年夏休み割引チケット」を配っている。5名まで2割引きになる)。
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : ひょうたんの絵付け体験(墨流し)

とき:
2009年4月12日(日) 午後1時〜3時
ところ:
岐阜県博物館 マイミュージアムギャラリー (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
マイミュージアムギャラリー展示「ひょうたん展」の特別行事として、出展者の各務原市愛瓢会のみなさんが講師の先生になって、ひょうたんの絵付け体験教室を開催。ひょうたんに「墨流し(すみながし)」という方法で絵つけをする。水面(すいめん)に油性(ゆせい)の顔料(がんりょう)を浮かべて、そこにひょうたんをつけることで表面に模様がつく方法。参加したひとには、おみやげとして各務原市愛瓢会のみなさんが制作したひょうたんをプレゼント。絵付けをしたひょうたんの持ち帰りを希望する場合は、後日取りに来くること(顔料が乾燥するのに時間がかかるため)。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
ひょうたん30個分 (先着順. 1家族1個)
参加費 (おかね):
無料 ただ (本館に入館する場合は入館料がいる。高校生以下は入館無料)
持っていくものとか:
よごれてもよい服装。
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 家族で里山ウォッチング

とき:
2009年4月19日(日) 午前10時〜12時
ところ:
百年公園および自然観察のこみち
内容 ないよう:
学芸員(がくげいいん)のひとといっしょに百年公園の自然を満喫(まんきつ)する催し。小さな子ども連れでも楽しめる内容。この時期は、ショウジョウバカマやマキノスミレなどの花やギフチョウなどのチョウを見ることができる。
対象 たいしょう:
家族
定員 ていいん:
なし
持っていくもの:
筆記用具、雨具、野山を歩ける服装(長袖、長ズボン、帽子、タオル、水筒など)。準備できる人は、双眼鏡、カメラがあるとよい。
参加のしかた:
その日の午前10時までに岐阜県百年公園北口駐車場に集合する。
問い合わせ先:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 親子で博物館探検

とき:
2009年1月18日(日)、3月15日(日) 午後1時30分〜2時30分
ところ:
岐阜県博物館 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
20名 (申し込み先着順)
参加のしかた:
前もって、電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」にある1/18分申し込みフォームか3/15分申し込みフォームで申し込む。3/15分の受付開始は2/15午前8時30分。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。定員になり次第しめ切り。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 昭和のくらしを体験しよう しょうわのくらしをたいけんしよう

とき:
2009年2月22日(日) 午後1時30分〜午後3時
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん こうどう (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
昭和時代(しょうわじだい)のあいだに、わたしたちのくらしは大きく変わった。昭和30年代の電化(でんか)ブームのかげで、むかしから使われてきた多くの生活道具(せいかつどうぐ)がすがたを消していった。ちょっとむかしの人びとはどんな生活をしていたのか。生活の道具にさわったり使ったりしながら、今とむかしのくらしのちがいについて考える。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
40名 (申し込み先着順)
参加のしかた:
1月22日(木)午前8時30分から、電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」にある申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。定員になり次第しめ切り。
http://www.gifu-kenpaku.jp/

東海大学自然史博物館 : 5月10日「地質の日」記念 2009年 ゴールデンウィークのイベント

ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
スケジュール:
  1. ナイトミュージアム/2009年5月2日(土)・3日(祝)・4日(祝)・5日(祝) 午後6時30分〜8時, 内容 閉館後の誰もいなくなった館内をめぐり、ナイトミュージアムの世界を体験する, 対象 恐竜や化石が大好きな人など家族・カップル, 定員 各回100名, 参加費 おとな1000円, 4歳中学生500円, 持っていくもの 懐中電灯, 参加のしかた 前もって電話で博物館に申し込む.
  2. 化石レプリカ作り/4月29日(祝)〜5月6日(休) 午前10時〜12時・午後1時〜3時, ところ 1階ディスカバリールーム, 内容 アンモナイトや三葉虫、サメの歯などの化石レプリカをつくる。つくったレプリカは家に持って帰ることができる, 参加費 材料費1個100円(ほかに入館料がいる).
  3. 恐竜迫力撮影会 きょうりゅうはくりょくさつえいかい/4月29日(祝)〜5月6日(休) 午前11時〜午後3時, ところ 3階恐竜ホール, 内容 タルボサウルスに食べられているような角度で写真をとる, 参加費 入館料がいる.
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : モノづくり教室 航空科学 お正月特別教室編 ペンシルロケット製作教室

とき:
2009年1月3日(土)・4日(日)・5日(月) 午前11時〜午後1時30分
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
対象 たいしょう:
幼稚園児保育園児以上の子どもと保護者の親子
定員 ていいん:
30組 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
教材費1000円 (ほかに入館料がいる)
参加のしかた:
まえもってかかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。申し込み先着順。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : モノづくり教室 航空科学 テクニカル編

ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
スケジュール:
  1. 手作り工作 ふわふわ飛行機・筒飛行機製作/2008年12月7日(日) 午前10時30分〜11時30分・午後1時30分〜2時30分, 対象 家族(小学生以上の子どもと保護者), 定員 20組, 参加費 500円.
  2. 手作り工作 ミニロケット製作/2009年2月1日(日) 午前10時30分〜11時30分・午後1時30分〜2時30分, 対象 家族(小学生以上の子どもと保護者), 定員 20組, 参加費 500円.
  3. 手作り工作 回転たこ製作/3月1日(日) 午前10時30分〜11時30分・午後1時30分〜2時30分, 対象 家族(小学生以上の子どもと保護者), 定員 20組, 参加費 500円.
参加費 (おかね):
受講料500円のほかに入館料がいる。
参加のしかた:
まえもってかかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。申し込み先着順。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : フライトシミュレータ体験コーナー

とき:
2008年5月25日、6月22日、7月27日、8月24日、9月28日、10月26日、11月23日、2009年1月25日、2月22日、3月22日 午前10時30分〜午後4時のあいだ10分ごとに随時
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
対象 たいしょう:
幼児小学生以上 (幼児は保護者同伴)
定員 ていいん:
各30名
参加費 (おかね):
受講料300円
参加のしかた:
電話でかかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。空きがあれば当日申し込むこともできる。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

名古屋市博物館 : 平成20年度 はくぶつかん歴史体験セミナー はくぶつかんれきしたいけんせみなー

ところ:
名古屋市博物館 1階展示説明室(むかしのおもちゃで遊ぼう!は2階ロビー、古墳探検は現地) なごやしはくぶつかん (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
かかる時間:
1時間〜2時間くらい
スケジュール:
  1. 自分だけの勾玉づくり/2008年6月14日(土)・15日(日) 1回め‥午前10時30〜12時 2回め‥午後1時30分〜3時, 内容 けずりやすい滑石(かっせき)をつかって、自分だけの勾玉(まがたま)をつくってみる, 定員 各回50名, 参加費 300円, 参加のしかた 5月1日(木)〜21日(水)のあいだにとどくように、まえもって申し込む.
  2. むかしのおもちゃで遊ぼう!/7月15日(火)〜9月7日(日) 午前9時30分〜午後4時30分, 内容 すこしむかしのおもちゃで遊んでみる, 参加費 無料, 参加のしかた 自由参加.
  3. 熱田の古墳探検/10月11日(土) 午前9時30分〜11時, 内容 熱田の古墳を歩いて見学する, 定員 20名, 参加費 300円, 参加のしかた 9月1日(月)〜17日(水)のあいだにとどくように、まえもって申し込む.
  4. 作る・遊ぶ・からくりおもちゃ/10月18日(土)・19日(日) 午前10時30分〜12時, 内容 18日は「牛若丸」、19日は「弁慶」のからくりおもちゃをつくる, 定員 各日50名(先着順), 参加費 300円, 参加のしかた その日に会場で申し込む.
  5. 作って食べよう おこしもん/2009年2月21日(土) 1回め‥午前10時〜11時 2回め‥午前11時15分〜12時15分, 内容 ひなまつりゆかりの伝統的なお菓子「おこしもん」をつくって食べてみる, 定員 各回60名, 参加費 300円, 参加のしかた 2009年1月5日(月)〜2月4日(水)のあいだにとどくように、まえもって申し込む.
対象 たいしょう:
小学校3年生以下は保護者といっしょに参加すること。「むかしのおもちゃで遊ぼう!」は子どもだけでもよい。
参加のしかた:
まえもって申し込む必要のある催しものは往復はがきで名古屋市博物館へ申し込むか、名古屋市公式ウェブサイト電子申請サービスで申し込む。住所・名前・学年(年齢)・電話番号・希望セミナー名と日時を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

東海大学自然史博物館 : ヒサクニヒコさんと一泊「恐竜夢旅行」 -恐竜と一緒に一晩過ごしてみませんか-

とき:
2009年3月14日(土) 午後6時30分〜15日(日) 午前9時30分まで
ところ:
東海大学自然史博物館 恐竜ホール とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん きょうりゅうほーる (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容 ないよう:
巨大(きょだい)な植物食恐竜(しょくぶつしょくきょうりゅう)ディプロドクス、むちゃくちゃつよい肉食恐竜(にくしょくきょうりゅう)タルボサウルス、頭に大きな三本角(さんぼんづの)をもつトリケラトプスなど、大はくりょくの恐竜たちの骨格標本(こっかくひょうほん・ほね)がならんでいる、東海大学自然史博物館の恐竜ホールでひとばん寝る。恐竜時代(きょうりゅうじだい)からある食材(しょくざい)をつかった晩ごはんを食べたあと、まんが家で恐竜研究家(きょうりゅうけんきゅうか)のヒサクニヒコさんや博物館の学芸員さんのお話しを聞いたり、展示されている恐竜の骨格にさわったりする。そして、ディプロドクスのおなかの下やタルボサウルスの足もとなど、恐竜のまわりで寝る。
対象 たいしょう:
小学生の親子 (かならず保護者がいっしょに参加すること)
定員:
20組 (多いときは抽選)
参加のしかた:
はがきか電話で東海大学自然史博物館へ、2009年3月1日(日)までにとどくように申し込む。参加希望者全員の氏名、住所、電話番号、学年、生年月日を知らせること。
参加費 (おかね):
1名5,000円 (夕食・朝食つき)
持っていくもの:
寝袋(ねぶくろ)、懐中電灯(かいちゅうでんとう)、洗面具(せんめんぐ)など。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : 自然観察会 冬のバードウォッチング

とき:
2009年2月1日(日) 午前10時〜12時 ※雨天・大雪中止
ところ:
岐阜県博物館 研修室 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)、岐阜県百年公園
内容 ないよう:
学芸員のひとといっしょに百年公園内の野鳥のようすを観察する。
対象 たいしょう:
親子 おやこ
定員 ていいん:
20名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ (入館料がいる。高校生以下は入館無料)
持っていくものとか:
筆記用具、双眼鏡(あるとよい)、カメラ(あるとよい)、雨具、野山を歩ける服装(長袖、長ズボン、帽子、タオル、水筒など)。
参加のしかた:
1月4日(日)午前8時30分から、電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」にある申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。定員になり次第しめ切り。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

東海大学自然史博物館 : 2009年 お正月のイベント

ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
スケジュール:
  1. 恐竜迫力撮影会 きょうりゅうはくりょくさつえいかい/2009年1月1日(祝)〜6日(火) 午前11時〜午後3時, ところ 3階恐竜ホール, 内容 タルボサウルスに食べられているような角度で写真をとる.
  2. 化石レプリカ作り/1月2日(祝)〜6日(火) 午前10時〜12時、午後1時〜3時, ところ 1階ディスカバリールーム, 内容 アンモナイトや三葉虫など、オリジナルの化石レプリカをつくる.
  3. 魚のカレンダープレゼント/1月1日(祝)〜6日(火), 内容 2009年海洋科学博物館オリジナルのカレンダーがもらえる, 定員 100名(先着順).
  4. 特別展 カメの姿とその進化/1月1日(祝)〜4月5日(日).
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料(にゅうかんりょう)がいる (館のサイトで、2009年1月1日〜1月12日までつかえる「2009年お正月割引チケット」を配っている。5名まで2割引きになる)。
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : 自然観察会 カブトムシの幼虫をさがそう かぶとむしのようちゅうをさがそう

とき:
2008年12月7日(日) 午前10時〜12時 ※小雨(小雪)決行
ところ:
岐阜県博物館 講堂 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)、岐阜県百年公園
内容 ないよう:
堆肥(たいひ)のなかで越冬(えっとう)するカブトムシの幼虫など、冬越し(ふゆごし)をするいろいろな昆虫(こんちゅう)を観察する。
対象 たいしょう:
親子 おやこ
定員 ていいん:
20組 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ (入館料がいる。高校生以下は入館無料)
持っていくものとか:
スコップ、虫かご(落ち葉やカブトムシの幼虫を入れることができるもの)、野山を歩ける服装、長靴。
参加のしかた:
11月7日(金)午前8時30分から、電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」にある申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。定員になり次第しめ切り。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 まが玉をつくろう

とき:
2008年12月6日(土) 午後1時30分〜午後3時30分
ところ:
岐阜県博物館 本館 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
勾玉(まがたま)をつくる。博物館が、書道の印を彫る硬い石材ややわらかい滑石(かっせき)などの石材を用意してくれる。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
30名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
材料費300円 (入館料がいる。高校生以下は入館無料)
持っていくもの:
鉛筆、木綿のハンカチ、布(仕上げ磨き用)、汚れてもよい服装。
参加のしかた:
11月6日(木)午前8時30分から、電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」にある申し込みフォーム)で申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 里山ウォッチング

とき:
2008年11月19日(水) 午前10時〜12時 ※小雨決行
ところ:
百年公園および自然観察のこみち
内容 ないよう:
学芸員(がくげいいん)のひとといっしょに百年公園の自然を満喫(まんきつ)する催し。この時期は百年公園の美しい紅葉を楽しむことができる。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
なし
持っていくもの:
筆記用具、雨具、野山を歩ける服装(長袖、長ズボン、帽子、タオル、水筒など)。準備できる人は、双眼鏡、カメラがあるとよい。
参加のしかた:
その日の午前10時までに岐阜県百年公園北口駐車場公園事務所前に集合する。
問い合わせ先:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

東海大学自然史博物館 : 2008年 自然観察フィールドワーク

スケジュール:
  1. 三保の魚/2008年10月19日(日) 午前10時〜午後1時30分, ところ 三保の海岸ほか(集合は東海大学自然史博物館), 内容 三保の海岸で地引網(じびきあみ)を引いて、身近な海にどんな生きものがすんでいるのかみてみる.
  2. 久能山の化石と地層の観察/10月26日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 久能山(集合は東海大学自然史博物館), 内容 久能山や有度山(日本平)は、いまから数十万年まえは海の底だった。貝の化石もみつかる地層から、山がどのようにできたのか探ってみる, 対象 小学校3年生以上.
定員 ていいん:
各回40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
第1回/おとな(高校生以上)2,500円・子ども(4歳以上)1,750円、第2回/おとな(高校生以上)1,500円・子ども(4歳以上)750円
参加のしかた:
申し込み締切日までに、はがきか電話で申し込む。はがきの場合は参加日・住所・氏名・電話番号・生年月日・学年を書いてくこと。送られてきた受講票を当日持っていくこと。
申し込み締切日:
第1回/2008年10月9日(木), 第2回/10月16日(木).
申し込み先:
東海大学社会教育センター とうかいだいがくしゃかいきょういくせんたー (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
そのほか:
小学校4年生以下の子どもは保護者がいっしょに参加すること。雨がふったときは博物館でのお話しになる。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : 光ファイバー工作教室 ひかりふぁいばーこうさくきょうしつ

とき:
2008年11月24日(祝) 午後1時30分〜3時30分
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
親子で光ファイバーの工作をしてモノづくりを楽しむ。
対象 たいしょう:
幼稚園児以上の子どもと保護者の親子
定員 ていいん:
30名
参加費 (おかね):
500円
参加のしかた:
11月16日までに電話で、かかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。空きがあれば当日受付もある。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : 屋外実機「US-1A救難飛行艇」機内見学 おくがいじっき「US-1Aきゅうなんひこうてい」きないけんがく

とき:
2008年11月2日(日)・3日(祝) 午前10時〜午後3時
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
7月末からおこなっていた救難飛行艇(きゅうなんひこうてい)の塗装作業(とそうさぎょう)がおわったので、きれいになった「US-1A」の機内見学会が催される。そのほかパネル、模型も屋内展示場に展示。
定員 ていいん:
あり (整理券配布先着順)
参加費 (おかね):
入館料がいる
参加のしかた:
その日の午前9時30分から配られる整理券をもらう。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

岐阜県博物館 : 企画展関連 食べた魚を骨にしよう たべたさかなをほねにしよう

とき:
2008年10月26日(日) 午前10時〜午後3時
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
魚の頭骨標本(とうこつひょうほん)の作成(さくせい)をとおして、脊椎動物(せきついどうぶつ)のからだのつくりを観察する。
対象 たいしょう:
親子 おやこ
定員 ていいん:
15組 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ (入館料がいる。高校生以下は入館無料)
持っていくものとか:
昼食、はさみ、とげ抜き、歯ブラシ、ピンセット、作りたい種類がある場合は、その魚の頭部。よごれてもよい服装。
参加のしかた:
9月26日(金)午前8時30分から、電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」にある申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。定員になり次第しめ切り。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 昭和のおもちゃをつくろう(日光写真) しょうわのおもちゃをつくろう(にっこうしゃしん)

とき:
2008年10月12日(日) 午後1時30分〜午後3時
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
昭和20年代(しょうわ20ねんだい)から30年代に流行(りゅうこう)した子どものあそびのひとつに、日光写真(にっこうしゃしん)がある。日光写真は日光による化学変化(かがくへんか)を利用(りよう)して、種紙の字や絵を感光紙(かんこうし)に写しとる青写真(あおじゃしん)のひとつ。この講座では、日光写真用のカメラをつくって、種紙の絵も自分で描いてオリジナルの日光写真をつくる。
対象 たいしょう:
親子 おやこ
定員 ていいん:
30名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ (入館料がいる。高校生以下は入館無料)
参加のしかた:
9月12日(金)午前8時30分から、電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」にある申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。定員になり次第しめ切り。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 木の実で遊ぼう

とき:
2008年10月11日(土) 午前10時〜12時
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
木の実をつかった楽しい遊びをまなぶ。ちょっとした工夫でドングリがペンダントやブローチになる。ほかにもヒシの実やオナモミの実など、いろいろな木の実であそんでみる。
対象 たいしょう:
親子 おやこ
定員 ていいん:
10組 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ (入館料がいる。高校生以下は入館無料)
参加のしかた:
9月11日(木)午前8時30分から、電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」にある申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。定員になり次第しめ切り。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 企画展関連 骨のお絵かき -牛君をかこう-

とき:
2008年10月5日(日) 午前10時〜午後3時
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
ウシ、カモシカ、イノシシ、オオカミなどいろいろな動物の頭(あたま)の骨(ほね)のつくりを観察しながら、楽しくお絵かきをする。肉食(にくしょく)と草食(そうしょく)の動物で、歯(は)のつくりにどのようなちがいがあるのか本ものの頭骨標本(とうこつひょうほん)をさわってみながら、体感(たいかん)する。講師の先生は、日展学友の小島綾子さん。お絵かきのイロハを学んで、じっさいに絵を描き、骨のかたちの機能的(きのうてき)な美しさを堪能(たんのう)する。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
20名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ (入館料がいる。高校生以下は入館無料)
持っていくもの:
昼食、クレヨン、色えんぴつなど。汚れてもよい服装。
参加のしかた:
9月5日(金)午前8時30分から、電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」にある申し込みフォーム)で申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 昭和のおもちゃをつくろう(日光写真) しょうわのおもちゃをつくろう(にっこうしゃしん)

とき:
2008年9月21日(日) 午後1時30分〜午後3時
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
昭和20年代(しょうわ20ねんだい)から30年代に流行(りゅうこう)した子どものあそびのひとつに、日光写真(にっこうしゃしん)がある。日光写真は日光による化学変化(かがくへんか)を利用(りよう)して、種紙の字や絵を感光紙(かんこうし)に写しとる青写真(あおじゃしん)のひとつ。この講座では、日光写真用のカメラをつくって、種紙の絵も自分で描いてオリジナルの日光写真をつくる。
対象 たいしょう:
親子 おやこ
定員 ていいん:
30名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ (入館料がいる。高校生以下は入館無料)
参加のしかた:
8月21日(木)午前8時30分から、電話(TEL.0575-28-3111)か「ぎふポータル」にある申し込みフォーム)で申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 里山ウォッチング

とき:
2008年9月17日(水) 午前10時〜12時 ※小雨決行
ところ:
百年公園および自然観察のこみち
内容 ないよう:
学芸員(がくげいいん)のひとといっしょに百年公園の自然を満喫(まんきつ)する催し。この時期はツクツクボウシなどのセミの鳴き声を聞くことができ、クルマバッタなどの昆虫も観察することができる。
対象 たいしょう:
一般 (幼児小学生は親子で参加すること)
定員 ていいん:
なし
持っていくもの:
筆記用具、雨具、野山を歩ける服装(長袖、長ズボン、帽子、タオル、水筒など)。準備できる人は、双眼鏡、カメラがあるとよい。
参加のしかた:
その日の午前10時までに岐阜県百年公園北口駐車場公園事務所前に集合する。
問い合わせ先:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 まが玉をつくろう

とき:
2008年9月7日(日) 午後1時30分〜午後3時30分
ところ:
岐阜県博物館 本館2階 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
勾玉(まがたま)をつくる。博物館が、書道の印を彫る硬い石材ややわらかい滑石(かっせき)などの石材を用意してくれる。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
30名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
材料費300円 (入館料がいる。高校生以下は入館無料)
持っていくもの:
鉛筆、手ぬぐいか木綿のハンカチ(磨き用)、汚れてもよい服装
参加のしかた:
前もって電話か「ぎふポータル」にある申し込みフォーム)で申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 平成20年度資料紹介展 三葉虫の謎-立松コレクション- わくわく体験コーナー

とき:
2008年7月5日(土)〜8月31日(日) 午前10時〜12時・午後1時〜3時(所要時間15〜20分間) ※休館日をのぞく
ところ:
岐阜県博物館 本館2階 郷土学習室 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
三葉虫(さんようちゅう)の化石レプリカづくりや、三葉虫の化石クリーニング体験ができる。
対象 たいしょう:
だれでも
参加費 (おかね):
材料費100円〜500円
参加のしかた:
その日に館のショップで引換券を買う。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

静岡県立美術館 : -アーティストと過ごす夏休み- 夏休み子どもワークショップ

とき:
  1. 2008年7月29日(火)・30日(水) 午前10時15分〜午後4時30分
  2. 2008年7月31日(木)、8月1日(金) 午前10時15分〜午後4時30分
  3. 2008年8月2日(土) 午後4時〜7時45分
  4. 2008年8月3日(日) 午前10時15分〜午後3時
ところ:
静岡県立美術館 しずおかけんりつびじゅつかん (〒422-8002 静岡県静岡市駿河区谷田53-2 TEL.054-263-5755)
対象 たいしょう:
1・2‥小学生まで. 3・4‥小学生とその家族
参加のしかた:
前もって申し込み用紙で申し込む。多いときは抽選。※開催日の1ヶ月まえごろに詳しい案内が館のサイトにも掲載されるらしい.
問いあわせ:
静岡県立美術館 学芸課 TEL.054-263-5857 FAX.054-263-5742)
館のサイト:
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/

名古屋市博物館 : はくぶつかん歴史探検隊 はくぶつかんれきしたんけんたい

とき:
2008年8月5日(火)〜8日(金) 午前9時30分〜12時
ところ:
名古屋市博物館 なごやしはくぶつかん (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
内容 ないよう:
  1. 8月5日(火)・6日(水)/古墳のヒミツをさぐろう!&館内探検, 縄文時代(じょうもんじだい)から古墳時代(こふんじだい)までの歴史を見て学ぶ.
  2. 8月7日(木)・8日(金)/君も戦国博士になろう&館内探検, 戦国時代(せんごくじだい)の刀(かたな)や火縄銃(ひなわじゅう)やかっちゅうはどんなものだったのか学ぶ.
対象 たいしょう:
小学校5年生小学校6年生
定員 ていいん:
各日20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
2008年6月10日(火)〜7月15日(火)のあいだにとどくように、往復はがきで名古屋市博物館へ申し込むか、名古屋市公式ウェブサイト電子申請サービスで申し込む。希望の日を1日えらんで、必要事項(希望の日にち・氏名・保護者氏名・自宅住所・電話番号)を書いておくこと。1通で4名まで申し込むことができる。
そのほか:
午後から「はくぶつかんのなつまつり」にも参加できる。お弁当を持っているひとは、展示説明室で食べることができる。
問い合わせ:
名古屋市博物館 学芸課普及担当 (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655 FAX.052-853-3636)
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

東海大学自然史博物館 : 2008年 夏のイベント

ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
スケジュール:
  1. 化石レプリカ作り/2008年8月12日(火)〜17日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 1階ディスカバリールーム, 内容 アンモナイトや三葉虫など、オリジナルの化石レプリカをつくる。つくったレプリカは家に持って帰ることができる, 参加費 材料費1個100円.
  2. 恐竜迫力撮影会 きょうりゅうはくりょくさつえいかい/8月12日(火)〜17日(日) 午前11時〜午後3時, ところ 3階恐竜ホール, 内容 タルボサウルスに食べられているような角度で写真をとる.
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料(にゅうかんりょう)がいる (館のサイトで、2008年7月20日〜8月31日までつかえる「2008年夏休み割引チケット」を配っている。5名まで2割引きになる)。
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 夜の自然史博物館で何かが起こる!

とき:
2008年7月20日(日)・21日(祝)・26日(土)・27日(日)、8月2日(土)・3日(日) 午後6時〜7時30分
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容 ないよう:
閉館後(へいかんご)のだれもいなくなった博物館のなかをめぐって、ナイトミュージアムの世界を体験する。
対象 たいしょう:
恐竜や化石が大好きな人など家族、カップル
定員 ていいん:
各回100名 (申し込み先着順)
参加のしかた:
開催日の当日までに電話かはがきで東海大学自然史博物館へ申し込む。参加希望日・郵便番号・住所・参加者氏名・生年月日・電話番号などを書いておくこと。
参加費 (おかね):
おとな1,000円 4歳〜中学生500円
持っていくもの:
懐中電灯(かいちゅうでんとう)
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : プラモデル製作教室イベント(前期)

とき:
2008年6月15日(日) 午後1時30分〜3時30分
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
親子で200分の1のスペースシャトルをつくる。
対象 たいしょう:
小学生 (保護者同伴)
定員 ていいん:
各30名
参加費 (おかね):
受講料200円
参加のしかた:
6月8日までに電話で、かかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : オリジナル水ロケット製作教室

とき:
2008年8月14日(木)〜17日(日)、8月20日(水)・21日(木) 午前10時30分〜12時・午後1時30分〜3時 ※開催日の正確な情報は再確認してください.
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
バルーンロケットをつくる。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
各20組 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
受講料1,500円
参加のしかた:
まえもって電話でかかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。電話でも申し込むことができる。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : スペシャルイベント

とき:
2008年7月20日(日)、8月31日(日) 午前10時〜12時・午後1時30分〜4時
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
ペーパーグライダーなどの製作(せいさく)から飛行(ひこう)までをくわしく教えてもらえる。
定員 ていいん:
各60組 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
受講料300円
参加のしかた:
前もって電話でかかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

名古屋海洋博物館 : 名古屋港社会見学会 なごやこうしゃかいけんがくかい

とき:
2008年8月21日(木) 午前10時〜午後4時30分ごろ 受付‥午前9時30分から (所要時間6時間30分)
ところ:
名古屋海洋博物館、名古屋港ポートビル展望室、南極観測船ふじ、東邦ガス ガスエネルギー館、新舞子マリンパーク風力発電所
内容 ないよう:
港(みなと)の機能(きのう)や役割(やくわり)をまなぶために、名古屋港の施設(しせつ)を見学する。名古屋海洋博物館(なごやかいようはくぶつかん)などで港の概略(がいりゃく)をまなび、そのあと、東邦ガス ガスエネルギー館などの施設を見学する。
対象 たいしょう:
小学校4年生以上 (小学生はかならず保護者同伴)
定員 ていいん:
25名 (保護者を含む. 申し込み先着順)
参加のしかた:
8月19日(火)までにとどくように、電子メールかファックスか電話で申し込む。郵便番号、住所、参加希望者名(複数可)、年齢(学年)、電話番号を書いておくこと。
申し込み先:
名古屋港ポートビル 管理課企画係 (TEL.052-652-1111 FAX.052-661-8646 電子メール)
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 江戸時代のおもちゃをつくってみよう(紙つばめ)

とき:
2008年7月27日(日)、8月23日(土) 午後1時30分〜3時
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
江戸時代のおもちゃ、「紙つばめ」をつくってみる。空中でふり回すと動くおもちゃ。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
10組 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
材料費100円 (ほかに入館料がいる)
参加のしかた:
前もって電話か「ぎふポータル」にある申し込みフォーム(7/27分)で申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 化石のレプリカをつくろう かせきのれぷりかをつくろう

とき:
2008年7月26日(土)、8月16日(土) 午後1時30分〜4時
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
親子(おやこ)で恐竜(きょうりゅう)の歯(は)やアンモナイトなどの化石のレプリカをつくる。つくった化石のレプリカは持ってかえることができる。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
各回40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
材料費300円 (高校生以上は入館料もいる)
持っていくものとか:
新聞紙1日分、スーパーなどのビニール袋、絵の具、作業ができる服装。
参加のしかた:
7/26分は6月25日〜7月11日、8/16分は7月16日〜8月1日のあいだにとどくように往復はがきで博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 火おこし器をつくろう

とき:
2008年8月3日(日) 午後1時30分〜3時30分
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
マイギリ式の火おこし器をつくって、この火おこし器に秘められたむかしの人たちの工夫や苦労を体験する。
対象 たいしょう:
小学校3年生以上の子どもと保護者の親子
定員 ていいん:
20組 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
材料費400円 (ほかに入館料がいる)
持っていくものとか:
ノコギリ・カナヅチ・30cmぐらいの物差し・鉛筆・消しゴム・軍手。作業ができる服装で。
参加のしかた:
前もって電話か「ぎふポータル」にある申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 植物標本の作り方教室

とき:
2008年7月13日(日)・20日(日) 午前10時〜12時 ※2回連続講座
ところ:
岐阜県博物館 研修室・百年公園 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
夏休みの一研究などで身近な自然を調べるとき、植物は調べやすいものの一つ。植物を調べるとき、証拠として標本をつくることがある。よい標本をつくるためには、植物をよく観察しなければならない。そのため、標本をつくるとそれだけ自然を観察する目を養うことになる。この講座では、植物標本の正しい作りかたを学ぶことをとおして、植物とふれあい、観察する力を養うことができる。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
20名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ (1日めだけ入館料がいる)
持っていくものとか:
筆記用具、野山を歩ける服装(長袖、長ズボン)。
参加のしかた:
前もって電話か「ぎふポータル」にある申し込みフォームで申し込む。※「ぎふポータル」の申込フォームに「締め切り」と表示されていても、電話受付枠が空いている場合があるので、電話で問い合わせるとよい。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 ナイトウォッチング

とき:
2008年8月2日(土) 午後4時〜9時30分
ところ:
岐阜県博物館 講堂・百年公園 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
夜の博物館探検、セミの羽化と樹液に集まる昆虫の観察、天体観測など昼間の博物館では体験できない内容の催しもの。開催中の資料紹介展「三葉虫の謎」の展示解説もある。化石クリーニングや化石レプリカづくりも体験できる。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
20組 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
材料費500円 (ほかに入館料もいる)
持っていくものとか:
夕食、野山を歩ける服装(長袖、長ズボン、タオルなど)。
参加のしかた:
7月2日〜18日のあいだにとどくように往復はがきで博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

三重県立博物館 : 2007年度 フィールドワーク

スケジュール:
  1. 文化財探訪 多気北畠氏遺跡と伊勢本街道を歩く/2007年5月27日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 津市美杉町, 内容 伊勢国司(いせこくし)・北畠氏(きたばたけし)が本拠(ほんきょ)をおいた多気(たげ)盆地(ぼんち)に残る遺跡(いせき)と伊勢本街道沿いの町並みを訪ねる.
  2. 化石などの観察会/8月25日(土), ところ 津市芸濃町・安濃町, 内容 化石などの観察や採集、クリーニングの方法などを学ぶ.
  3. チャレンジ!チョウの旅/10月14日(日), ところ 鳥羽市, 内容 長い旅をするチョウに「しるし」をつけて、どんな旅をしているのかを調べる.
申し込み期間:
1ヶ月まえ〜10日まえ (必着)
参加のしかた:
申し込み期間のあいだに往復はがき、または電子申請システムで申し込む。参加したい人が多いときは抽選(ちゅうせん)。小学校4年生以下の参加の場合は、保護者の同伴が必要。
申し込み・問いあわせ:
三重県立博物館 (〒514-0006 三重県津市広明町147-2 TEL.059-228-2283)
館のサイト:
http://www.pref.mie.jp/HAKU/HP/

三重県立博物館 : 2007年度 博物館教室

スケジュール:
  1. 化石レプリカをつくろう/2007年7月22日(日), ところ 度会郡南伊勢町, 内容 アンモナイトや三葉虫のレプリカをつくる.
  2. 化石レプリカをつくろう/7月29日(日), ところ 博物館, 内容 アンモナイトや三葉虫のレプリカをつくる.
  3. 化石レプリカをつくろう/8月11日(土), ところ いなべ市, 内容 アンモナイトや三葉虫のレプリカをつくる.
  4. 同定会/8月19日(日), ところ 三重県立博物館, 内容 生きもの・岩石・化石・鉱物などの名前を講師の先生といっしょにしらべる.
  5. 匠の技を知ろう 伊勢型紙を彫る/10月28日(日), ところ 博物館, 内容 重要無形文化財(じゅうようむけいぶんかざい)に指定(してい)されている伊勢型紙(いせかたがみ)の歴史と技術を学ぶ.
  6. 化石レプリカをつくろう/12月9日(日), ところ 博物館, 内容 アンモナイトや三葉虫のレプリカをつくる.
  7. 古文書講座 入門編/5月〜2008年2月のあいだで5回, ところ 博物館ほか.
申し込み期間:
1ヶ月まえ〜10日まえ (必着)
参加のしかた:
申し込み期間のあいだに往復はがき、または電子申請システムで申し込む。参加したい人が多いときは抽選(ちゅうせん)。小学校4年生以下の参加の場合は、保護者の同伴が必要。
申し込み・問いあわせ:
三重県立博物館 (〒514-0006 三重県津市広明町147-2 TEL.059-228-2283)
館のサイト:
http://www.pref.mie.jp/HAKU/HP/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 自然観察会 春の小川で魚捕り

とき:
2008年5月25日(日) 午前10時〜12時 (雨天中止)
ところ:
関市市平賀の農業用水(関市立富岡小学校集合)
内容 ないよう:
関市市平賀の農業用水には、まだ改修されておらず良好な自然環境が残された水路が残っている。この水路にいるトンガリササノハガイ、オバエボシガイなどの二枚貝やメダカやタナゴなどの魚など、希少種(きしょうしゅ)の生きものを、魚捕りをとおして体感的(たいかんてき)に観察する。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
持っていくもの:
水に濡れてもいい服装(水着等)・着替え・タオル等・古靴(川に入る時に使う。サンダルは使用しない)。持っている人はタモ網など。
参加のしかた:
4月24日〜5月15日のあいだにとどくように往復はがきで申し込む。
申し込み先・問い合わせ先:
岐阜県博物館 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 自然観察会 初夏のバードウォッチング

とき:
2008年5月18日(日) 午前10時〜12時 (雨天中止)
ところ:
博物館本館2階研修室、百年公園
内容 ないよう:
キビタキやオオルリを中心に観察し、夏鳥の生態を学ぶ。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
20名 (申し込み先着順)
持っていくもの:
筆記用具、双眼鏡(必須ではない)、カメラ(必須ではない)、雨具。野山を歩ける服装(長袖、長ズボン、帽子、タオル、水筒など)。
参加のしかた:
4月17日から電話で申し込む。
申し込み先・問い合わせ先:
岐阜県博物館 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : まが玉をつくろう

とき:
2008年5月5日(祝) 午後1時30分〜午後3時30分
ところ:
岐阜県博物館 本館2階 講堂 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
勾玉(まがたま)をつくる。博物館が、書道の印を彫る硬い石材ややわらかい滑石(かっせき)などの石材を用意してくれる。
対象 たいしょう:
小学生以上〜一般(小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
材料費300円 (入館料がいる。高校生以下は入館無料)
持っていくもの:
HB・B・2Bなどの濃いめの鉛筆、消しゴム、手ぬぐい、汚れてもよい服装
参加のしかた:
4月4日から電話で博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 化石のレプリカをつくろう かせきのれぷりかをつくろう

とき:
2008年5月3日(祝) 午後1時30分〜4時
ところ:
岐阜県博物館 本館2階講堂 ぎふけんはくぶつかん ほんかん2かいこうどう (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
親子(おやこ)で恐竜(きょうりゅう)の歯(は)やアンモナイトなどの化石のレプリカをつくる。つくった化石のレプリカは持ってかえることができる。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
材料費300円 (高校生以上は入館料もいる)
持っていくものとか:
新聞紙1日分、ビニール袋、絵の具、筆、パレット。
参加のしかた:
4月2日〜23日のあいだにとどくうように往復はがきで博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 自然観察会 ギフチョウを観察しよう

とき:
2008年4月13日(日) 午前10時〜12時
ところ:
岐阜県博物館 本館研修室、百年公園
内容 ないよう:
百年公園で見られる春のチョウの生態(せいたい)の観察をとおして、みぢかな自然に親しむ。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
20名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
入館料がいる。高校生以下は入館無料。
持っていくもの:
筆記用具、雨具、野山を歩ける服装(長袖、長ズボン、帽子、タオル、水筒など)。準備できる人は、カメラ、捕虫網があるとよい。
参加のしかた:
3月13日から電話で博物館へ申し込む。定員に空きがある場合は当日申し込みも受け付けるが、服装などの準備がいる。
申し込み先・問い合わせ先:
岐阜県博物館 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

東海大学自然史博物館 : 夜の自然史博物館で何かが起こる!

とき:
2008年5月24日(土) 午後5時45分〜7時15分
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容 ないよう:
閉館後(へいかんご)のだれもいなくなった博物館のなかをめぐって、ナイトミュージアムの世界を体験する。
対象 たいしょう:
映画「ナイトミュージアム」をみたひと、これからみようと思っているひと、恐竜や化石が大好きなひとなどの家族やカップル。
定員 ていいん:
100名 (申し込み先着順)
参加のしかた:
開催日の当日までに電話かはがきで東海大学自然史博物館へ申し込む。参加希望日・郵便番号・住所・参加者氏名・生年月日・電話番号などを書いておくこと。
参加費 (おかね):
おとな1,000円 4歳〜中学生500円
持っていくもの:
懐中電灯(かいちゅうでんとう)
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : ヒサクニヒコさんと一泊『恐竜夢旅行』 恐竜と一緒に一晩過ごしてみませんか

とき:
2008年3月15日(土) 午後6時30分〜16日(日) 午前9時30分まで
ところ:
東海大学自然史博物館 恐竜ホール とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん きょうりゅうほーる (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容:
巨大(きょだい)な植物食恐竜(しょくぶつしょくきょうりゅう)ディプロドクス、むちゃくちゃつよい肉食恐竜(にくしょくきょうりゅう)タルボサウルス、頭に大きな三本角(さんぼんづの)をもつトリケラトプスなど、大はくりょくの恐竜たちの骨格標本(こっかくひょうほん・ほね)がならんでいる、東海大学自然史博物館の恐竜ホールでひとばん寝る。恐竜時代(きょうりゅうじだい)からある食材(しょくざい)をつかった晩ごはんを食べたあと、まんが家で恐竜研究家(きょうりゅうけんきゅうか)のヒサクニヒコさんといっしょに、巨大恐竜の化石(かせき)にさわったりする。そして、ディプロドクスのおなかの下やタルボサウルスの足もとなど、恐竜のまわりで寝る。
対象:
小学生の親子 (かならず保護者がいっしょに参加すること)
定員:
20組 (多いときは抽選)
参加のしかた:
はがきか電話で東海大学自然史博物館へ、2008年3月1日(土)までにとどくように申し込む。参加希望者全員の氏名、住所、電話番号、学年、生年月日を知らせること。
参加費 (おかね):
1名5,000円 (夕食・朝食つき)
持っていくもの:
寝袋(ねぶくろ)、懐中電灯(かいちゅうでんとう)、洗面具(せんめんぐ)など
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : モノづくり教室 空とぶモノづくり工房 そらとぶものづくりこうぼう

とき:
2008年2月3日(日)、3月2日(日) 午後1時30分〜2時30分
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
はさみ・のり・テープをつかった工作教室(こうさくきょうしつ)。小さな子ども参加できるので、親子でいっしょにつくって、楽しくあそべる。
  1. 2月3日/スパイラルヘリコプター
  2. 3月2日/回転凧(かいてんだこ)
対象 たいしょう:
幼児親子
定員 ていいん:
各20組(申し込み先着順)
参加費 (おかね):
受講料500円のほかに入館料がいる。
参加のしかた:
まえもってかかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : モノづくり教室 ホームビルト機教室

とき:
2008年1月13日(日)、2月10日(日)、3月9日(日) 午前10時〜午後3時
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
知識(ちしき)のあるひとが集まって、RV-6A機を手作りで製作する教室。必要な工具は博物館で準備してくれる。飛行機好き、工作好きなひとにぴったり。
対象 たいしょう:
中学生以上
定員 ていいん:
2名(申し込み先着順)
参加費 (おかね):
受講料1,000円のほかに入館料がいる。
参加のしかた:
まえもってかかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : モノづくり教室 レゴロボット教室 れごろぼっときょうしつ

とき:
2007年6月17日、7月15日、9月16日、11月18日、2008年1月20日、3月16日 午前10時〜午後3時
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
レゴ・ブロックをつなぎあわせて作るロボットにパソコン操作で頭脳が加わり「動くロボット」に変身する。 頭脳は、ライン・超音波・複合・音声・タッチの各センサー。
  1. 6月17日/ライントレーサー
  2. 7月15日/超音波センサー
  3. 9月16日/複合センサー
  4. 11月18日/音声センサー
  5. 2008年1月20日/タッチセンサー
  6. 3月16日/複合センサー
対象 たいしょう:
小学校4年生以上
定員 ていいん:
10組(申し込み先着順)
参加費 (おかね):
受講料1,000円のほかに入館料がいる。
参加のしかた:
前もってかかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : フライトシミュレータ体験コーナー

とき:
2007年5月27日、6月24日、7月22日、8月26日、9月23日、10月28日、11月25日、2008年1月27日、2月24日、3月23日 午前10時30分〜午後4時のあいだ10分ごとに随時
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
定員 ていいん:
各30名
参加費 (おかね):
受講料300円と入館料がいる。
参加のしかた:
電話でかかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。空きがあれば当日申し込むこともできる。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

名古屋市博物館 : 平成19年度 はくぶつかん歴史体験セミナー はくぶつかんれきしたいけんせみなー

ところ:
名古屋市博物館 1階展示説明室(むかしのおもちゃで遊ぼう!は2階常設展示室) なごやしはくぶつかん (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
かかる時間:
1時間〜2時間くらい
スケジュール:
  1. からくりおもちゃを作ろう!/2007年6月16日(土)・17日(日) 午前10時30分〜, 内容 むかし話などでおなじみの牛若丸(うしわかまる)と弁慶(べんけい)のからくり人形(にんぎょう)をつくる, 定員 各日50名(先着順), 参加費 600円, 参加のしかた その日の30分まえから会場で申し込む.
  2. むかしのおもちゃで遊ぼう!/7月10日(火)〜9月9日(日) 午前9時30分〜午後4時30分, 内容 こま廻し・ケン玉・メンコなど、すこしむかしのおもちゃで遊んでみる, 参加費 無料, 参加のしかた 自由参加.
  3. 金ぱくはりにチャレンジ!/9月22日(土)・23日(日) 午前10時30分〜, 内容 エンピツなどを金ぱくではって、豪華(ごうか)に変身(へんしん)させて宝ものにする, 定員 各日50名(先着順), 参加費 300円, 参加のしかた その日の30分まえから会場で申し込む.
  4. 自分だけの勾玉づくり/11月17日(土)・18日(日) 1回め‥午前10時30〜 2回め‥午後1時30分〜, 内容 けずりやすい滑石(かっせき)をつかって、自然のもようと個性的(こせいてき)なかたちの自分だけの勾玉(まがたま)をつくってみる, 定員 各回50名, 参加費 300円, 参加のしかた 10月31日(水)までにとどくように、まえもって申し込む.
  5. 作って食べよう おこしもん/2008年2月23日(土) 午前11時〜午後1時, 内容 名古屋のひなまつりで登場する伝統的なお菓子「おこしもん」を食べてみる, 定員 各回60名, 参加費 300円, 参加のしかた 2008年2月6日(水)までにとどくように、まえもって申し込む.
対象 たいしょう:
子ども向き (小学校3年生以下は保護者といっしょに参加すること。「むかしのおもちゃで遊ぼう!」は子どもだけでもよい)
参加のしかた:
まえもって申し込む必要のある催しものは往復はがきで名古屋市博物館へ申し込むか、名古屋市公式ウェブサイト電子申請サービスで申し込む。住所・名前・学年(年齢)・電話番号・希望セミナー名と日時を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 昭和のくらしを体験しよう しょうわのくらしをたいけんしよう

とき:
2008年2月24日(日) 午後1時30分〜午後3時
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん こうどう (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
昭和時代(しょうわじだい)のあいだに、わたしたちのくらしは大きく変わった。昭和30年代の電化(でんか)ブームのかげで、むかしから使われてきた多くの生活道具(せいかつどうぐ)がすがたを消していった。ちょっとむかしの人びとはどんな生活をしていたのか。生活の道具にさわったり使ったりしながら、今とむかしのくらしのちがいについて考える。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
40名 (申し込み先着順)
参加のしかた:
2008年1月24日から電話で岐阜県博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 自然観察会 冬鳥を観察しよう ふゆどりをかんさつしよう

とき:
2008年1月27日(土) 午前10時〜12時
ところ:
岐阜県博物館 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)、観察のこみち、百年公園
内容 ないよう:
百年公園で、エナガ、シジュウカラ、ルリビタキなどの小鳥(ことり)やチョウゲンボウ、ノスリなどの猛禽類(もうきんるい)とかの野鳥(やちょう)のようすを、学芸員(がくげいいん)のひとといっしょに観察する。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
20名 (申し込み先着順)
持っていくものとか:
筆記用具、双眼鏡(あるとよい)、カメラ(あるとよい)、雨具、野山を歩くための服装(長袖・長ズボン・帽子・タオル・水筒など)。
参加のしかた:
2007年12月27日から電話で岐阜県博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 親子で博物館探検

とき:
2008年1月20日(日) 午後1時30分〜2時30分
ところ:
岐阜県博物館 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
30名 (申し込み先着順)
参加のしかた:
2007年12月20日から電話で岐阜県博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

東海大学自然史博物館 : 2008年 お正月のイベント

ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
スケジュール:
  1. 恐竜迫力撮影会 きょうりゅうはくりょくさつえいかい/2008年1月2日(水)〜6日(日) 午前11時〜午後3時, ところ 3階恐竜ホール, 内容 タルボサウルスに食べられているような角度で写真をとる.
  2. 化石レプリカ作り/1月2日(水)〜6日(日) 午前10時〜12時、午後1時〜3時, ところ 1階ディスカバリールーム, 内容 アンモナイトや三葉虫など、オリジナルの化石レプリカをつくる.
  3. 魚のカレンダープレゼント/1月1日(祝)〜6日(日), 内容 2008年海洋科学博物館オリジナルのカレンダーがもらえる, 定員 100名(先着順).
  4. 特別展 化石を掘ろう/1月1日(祝)〜4月7日(月).
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料(にゅうかんりょう)がいる (館のサイトで、2008年1月1日〜1月14日までつかえる「2008年お正月割引チケット」を配っている。5名まで2割引きになる)。
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 自然観察会 春の七草ウォッチング はるのななくさうぉっちんぐ

とき:
2008年1月5日(土) 午前10時〜12時
ところ:
岐阜県博物館 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)、博物館の周辺の屋外
内容 ないよう:
七草がゆの行事(ぎょうじ)の歴史(れきし)を学びながら、身のまわりに生えている、春の七草を観察する。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
20名 (申し込み先着順)
持っていくものとか:
野山を歩くための服装。
参加のしかた:
2007年12月5日から電話で岐阜県博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 自然観察会 カブトムシの幼虫をさがそう かぶとむしのようちゅうをさがそう

とき:
2007年12月2日(日) 午前10時〜12時
ところ:
岐阜県博物館 研修室 ぎふけんはくぶつかん けんしゅうしつ (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)、百年公園
内容 ないよう:
里山のなかにある百年公園には、ギフチョウやカブトムシなどの昆虫(こんちゅう)がいる。堆肥(たいひ)のなかで冬越し(ふゆごし)しているカブトムシの幼虫のほか、冬越しをするいろいろな昆虫を観察する。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
20組
持っていくものとか:
スコップ、虫かご(落ち葉やカブトムシの幼虫を入れることができる小型のプラスチック透明飼育ケースなど)、野山を歩ける服装、長靴。
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 リースづくり

とき:
2007年11月23日(祝) 午前10時〜12時・午後1時30分〜3時30分
ところ:
岐阜県博物館 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
アケビ、フジ、クズなどのつるをあんで、すてきなクリスマスとお正月用(卓上据え置きタイプ)のリースをつくる。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
各回20名
参加費 (おかね):
1,000円
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

東海大学自然史博物館 : 2007年 自然観察フィールドワーク

スケジュール:
  1. 三保の魚/2007年10月14日(日) 午前10時〜午後1時30分, ところ 三保の海岸ほか(集合は東海大学自然史博物館), 内容 三保の海岸で地引網(じびきあみ)を引いて、身近な海にどんな生きものがすんでいるのかみてみる.
  2. 久能山の化石と地層の観察/10月21日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 久能山(集合は東海大学自然史博物館), 内容 久能山や有度山(日本平)は、いまから数十万年まえは海の底だった。貝の化石もみつかる地層から、山がどのようにできたのか探ってみる, 対象 小学生以上.
  3. 清水の水 淡水の生きもの/10月28日(日) 午前10時〜午後4時, ところ 興津川(集合は東海大学自然史博物館), 内容 川の生きものを調べて、その水がどれくらいきれいなのか確認する.
定員 ていいん:
各回40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
第1回/おとな(高校生以上)2,500円・子ども(4歳以上)1,750円、第2回・第3回/おとな(高校生以上)1,500円・子ども(4歳以上)750円
参加のしかた:
申し込み締切日までに、はがきか電話で申し込む。はがきの場合は参加日・住所・氏名・電話番号・生年月日・学年を書いてくこと。送られてきた受講票を当日持っていくこと。
申し込み締切日:
第1回/2007年10月4日(木), 第2回/10月11日(木), 第3回/10月18日(木).
申し込み先:
東海大学社会教育センター とうかいだいがくしゃかいきょういくせんたー (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
そのほか:
小学校4年生以下の子どもは保護者がいっしょに参加すること。雨がふったときは博物館でのお話しになる。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : 特別展関連イベント 石を割って化石を発見 いしをわってかせきをはっけん

とき:
2007年8月12日(日) 1回め/午前10時〜12時, 2回め/午後1時30分〜3時30分
ところ:
岐阜県博物館 ピロティー ぎふけんはくぶつかん ぴろてぃー (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
化石(かせき)をふくむ岩石(がんせき)から本ものの化石をとり出す。恐竜(きょうりゅう)の歯や足跡(あしあと)などの化石が見つかった地層(ちそう)とかからもってきた岩石なので、恐竜の化石が見つかるかもしれない。
対象 たいしょう:
小学生中学生
定員 ていいん:
各回30名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
無料 ただ (特別展をみる場合は、おとなだけ入館料がいる)
持っていくものとか:
軍手、新聞紙1日分、ビニール袋、よごれてもよい作業しやすい服装
参加のしかた:
1ヶ月まえから電話で博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 特別展関連イベント 化石のレプリカをつくろう かせきのれぷりかをつくろう

とき:
2007年7月15日(日)、8月9日(木)・19日(日) 午前10時〜午後3時
ところ:
岐阜県博物館 本館2階講堂 ぎふけんはくぶつかん ほんかん2かいこうどう (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
親子(おやこ)で恐竜(きょうりゅう)の歯(は)やアンモナイトなどの化石のレプリカをつくる。つくった化石のレプリカは持ってかえることができる。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
各日40名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
材料費200円 (特別展をみる場合は、おとなだけ入館料もいる)
持っていくものとか:
新聞紙1日分、ビニール袋、絵の具、筆、パレット、お弁当、汚れてもよい服装
参加のしかた:
1ヶ月まえから電話で博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 特別展関連イベント 恐竜のふるさとを訪問しよう きょうりゅうのふるさとをほうもんしよう

とき:
2007年8月4日(土) 午前10時〜午後2時 ※雨天中止(中止連絡は午前7時までにある)
ところ:
集合場所/岐阜県高山市荘川町猿丸82-1 道の駅「桜の郷荘川」(東海北陸自動車道荘川IC下車すぐ)
内容 ないよう:
特別展「恐竜と生命の大進化(きょうりゅうとせいめいのだいしんか)」の関連イベント。岐阜県内(ぎふけんない)で恐竜(きょうりゅう)が生息(せいそく)していたと考えられている高山市荘川町へいってみる。御手洗では二枚貝(にまいがい)やアンモナイトなどの海洋性生物(かいようせいせいぶつ)の化石(かせき)をふくむ地層(ちそう)やリップルマークを、牛丸ではシジミなどの汽水性生物(きすいせいせいぶつ)の化石を観察する。また、採取(さいしゅ)できるところで、化石の採集(さいしゅう)も体験する。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
20名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
無料 ただ (現地までの交通費と昼食代は各自が負担すること)
持っていくものとか:
野外で活動しやすい服装、はきなれた靴、昼食、新聞紙1日分、ビニール袋
参加のしかた:
2007年7月4日〜25日のあいだに、往復はがきで博物館へ申し込む。
申し込み先・問い合わせ先:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 里山ウォッチング

とき:
2007年7月18日(水) 午前10時〜12時
ところ:
百年公園および自然観察のこみち
内容 ないよう:
学芸員(がくげいいん)のひとといっしょに百年公園の自然を満喫(まんきつ)する催し。この時期はニイニイゼミなどのセミの鳴き声を聞いたり、樹液(じゅえき)にあつまるカブトムシなどの昆虫(こんちゅう)も観察することができる。
対象 たいしょう:
一般 (幼児小学生は親子で参加すること)
定員 ていいん:
なし
持っていくもの:
筆記用具、雨具、野山を歩ける服装(長袖、長ズボン、帽子、タオル、水筒など)。準備できる人は、双眼鏡、カメラがあるとよい。
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
そのほか:
すこしぐらい雨がふってもやる。
問い合わせ先:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 夜の博物館 よるのはくぶつかん

とき:
2007年7月28日(土)午後4時〜29日(日)午前8時
ところ:
岐阜県博物館 本館講堂と、百年公園 ぎふけんはくぶつかん ほんかんこうどうと、ひゃくねんこうえん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
大きな恐竜の骨格やツキノワグマのはく製などが展示してあるホールや展示室でお泊まりして、いつもとちがう博物館を体験してみる。開催中の特別展「恐竜と生命の大進化」を見学して、夜の百年公園でカブトムシなど樹液(じゅえき)に集まる昆虫(こんちゅう)や星の観察をする。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
20組 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
入館料 (おとな800円)
持っていくもの:
寝具(寝袋・毛布・マットなど)、洗面用具(歯ブラシ・タオル)、筆記用具、夕食などはぜったいに持っていくこと。捕虫網、虫かご、双眼鏡、おやつも持っていくとよい。
参加のしかた:
1ヶ月まえ〜10日まえのあいだにとどくように、往復はがきで博物館へ申し込む。
申し込み先・問い合わせ先:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : バルーン水ロケット製作教室 ばるーんみずろけっとせいさくきょうしつ

とき:
2007年7月22日、8月11日〜15日、9月16日 1回め/午前10時30分〜11時30分, 2回め/午後1時30分〜2時30分
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
親子でバルーン水ロケットをつくって楽しむ。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
各20組(申し込み先着順)
参加費 (おかね):
受講料1機2,000円(大人1人・子どもおよび幼児1人の入館料含む。
参加のしかた:
前もって電話でかかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。空きがあれば当日申し込むこともできる。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : ゴールデンウィーク・夏休み特別イベント ペーパーグライダー製作教室

とき:
2007年4月29日、5月6日、7月29日、8月19日 1回め/午前10時30分〜11時30分, 2回め/午後1時30分〜2時30分
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
親子でペーパーグライダーをつくって楽しむ。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
各30名
参加費 (おかね):
受講料300円と入館料がいる。
参加のしかた:
前もって電話でかかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。空きがあれば当日申し込むこともできる。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : モノづくり教室 空とぶモノづくり工房 そらとぶものづくりこうぼう

とき:
2007年5月20日、6月3日、7月1日、8月5日、9月2日 1回め/午前10時30分〜11時30分, 2回め/午後1時30分〜2時30分
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
はさみ・のり・テープをつかって工作教室をする。小さな子どもも参加できるので、親子でいっしょにつくって、楽しく遊ぶことができる。
  1. 5月20日/はばたき飛行機
  2. 6月3日/ミニロケット
  3. 7月1日/ブーメラン・筒飛行機
  4. 8月5日/スパイラルヘリコプター
  5. 9月2日/回転凧
対象 たいしょう:
幼児・親子
定員 ていいん:
各20組(申し込み先着順)
参加費 (おかね):
受講料・教材費のほかに入館料がいる。
参加のしかた:
前もってかかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : モノづくり教室 ホームビルト機教室 ほーむびるどききょうしつ

とき:
2007年5月13日、6月10日、7月8日、8月12日、9月9日 午前10時〜午後3時
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
知識のあるひとが集まって、RV−6A機を手作りで製作する教室。必要な工具は博物館で準備してくれる。飛行機好き、工作好きなひとにぴったり。
対象 たいしょう:
中学生以上
定員 ていいん:
2名(申し込み先着順)
参加費 (おかね):
受講料1,000円のほかに入館料がいる。
参加のしかた:
前もってかかみがはら航空宇宙科学博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : 屋外実機 US-1A救難飛行艇 機内見学 おくがいじっき US-1Aきゅうなんひこうてい きないけんがく

とき:
2007年11月3日・4日 午前10時〜午後3時
ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
内容 ないよう:
ふだんは見ることのできない機内見学ができる。2日間限りの「US-1A」「US-1A改」に関する説明資料、写真パネル、模型展示の特別展を館内で催す。
対象 たいしょう:
だれでも
参加のしかた:
その日に配られる整理券をもらう。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

東海大学自然史博物館 : 2007年 ゴールデンウイークのイベント

ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
スケジュール:
  1. 化石レプリカ作り/2007年4月28日(土)〜5月6日(日) 1回め‥午前10時〜12時30分 2回め‥午後1時〜3時30分, ところ 1階ディスカバリールーム, 内容 アンモナイトや三葉虫など、オリジナルの化石レプリカをつくる.
  2. 恐竜迫力撮影会 きょうりゅうはくりょくさつえいかい/4月28日(土)〜5月6日(日) 午前11時〜午後3時, ところ 3階恐竜ホール, 内容 タルボサウルスに食べられているような角度で写真をとる.
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料(にゅうかんりょう)がいる (館のサイトで、期間中つかえる「2007年ゴールデンウイーク割引チケット」を配っている。5名まで2割引きになる)。
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 映画「ナイトミュージアム」協賛企画 夜の自然史博物館を体験しよう

とき:
いま予約できる分/4月28日(土)・29日(日) 午後5時45分〜7時15分
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容 ないよう:
閉館後(へいかんご)のだれもいなくなった博物館のなかをめぐって、映画「ナイトミュージアム」の世界を体験する。
対象 たいしょう:
映画をみたひと、これからみようと思っているひと、恐竜や化石が大好きなひとなどの家族やカップル。
定員 ていいん:
各回100名 (申し込み先着順)
参加のしかた:
開催日の当日までに電話かはがきで東海大学自然史博物館へ申し込む。参加希望日・郵便番号・住所・参加者氏名・生年月日・電話番号などを書いておくこと。
参加費 (おかね):
おとな1,000円 4歳〜中学生500円
持っていくもの:
懐中電灯(かいちゅうでんとう)
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 化石をみがいてペーパーウェイトをつくろう

とき:
2007年6月2日(土) 1回め/午前10時〜12時, 2回め/午後1時30分〜3時30分
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん こうどう (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
化石を含んだ岩石をみがいてペーパーウェイトをつくり、化石の観察方法を学ぶ。つくった化石のペーパーウェイトは持って帰ることができる。
対象 たいしょう:
小学生以上
定員 ていいん:
20名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
材料費100円
持っていくもの:
新聞紙1日分
参加のしかた:
1ヶ月まえから電話で博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 楽しい折り紙教室

とき:
2007年6月17日(日) 午後1時30分〜3時30分
ところ:
岐阜県博物館 本館講堂 ぎふけんはくぶつかん ほんかんこうどう (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
恐竜、動物、昆虫、箱など、ふだん折ったことのないような折り紙にチャレンジしてみる。夏休みの作品にもなる。
対象 たいしょう:
一般
定員 ていいん:
40名 (申し込み先着順)
持っていくもの:
折り紙(15cm×15cm)20枚以上、はさみ、のり
参加のしかた:
1ヶ月まえから電話で博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 自然観察会 春の小川で魚捕り

とき:
2007年5月20日(日) 午前10時〜12時 (雨天中止)
ところ:
関市市平賀の農業用水(関市立富岡小学校集合)
内容 ないよう:
関市市平賀の農業用水には、まだ改修されておらず良好な自然環境が残された水路が残っている。この水路にいるトンガリササノハガイ、オバエボシガイなどの二枚貝やメダカやタナゴなどの魚など、希少種(きしょうしゅ)の生きものを、魚捕りをとおして体感的(たいかんてき)に観察する。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
20名 (申し込み先着順)
持っていくもの:
水に濡れてもいい服装(水着等)・着替え・タオル等・古靴(川に入る時に使う。サンダルは使用しない)。持っている人はタモ網など。
参加のしかた:
1ヶ月まえから電話で博物館へ申し込む。
申し込み先・問い合わせ先:
岐阜県博物館 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 里山ウォッチング

とき:
2007年5月16日(水) 午前10時〜12時 ※小雨決行
ところ:
百年公園および自然観察のこみち
内容 ないよう:
学芸員(がくげいいん)のひとといっしょに百年公園の自然を満喫(まんきつ)する催し。サワオグルマの花をみたり、キビタキやオオルリなど夏鳥のさえずりをきくことができる。
対象 たいしょう:
一般 (幼児小学生は親子で参加すること)
定員 ていいん:
なし
持っていくもの:
筆記用具、雨具、野山を歩ける服装(長袖、長ズボン、帽子、タオル、水筒など)。準備できる人は、双眼鏡、カメラがあるとよい。
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
申し込み先・問い合わせ先:
岐阜県博物館 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

名古屋市博物館 : 土曜歴史体験セミナー どようれきしたいけんせみなー

ところ:
名古屋市博物館 なごやしはくぶつかん (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
スケジュール:
  1. 臼で遊ぼう!/2006年5月27日、6月3日 午後1時30分〜, 内容 臼(うす)で大豆(だいず)やお茶の葉をひいて、つくった粉を味わってみる, 対象 小学校3年生以下の子どもは保護者がいっしょに参加すること, 定員 各30名, 参加費 1名300円, 参加のしかた 5月13日までに届くように往復はがきで申し込む.
  2. むかしのおもちゃで遊ぼう!/7月11日〜9月10日, 内容 こま廻し・ケン玉・メンコなど、すこしむかしのおもちゃで遊んでみる, 参加費 無料, 参加のしかた 自由参加.
  3. 自分だけの勾玉づくり/10月21日、11月11日 1回め‥午前10時〜 2回め‥午後1時30分〜 (受付開始‥30分前から), ところ 1階展示説明室 内容 けずりやすい滑石(かっせき)をつかって、自然のもようと個性的(こせいてき)なかたちの自分だけの勾玉(まがたま)をつくってみる, 対象 小学校3年生以下の子どもは保護者がいっしょに参加すること, 定員 各回50名, 参加費 1人300円, 参加のしかた その日に会場で申し込む.
  4. 作って食べよう おこしもん/2007年2月24日 午前11時〜午後1時 2回め‥午後1時30分〜 (受付開始‥30分前から), ところ 1階展示説明室 内容 名古屋のひなまつりで登場する伝統的なお菓子「おこしもん」を食べてみる, 対象 小学校3年生以下の子どもは保護者がいっしょに参加すること, 参加費 1人300円, 参加のしかた その日に会場で申し込む.
参加のしかた:
まえもって申し込む必要のある催しものは往復はがきで名古屋市博物館へ申し込む。住所・名前・学年(年齢)・電話番号・希望セミナー名と日時を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

岐阜県博物館 : まが玉をつくろう

とき:
2007年4月30日(休) 午後1時30分〜午後3時30分
ところ:
岐阜県博物館 講堂 ぎふけんはくぶつかん こうどう (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容 ないよう:
勾玉(まがたま)をつくる。博物館が、青田石(せいでんせき 印材)や滑石(かっせき やわらかい工作用の石)などの石材と、ネックレスにするためのヒモを用意してくれる。
対象 たいしょう:
小学生以上〜一般(小学生は保護者といっしょに参加すること)
定員 ていいん:
30名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
材料費300円 (入館料がいる。高校生以下は入館無料)
持っていくもの:
HB・B・2Bなどの濃いめの鉛筆、消しゴム、手ぬぐい、汚れてもよい服装
参加のしかた:
1ヶ月まえから電話で博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 自然観察会 ギフチョウを観察しよう

とき:
2007年4月14日(土) 午前10時〜12時
ところ:
岐阜県博物館 本館研修室、百年公園および自然観察のこみち
内容 ないよう:
百年公園で見られる春のチョウの生態(せいたい)の観察をとおして、みぢかな自然に親しむ。
対象 たいしょう:
親子
定員 ていいん:
20名 (申し込み先着順)
参加費 (おかね):
入館料がいる。高校生以下は入館無料。
持っていくもの:
筆記用具、雨具、野山を歩ける服装(長袖、長ズボン、帽子、タオル、水筒など)。準備できる人は、カメラ、捕虫網があるとよい。
参加のしかた:
1ヶ月まえから電話で博物館へ申し込む。定員に空きがある場合は当日申し込みも受け付けるが、服装などの準備がいる。
申し込み先・問い合わせ先:
岐阜県博物館 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 春のグリーンアドベンチャー

とき:
2007年4月29日(祝) 午前10時〜12時
ところ:
百年公園および自然観察のこみち
内容 ないよう:
「みどりの日」にちなむ、全国一斉行事の岐阜県会場として実施される。人と自然の関わりを理解するために、百年公園内の樹木の名前を図と検索表からさがして答えるオリエンテーリングです。親子の対話や自然との触れ合いが深まる。
対象 たいしょう:
一般 (幼児小学生は親子で参加すること)
定員 ていいん:
300名 (先着順)
持っていくもの:
野山を歩ける服装
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
問い合わせ先:
岐阜県博物館 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 里山ウォッチング

とき:
2007年4月18日(水) 午前10時〜12時 ※小雨決行
ところ:
百年公園および自然観察のこみち
内容 ないよう:
学芸員(がくげいいん)のひとといっしょに百年公園の自然を満喫(まんきつ)する催し。ショウジョウバカマやマキノスミレなどの花やギフチョウなどのチョウが見られる。
対象 たいしょう:
一般 (幼児小学生は親子で参加すること)
定員 ていいん:
なし
持っていくもの:
筆記用具、雨具、野山を歩ける服装(長袖、長ズボン、帽子、タオル、水筒など)。準備できる人は、双眼鏡、カメラがあるとよい。
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
申し込み先・問い合わせ先:
岐阜県博物館 ぎふけんはくぶつかん (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

三重県立博物館 : 2006年度フィールドワーク

スケジュール:
  1. 調べよう!干潟の生きもの/2006年5月14日(日) 午前10時〜12時, ところ 津市, 内容 干潟(ひがた)にすむ生きものを観察する.
  2. それいけ!観察探検隊/7月29日(土) 午後1時30分〜3時30分, ところ 桑名市, 内容 昆虫観察探検隊(こんちゅうかんさつたんけんたい)と化石観察探検隊(かせきかんさつたんけんたい)にわかれてそれぞれの観察する.
  3. それいけ!観察探検隊 -古琵琶湖の化石-/8月26日(土) 午後1時30分〜3時30分, ところ 伊賀市, 内容 古琵琶湖層群(こびわこそうぐん)の化石の観察と採集をする.
  4. 文化財探訪 -野登山をめぐる-/10月15日(日) 午前10時〜3時, ところ 亀山市, 内容 平安時代(へいあんじだい)につくられていとなまれた野登寺と野登山をめぐる.
  5. ちゃれんじ!チョウの旅/10月22日(日) 午前10時〜12時, ところ 度会郡南伊勢町, 内容 長い旅をするチョウに「しるし」をつけて、どんな旅をしているのかを調べる.
  6. 岩石の観察会/10月29日(日) 午後1時30分〜3時30分, ところ 志摩市, 内容 四万十層群の岩石(がんせき)を観察して、堆積岩(たいせきがん)の特ちょうをまなぶ.
  7. 文化財探訪 -関宿を歩く-/11月19日(日) 午前10時〜3時, ところ 亀山市, 内容 東海道の宿場町(しゅくばまち)のひとつ「関宿」。当時のおもかげをのこす町並みをめぐりながら現代に残る匠(たくみ)の技をたずねる.
  8. 鉱物の観察会/12月3日(日) 午後1時30分〜3時30分, ところ 鳥羽市, 内容 塩基性岩(えんきせいがん)のなかにできる鉱物(こうぶつ)の観察と採集をする.
  9. それいけ!観察探検隊 -岡ノ川の化石-/2007年3月11日(日) 午後1時30分〜3時30分, ところ 尾鷲市, 内容 尾鷲市内を流れる岡ノ川で化石の観察と採集をする.
申し込み期間:
1ヶ月まえ〜10日まえ (必着)
参加のしかた:
申し込み期間のあいだに往復はがき、または電子申請システムで申し込む。参加したい人が多いときは抽選(ちゅうせん)。小学校4年生以下の参加の場合は、保護者の同伴が必要。
申し込み・問いあわせ:
三重県立博物館 (〒514-0006 三重県津市広明町147-2 TEL.059-228-2283)
館のサイト:
http://www.pref.mie.jp/HAKU/HP/

三重県立博物館 : 2006年度博物館教室

スケジュール:
  1. 調べてみよう! -昆虫と化石-/2006年7月30日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 桑名市, 内容 昆虫と化石の同定や整理の方法について学ぶ.
  2. 調べてみよう! -昆虫と化石-/8月5日(土) 午前10時〜午後3時, ところ 桑名市, 内容 昆虫と化石の同定や整理の方法について学ぶ.
  3. 化石レプリカ教室/8月12日(土) 午後1時30分〜午後3時30分, ところ 志摩市, 内容 アンモナイトや三葉虫のレプリカをつくる.
  4. 匠の技を知ろう -志摩の食文化-/8月19日(土) 午後1時30分〜午後3時30分, ところ 志摩市, 内容 志摩地域の伝統的な食文化について学ぶ.
  5. 同定会/8月20日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 三重県立博物館, 内容 きもの・岩石・化石・鉱物などの名前を講師の先生といっしょにしらべる.
  6. 調べてみよう! -化石-/8月27日(日) 午後1時30分〜午後3時30分, ところ 名張市, 内容 化石の同定や整理の方法について学ぶ.
  7. 鉱物を調べる/11月12日(日) 午後1時30分〜午後3時30分, ところ 三重県立博物館, 内容 水晶やざくろ石などの鉱物の特徴を学ぶ.
  8. 匠の技を知ろう -お水取りと松明-/2007年2月11日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 名張市, 内容 奈良・東大寺の「お水取り」でつかわれる松明(たいまつ)のつくりかたと歴史を学ぶ.
申し込み期間:
1ヶ月まえ〜10日まえ (必着)
参加のしかた:
申し込み期間のあいだに往復はがき、または電子申請システムで申し込む。参加したい人が多いときは抽選(ちゅうせん)。小学校4年生以下の参加の場合は、保護者の同伴が必要。
申し込み・問いあわせ:
三重県立博物館 (〒514-0006 三重県津市広明町147-2 TEL.059-228-2283)
館のサイト:
http://www.pref.mie.jp/HAKU/HP/

東海大学自然史博物館 : 2007年 春のイベント

ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
スケジュール:
  1. 恐竜迫力撮影会 きょうりゅうはくりょくさつえいかい/2007年3月24日(土)〜4月8日(日) 午前11時〜午後3時, ところ 3階恐竜ホール, 内容 タルボサウルスに食べられているような角度で写真をとる。床から3メートルの恐竜の目線(めせん)の高さも体験できる.
  2. 化石レプリカ作り/3月24日(土)〜4月8日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 1階ディスカバリールーム, 内容 アンモナイトや三葉虫など、オリジナルの化石レプリカをつくる.
  3. 特別展 ゾウの仲間とその進化 日本にもマンモスがいた/1月2日(火)〜4月8日(日).
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料(にゅうかんりょう)がいる (館のサイトで、2006年7月23日〜9月3日までつかえる「2007年お正月割引チケット」を配っている。5名まで2割引きになる)。
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : ヒサ クニヒコさんと恐竜一泊夢旅行

とき:
2007年3月17日(土)午後6時30分(受付開始6時)〜18日(日)午前9時30分 (1泊2日)
ところ:
東海大学自然史博物館 恐竜ホール とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん きょうりゅうほーる (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容 ないよう:
ディプロドクス、タルボサウルス、トリケラトプス、ステゴサウルスなど、大はくりょくの恐竜たちの骨格標本(こっかくひょうほん・ほね)がならんでいる、東海大学自然史博物館の恐竜ホールでひとばん寝る、宿泊体験(しゅくはくたいけん)イベント。恐竜時代(きょうりゅうじだい)からある食材(しょくざい)をつかった晩ごはんを食べたあと、まんが家で恐竜研究家(きょうりゅうけんきゅうか)のヒサ クニヒコさんといっしょに、恐竜の肌(はだ)の色はどんな色だったのか考えたり、肉食恐竜と植物食恐竜の歯のつくりはどうちがうのか考えたりする。学芸員(がくげいいん)のひとからゴビ砂漠(さばく)での恐竜発掘(はっくつ)のお話しをきいたり、恐竜の骨格標本にさわったりする。そして、ジュラシックパークに野宿(のじゅく)しているような気分で、ディプロドクスのおなかの下やタルボサウルスの足もとなどで寝る。朝は恐竜のなき声で起きて、哺乳類時代(ほにゅうるいじだい)メニューの朝ごはんを食べる。
対象 たいしょう:
小学生の親子 (かならず保護者がいっしょに参加すること。小学生だけでの参加はできない)
定員 ていいん:
20組(多いときは抽選)
参加のしかた:
2007年3月8日(木)までにとどくように、はがきか電話で東海大学自然史博物館へ申し込む。郵便番号・住所・親子の氏名・生年月日(傷害保険加入のため)・電話番号を書いておくこと。
参加費 (おかね):
1人5,000円 (夕食・朝食つき)
持っていくもの:
寝袋(ねぶくろ)、懐中電灯(かいちゅうでんとう)、洗面具(せんめんぐ)、筆記具(ひっきぐ)など
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : 2007年2月の催しもの

スケジュール:
  1. 2007年2月4日(日) 午後1時30分〜午後3時/たのしい博物館 昭和のおもちゃをつくろう(日光写真), ところ 博物館本館講堂, 内容 日光写真用のカメラをつくり、種紙の絵も自分で描いて、オリジナルの日光写真をつくる, 対象 親子, 定員 30名(申し込み先着順), 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  2. 2月11日(祝) 午前10時〜12時/自然観察会 冬鳥を観察しよう, ところ 博物館研修室・観察のこみち・百年公園, 内容 ルリビタキなどの冬鳥について剥製(はくせい)をつかった説明をきく。観察のこみち、百年公園、津保川周辺の農地で冬鳥を観察する, 対象 一般, 定員 20名(申し込み先着順), 持っていくもの 筆記用具、双眼鏡(持っている人)、カメラ(持っている人)、雨具、水筒、野山を歩ける服装(長袖・長ズボン・帽子・タオルなど), 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  3. 2月17日(土) 午後1時30分〜3時30分/たのしい博物館 豆びなの絵付教室, ところ 博物館講堂, 内容 かわいい豆びなの内裏びなに思い思いの絵付けをする, 対象 小学校4年生以上 (小学校3年生以下は保護者もいっしょに参加すること), 定員 20名(申し込み先着順), 参加費 材料費400円, 持っていくもの 作業ができる服装(絵の具で汚れてもよい服装), 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  4. 2月25日(日) 午後1時30分〜3時/たのしい博物館 昭和のくらしを体験しよう, ところ 博物館講堂, 内容 木版印刷(もくはんいんさつ)を体験、湯タンポや炭火のコタツのあたたかさを体験、鰹節(かつおぶし)けずり・箱膳(はこぜん)のつかいかたを体験、手回し計算機・ます・台ばかりのつかいかたを体験、和傘(わがさ)をさしたりワラグツ・ミノなどを身につける体験をする, 対象 親子, 定員 40名(申し込み先着順), 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
申し込み・問いあわせ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 2006年12月〜2007年1月の催しもの

スケジュール:
  1. 2006年12月10日(日) 午前10時〜午後3時/たのしい博物館 和凧をつくろう(連凧), ところ 博物館本館講堂, 内容 和凧(わだこ)の連凧(れんだこ)をつくって、時間があれば揚げてみる, 対象 一般(小学生以下は親子で), 定員 40名(申し込み先着順), 参加費 材料費1セット600円, 持っていくもの お昼ごはん・お茶・はさみ・小刀・ものさし・水彩用具一式・新聞紙・タオル・座布団・作業ができる服装, 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  2. 12月17日(日) 午前10時〜午後3時/たのしい博物館 わら細工 -しめ飾りをつくろう-, ところ 博物館本館講堂, 内容 わら細工(わらざいく)でお正月のしめかざりをつくる, 対象 一般, 定員 40名(申し込み先着順), 参加費 材料費1セット500円, 持っていくもの お昼ごはん・お茶・ペンチ・花ばさみ・カッターナイフ・ホッチキス・マイナスドライバー・のり・座布団・作業ができる服装, 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  3. 12月23日(祝) 午前11時〜午後3時/たのしい博物館 花もちをつくろう, ところ 博物館本館講堂・喫茶コーナー, 内容 飛騨(ひだ)の師走(しわす)の風物詩(ふうぶつし)、花もちをつくる, 対象 一般(小学校5年生以下は保護者といっしょに), 定員 50名(多いときは抽選), 参加費 材料費1200円, 持っていくもの お昼ごはん・お茶・花きりバサミ・カッターナイフ・タオル・座布団・花もち持ち帰り用の風呂敷など, 参加のしかた 10日まえまでに届くように往復はがきで博物館へ申し込む。催しもの名・住所・電話番号・全員の氏名(年齢・学年)を書いておくこと.
  4. 2007年1月6日(土) 午前10時〜12時/自然観察会 春の七草ウォッチング, ところ 博物館本館講堂・百年公園と公園北口まえの水田のあたり, 内容 七草がゆ(ななくさがゆ)の行事(ぎょうじ)の歴史(れきし)をまなびながら、まわりに生えている春の七草を観察する, 対象 親子, 定員 20名(申し込み先着順), 参加費 保険料100円, 持っていくもの 野外で活動しやすい服装(寒くない服で), 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  5. 1月7日(日) 午前11時〜午後2時/特別行事 七草がゆを食べよう, ところ 博物館本館2階喫茶コーナー・メインホール, 内容 「七草がゆ」を食べてみる。お楽しみ抽選会、採集してきた「春の七草」の展示・紹介も, 対象 一般, 定員 400名(先着順), 参加のしかた その日に本館2階インフォメーションまえで配られる「七草がゆ試食券」・「お楽しみ抽選券」をもらう.
  6. 1月21日(日) 午前10時〜12時/たのしい博物館 恐竜教室 恐竜のくらし, ところ 博物館本館講堂, 内容 恐竜(きょうりゅう)についてのお話をきいて、本物(ほんもの)の恐竜の化石(かせき)や恐竜の骨格(こっかく)をつかって、恐竜がどのような生活をしてきたのかを考える。本物の化石にさわることができる, 対象 親子, 定員 30名(申し込み先着順), 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
申し込み・問いあわせ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

名古屋海洋博物館 : 工作教室 こうさくきょうしつ

とき:
毎月第4土曜日 午前10時〜午後4時
ところ:
名古屋海洋博物館 なごやかいようはくぶつかん (〒455-0033 愛知県名古屋市港区港町1-9 名古屋港ポートビル)
スケジュール:
  1. 2006年7月22日 午前11時〜午後3時のあいだ(2〜3時間)/ボトルシップ, 参加費 500円+入館料.
  2. 8月26日 午前11時〜午後3時のあいだ(2〜3時間)/ボトルシップ, 参加費 500円+入館料.
  3. 9月23日 午後1時〜4時のあいだ(1〜2時間)/ペーパークラフト, 参加費 100円+入館料.
  4. 10月28日 午後1時〜4時のあいだ(1〜2時間)/ペーパークラフト, 参加費 100円+入館料.
  5. 11月3日(金)〜12月24日(日)の土曜日・日曜日・祝日 午前11時〜午後3時のあいだ(2〜3時間)/ボトルシップ, 参加費 500円+入館料.
  6. 2007年1月27日 午前11時〜午後3時のあいだ(2〜3時間)/ボトルシップ, 参加費 500円+入館料.
  7. 2月24日 午前11時〜午後3時のあいだ(2〜3時間)/ボトルシップ, 参加費 500円+入館料.
  8. 3月24日 午後1時〜4時のあいだ(1〜2時間)/ペーパークラフト, 参加費 100円+入館料.
参加のしかた:
その日に会場で申し込む
問いあわせ:
財団法人名古屋みなと振興財団・名古屋海洋博物館(TEL.052-652-1111)
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : モノづくり教室 航空科学テクニカル編 こうくうかがくてくにかるへん

ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
スケジュール:
  1. 手作り工作 ミニロケット製作/2007年2月4日(日) 午前10時30分〜11時30分・午後1時30分〜2時30分, 定員 家族20組(申し込み先着順), 受講料 500円.
  2. 手作り工作 回転たこ製作/3月11日(日) 午前10時30分〜11時30分・午後1時30分〜2時30分, 定員 家族20組(申し込み先着順), 受講料 500円.
対象 たいしょう:
小学生以上の子どもとその保護者
参加費 (おかね):
受講料のほかに入館料がいる。
参加のしかた:
前もって航空宇宙科学博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

かかみがはら航空宇宙科学博物館 : モノづくり教室 航空科学フライトコース編 こうくうかがくふらいとこーすへん

ところ:
かかみがはら航空宇宙科学博物館 (〒504-0924 岐阜県各務原市下切町5-1 TEL.058-386-8500 FAX.058-386-9912
E-Mail.kokuuchu@city.kakamigahara.gifu.jp)
スケジュール:
  1. フライトシミュレーション体験/2007年2月18日(日) 1回め‥午前10時30分 2回め‥午後1時30分〜, 定員 各回30名(申し込み先着順), 受講料 300円.
  2. フライトシミュレーション体験/3月25日(日) 1回め‥午前10時30分 2回め‥午後1時30分〜, 定員 各回30名(申し込み先着順), 受講料 300円.
対象 たいしょう:
小学生以上の子どもとその保護者
参加費 (おかね):
受講料のほかに入館料がいる。
参加のしかた:
前もって航空宇宙科学博物館へ申し込む。
館のサイト:
http://www.city.kakamigahara.lg.jp/museum/

名古屋海洋博物館 : 工作教室 こうさくきょうしつ

とき:
毎月第4土曜日 午前10時〜午後4時
ところ:
名古屋海洋博物館 なごやかいようはくぶつかん (〒455-0033 愛知県名古屋市港区港町1-9 名古屋港ポートビル)
スケジュール:
  1. 2006年7月22日 午前11時〜午後3時のあいだ(2〜3時間)/ボトルシップ, 参加費 500円+入館料.
  2. 8月26日 午前11時〜午後3時のあいだ(2〜3時間)/ボトルシップ, 参加費 500円+入館料.
  3. 9月23日 午後1時〜4時のあいだ(1〜2時間)/ペーパークラフト, 参加費 100円+入館料.
  4. 10月28日 午後1時〜4時のあいだ(1〜2時間)/ペーパークラフト, 参加費 100円+入館料.
  5. 11月3日(金)〜12月24日(日)の土曜日・日曜日・祝日 午前11時〜午後3時のあいだ(2〜3時間)/ボトルシップ, 参加費 500円+入館料.
  6. 2007年1月27日 午前11時〜午後3時のあいだ(2〜3時間)/ボトルシップ, 参加費 500円+入館料.
  7. 2月24日 午前11時〜午後3時のあいだ(2〜3時間)/ボトルシップ, 参加費 500円+入館料.
  8. 3月24日 午後1時〜4時のあいだ(1〜2時間)/ペーパークラフト, 参加費 100円+入館料.
参加のしかた:
その日に会場で申し込む
問いあわせ:
財団法人名古屋みなと振興財団・名古屋海洋博物館(TEL.052-652-1111)
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/

静岡県立美術館 : 子どもたちの粘土開放日

とき:
毎月第4日曜日 午前の部/午前10時15分〜12時5分, 午後の部/午後1時30分〜3時20分
ところ:
静岡県立美術館 実技室 しずおかけんりつびじゅつかん じつぎしつ (〒422-8002 静岡県静岡市駿河区谷田53-2 TEL.054-263-5755)
内容 ないよう:
静岡県立美術館の実技室には1トンほどの水粘土(みずねんど 油粘土みたいなにおいがない)がある。たくさんの粘土をつかって、自由に粘土あそびができる。
対象 たいしょう:
3歳12歳子ども (小学校3年生以下は保護者がいっしょに参加すること)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
無料 ただ
持ってくるもの:
タオル・雑巾・汚れてもよい服 (はだしで活動するので保護者もストッキングとかをはかないように)
問いあわせ:
静岡県立美術館 学芸課 TEL.054-263-5857 FAX.054-263-5741)
館のサイト:
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/

東海大学自然史博物館 : 2007年 お正月のイベント

ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
スケジュール:
  1. 恐竜迫力撮影会 きょうりゅうはくりょくさつえいかい/2007年1月2日(火)〜8日(祝) 午前11時〜午後3時, ところ 3階恐竜ホール, 内容 タルボサウルスに食べられているような角度で写真をとる.
  2. 化石レプリカ作り/1月2日(火)〜8日(祝) 午前10時〜午後3時, ところ 1階ディスカバリールーム, 内容 アンモナイトや三葉虫など、オリジナルの化石レプリカをつくる.
  3. 魚がいっぱいの特製カレンダープレゼント/1月2日(火)〜8日(祝), 内容 2007年海洋科学博物館オリジナルのカレンダーがもらえる, 定員 100名(先着順).
  4. 特別展 ゾウの仲間とその進化 日本にもマンモスがいた/1月2日(火)〜4月8日(日).
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料(にゅうかんりょう)がいる (館のサイトで、2006年7月23日〜9月3日までつかえる「2007年お正月割引チケット」を配っている。5名まで2割引きになる)。
参加のしかた:
その日に会場で。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 2006年 自然観察フィールドワーク

スケジュール:
  1. 三保の魚/2006年10月15日(日) 午前10時〜午後1時30分, ところ 三保の海岸(集合は東海大学自然史博物館), 内容 三保の海岸で地引網(じびきあみ)を引いて、身近な海にどんな生きものがすんでいるのかみてみる.
  2. 久能山の化石と地層の観察/10月22日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 久能山(集合は東海大学自然史博物館), 内容 久能山や有度山(日本平)は、いまから数十万年まえは海の底だった。貝の化石もみつかる地層から、山がどのようにできたのか探ってみる, 対象 小学生以上.
  3. 清水の水 淡水の生きもの/10月29日(日) 午前10時〜午後4時, ところ 興津川(集合は東海大学自然史博物館), 内容 川の生きものを調べて、その水がどれくらいきれいなのか確認する.
定員 ていいん:
各回40名 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
第1回/おとな(高校生以上)2,500円・子ども(4歳以上)1,750円、第2回・第3回/おとな(高校生以上)1,500円・子ども(4歳以上)750円
参加のしかた:
申し込み締切日までに、はがきか電話で申し込む。はがきの場合は参加日・住所・氏名・電話番号・生年月日・学年を書いてくこと。送られてきた受講票を当日持っていくこと。小学校4年生以下は保護者がいっしょに参加すること。
申し込み締切日:
第1回/2006年10月5日(木), 第2回/10月12日(木), 第3回/10月19日(木).
申し込み先:
東海大学社会教育センター とうかいだいがくしゃかいきょういくせんたー (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
そのほか:
小学校4年生以下の子どもは保護者がいっしょに参加すること。雨がふったときは博物館でのお話しになる。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : 2006年11月の催しもの

スケジュール:
  1. 2006年11月18日(土) 午後1時30分〜3時/たのしい博物館 江戸時代のおもちゃを作ってみよう(紙つばめ), ところ 博物館本館講堂, 内容 江戸時代の人々にも親しまれていたおもちゃである「紙つばめ」をつくる, 対象 親子, 定員 15組(申し込み先着順), 参加費 材料費1セット100円, 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  2. 11月19日(日) 午後0時〜2時/たのしい博物館 徳山のくらしを体験しよう, ところ 博物館 野外施設 旧徳山村民家, 内容 旧宮川家住宅で民具の使いかたやトチの実の調理法の説明、旧徳山村のくらしのお話、石臼挽きの体験、徳山名物の「地獄うどん」の試食などをつうじて、自然と共生していた徳山の生活文化について考える, 対象 一般, 定員 200名, 参加のしかた 当日、旧徳山村民家前にて申し込む.
  3. 11月23日(祝) 1回め午前10時〜12時 2回め午後1時30分〜3時30分/たのしい博物館 リースづくり(卓上据え置きタイプ), ところ 博物館本館講堂, 内容 アケビ・フジ・クズなどのつるを編んで、クリスマスとお正月用の卓上据え置きタイプのリースをつくる, 対象 一般, 定員 各回20名, 参加費 材料費1000円, 持っていくもの 直径25cm〜25cmのリース完成品を持って帰るための袋かふろしき, 参加方法 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
申し込み・問いあわせ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 2006年7月・8月の催しもの

スケジュール:
  1. 2006年7月1日(土) 午前10時30分〜12時/たのしい博物館 魚の捕まえ方教えます ビオトープの自然観察, ところ 百年公園(雨の時は博物館内), 内容 ビオトープにどれだけ生き物がすんでいるのか、親子で楽しみながら網などを使って捕まえて調べる, 対象 親子, 定員 20名(申し込み先着順), 参加費 保険料100円, 持っていくもの 着替え・タオル・古い靴・網とか(持っているひと)、水に濡れてもいい水着とかの服装, 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  2. 7月8日(土)・17日(祝) 午前10時〜12時/たのしい博物館 植物標本をつくろう1・2, ところ 博物館研修室, 内容 植物標本の正しい作りかたを学ぶことをとおして、植物とふれあい、観察する力を身につける, 対象 親子, 定員 15組, 参加費 保険料100円, 持っていくものとか 野山を歩ける服装(長そで・長ズボンなど), 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む。当日空きがあるときは当日も申し込みを受け付ける.
  3. 7月19日(水)、8月16日(水) 午前10時〜12時(午前10時までに集合)/カルチャー講座 里山ウォッチング, ところ 観察のこみちと百年公園(マイ・ミュージアム入口前に集合), 内容 学芸員と百年公園を歩いて自然を観察する, 対象 だれでも(小学生以下は親子で参加すること), 持っていくものとか 筆記用具、双眼鏡(あるとよい)、カメラ(あるとよい)、雨具、野山を歩ける服装(長そで・長ズボン・帽子・タオル・水筒など), 参加のしかた その日に集合場所で申し込む.
  4. 7月22日(土)、8月5日(土) 午後1時30分〜3時/たのしい博物館 まが玉を作ろう, ところ 博物館本館講堂, 内容 書道の印を彫る石材かやわらかい石をつかって勾玉(まがたま)をつくる, 対象 小学生〜おとな(小学生は保護者もいっしょに参加すること), 定員 30名, 参加費 材料費300円, 持っていくものとか 鉛筆(HB・B・2Bなどの濃いめがよい)、消しゴム、手ぬぐい、汚れてもよい服装(エプロンでもよい)、マスク, 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  5. 7月23日(日) 午前10時〜午後2時/たのしい博物館 化石のレプリカをつくろう, ところ 博物館ピロティー, 内容 恐竜の歯やアンモナイトなどの代表的な化石のレプリカを親子でつくる。つくったレプリカは家に持って帰ることができる, 対象 親子, 定員 40名, 持っていくものとか 絵の具セット、ビニール袋(持ち帰り用)、新聞紙1日分、昼食(弁当・水筒)、汚れてもよい服装, 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  6. 7月30日(日) 午後1時30分〜3時30分/たのしい博物館 ウッドバーニングアート(焼き絵教室), ところ 博物館本館講堂, 内容 専用(せんよう)の電熱ペン(でんねつぺん)をつかって、木の板に絵や文字をえがく。夏休みの工作のひとつにもなる, 対象 小学生以上, 定員 20名, 参加費 材料費・保険料1000円, 持っていくものとか 下絵(12cm×12cmくらいのもの)、色鉛筆, 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  7. 8月2日(水)・9日(水) 午前10時〜午後3時 (2回連続)/たのしい博物館 小鳥の骨の標本をつくろう, ところ 博物館講堂, 内容 焼鳥用(やきとりよう)のスズメを材料にかんたんな骨格標本(こっかくひょうほん)のつくりかたを学び、脊つい動物(せきついどうぶつ)の体のつくりをしらべる, 対象 親子, 定員 10組, 参加費 材料費・保険料700円(2日分), 持っていくものとか 作業ができる汚れてもよい服装, 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  8. 8月5日(土) 午後1時30分〜午後3時/たのしい博物館 木ホルダーをつくろう, ところ 博物館本館講堂, 内容 野鳥彫刻家のかたに教えてもらいながらオリジナルキーホルダーをつくる, 対象 小学生〜おとな(小学生は保護者もいっしょに参加すること), 定員 20名, 参加費 材料費・保険料350円, 持っていくものとか 作業ができる服装, 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  9. 8月10日(木) 午前10時30分〜12時30分・午後1時30分〜3時30分/たのしい博物館 トールペイントでケーキをつくってみよう, ところ 博物館本館講堂, 内容 トールペイントによるケーキづくり。木片と紙粘土をつかってケーキのかたちをつくり、アクリル絵の具で本物のように色づけをしていく, 対象 小学生, 定員 午前・午後各40名, 参加費 材料費1000円, 持っていくものとか 絵の具で汚れてもよい服装, 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  10. 8月13日(日) 午後6時30分〜9時/自然観察会 セミの羽化を観察しよう, ところ 博物館研修室, 内容 百年公園は約100haのアカマツやコナラの里山林の中にあるので、春から秋にかけて、ニイニイゼミ、アブラゼミ、ツクツクボウシ、チッチゼミなど8種類のセミを観察することができる。アブラゼミの成虫(せいちゅう)が羽化(うか)するようすや、夜に活動するさまざまな昆虫を観察して自然と親しむ, 対象 親子, 定員 20名, 参加費 保険料100円, 持っていくものとか 筆記用具、捕虫網、カメラ、夕食、野山を歩ける服装(長そで・長ズボン・帽子・タオル・水筒など), 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  11. 8月19日(日) 午後1時30分〜3時30分/たのしい博物館 火おこし器をつくろう, ところ 博物館ピロティー(受付・集合‥メインホール), 内容 マイギリ式の火おこし器をつくって、昔の人たちの工夫や苦労を学ぶ, 対象 親子(小学校3年生以上の子どもと保護者), 定員 20セット分, 参加費 材料費・保険料500円/1セット, 持っていくものとか ノコギリ、カナヅチ、30cmぐらいのものさし、鉛筆、消しゴム、汚れてもよい服装、軍手, 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  12. 8月26日(土) 午後1時〜4時のあいだ随時/特別行事 夏休み採集物鑑定会, ところ 博物館講堂, 内容 夏休み中に採集した動物、植物、化石、鉱物、昆虫、貝などの鑑定(かんてい)をしてもらうことができる。名まえとかのわからない採集物(さいしゅうぶつ)があったら、持っていくとよい, 対象 小学生中学生, 定員 30名, 持っていくものとか 鑑定を依頼するもの、筆記用具, 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  13. 8月27日(日) 午前10時〜12時/自然観察会 川原の石の見分け方, ところ 長良川の川原(関市千疋橋上流), 内容 長良川の川原の石の見分け方の観察を通して、身近な郷土の自然に親しむ。実際に石を手に取りながら楽しく石の名前を学ぶことができる, 対象 小学生〜一般、教員, 定員 30名, 参加費 保険料100円, 持っていくものとか スーパーの買い物袋など2枚ぐらい、ハンマー(持っている人だけ)、炎天下で観察がしやすい服装、帽子、タオル、お茶などの飲み物, 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  14. 8月27日(日) 午後1時30分〜3時30分/たのしい博物館 木の動くおもちゃづくり, ところ 博物館本館講堂, 内容 ぬくもりがあって、どことなくユーモラスな味わいのある、木のおもちゃづくりにチャレンジしてみる。今回は、「のぼり人形」、「ロボット」、「プラキオサウルス」をつくる, 対象 小学校1年生〜おとな, 定員 40名, 参加費 材料費500円, 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
申し込み・問いあわせ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

名古屋市博物館 : はくぶつかんのなつまつり

とき:
2006年8月1日(火)〜6日(日)
ところ:
名古屋市博物館 なごやしはくぶつかん (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
プログラム:
  1. 着てみなくっちゃわからない 鎧(よろい)のことは/午前10時〜12時, ところ 2階常設展示室, 内容 じっさいに鎧を着てみる, 対象 身長130cm以上の小学生中学生, 定員 各日9名.
  2. 火縄銃(ひなわじゅう)にタッチ/午前10時〜12時, ところ 2階常設展示室, 内容 火縄銃のしくみはどのようになっているのか、重さはどのくらいあるのか、実物(じつぶつ)を手にとって観察できる.
  3. からくり人形をあやつる/午後1時〜3時, ところ 2階常設展示室, 内容 からくり人形を操作(そうさ)してみる。采振り人形・面かぶり人形・文字書き人形を動かしてみることができる.
  4. 瓦の重さをはかってみよう.
  5. 拓本をとってみよう.
  6. 知っとく!? クイズ.
  7. 鬼瓦復元パズル.
対象 たいしょう:
子ども向き
参加費 (おかね):
常設展示室でやっているものは常設展観覧券(おとな300円・高大生200円・中学生以下無料)がいる。
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

名古屋市博物館 : 江戸のペーパークラフトで遊ぼう! えどのぺーぱーくらふとであそぼう!

とき:
2006年9月16日(土)・23日(祝) 午後1時30分〜(受付 午後1時から)
ところ:
名古屋市博物館 1階展示説明室 なごやしはくぶつかん 1かいてんじせつめいしつ (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
内容 ないよう:
今でもみんなが楽しむ折り紙(おりがみ)や紙の着せ替え人形(きせかえにんぎょう)は、江戸時代(えどじだい)からさまざまな楽しみかたがされてきた。これらのペーパークラフトであそび、ミニチュアの和本「豆本」づくりも体験できる。
対象 たいしょう:
子ども向き (小学校3年生以下の子どもは保護者がいっしょに参加すること)
定員 ていいん:
各日50名
参加のしかた:
その日に会場で申し込む。
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

東海大学自然史博物館 : 2006年夏のイベント

とき:
2006年8月12日(土)〜17日(木)
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容 ないよう:
  1. 化石レプリカづくり/午前10時〜午後3時, ところ 1階ディスカバリールーム, 内容 アンモナイトや三葉虫、サメの歯などの化石(かせき)のレプリカ(複製品)をつくる。1人で1つだけつくって、家に持って帰ることができる.
  2. 迫力恐竜撮影会 はくりょくきょうりゅうさつえいかい/午前11時〜午後3時, ところ 3階恐竜ホール, 内容 アジア最強恐竜タルボザウルスの顔のちかくで、迫力のある写真をとる.
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料(にゅうかんりょう)がいる (館のサイトで、2006年7月23日〜9月3日までつかえる「2006年夏のイベント割引チケット」を配っている。5名まで2割引きになる)。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 2006年春の博物館まつり

とき:
2006年3月18日(土)〜4月9日(日) (期間中は毎日開館)
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容 ないよう:
  1. 化石レプリカづくり/期間中の毎日 午前10時〜午後4時, ところ 1階ディスカバリールーム, アンモナイトや三葉虫、サメの歯などの化石(かせき)のレプリカ(複製品)をつくる。つくったレプリカは家に持って帰ることができる。
  2. 迫力恐竜撮影会 はくりょくきょうりゅうさつえいかい/期間中の毎日 午前10時〜午後4時, ところ 3階恐竜ホール, アジア最強恐竜タルボザウルスの顔のちかくで、迫力のある写真をとる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる (館のサイトで、2006年3月18日(土)〜4月9日(日)までつかえる「2006年春休み割引チケット」を配っている。入館料が5名まで2割引になる。)
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : ヒサ クニヒコさんと恐竜一泊夢旅行

とき:
2006年3月18日(土)午後6時30分〜3月19日(日)午前9時30分 (1泊2日)
ところ:
東海大学自然史博物館 恐竜ホール とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん きょうりゅうほーる (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容 ないよう:
巨大(きょだい)な植物食恐竜(しょくぶつしょくきょうりゅう)ディプロドクス、むちゃくちゃつよい肉食恐竜(にくしょくきょうりゅう)タルボサウルス、頭に大きな三本角(さんぼんづの)をもつトリケラトプスなど、大はくりょくの恐竜たちの骨格標本(こっかくひょうほん・ほね)がならんでいる、東海大学自然史博物館の恐竜ホールでひとばん寝る、宿泊体験(しゅくはくたいけん)イベント。恐竜時代(きょうりゅうじだい)からある食材(しょくざい)をつかった晩ごはんを食べたあと、まんが家で恐竜研究家(きょうりゅうけんきゅうか)のヒサ クニヒコさんといっしょに、恐竜の肌(はだ)の色はどんな色だったのか考えたり、肉食恐竜と植物食恐竜の歯のつくりはどうちがうのか考えたりする。学芸員(がくげいいん)のひとからゴビ砂漠(さばく)での恐竜発掘(はっくつ)のお話しをきいたり、恐竜の骨格標本にさわったりする。そして、ジュラシックパークに野宿(のじゅく)しているような気分で、ディプロドクスのおなかの下やタルボサウルスの足もとなどで寝る。朝は恐竜のなき声で起きて、哺乳類時代(ほにゅうるいじだい)メニューの朝ごはんを食べる。
対象 たいしょう:
小学生の親子 (かならず保護者がいっしょに参加すること。小学生だけでの参加はできない)
定員 ていいん:
20組(多いときは抽選)
参加のしかた:
2006年3月9日(木)までにとどくように、はがきか電話で東海大学自然史博物館へ申し込む。郵便番号・住所・親子の氏名・生年月日・電話番号を書いておくこと。
参加費 (おかね):
1人5,000円 (夕食・朝食つき)
持っていくもの:
寝袋(ねぶくろ)、懐中電灯(かいちゅうでんとう)、洗面具(せんめんぐ)など
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : 2006年2月の催しもの

スケジュール:
  1. 2006年2月5日(日) 午後1時30分〜2時30分/たのしい博物館 昭和のくらしを体験しよう, ところ 博物館講堂, 内容 ちょっと昔の人びとはどんな生活をしていたのか。昔の生活道具に触れたり使ったりしながら、いまと昔のくらしのちがいについて考える, 対象 親子, 定員 40人(申し込み先着順), 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  2. 1月7日(金) 午前11時〜午後2時/七草がゆを食べよう, ところ 博物館本館2階喫茶コーナー・ホール, 最近は1月7日に「七草がゆ」を食べる家が少なくなってきた。博物館で七草がゆを食べて伝統的な行事にふれてみる。お楽しみ抽選会もある, 対象 入館者ならだれでも, 定員 400人(先着順), 参加方法 午前9時30分から配られる「整理券・お楽しみ抽選券」をもらって、午前11時〜午後2時に会場で試食する.
  3. 2月12日(日) 午前10時〜12時/たのしい博物館 自然観察会 冬鳥を見つけよう, ところ 博物館研修室・百年公園内, 内容 百年公園内の野鳥を観察する, 対象 だれでも, 定員 20人(申し込み先着順), 持っていくものとか 野山を歩ける服装(長そで 長ズボン 帽子)・水筒・筆記用具・雨具・双眼鏡(あれば), 参加方法 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  4. 2月18日(土) 午後1時30分〜3時/たのしい博物館 親子で博物館探検, ところ 博物館講堂・展示室, 内容 職員の人の説明を聞きながら、常設展示室や開催中の資料紹介展の展示室をめぐる, 対象 親子, 定員 30人(申し込み先着順), 参加方法 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  5. 2月19日(日)・26日(日) 午後1時30分〜3時30分/ギャラリー関連事業 豆雛の絵付け教室, ところ 博物館本館・講堂, 内容 マイミュージアムギャラリー展示「愛らしい豆雛・芥子雛展」の特別行事として、出展者の日比野准さんを講師に、豆雛の絵付け教室を開催。かわいい豆雛の内裏雛に思い思いの絵付けをする。作品は机上にも飾れるので、オリジナルな節句を楽しむことができる, 対象 小学校4年生〜おとな(小学校3年生以下は保護者がいっしょにくれば参加できる), 定員 20人(申し込み先着順), 参加費 保険料100円, 持っていくものとか 作業ができる服装(絵の具で汚れても良い服装), 参加方法 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
参加のしかた:
前もって申し込みがいる催しは、1か月前から電話で申し込むものと、往復はがきで申し込むものとがある。
申し込み・問いあわせ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 2006年1月の催しもの

スケジュール:
  1. 2006年1月6日(金) 午前10時〜12時/たのしい博物館 自然観察会 七草ウォッチング, 集まるところ 博物館研修室, 内容 百年公園とその周辺で、春の七草をおもに植物を観察する, 対象 だれでも(小学生以下の子どもは保護者もいっしょに参加すること), 定員 20人(申し込み先着順), 持っていくものとか 野山を歩ける服装(長そで長ズボン帽子など), 参加のしかた 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む, そのほか ちょっとぐらい雨や雪がふってもやる(天気がわるいときは研修室でミニ講座).
  2. 1月7日(金) 午前11時〜午後2時/七草がゆを食べよう, ところ 博物館本館2階喫茶コーナー・ホール, 最近は1月7日に「七草がゆ」を食べる家が少なくなってきた。博物館で七草がゆを食べて伝統的な行事にふれてみる。お楽しみ抽選会もある, 対象 入館者ならだれでも, 定員 400人(先着順), 参加方法 午前9時30分から配られる「整理券・お楽しみ抽選券」をもらって、午前11時〜午後2時に会場で試食する.
  3. 1月29日(日) 午前10時〜12時/たのしい博物館 冬の公園を探検しよう, ところ 百年公園・自然観察のこみち・博物館講堂(集合場所), 内容 自然観察やゲームなどの自然体験をとおして百年公園の自然や歴史について親しむ, 対象 親子, 定員 30人(申し込み先着順), 参加費 保険料300円, 持っていくものとか 野山を歩ける服装(長そで 長ズボン 帽子)・タオル・水筒・筆記用具・雨具・カメラ(あれば)・双眼鏡(あれば), 参加方法 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
参加のしかた:
前もって申し込みがいる催しは、1か月前から電話で申し込むものと、往復はがきで申し込むものとがある。
申し込み・問いあわせ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

三重県立博物館 : 2005年度フィールドワーク

スケジュール:
  1. 2005年4月29日(祝) 午後1時〜4時/三重のエコロジー1 干潟とその周辺の生きもの, ところ 河芸町, 内容 干潟や川の河口の生物を観察する, 対象 小学生以上, 定員 30人
  2. 2005年6月5日(日) 午前10時〜12時/三重のエコロジー2 海辺の生きもの, ところ 松阪市, 内容 松名瀬干潟の生物を観察する, 対象 小学生以上, 定員 20人
  3. 2005年11月6日(日) 午前10時〜12時/三重のエコロジー3 青山高原の自然, ところ 白山町, 内容 青山高原の自然を観察する, 対象 小学生以上, 定員 20人
  4. 2006年1月22日(日) 午前10時〜12時/三重のエコロジー4 海辺の鳥, ところ 津市, 内容 海辺の野鳥を観察する, 対象 小学生以上, 定員 20人
  5. 2006年3月26日(日) 午前10時〜12時/三重のエコロジー5 外来生物, ところ 津市, 内容 在来生物と外来生物を観察する, 対象 小学生以上, 定員 20人
申し込みしめ切り:
1ヶ月まえ〜10日まえ (必着)
参加のしかた:
往復はがき、または電子申請システムで申し込む。参加したい人が多いときは抽選(ちゅうせん)。小学校4年生以下の参加の場合は、保護者の同伴が必要。
申し込み・問いあわせ:
三重県立博物館 (〒514-0006 三重県津市広明町147-2 TEL.059-228-2283)
館のサイト:
http://www.pref.mie.jp/HAKU/HP/

三重県立博物館 : 2005年度博物館教室

スケジュール:
  1. 2005年7月31日(日) 午前10時〜午後3時/生きもの標本づくり, ところ 三重県立博物館, 内容 昆虫や植物などの生きものの標本づくりに挑戦する, 対象 小学生以上, 定員 20人
  2. 2005年8月10日(水) 午後1時30分〜午後3時30分/化石レプリカ, ところ 三重県立博物館, 内容 アンモナイトや三葉虫のレプリカをつくる, 対象 小学生中学生, 定員 30人
申し込みしめ切り:
1ヶ月まえ〜10日まえ (必着)
参加のしかた:
往復はがき、または電子申請システムで申し込む。参加したい人が多いときは抽選(ちゅうせん)。小学校4年生以下の参加の場合は、保護者の同伴が必要。
申し込み・問いあわせ:
三重県立博物館 (〒514-0006 三重県津市広明町147-2 TEL.059-228-2283)
館のサイト:
http://www.pref.mie.jp/HAKU/HP/

名古屋市博物館 : ちびっこカメラマン誕生 ちびっこかめらまんたんじょう

とき:
2006年2月19日(日) 午前9時30分〜午後4時
ところ:
名古屋市博物館 なごやしはくぶつかん (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
内容 ないよう:
日本写真家協会学習プログラム(にほんしゃしんかきょうかい がくしゅうぷろぐらむ)による写真教室(しゃしんきょうしつ)。
対象 たいしょう:
小学校4年生小学校6年生
定員 ていいん:
30人
参加費 (おかね):
無料 ただ
参加のしかた:
2006年1月11日(水)までにとどくように、往復はがきで名古屋市博物館「写真を撮ってみよう」係へ申し込む。参加希望者の氏名・住所・年齢・電話番号・催しもののタイトルを書いておくこと。
そのほか:
カメラは貸してもらえる。
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

名古屋市博物館 : 土曜歴史体験セミナー 古代の耳飾りをつくってみよう! こだいのみみかざりをつくってみよう!

とき:
2005年10月15日(土)・22日(土) 午後1時30分〜 (開場は30分まえから)
ところ:
名古屋市博物館 なごやしはくぶつかん (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
内容 ないよう:
古代の人たちが身につけていた耳飾りは、どのようなものか。自分だけの耳飾りづくりにチャレンジしてみる。
対象 たいしょう:
小学校6年生以上 (小学校5年生以下は保護者がいっしょに行けば参加できる)
定員 ていいん:
各回30人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1人300円
参加のしかた:
2005年9月24日までにとどくように、往復はがきで名古屋市博物館へ申し込む。住所・名前・学年(年齢)・電話番号・希望セミナー名と日時を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

岐阜県博物館 : 2005年12月の催しもの

スケジュール:
  1. 2005年12月4日(日) 午前10時〜午後3時/たのしい博物館 和凧をつくろう(飛行機凧), ところ 博物館本館講堂, 内容 鵜飼い(うかい)の鵜籠(うかご)づくりの技術保持者(ぎじゅつほじしゃ)で、日本凧の会会員の石原文雄さんに教えてもらいながら、「竹ひごで作る飛行機凧(ひこうきだこ)」をつくる。時間があったら百年公園で凧揚げ(たこあげ)してみる, 対象 だれでも(小学生以下は親子で参加すること), 定員 40人, 参加費 材料費600円(1セット), 持っていくもの ハサミ・小刀・ものさし・新聞紙・タオル・座布団・水彩用具一式・昼食・お茶, 参加方法 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  2. 12月18日(日) 午前10時〜/たのしい博物館 わら細工 しめ飾りをつくろう, ところ 博物館, 対象 だれでも, 定員 40人, 参加費 材料費, 参加方法 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  3. 12月23日(祝) 午前11時〜/たのしい博物館 花もちをつくろう, ところ 博物館, 対象 だれでも, 定員 40人, 参加費 材料費, 参加方法 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
参加のしかた:
前もって申し込みがいる催しは、1か月前から電話で申し込むものと、往復はがきで申し込むものとがある。
申し込み・問いあわせ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

東海大学自然史博物館 : 化石レプリカ作り かせきれぷりかづくり

とき:
2006年1月2日(月)〜9日(日)・14日(土)・15日(日) 午前10時〜午後4時
ところ:
東海大学自然史博物館 1階ディスカバリールーム とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容 ないよう:
アンモナイトや三葉虫などの化石レプリカをつくって、おみやげに持って帰る。
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料がいる(館のサイトでお正月割引きチケットをくばっている)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 特製カレンダープレゼント といくせいかれんだーぷれぜんと

とき:
2006年1月2日(月)〜5日(木)
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容 ないよう:
2006年海洋科学博物館オリジナルカレンダーがもらえる。
定員 ていいん:
100人 (先着順 はやいものがち)
参加費 (おかね):
4歳以上の子どもとおとなは入館料がいる(館のサイトでお正月割引きチケットをくばっている)
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

東海大学自然史博物館 : 自然観察フィールドワーク

スケジュール:
  1. 清水の水 淡水の生きもの/2005年10月16日(日) 午前10時〜午後4時, ところ 興津川(集合は東海大学自然史博物館), 内容 川の生きものを調べて、その水がどれくらいきれいなのか確認する.
  2. 三保の魚/10月23日(日) 午前10時〜午後1時, ところ 三保の海岸(集合は東海大学自然史博物館), 内容 三保の海岸で地引網(じびきあみ)を引いて、身近な海にどんな生きものがすんでいるのかみてみる.
  3. 久能山の化石と地層の観察/10月30日(日) 午前10時〜午後3時, ところ 久能山(集合は東海大学自然史博物館), 内容 久能山や有度山(日本平)は、いまから数十万年まえは海の底だった。貝の化石もみつかる地層から、山がどのようにできたのか探ってみる, 対象 小学生以上.
定員 ていいん:
各回40人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
第1回・第3回/おとな(高校生以上)1,500円・子ども(4歳以上)750円、第2回/おとな(高校生以上)2,500円・子ども(4歳以上)1,750円
参加のしかた:
申し込み締切日までにとどくように、はがきか電話で、参加日・住所・氏名・電話番号・生年月日・学年を書いて申し込む。
申し込み締切日:
第1回/2005年10月10日(祝), 第2回/10月17日(月), 第3回/10月24日(月).
申し込み先:
東海大学社会教育センター とうかいだいがくしゃかいきょういくせんたー (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
そのほか:
小学校4年生以下の子どもは保護者がいっしょに参加すること。雨がふったときは博物館でのお話しになる。
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : 2005年10月後半〜11月の催しもの

スケジュール:
  1. 2005年10月22日(土) 午前10時〜12時/たのしい博物館 どんぐりと落ち葉であそぼう, ところ 博物館本館研修室, 内容 木の実や落ち葉をつかった楽しい遊びをおぼえる, 対象 親子, 定員 10組, 参加費 100円, 持っていくもの どんぐりや落ち葉があったら持ってくるとよい, 参加方法 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  2. 10月30日(日) 午前9時30分〜4時/百年公園・博物館を写生しよう, ところ 博物館および百年公園, 内容 里山の自然がのこる百年公園の秋の風景や、岐阜県博物館の展示物や建物の絵を描く。入選作品は12月下旬〜1月中旬に博物館で展示される, 対象 中学生以下, 定員 300人, 持っていくもの 鉛筆(B〜4B)・クレヨン・クレパス・水彩絵の具など (画用紙は受付でもらえる), 参加方法 その日の午前9時30分から百年公園北口で申し込む, そのほか 雨がふったら11月6日に延期.
  3. 11月3日(祝) 午前10時〜午後4時/秋のグリーンアドベンチャー, ところ 百年公園・博物館 自然観察のこみち, 内容 百年公園の樹木について、クイズをときながらその名前や特徴を学習する自然観察会。参加者には記念品がもらえる, 対象 だれでも, 定員 300人, 持っていくものとか 筆記用具・野山を歩ける服装, 参加方法 その日に会場で申し込む, そのほか 小雨のときはやるけど、大雨のときは中止.
  4. 11月19日(土) 午後1時30分〜3時30分/たのしい博物館 パソコンで個性的な年賀状をつくろう, ところ 博物館本館研修室, 内容 パソコンの画像加工ソフトをつかってオリジナルの年賀状をつくる, 対象 だれでも, 定員 20人, もっていくもの 未使用のMOかフロッピーディスク, 参加のしかた 10日まえまでにとどくように往復はがきで申し込む(多いときは抽選).
  5. 11月20日(日) 午後0時〜2時/たのしい博物館 徳山のくらしを体験しよう, ところ 博物館野外施設 旧徳山村民家, 内容 江戸時代おわりごろにつくられた旧宮川家住宅で、民具のつかいかたや栃の実の調理法を学んだり、石臼ひき体験、徳山名物「地獄うどん」の試食をしたりする, 対象 だれでも, 定員 200人, 参加のしかた その日に会場で申し込む.
  6. 11月28日(日) 1回め午前10時〜12時30分 2回め午後1時30分〜4時/たのしい博物館 リバーシブルのリースつくり(クリスマスとお正月), ところ 博物館本館講堂, 内容 アケビ・フジ・クズなどのつるを編んで、クリスマスとお正月用の卓上据え置きタイプのリースをつくる, 対象 だれでも, 定員 各回20人, 参加費 材料費1000円, 持っていくもの 直径25cm〜25cmのリース完成品を持って帰るための袋かふろしき, 参加方法 1ヶ月まえから博物館へ電話で申し込む.
  7. 11月26日(土) 午後1時30分〜/たのしい博物館 オリジナルカレンダーをつくろう, ところ 博物館本館研修室, 内容 パソコンでオリジナルのカレンダーをつくる, 対象 だれでも, 定員 20人, もっていくもの 未使用のMOかフロッピーディスク, 参加のしかた 10日まえまでにとどくように往復はがきで申し込む(多いときは抽選).
参加のしかた:
前もって申し込みがいる催しは、1か月前から電話で申し込むものと、往復はがきで申し込むものとがある。
申し込み・問いあわせ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館2005年8月〜9月の催しもの

スケジュール:
  1. 2005年8月20日(土) 午後1時30分〜/たのしい博物館 江戸時代のおもちゃをつくってみよう, 対象 親子, 定員 10人
  2. 8月23日(火) 午後1時30分〜/夏休み採集物鑑定会(動物・植物・化石・鉱物), 対象 小学生中学生, 定員 30人
  3. 8月28日(日) 午後1時30分〜/まが玉をつくろう, 対象 だれでも, 定員 30人
  4. 9月10日(土) 午後1時30分〜/たのしい博物館 親子で博物館探検, 対象 親子, 定員 30人
  5. 9月18日(日) 午前10時〜/たのしい博物館 だれでもできるウッドバーニングアート, 対象 小学生以上, 定員 20人
  6. 9月24日(土) 午後1時30分〜/たのしい博物館 まが玉をつくろう, 対象 だれでも, 定員 30人
  7. 9月25日(日) 午後1時30分〜/たのしい博物館 紙で手づくりおもちゃをつくろう -紙ブーメランとミニ凧-, 対象 親子, 定員 15組
参加のしかた:
1か月前から電話で受付し、定員になったらしめ切る。往復ハガキで申し込むイベントもあるので館へ問いあわせて確認すること。
申し込み・問いあわせ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

東海大学自然史博物館 : 2005年夏休みイベント

とき:
2005年8月10日(水)〜8月17日(水)
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容 ないよう:
  1. 化石レプリカづくり/期間中の毎日 午前10時〜12時30分・午後1時〜3時30分, アンモナイトや三葉虫、サメの歯などの化石(かせき)のレプリカ(複製品)をつくる。1人で1つだけつくって、家に持って帰ることができる。
  2. 恐竜迫力撮影会 きょうりゅうはくりょくさつえいかい/期間中の毎日 午前10時〜午後4時, アジア最強恐竜タルボザウルスの顔のちかくで、迫力のある写真をとる。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる (館のサイトで、2005年7月1日〜9月4日までつかえる「2005年夏休み割引チケット」を配っている)
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

岐阜県博物館 : 2005年7月の催しもの

スケジュール:
  1. 2005年7月9日(土) 午前10時〜/たのしい博物館 自然観察会「ビオトープの生物調べ」, 対象 親子, 定員 20人
  2. 7月10日(日) 午後1時30分〜/たのしい博物館 作ってみよう 紙つばめ, 対象 親子, 定員 10組
  3. 7月16日(土) 午後3時〜/たのしい博物館 ナイトウォッチング, 対象 親子, 定員 40人
  4. 7月17日(日) 午前10時〜/たのしい博物館 夏の公園を探検しよう, 対象 親子, 定員 30人
  5. 7月20日(水) 午前10時〜/カルチャー講座 里山ウォッチング, 対象 だれでも, 定員 なし
  6. 7月23日(土) 午前10時〜/子どもクラブ 植物標本をつくろう1, 対象 小学生, 定員 20人
  7. 7月24日(日) 午前10時〜/企画展関連事業 ペーパークラフトの電車をつくって走らせてみよう, 対象 幼児小学生, 定員 100人
  8. 7月30日(土) 午前9時〜/企画展関連事業 ミニSLに乗ってみよう, 対象 幼児小学生, 定員 なし
  9. 7月30日(土) 午前10時〜/子どもクラブ 植物標本をつくろう2, 対象 小学生, 定員 20人
  10. 7月31日(日) 午前9時〜/企画展関連事業 ミニSLに乗ってみよう, 対象 幼児小学生, 定員 なし
参加のしかた:
1か月前から電話で受付し、定員になったらしめ切る。往復ハガキで申し込むイベントもあるので館へ問いあわせて確認すること。
申し込み・問いあわせ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

岐阜県博物館 : 2005年4月〜6月の催しもの

スケジュール:
  1. 2005年4月17日(日) 午前10時〜/たのしい博物館 自然観察会「ギフチョウを観察しよう」, 対象 だれでも, 定員 20人
  2. 4月20日(水) 午前10時〜/カルチャー講座 里山ウォッチング, 対象 だれでも, 定員 なし
  3. 4月29日(祝) 午前10時〜/春のグリーンアドベンチャー, 対象 だれでも, 定員 300人
  4. 4月30日(土) 午後1時30分〜/たのしい博物館 まが玉をつくろう, 対象 だれでも, 定員 30人
  5. 5月1日(日) 午前10時〜/たのしい博物館 春の公園を探検しよう, 対象 親子, 定員 30人
  6. 5月3日(祝) 午前9時〜/たのしい博物館 自然観察会「夏鳥の声を聞こう」, 対象 だれでも, 定員 20人
  7. 5月5日(祝) 午前10時〜/たのしい博物館 バードカービング教室 木をけずって鳥をつくろう, 対象 だれでも, 定員 20人
  8. 5月7日(土) 午後1時30分〜/たのしい博物館 親子で博物館探検, 対象 親子, 定員 30人
  9. 5月8日(日) 午前10時〜/たのしい博物館 チョウのりん粉をハガキにうつそう, 対象 親子, 定員 20組
  10. 5月22日(日) 午後1時30分〜/たのしい博物館 昭和のおもちゃをつくろう(日光写真), 対象 親子, 定員 40人
  11. 6月12日(日) 午前10時〜/たのしい博物館 里山オリエンテーリング, 対象 だれでも, 定員 300人
  12. 6月19日(日) 午後1時30分〜/たのしい博物館 楽しい折り紙教室, 対象 だれでも, 定員 40人
参加のしかた:
1か月前から電話で受付し、定員になったらしめ切る。往復ハガキで申し込むイベントもある。
申し込み・問いあわせ:
岐阜県博物館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/

名古屋市博物館 : こま遊びにチャレンジ!

とき:
2005年7月23日(土)・30日(土) 1回め/午前10時30分〜, 2回め/午後1時〜
ところ:
名古屋市博物館 (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
内容 ないよう:
コマまわし・ケン玉など、すこしむかしのおもちゃの変わった遊びかたを体験する。名人に教えてもらいながら遊ぶ。
定員 ていいん:
各回50人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1人300円
参加のしかた:
2005年7月9日までにとどくように、往復はがきで名古屋市博物館へ申し込む。住所・名前・学年(年齢)・電話番号・希望セミナー名と日時を書いておくこと。
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

名古屋市博物館 : 円空(えんくう)さんを描こう

とき:
2005年8月1日(月) 午前9時30分〜午後3時
ところ:
名古屋市博物館 (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
対象 たいしょう:
小学生中学生 (小学校1年生小学校3年生は保護者がいっしょにくること)
定員 ていいん:
100人 (多いときは抽選)
参加費 (おかね):
1人500円
参加のしかた:
2005年6月30日までにとどくように、往復はがきで名古屋市博物館「円空さんを描こう」係へ申し込む。住所・名前・学年(年齢)・電話番号・希望セミナー名と日時を書いておくこと。1枚の往復はがきで2人まで申し込むことができる。
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

名古屋市博物館 : 土曜歴史体験セミナー 臼で遊ぼう!

とき:
2005年6月11日(土)・18日(土) 1回め/午後1時30分〜, 2回め/午後3時30分〜
ところ:
名古屋市博物館 (〒467-0806 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1 TEL.052-853-2655)
内容 ないよう:
臼(うす)をひいて粉をつくってみる。大豆(だいず)をひくときな粉ができる。お茶の葉をひくと抹茶(まっちゃ)ができる。自分で粉をつくって味わってみる。
定員 ていいん:
各回30人 (多いときは抽選)
参加のしかた:
2005年5月28日までにとどくように、往復はがきで名古屋市博物館へ申し込む。住所・名前・学年(年齢)・電話番号・希望セミナー名と日時を書いておくこと。
参加費 (おかね):
300円
館のサイト:
http://www.museum.city.nagoya.jp/

ポートメッセなごや : キッズ・パラダイス2005 プラレール博inNAGOYA

とき:
2005年3月25日(金)〜3月29日(火) 午前10時〜午後5時 (入場は午後4時30分まで)
ところ:
ポートメッセなごや第2展示館 (名古屋市国際展示場 〒455-0848 愛知県名古屋市港区金城ふ頭2丁目2番地)
内容:
プラレール45年の歴史(れきし)を紹介(しょうかい)。歴代(れきだい)の新幹線(しんかんせん)と写真をとったり、巨大(きょだい)ジオラマをながめたり。プラレールつりのほか、イベント記念商品(きねんしょうひん)も売っている。入場記念品(にゅうじょうきねんひん)「800系新幹線中間車 3号車 (800けいしんかんせんちゅうかんしゃ 3ごうしゃ)」がもらえる。
参加のしかた:
当日会場でチケットを買うか、前売り券を買う。前売り券販売場所/チケットぴあ・ローソンチケット・CNプレイガイド・サークルK・ファミリーマート・セブンイレブン・サンクス
参加費 (おかね):
当日券/おとな(中学生以上) 1,200円・こども(2歳から小学生) 1,000円、前売券/おとな(中学生以上) 1,000円・こども(2歳から小学生) 800円
サイト:
http://www.tomy.com/
& http://www.ctv.co.jp/event/kidsp2005/index.html

東海大学自然史博物館 : 恐竜フィギュア大集合

とき:
2005年3月19日(土)〜4月5日(火)
ところ:
東海大学自然史博物館 とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容:
さまざまな年代(ねんだい)、大きさの恐竜(きょうりゅう)フィギュアが大集合。
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
入館料(にゅうかんりょう)がいる
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

名古屋海洋博物館 : ペーパークラフト教室

とき:
2005年3月26日(土) 1回め/午前10時〜11時, 2回め/午後1時〜2時, 3回め/午後3時〜4時
ところ:
名古屋海洋博物館 情報コーナー なごやかいようはくぶつかん じょうほうこーなー (〒455-0033 愛知県名古屋市港区港町1-9 名古屋港ポートビル)
内容:
南極(なんきょく)の生きものたちを紙でつくる。
対象:
制限なし (小学校3年生以下は保護者といっしょに来て、カッターナイフのかわりにハサミをつかうこと)
定員:
1回10人(先着順 はやいものがち)
参加のしかた:
当日、会場で申し込む
参加費 (おかね):
100円 (べつに入館料もいる)
問いあわせ:
財団法人名古屋みなと振興財団・名古屋海洋博物館(TEL.052-652-1111)
館のサイト:
http://www.nagoyaaqua.jp/

東海大学自然史博物館 : ヒサクニヒコさんと一泊『恐竜夢旅行』 恐竜と一緒に一晩過ごしてみませんか

とき:
2005年3月20日(日・祝) 午後6時30分〜3月21日(月・振替休日) 午前9時30分まで
ところ:
東海大学自然史博物館 恐竜ホール とうかいだいがくしぜんしはくぶつかん きょうりゅうほーる (〒424-8620 静岡県静岡市清水三保2389 TEL.0543-34-2385)
内容:
巨大(きょだい)な植物食恐竜(しょくぶつしょくきょうりゅう)ディプロドクス、むちゃくちゃつよい肉食恐竜(にくしょくきょうりゅう)タルボサウルス、頭に大きな三本角(さんぼんづの)をもつトリケラトプスなど、大はくりょくの恐竜たちの骨格標本(こっかくひょうほん・ほね)がならんでいる、東海大学自然史博物館の恐竜ホールでひとばん寝る。恐竜時代(きょうりゅうじだい)からある食材(しょくざい)をつかった晩ごはんを食べたあと、まんが家で恐竜研究家(きょうりゅうけんきゅうか)のヒサ クニヒコさんといっしょに、巨大恐竜の化石(かせき)にさわったり、恐竜のからだの色を考えたりする。そして、ディプロドクスのおなかの下やタルボサウルスの足もとなど、恐竜のまわりで寝る。朝は恐竜のなき声で起きて、哺乳類時代(ほにゅうるいじだい)メニューの朝ごはんを食べる。
対象:
小学生の親子 (かならず保護者がいっしょに参加すること)
定員:
20組(多いときは抽選)
参加のしかた:
はがきか電話で東海大学自然史博物館へ、2005年3月9日(水)までにとどくように申し込む
参加費 (おかね):
ひとり5,000円
持ってくるもの:
寝袋(ねぶくろ)、懐中電灯(かいちゅうでんとう)、洗面具(せんめんぐ)など
館のサイト:
http://www.sizen.muse-tokai.jp/

名古屋市科学館 : 市民観望会 土星をみる会

とき:
2005年3月19日(土) 午後6時〜8時30分
ところ:
名古屋市科学館 屋上天文台なごやしかがくかん おくじょうてんもんだい (〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2-17-1 TEL.052-201-4486)
内容:
プラネタリウムでの講座(こうざ)と、屋上天文台の65cm大望遠鏡(65センチメートルだいぼうえんきょう)などの望遠鏡で、その季節(きせつ)に観望条件(かんぼうじょうけん)のよい天体(てんたい)をみる。今回は土星(どせい)をおもにみる。
定員:
250人(多いときは抽選)
参加のしかた:
往復はがきか電子メールで名古屋市科学館まで申し込む。小学生中学生は保護者といっしょに申し込むこと。
参加費 (おかね):
おとな500円、小学生・中学生200円
館のサイト:
http://www.ncsm.city.nagoya.jp/

名古屋市科学館 : ものづくり教室 フェルト作り

とき:
2005年2月19日(土) 午前10時〜12時(参加開始は午前10時〜11時)
ところ:
名古屋市科学館 (〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2-17-1 TEL.052-201-4486)
内容:
1時間くらいでできる科学実験(かがくじっけん)や科学工作(かがくこうさく)。
対象:
小学生中学生 (小学校1年生〜2年生は保護者もいっしょにくること)
定員:
40人(多いときは抽選)
参加のしかた:
午前9時30分から配られる整理券(せいりけん)をもらう
参加費 (おかね):
220円 (保護者がいっしょのばあいは保護者1人20円)
館のサイト:
http://www.ncsm.city.nagoya.jp/

名古屋市科学館 : ものづくり工房 ひまわりごま

とき:
2005年2月19日, 2月26日(土) 午後2時〜4時
ところ:
名古屋市科学館 (〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2-17-1 TEL.052-201-4486)
内容:
身のまわりの材料をつかい、5〜10分くらいでかんたんにできる工作を楽しむ。
対象:
小学生中学生
定員:
60人(先着順 はやいものがち)
参加のしかた:
自由参加 じゆうさんか
参加費 (おかね):
無料 ただ
館のサイト:
http://www.ncsm.city.nagoya.jp/

三重県立博物館 : フィールドワーク きみもサクラ博士だ

とき:
2005年3月5日(土)、3月19日(土)、3月26日(土) 午前10時〜12時
ところ:
三重県立博物館周辺
内容:
日本を代表する花、サクラの観察と歴史・文化について学習する。(3回連続講座)
定員:
20人
参加のしかた:
往復はがき、または電子申請システムで1ヶ月〜10日まえまでに申し込む。参加したい人が多いときは抽選(ちゅうせん)。小学校4年生以下の参加の場合は、保護者の同伴が必要
申し込み・問いあわせ:
三重県立博物館 (〒514-0006 三重県津市広明町147-2 TEL.059-228-2283)
館のサイト:
http://www.pref.mie.jp/HAKU/HP/

四日市市立博物館 : 子ども博物館教室 ワークショップ ステキな刀を見てみよう

とき:
2005年2月26日(土)
ところ:
四日市市立博物館 (〒510-0075 四日市市安島1丁目3番16号 TEL.0593-55-2700)
参加のしかた:
博物館へ事前に申し込む
館のサイト:
http://www.city.yokkaichi.mie.jp/museum/

中津川市子ども科学館 : 土曜教室 マフラーを編んでみよう

とき:
2005年2月26日(土) 午前9時30分から
ところ:
中津川市子ども科学館 なかつがわし(岐阜県中津川市駒場1657-1 TEL.0573-66-9090)
内容:
指でマフラーが簡単に編める
定員:
10人(申し込み先着順 はやいものがち)
参加のしかた:
電話で中津川市子ども科学館(0573-66-9090)へ申し込む
参加費 (おかね):
200円
館のサイト:
http://www.city.nakatsugawa.gifu.jp/kodomo-m/

中津川市子ども科学館 : 土曜教室 粘土細工教室

とき:
2005年2月26日(土) 午前1時30分から
ところ:
中津川市子ども科学館 (岐阜県中津川市駒場1657-1 TEL.0573-66-9090)
内容:
粘土細工(ねんどざいく)をいろいろ教えてもらう
定員:
20人(申し込み先着順 はやいものがち)
参加のしかた:
電話で中津川市子ども科学館(0573-66-9090)へ申し込む
参加費 (おかね):
300円
館のサイト:
http://www.city.nakatsugawa.gifu.jp/kodomo-m/

岐阜県博物館 : たのしい博物館 親子のための博物館ガイドツアー

とき:
2005年2月13日(日) 午後1時30分〜3時
ところ:
岐阜県博物館 本館 (〒501-3941 岐阜県関市小屋名 岐阜県百年公園内 TEL.0575-28-3111)
内容:
今回は「郷土の美術工芸(きょうどのびじゅつこうげい)」をメインテーマにした人文展示室2(じんぶんてんじしつ2)をおもに見学する。郷土の文化的遺産(ぶんかてきいさん)や伝統工芸品(でんとうこうげいひん)について、お子さんにもわかるようやさしく解説する。
対象:
親子(おやこ)
定員:
30人(申し込み先着順 はやいものがち)
参加のしかた:
電話で博物館(0575-28-3111)へ申し込む
館のサイト:
http://www.gifu-kenpaku.jp/
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